子どもの五感を発達させる木のおもちゃのアフィリエイトプログラムを活用しています

![]()
![]()
木のおもちゃには、自然のやさしさと
母親の肌ざわりに似た柔らかさがあります
木のおもちゃ
お買物はこちらから
◆おしゃぶり・ガラガラ
ラトル
◆カタカタ(手押し車)・
引き車
◆積み木・ブロック
パズル
◆ままごと・ごっこ遊び
◆汽車・レール・のりもの
木馬
◆人形・紙芝居
ドールハウス
◆子ども用家具・インテリア
◆お誕生祝い・プレゼント
メールビルダー
サムライン(株)
Tosa龍馬合同会社
Mairu Builder 2
龍馬のひとりごと
お問合せ
公衆型充電器
沖縄の孫に、木のおもちゃプレゼント
二人目誕生

2005年9月に孫が誕生しました。 娘は数日おきに携帯メールで、孫の写真を送ってくれています。
写真を見ながら、沖縄にいる孫の成長を楽しんでいます。
このほど、木の手づくりおもちゃをつくっている知人(ストローファームさん)に「赤ちゃんのおもちゃ箱」
(コロコロ、歯がため、カタカタ、積み木が入っている)と「おふろでちゃぷちゃぷ」のプレゼントを頼みました。
2週間後に、娘よりお礼の電話があり、知人に代金を振り込みました。
知人(ストローファームさん)は、手作業で丁寧に作っており、地元産の木材を使用し、塗装はすべて、
こどもがなめても安心な植物オイル仕上げです。
2007年5月に二人目が誕生しました。木のおもちゃは、引き継がれています。
木のおもちゃは子どもの五感を発達させる!
○人の五感、眼(視覚)・皮膚(触覚)・耳(聴覚)・舌(味覚)・鼻(嗅覚)において、最も優れた素材の一つである木が、
子どもの成長期において十分意識される存在として、豊富に置かれていることが、子どもの五感を発達させ、様々
なものを感じる感性を育むことができると言われています。
○生物である人間の感覚にとって大切なもの、空気・光・水・木のうちで、同じ生物である木は、より適合するものです。
○木の肌は、適度に光を和らげ、目に優しい色を持ち、木目は美しい模様を見せてくれます。
○そして適度な弾性を持ち、熱を伝えにくく、常に適度の水分を保ち続け、人肌に優しく接してくれます。
○木と木の触れ合う音は、金属と金属、ガラスと石などの触れ合いにより生じる、人の神経を圧迫するいやな雑音とは異
なり快い。 そして、ほどよく周りの音を吸収し、人に精神の落ち着きを与えてくれます。
○しゃぶっても、かんでも子どもの体を痛めることはありません。
(塗装していない白木のままのおもちゃや、なめても安心な植物オイルなどによる塗装品がおすすめ)
○子どもは、手と唇で母の肌の温かさを感じながら乳を呑み、成長し、手と足ではいはいするようになります。 そして、お
もちゃを見つけ、触れ、つかみ、撫で、しゃぶり、転がし、たたいて成長していきます。
この時期のおもちゃ(遊具)は、自然物、特に木であってもらいたいものです。
本職顔負け!
手作り木のおもちゃ、いただきました
木工クラフト倶楽部 会長 手島寿幸さん制作
(高知市介良)
何でも出来るスペシャリストの手島さん、ボランティア活動で忙しい合間を縫って、
木のおもちゃを制作しています。
木材に関わる仕事を以前にしていたので、材料もストックしており、本職顔負けのできばえです。
そして、あちこちの子どもさんに贈呈しています。私にも、沖縄に孫が出来たことを知って、
女の子用に、ひな人形を造ってくれました。
大体 、男の子用が多いけんど、と言いながら10種類くらいの、手作りおもちゃを、送ってやったら・・・
と持ってきてくれました。
木工クラフト倶楽部の会長も務めており、木材だけでなく、竹細工やかづら細工、ツリーハウス、
ロープワークなどですごい力を発揮して、ボランティアリーダーとして、元気に頑張っています。

バードカービングの堀田さん、
ハンズ・フレッシュアイ賞に輝く!
作品名: 前世・雷鳥はシュロの木だった
堀田 幸生(高知県香南市野市町)
