IRIS

JR豊肥線、滝尾駅の南側、一面田園風景の中に突然飛び出したような特異な碇山(いかりやま) (写真)、大昔から里人に愛され親しまれ、神と仏が宿る碇山は大分県で一番低い山(56メーター)として、又自然と歴史を伝える山である。登山の支度をして出かけたが流石に登山靴を履くのはこっ恥ずかしくサンダル履きで登って来た。

 
2016・10・06
by  ham

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