2012年まで・・・もう時間がない

地球は知性を持った生き物

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Mar , 2010

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[HAARP地球コントロール] UHF:VHFアナログ電波はほかに使われる可能性がある

2009-11-30

11年を目途にアナログ放送が終わる、デジタル化した電波でマインドコントロールを行い、UHF、VHFの電波は他の目的で使う意図があるのではなかろうか?

人間の脳(海馬を刺激し)人類をデジタルメディアでマインドコントロールし、もし仮にUHFが電子レンジの波に使われたら、人類はひとたまりも無い。

長年答えを求めてきた結果、人類すべてをコントロールする何かが発動しはじめるのではなかろうか?

2012の映画を見てきた・・答えは何も無かったと思えたが、HAARPで地下3000M付近の地下水に刺激を与えるとするなら、そこは正解だった

でも2012では太陽風の影響だといっていた、それも考えられないではない。

ただ大気圏に大きな穴(地球4個分)が開いてるので、直接太陽風が降り注ぎ、地殻変動がおきるとされてる、もしかしたらそれも感化(マインドコントロール)されてるのかも知れない。

つい最近のテレビ番組でも2012年の危機についてマヤ文明に記してるといっていた、もしかしてマヤの事もマインドではなかろうか?

地球の大気圏オゾン層に穴が開いてると発表したのはNASAだ、NASAはすべてをハークしてるのではなかろうか?ほんとは開いてないかも知れない、

経済をコントロール、国家破綻計画、911テロ、阪神大震災、スマトラ沖大地震、大衆の脳をコントロール、20億人削除計画?・・・我々はどこに行けば真実を知りえることが出来るのか?

阪神大震災の前日に400人ほどの米国人がチャーター機にて脱出してる事実もある、何を意味するのか?

不可解なことが多すぎる、単なる自然災害か、マヤ文明、アポロ計画、UFO、地球空洞説、4mを超える人間の存在、2012、アセッション、フィラデルフィア事件、テスラコイル??? 世の中の仕組みはわからない


[HAARP地球コントロール] すべてコントロールされていた

2009-11-30

テスラコイル HAARP 2012の黙示録 マスマインドコントロール 1994年カイロでの国際会議20億人削除計画 すべてが見えてきた、地下水を利用した地震発生装置 上空に放つHAARPで気象コントロール メディアを使った人間マインドコントロール、地上デジタルへの移行の意味 とんでもない計画が始まろうとしてるのではなかろうか?







HAARP
(High Frequency Active
Auroral Research Program, 略称:HAARP)
高周波活性オーロラ調査プログラム


Haarp  高周波活性オーロラ調査プログラムと、表向きは調査研究を打ち出しているが、れっきとした軍事施設である。米海軍・空軍が管理しており、世界中至る所にある。日本にも京都にあるとされているが、公開はされていない。また、何らの説明もない。
 簡単には、要約が難しい。それほどベールに包まれている。しかし、次第に片鱗がうかがい知れるようになった。敢えて要約すると<HAARP (ハープ)という天候を左右する軍事技術が存在している。これは、今もっともとんでもなくすごい技術であるが、地球の電離層を暖める。そのため、直接、地球温暖化に直結しているのである。
 この夏に極度の暑さだったのは、このHAARPの動きによるものも大きな要素であると思う。どうも次の衆院選では、東海大地震が引き起こされ、浜岡原発から放射能漏れが起きて、首相が被災地を支援する映像が連日テレビ放映されて、与党が勝つというシナリオがあるような気配がある。
 HAARPの技術があればどこか特定の地域に地震を引き起こすのは、簡単にできる。>が、率直な要約ではないかと思う。
引用:国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/?userid=1546060&STYPE=2&KEY=%83n%81%5B%83v

 一施設10億ギガワット10ギガワット(10億ワット)の電力を必要とし、それで、強力な高周波電磁波を照射すると云うから、まさしく1つの兵器である。具体的にどのように操作されるかは、秘密で解らないが、おそらくはケムトレイルと合わせ、気象改変を目途としているのであろう。プラズマバリアーを形成して、ミサイルの侵入を防ぐ手段とも云われるが、確認できない。

