2009-01-29

[IRブログ再開] フィリピンの子供たち

フィリピンの子供たち←携帯でアクセスすると画像見れます


世界の子供たちの現状を見てみましょう。

日本がどれだけ豊かな国なのかわかるはずです。

ゴミ捨て場の子供たち①←携帯アクセス
ゴミ捨て場の子供たち②←携帯アクセス
ゴミ捨て場の子供たち③←携帯アクセス


2009-01-23

[IRブログ再開] 人生は終わりなき旅

終わりなき旅←携帯アクセスでストリーミング 画像見れます

佐野元春 約束の橋


これらの曲聴くとなぜか元気が出てきます。

壁にぶち当たったときなんかによく聞いたりします。

皆さんも頑張ってくださいね。

世界の状況も季節と思えば、今は寒~い冬でも、

もうすぐ穏やかな春がやってきます。←アクセス





2009-01-06

[IRブログ再開] 今何を病んでますか?病んでる場合じゃないですよ!


携帯画像Alive

心の病で何を悩んでますか?

自分自身にも問いかけてみる。

目標達成は自分の中にあるはず。

今できることからはじめなきゃいけません。

病んでる場合じゃないのです。

いい大人になってしまいましたよね。

子供のころに描いていた夢はまだ叶ってはいません。

しかし子供たちの親になってしまいました。

今悩んでいることをあげてみましょう。

世界の貧しい国や戦争が勃発している国の事を考えてみたら

ちっぽけな悩みになるはずです。

貧しい国にはまともに飲める水すらないのです。

井戸を掘っても手堀りで10m足らずしか掘れないのです

その水を飲んでも、一時しのぎの命のつなぎにしかならないのです。

その水で育った子供たちはウイルスに感染して二十歳を迎えることが

できないのです。

豊かな国に生れ落ちた我々は蛇口をひねれば水が出てきます。

戦争や紛争 テロなんかで子供たちがまき沿いになっています。

地雷で死んでいく子供たちもいます。

そういった事を現実視はできないはずです。

何のために頑張るのでしょうか。

何のために生まれてきたのでしょうか。

先祖を36世代から40世代ほどさかのぼると

何人の人達が自分が生まれるまでに関わったのか御存知でしょうか?

なんと地球全体の人口に値します。約60億人

先祖に出会いやすれ違いが あって そうすれ違いも必要なのです。

微妙に出会う時がずれていたら、我々は存在しないかも知れないのです。

先祖からすれば先祖の皆さんの集合体の最先端にいるのが私達です。

選ばれた人間達とでも言いましょうか・・・

命の大事さを ほんとに大きなものとして考えて見ましょう。

それを育む地球。その中で争いや戦争を起こしている。

すべてそれは過ちだと思います。

大変な時期に突入してます。

経済破綻 国の破綻 地球の危機 すべてが重なり合って始まりました。

ちっぽけな悩みの解消法はほんとにちっぽけと自分に言い聞かせるのです。

そして自分にできないことはないと言い聞かせるのです。

やれないことはないの考え方としては。

まず、最初に聞きます。

一メートル幅の10mの長さの板の先に1億円置いてあったとします。

あなたはその一億円を取りにいって戻ってくればそのお金を

すべて差し上げます。と言われたら収りに行きますよね。

じゃその板を10mの高さまで上げてみます。

それでも、たいていの方々は取りに行きますね。

じゃ5億円に上げます、でも風速40mの風が吹いてます

もちろん下に落ちれば命もありません。

しかも手すりも何もありません・・・取に行きますか?

命が大事ですよね。私は取に行きません。

じゃそのお金が自分の子供たちや家族だったら行きますか?

もちろんとりに行きます。自分が犠牲になってもとりに行きます。

その思いを仕事や成功に置き換えたらどうでしょう。

自分の家族や子供たちを守るのは自分しかいないのです。

自分自身が子供たちより弱気になってませんか?

子供たちに教える立場なのに教えてもらってる状況・・それも大事です

しかし 病むことは必要ないのではないでしょうか?

考え方を変えていきましょう。

ちっぽけな悩みを大げさに置き換えるのは自分自身の弱さです。

なんとかなるし なせばなる なのです。

そしてこの日本を支えていかなければいけないのです。

人にボランティアをするには自分が裕福でなければいけないのです。

家族が安心して暮らせる環境をまず整えなくてはいけません。

夢を叶えるという言葉があります。

叶えるの字を考えたことがありますか?

