2009-08-14

[INTERUSH の記事を再開] 恩師との際会・そして本物は何か?をよーく考えてみた

生活や家族、皆さんのために、ここ数年一生懸命頑張ってきた、人脈はできた・・しかし本物には出会うことはできない、本物とはやはり会社の大きさと規模・ビジョンだった。

IRの会社の規模・ビジョンに気づく・・・
IRにいる会長マーティの威力、ビジョン、ビジネス構想、IR会員でいる事の意味、計り知れない近い将来の希望が詰まってる。

マーティの頭の中・・・
常に皆さんの夢を現実にするために行動してる、シナリオ通り、それ以上の展開を現実化してきた、会社はみるみる成長を遂げてる。


私の中の恩師とは松原さん、その恩師に対して、子供の反抗期みたいになった時期がある。

久しぶりの際会・・でも以前と何も変わらなく接してくれた。感謝

IRビジネスではストックの権利行使を頭の中に描いていた・・・しかしその考え方は違っていた。

ストックの価値を上げる為の行動が必要であったこと、カスタマーの助言が本当であったこと、一会員の質問に即答してくれていた事実、他の会社では考えられないと改めて実感できた。

ストックの価値を上げるための準備段階を着実に行ってる会社、でもそれは単なる通過点に過ぎないことに気づかされた。

人間、個人個人、人それぞれの考え方の違いがある、私自信そのときそのとき考え方が違う、台湾IRのオープン時、一番に乗り込んだそして延べ13回渡航してる、一回の渡航費は到底毎月のコミッションでは追いつかない状況だった

一回最低滞在が14日間、異動はすべてタクシーやバス、電車、そしてタイペイはもちろんの事タカオやタイホク、台湾全土一番に乗り込み、マーケティングを行った、まだグランドオープンもしてない、アイリーンもまだ居ない2007/6月、でも言葉の壁は高すぎた。

台北で頑張ってる謝さんをご存知だろうか、あの人が初めてマーケティングを聞いたのは、日本の松原氏なのである、謝サンは、事実上バイナリートップ、片側にリタ、何段か下にジャック、本当はその上に居た人物がいる、

そのときの松原氏の助言がアイリーン、タッドによって今台湾で実行されてるのである。

会社の凄さ・・・は一言では語れない
キーワードはマーティだ、最初のIRを思い浮かべると・・ほんとにこの会社大丈夫だろうか?と考えていた時期もあった、
しかしマーティがCEOになって一変にして変わってしまった、恐るべしマーティ。

戦略が違う・・・お金を掛けずに会社を大きくしてる。
大企業とのコラボレーションの戦略、経営戦略、アメリカ政府、ナスカー、台湾政府、すべて巻き込み成長するということを現実化してくれた。

eコーマスに対する戦略、将来を見据えたクラウドコンピューティング、通信手段の大きな変革を予想した考え方。動画を見てみよう


我々の気づかないところでの戦略は常に行われていた。
このクラウドコンピューティングを4年も前から考えていたINTERUSH
つまり大手のIT企業に勝つ方法を常に考えていたということであろう。
もう少し理解してみよう。


今考えると、その考え方にGoogleがついてきてる状況を作り出してる。

また、アフィリエイトにも言える、まだどこも実行できてない新しい考え方を、何年も前に開発してるのである、

マイサイトクリックアフィリエイトだ、自分のサイトをクリックするだけで、ポイントが貯まるという考え方だ、

通常のアフィリエイトとは、まず自分のサイト(ブログ)を有名にする必要がある、人気のサイトにしかできないのが、アフィリである、
一般の我々のサイトが有名になることが、可能だろうか?有名人のサイトならわかるのだが・・・

有名なブログや人気サイトがあっても、アフィリエイトはなかなかできないのが現実で、売り上げはなかなか上がらない、

そこで考えだされたのがPSP(プロフィットシェアリングプログラム)である、今期の数字だけを見ればたいしたことはないと思う人達が多数おられると思うが、今期の原資10万ドルはバロメータにか過ぎない、

広告収益が無い時期に与えられた会社が提供したバロメータである、
本格的に広告収益が上がる時期に来ればこうなるよっといったバロメータ原資ではないでしょうか。

アメリカで有名なIT企業になり、フィッターを売り出し、様々なサイトを世に送り出し、政府を巻き込み台湾、香港、中国と収益を上げていくことを考えれば、数百倍または数千倍の広告収益は望めるはず、

一般のアフィリで稼ごうなんて無論、皆無に等しい。実行して自ずと答えが出るはずだ、

だから、IRのマイサイトをクリックしてアフィリの収益を上げるシステムがPSPなのである。

いわゆるIT企業の発起人になるわけだ、株主みたいな収益がPSPなのである。

株式上場IPOは通過点にしか過ぎない、というのが明確にわかった
だが、IPO時の株価は計り知れない予感がする。

近々発表になるGoogle諮問委員会からの、IRの戦略に対するビデオが公開される。それを世界中の株トレーダー達が見ることになる。
トレーダー達は情報を見逃さない、どこの会社が伸びるのか、どんなことをやってる会社の株を選ぶのか、自ずと答えは、大企業に関わる企業の情報を探しているのだ、

しかももうすでにIRの価値は100億を超えている、1株50万の未公開株が一日で230万まで到達し、取引終了時間前に取引不能にまで、なったミクシーの上場前の評価はそんなに高くはなかったはず、しかも売り上げは年商9億での上場だった。

それを見据えて考えると、どうだろう、世界を巻き込み、Googleも巻き込み
政府機関も巻き込み、戦略も他社には到底追いつかないような、内容で上場するinterush、権利は立ち上げに関わった会員に贈与される。

上場を果たせば、事業内容はさらに加速する、進化する5億株に株価がつけば、どうなるのか考えて見よう

1000円で5000億の会社、10000円で5兆の会社、3万で15兆の会社になる、

Googleの年間売り上げ2兆、トヨタの売り上げ2兆弱、比率はIT企業のほうが上だ、生産ラインを持ってない、従業員数が少ない、人件費が低コスト、またITには材料確保や土地建物などの初期投資はない。

よって利益率が高いのがIT企業の売り上げとなる。

だから株価が上昇し続けるのではなかろうか、

INTERUSHの今後の動向を見るのもよい、しかし権利行使をじっと待つのが我々なのだろうか?

違う!やっぱ違うと思う、これだけの権利を会社は提供してるのだ

だからもう一度戦ってみてはいかがだろうか、私も反省してる、だがもう一度立ち上がって、応援するのもいいではないか!

明確にINTERUSHは成長してる、離脱した人も多数存在してる。

この会社は本物だった、しかし途中でやめたんだよね~となりたいか、辞めたけど底から立ち上がったんだよね~となりたいのか!


この会社は半端ではない、本物だった 海外の上場企業にに詳しい人物を知ってる人に聞いた人を知ってる、非会員だが、この会社ヤバイよ・・えっヤバイんですか?うん凄すぎてヤバイんだよ10数年海外証券会社に勤めてるが、台風の目になりそうだね・・・のコメント

税金対策の準備をしなければいけない時期
そろそろ租税対策や海外口座の準備が必要になると判断し、海外ファンドやマネージメント、オフショアを勉強してる、今のところ大体整いつつある
合法的に租税対策を行う、海外法人設立の方法、スイス銀行口座開設、HSBCや様々な方法が身についた。

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