 私は、春頃から関心を持ち、アラスカHAARP磁気チャートや、米国リアルタイム・ドップラーレーダーなどで、監視を試みたが、台風や地震の時は異常な変化を見せる。あたかも、台風を誘導したり、強めたりしているように見える。中越沖地震の時など、実に活発な動きをした。
 この技術の根底には、ニコラ・テスラの技術があって、テスラ波(別名ドップラー波・スカラー波)を任意の照準で照射すると、時空を越えてエネルギーの集中が為されるようだ。例えば、台風を引き起こそうという場合、盛んにグアム基地から連日人為的な照射が米国リアルタイム・ドップラーレーダーで確認できる。今日なども決行盛んである。(http://radar.weather.gov/Conus/index_loop.php)確認されると良い。

 面白いことに、中越沖地震の時、その夜舞鶴沖で、M6以上の地震があったが、京都付近は殆ど揺れず、北海道が盛んに揺れた。不思議な地震をご記憶の方もあろう。気象庁の地震記録から検索して確認することが出来る。これなど、京都のHAARPに関係しているのではないか、とピンときた。
 実は、HAARP技術には、地震エネルギーを飛ばすことも可能なようである。マンガみたいな話だが、要確認と思う。

 兵器と言ったが、電離層に強力に照射して、その跳ね返りのエネルギーを用いて、相手を攻撃すると云うことも可能である。こういう事を知ると、もはや、核兵器など旧世代の兵器の部類に入る。

 これは想像であるが、地震は水の地中浸透により、地中分解され純粋水素が形成され、その核融合爆発により起こるとの説(山本寛先生)があるが、その起爆をHAARPでコントロールすれば地震兵器である。
 地震を起こすには、いろいろ理由を付けて、活断層付近に深い井戸を掘り、水でも二酸化炭素でもボーリングでもして圧力をかけておく。地下水は地中奥深く浸透する。そこで頃合いをみて、HAARPでエネルギー照射をする。すると、ドカーンである。うまくいくと活断層が大きくずれる。大地震である。

 地震の前の輝きは、高周波電磁波による電離層の輝きである。Haarp_2

 これは、あながち空想ではない。断層のずれは、地震の直後に発生するが、何回にも分けてずれは大きく発達する。ドカーンがあってずれるのである。最初はずれは小さいが、その後に拡大する。余震はその後のずれで起きるが、ガルは小さい。
 この事は、中越沖地震でも確認されている。

HAARPの動画(英語版):http://www.youtube.com/watch?v=WF2Rq5rCwHg

[HAARP地球コントロール] 気象、地震、自然災害はコントロールされてる

2009-11-30

神秘的な姿を見せるオーロラ。それは、大気圏の電離層に生じる美しい自然現象である。このオーロラを研究するための施設が、アメリカ・アラスカの片田舎に存在している。
HAARP




 正式名称を「高周波活性オーロラ調査プログラム」、略称はその頭文字を取ってHAARP(ハープ)と呼ばれる。

“HAARP――
High-frequency Active Auroral Research Program”

 米軍公式文書によると、その目的はこう書かれている。

「電離層の現象をコントロールする実験を行なうために、高周波を照射して電離層に熱を発生させること」

 手短に表現すると、HAARPは電波望遠鏡と反対のことをする。つまり、HAARPはオーロラ観測システムではなく、地上のアンテナから電磁ビームを放射する人工オーロラ実験といえよう。

 このHAARPによる研究で得られたデータは、電離層の基本的な性質を理解し、電離層を利用したよりよい通信システム構築に必要不可欠である。つまり、HAARPによる電離層研究は、将来、人類のためになる純粋に学術的なプロジェクトだというのである。

 さらに、広範囲にわたって、地球の断層を撮影したり、石油、ガス、鉱物資源を調査するための、地球物理学的探査をすることも可能になるというのだ。

……というのはすべて大嘘である。こんな宣伝にだまされてはいけない。

そもそも、米軍の別の資料では、HAARPの目的が「国防省の計画のために電離層を巧みに利用すること」にあるとされている。たとえば、潜水艦と連絡を取るために。

 もちろん、それだけではない。

  • ウィスコンシンとミシガンに拠点を置く、超低周波を使った巨大な潜水艦用無線システムを、新しくコンパクトなものにできる。
  • 遠隔レーダーシステムを、より正確で適応範囲の広いシステムに代えることができる。
  • 低空飛行で到来する戦闘機やミサイルを発見することができる。そして他のテクノロジーを使用不能にできる。
  • 広範囲にわたって、通信システムを破壊することができる。ただし、その間、軍の通信システムだけは正常に機能する。