口から-マイナスを言っても、叶えるの字にはなりません

口から+プラス言うことで叶えるの字が完成します。

悪口ややっかみ または恨みは自分にとってのマイナスなのです。

争いごとの不必要性が大事な鍵なのではないでしょうか?

10m先の夢・・・簡単のようで簡単ではありませんが・・

プラス思考で物事を考えて、人は人それぞれの個性と考えたらどうでしょう

気持ちが楽になります。

気分を変えることで、物事に変化が起きてきます。

新しいプロセスが始まります。

それには人を思いやる心を忘れないようにしなくてはいけません。

感謝も忘れてはいけません。

一日一善と大昔から言葉にありますが、

人から感謝をされることの重要性がようやくここに来て気づかされました。

一日一回有難うを自分に言ってもらうように行動する。

そうすることによって自分の運気も向上していくのではないでしょうか。

すぐじゃありません、時期が来ればちゃんと向上していくはずです。

また地球の事も忘れてはいけません、同時に地球も癒していきましょう。

一人では無理なことでも、みんなでやれば何とかなるはずです。

地球の危機の先には何がありますか?

すべてが危機に陥ります。

地球が嘆いています、争いはやめてくれと、言ってるような気がして・・

今行われようとしている 経済破綻や争いや

地球の危機が代償となってあらわれ始めてるのではないでしょうか?







2009-01-06

[IRブログ再開] 2012年に起こる出来事を考える



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今後地球はどうなるのか?

何も起こらないことを願う

何も起こらないことを願うが何も考えないことがはたして正解なのか?

そうではないと思う

もっと地球を考えてみよう。

どうしても宇宙には周期がある。

自然の摂理には逆らえないのか?

人間は何のために生まれてきたのか。

われわれが今から生きてる何年先に何かのアセッションが行われる。

地球が起こす何か・・・もう他人ごとではない。





2008-09-27

[IRブログ再開] 成功法則・・・お待たせしました

御心配をおかけしました。再開以来の問合せが多く嬉く思いますし、心より感謝いたします、
これで末端の方々の心情がよくわかりました、早期から参加されてるメンバーさん、ポジションを多く取られてる方々、さまざまな悩みや相談をいたしました、

今世界が揺れてます。どんなに大きな会社でも、破綻する時代、大変な時代がやってきました、株価の暴落や為替に対する不安、保険会社の資産運用までもが、安心できない時代となってしまいました、いつかは景気もよくなるであろうと願っても、落ちていくばかりです、また会社経営をされてる方々も多いことでしょう、

会社経営で一番の出費は人件費、社員一人に20万位の給料を10人に払えば200万、100人に払えば2000万と経費と利益の逆転もそこまで来てるように思えます、どういう風に経費削減できるのか、と考えたときに人件費の削減が最初に行われるのではないでしょうか、しかし従業員のその家族も抱えてることを考えれば、そうは簡単にはいかないものです。では会社は誰のもの、と考えたときに、従業員が食っていく為のものになってる場合が結構多いと聞きます、時代の変革が来てるようです、どうすればいいかわからない時代またこの先の行く末でどこに何が安全なのでしょうか、

アメリカの経済破綻の第一波が来たときに、破綻を回避できたのは、ネットワークマーケティングだと聞きました、ネットワークマーケティングは組織拡大すればそこに流通形態が確立され、ダウンラインに1000人を構築したとします、その中で自分自身の為に行動する人達が10%いたとします、そしたら自分に消費者が900人従業員が100人となります、10000人いてがんばる人が10%いたとしたら、従業員は1000人いることになりますが、給料は払ってません、給料を払わずして自分の組織いわゆる会社が出来るということになります、でもネットワークマーケティングで成功するには、条件というものが必要不可欠であります、

まず重要なのは商材です、次にタイミング、会社、マーケティングプランこの4つの条件が揃えば簡単に成功を収めることが出来るはずです、それが権利収入になり、毎月あなたの口座に振り込まれてきます、肝心なのは見極めです、どういう会社かどういう商材かどういうプランか今どういう時なのかを見極めることが大事です、よくある投資型や、何もしなくていい、また大きなお金がいるなどの、マーケティングは続かないし後々信用をなくすようなことにもなりかねません、

だから堅実な、正確な、喜ばれるような、そして時流に乗っていけるようなものを選ばなければなりません、あともう一つみんなで共有し合って助け合えるようなことが出来れば、大きな成功を手にすることが出来るでしょう。固定観念は取り除いてください、
何かにとらわれてるとそれが’もしの時には、一緒に終わってしまいます。

でも自分の思うがままに行動してください。信じれるのは自分自身しかいないのです。



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