2012この映画は駄目です、まったく意味がありませんでした、最低レベル
強いて言うなら、自分だけ生きればいいと言う考え方を教えてるようなものでした、見ないほうが良いでしょう、
アセンションが序曲・資本主義の崩壊がはじまっております
現在は共産主義が消滅してしまった後、アメリカを中心にした「資本主義」の論理で世界が回っております。 これはすなわち競争の原理、大量生産、大量消費、そして大量廃棄であります。 大企業といわれる世界のエンタープライズはこの原理、原則で活動しておりましたが、2007年の夏からアメリカで始まりましたサブプライム問題は金融システムの崩壊 → 実体経済への波及という状況にいたりつづあります。
資本主義の問題点を是正するべき天の理がは働きだしたと思われます(2009年前半)。
現在でもお金のない国、お金のない人は、毎日の食べ物を確実に手に入れることができないために餓死したり、栄養失調に陥っておびただしい数の人々が死線をさまよっているのです。 つまり、食料の公平な分配がされておりません。 ここでも、世界の穀物、食料はどのように生産、供給したら「儲かるのか!」の原理で動いております。
お金が全てであると言う「拝金主義」のもとで現在の資本主義が発展してきましたが、はたしてこの「お金」、「財産」、「名誉」、、、という我々の価値で人間の「幸せ」が買えたでしょうか? 多くの心ある人々がこの根本的なことに気がつきだしております。
アセンション(次元上昇)とは
アセンションとは、三次元から五次元へ移行することです。 物質世界から意識世界(Consciousness World)への昇華(しょうか)になります。 物質世界の重い波動を超越して、軽やかな、あるがままの自分に戻ることです。
なにも特別なことではありません。 言われてみれは「なんだ、そんなこと」とつぶやかれるれるのがアセンションの信実です。 しかしながら、「そんなこと」に行き着くまでに、多くの経験を乗り越え、意識の変革を達成しなかればなりません。
アセンションとは、少しも難しいことではありません。
悪い想念で汚した地球を元に戻すこと、これ以上の環境を汚さないこと。
人間の個人のレベルでいえば、心を、魂を磨くこと。
自分の欲望ばかり追求するのではなく、多くの人と分かち合うこと
獲得したものを独占するのではなく、広く共有すること。
広く動植物を慈しみ、その生態系を保存して、子々孫々に伝えること。
日光、空気、水、食物に感謝して、自他の生命と人格を最大源に尊重する。
日々を楽しく、感謝に満ちて、ワクワク暮らすこと
自分が魂であるという自覚をすること
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Comment
2012年問題がモチーフの映画『2012』がもうすぐ公開ですよ
僕は信じませんけども
Posted by: あ
2012見ました。。。
地球崩壊は涙が出ました
人類の創ってきたもの全てが一瞬で壊れていったので…
真ん中あたりからラストまでは人がどれだけ強欲か、と考えました。
結局助かって終わりというハッピーエンドだったので正直もう見なくていいと思いました。
2012年12月22~5日までのどれかに地球が滅ぶという説が様々なHPで言われていますが、私は1日1日を大切に悔いのないよう生きていきたいと心がけています。
後戻り出来ない未来がどうなるのか…
気になるところですね^^b
学校から投稿しているので一度きりのコメントになるかもしれません。。。
機会があったらまた…ノシ
Posted by: RIKA
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