 それだけではなく、HAARPは兵器として使用可能なのだ。

 たとえば、大気の広範囲にわたる部分が意外な高さに持ち上げられるため、ミサイルが予期しない力に遭遇し、予定外の場所で爆発を起こす。

 さらに、放射能を発散しない核兵器サイズの爆発、パワービームシステム、遠隔探査レーダー、核弾頭搭載ミサイルの探知システム、電磁パルス攻撃なども可能。すなわち、これまでにない強力なエネルギーを秘めた兵器が登場したのである。広範囲にわたって一気に焼き尽くす最終兵器、それがHAARPの正体だ。

 HAARPは空から襲いかかるだけではない。電磁波放射線を電離層に反射させて地球を貫通させることもできる。そして、これらの放射線は、地下深くに隠されている兵器、鉱物、トンネルの所在を突き止めるのに使われるとしている。1996年、合衆国議会はこの能力、つまり地球貫通断層撮影法を開発するために1500万ドルを投資した。


気象兵器

 HAARPによって天候の操作も可能である。つまり、強力な気象兵器としてもHAARPは使えるというわけだ。

 HAARPは、比較的不安定な状態の電離層を攻撃する。専門家によれば、電離層がかき乱されると、その下の大気も影響を受けて乱されるという。最先端の研究によれば、地球の気象というのは、気圧と熱だけではなく、電気システムの影響を受けることも明らかになっている。
 しかも、HAARPは小さなエネルギーを電離層で何千倍もの強さに増幅するシステムであると説明されている。

 ある政府公文書では、軍が天候制御装置を持っていることが示されている。それによれば、HAARPがその能力をフルに発揮した場合、地球の半分の天候に影響を与えることになるというのだ。アメリカ一国が天候パターンに手を加える実験を行なえば、それはこの惑星全体の人間に影響を与える。

 実際、アメリカ軍は、HAARP以前に天候を利用した軍事戦略にもう数十年も取り組んでいるのだ。彼らは、それを隠蔽するために「天候修正技術」と呼んできた。敵国上空のオゾン層に損害を与えるために、レーザー装置と化学物質の両方を開発していたともいう。

 1994年、アメリカ空軍は、天候操作を含むスペースキャスト2020の基本計画を発表した。天候のコントロールについては、1940年代から実験が行われてきている。しかしスペースキャスト2020では「他の国家を破滅、破壊、あるいは損害を与えるために環境操作技術を使ってはならない」とわざわざ明記している。ということは、それが可能だということだ。

 1958年、当時、天候操作計画を担当していたホワイトハウスの最高顧問、ハワード・T・オービル大尉は、次のように発言した。

「アメリカ国防総省は、地球と大気の電荷を操作して、気象に影響を与えるための方法を研究していた。このため、特定区域上で電子ビームを使用して、大気をイオン化、あるいは非イオン化する研究がなされていた」

 1966年、大統領直属の科学諮問委員会メンバー、ゴードン・J・F・マクドナルド教授は、その著書『平和が来ない限り』に「環境を破壊する方法」という章を書いている。天候操作技術、気候修正、極地の氷河融解、極の変動法、オゾン層破壊技術、地震工学、海の波のコントロール、惑星のエネルギーフィールドを利用した脳波の操作が可能だというのだ。そして、彼は述べる。

「今後こうしたタイプの武器が発展し、それらが使われると、攻撃を受けた人間は何が起きたのか理解できないだろう」

「地球物理学的に見るならば、戦争の勝敗を握る鍵は、小さなエネルギーによって巨大なエネルギーを放出する、環境の不安定要素を確定し、それを利用することにある。」

 その三十年前の夢をかなえた超兵器こそ、まさにHAARPであった。

 カーター大統領時代の国家機密顧問ズビグニュー・ブレジンスキーはこう述べている。

「エリートたちは大衆をコントロール下に置くために、細心の科学技術を駆使して自分たちの政治的な目標を達成しようとするだろう。そして、科学技術は彼らの思惑どおりに利用されるだろう」


マインド・コントロール

 そして、HAARPの最大の恐怖は、マインドコントロールにある。

 政府とアメリカ空軍の資料には、次のような説明が書かれている。

「人工的につくり出された電磁場の応用範囲は広く、軍事活動、あるいは準軍事的活動において有効に活用される」

「用途として、テロリストグループへの対抗手段、大衆のコントロール、軍事施設のセキュリティ管理、戦術的な対人技術への応用などが考えられる。これらすべてのケースにおいて、電磁気システムは、症状の軽いものから重いものを含め、生理学的身体の破壊、知覚のわい曲、あるいは方向感覚の喪失を引き起こすことができる。これにより、人間が戦闘能力を失うレベルにまで、身体機能が破壊される」

