IRIS
2019年、日本で開かれるラグビーワールドカップ、ご当地大分市も準々決勝を含め五試合が大分銀行ドームを会場に開かれる。昨日会場となる大分銀行ドームで来年の大会のテストマッチとなる日本対イタリア戦が行われ日本が34対17でイタリアに勝利し2万6千人の観客が入ったスタンドは興奮の渦と歓喜にわいた。ドーム周辺ではW杯開催都市を紹介するブースやさまざまなステージイベントも開催され来年の本番に向けてご当地の気運もますます高まってきた。市内中心地では歩道を綺麗に整備する工事も終盤を迎え、ホテルの新築などラグビーの大会に向けた工事もあちこちで急ピッチで進んでいる。会場付近の道路は一般車の通行は禁止され、隣県からも応援に来たバスを含め300台のシャトルバスが観客の輸送にあたり、私も仕事で関係者、お客様など数回、会場までお供した。会場までの道路も車線規制された車線には数十台ものバスが列を連ねて走る光景は異様な感じだったね、、

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