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交通整理に思う

朝から夕方まで市内を車で走っていると、あちこちで道路工事、歩道の工事、人通りの多い交差点、、横断歩道などで警備員が交通整理にあたっている。暑い日、寒い日、外の仕事で大変な仕事と思う。しかーしだ! 時々感じるんだが、赤旗と白旗を振って整理しているが、その動作が不確実で、行けと言うのか止まれと言うのかはっきり解らない動作をしている警備員がいる。一方通行の車と人通りの多い交差点、横断歩道などで整理している警備員さん、もっとよく見て動作を大きく確実な整理をしてもらいたい、かえって危ないと感じることがある。ほとんどは高齢者が多い、若い人は敬遠する仕事で状況は解るが、もう少し教育を徹底してもらいたいと思う事がしばしばあるね。なかにはあくびをしながら交通整理をしている警備員を見かける、もちろん、いいねー!と感じる警備員さんもいるんだがね、、今日も横断歩道手前で停車して歩行者が渡り終えたので警備員さんが行け、と合図したが又横断歩道を渡りかけた人がいるので止まっていると、行け!と合図しているのに何故行かないのか? と怒ってこちらを睨んでいる、若い時であれば車から降りて行き「何処を見て合図してんだ、よく見てろ」と怒鳴るんだがね、、

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