 脳生理学研究者ホセ・デルガド博士の研究によると、地球の電磁場の50分の1程度の微弱な低周波であっても脳の活動に甚大な影響を与えることがわかっている。遠距離から電磁波を照射することによって、睡眠状態から興奮状態まで人工的に作り出せるというのだ。

 さらに、神経外科医ロバート・ヒース氏は、脳に対する電気的な刺激が、恐怖や快楽といった感情だけでなく幻覚も作り出せることを発見した。こうした技術を使えば、文字どおり人間の意思を操れるようになる。

 HAARP装置から発されるのは、地球の電磁波と同程度。ということは、デルガド博士の使ったような微弱な低周波の50倍にも及ぶ。しかもその電磁波は北半球全域を覆うことになるのだ。そうなれば、意図的なものか否かは別として、北半球数十億人の精神に強烈な影響を与えることになる。

 HAARP以外にも、アメリカは電磁波マインドコントロール計画を推進してきた。ここに挙げるのはその一部である。

 

1953年MK-ウルトラ
(MK-ULTRA)
 薬物・電子チップ・電気ショックを使って失神、暗示によるプログラミングを行なう。

1958年

プロジェクト・
ムーンストラック
(Project
Moonstruck)
 手術または誘拐して密かに、電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。
 目的:追跡、マインドコントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作

1958年

プロジェクト・
オリオン
(Project Orion)
 亡命した大物など最重要人物の事情聴取を行なう際、薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠誠心の確保を行なう。

1960年

MK-デルタ
(MK-DELTA)
 微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、社会的犯罪行為をもたらす。

1983年

フェニックス2
(PHOENIX II)
 モントークにて実験。電磁波を使って特定集団を標的とする。彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。また、特定の地域に地震を起こすこともできる。

1989年

トライデント
(TRIDENT)
 三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・特定国民を対象とし、大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。連邦緊急時管理庁(FEMA=フィーマ)と協力。

1990年

RFメディア
(RF MEDIA)
 テレビやラジオを通したコミュニケーションによって、電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。
1990年タワー
(TOWER)
 携帯電話網を使って、電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。神経の強震とコード化された情報によって、神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

1995年

HAARP
(HAARP)
 電磁波による一般大衆コントロール。集団的に行動を変えさせる。

 すなわち、HAARPは歴代のアメリカ・マインドコントロール技術の集大成であり、またその規模もかつてないほど強力化された最終マインドコントロール兵器なのだ。


非殺傷性兵器――Non Lethal Weapon

 アメリカで近年開発対象となっているのが、「非殺傷性兵器」と呼ばれる新兵器だ。直接相手を殺すのではなく、戦う気をなくさせたり、戦闘不能にさせるためのものである。電磁波照射、電磁パルス、極調長波、レーザー光線、化学薬品などが使われる。もちろん、HAARPもその一つだし、数々のマインドコントロール手段もそうである。だからHAARPは安全だ、というのが公式見解。

 この非殺傷性兵器の実験はすでに完了している。湾岸戦争で、勇猛なイラク兵がいとも簡単に降伏したのは、非殺傷性兵器のおかげだった。

 ところが、非殺傷兵器に関するアメリカ国防総省の文書にはこう書かれている。

「非殺傷兵器を使用しても生命に危険が及ぶようなダメージが与えられるような場合もある」


 つまり、使い方によっては、非殺傷兵器で殺害が可能であることも事実なのだ。

 国防総省文書には、さらに戦慄すべき内容が記されている。

「この文書内で使われる敵対者という言葉は、非常に多様な意味を含んでいると解釈していただきたい。政府によって認定された敵対者のみならず、政府が終結したいと望んでいるような活動に従事しているような者も含まれる。また、公安関係諸機関と協力する形における軍による国内での非殺傷兵器の使用は、妨げられないものとする」

 政府が終結したいと望んでいるような活動とは何だ?
 この兵器を使って、彼らは何をつぶそうとしているのだ?

 それこそ、闇の世界政府によるグローバリゼーションや統一世界政府構想にとって邪魔な愛国者集団や、あるいは真実を見いだした人々にほかならない。

 その前哨戦が、たとえばオクラホマ連邦ビル爆破事件のFBIによる自作自演などの事件なのである。



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    ザ.ブルーマーブル 人類初めて撮影された画像
    2012年問題について真剣に考える人だけ 観覧お願いいたします 空想ではない。
    次元上昇(アセッション)に備えてください。


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