2012年まで・・・もう時間がない

地球は知性を持った生き物

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Mar , 2010

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[フォトンベルト] 2012年 フォトンベルトに突入

2007-11-10

フォトンベルトというのは、プレアデスの中心星:アルシオネを取り巻いているドーナッツ状の光の帯です。太陽系がこの光の帯に入る時、私達は水瓶の時代あるいは獅子座の時代にいます。この光に入る時代には、大きな変化が起きます。精妙な光で私達の意識は高く持ち上げられ、新しい時代へと変換するのです。私達の太陽系の端が、このフォトンベルトの中に入ったのは、1987年のことです。2000年に太陽が入り、2013年までに太陽系がすっぽりと入ります。この日付は、マヤの残した日付と同じです。私達は、水瓶座に入ると同時に、2000余年続く光の時代へと突入しようとしています。聖書にも至福千年というふうに書かれていますが、それは、この光の時代のことを言うのです。

1万3千年ぶりの地球の危機

まず、先に「画像をクリック」見てください。
地球の磁場は数十万年の周期で逆転していて、逆転する時に磁場がゼロになるということが上にかかれています。

現在、地球の磁場がどんどん少なくなってきています。
ただでさえ、大変な状況なのにさらに大変なことがもうすぐ起こってしまいます。
しかも、地球規模の問題ではなく、太陽系全ての問題なのです。

「フォトンベルト」

これが今度起こるといわれている問題の原因となっております。
太陽系は銀河系の中を一定の速度でグルグルまわっています。

銀河系の中に、「フォトンベルト」と呼ばれる地帯があります。
ここに太陽系が入ってきているんです。

「フォトン」とは光の粒子という意味です。
これは陽電子と電子の衝突によってできるものです。
「フォトンベルト」では、光の粒子がドーナツ状の帯になっているのです。

1961年に科学者ポール・オットー・ヘッセが「フォトンベルト」を発見しました。

実はもう太陽系は1987年にフォトンベルトへ入っています。
フォトンベルトを通過するのには2000年間かかります。2000年間も"光"の世界が続くのです。
2000年に太陽がフォトンベルトへ突入してしまいました。

地球は、2012年12月22日※にフォトンベルトに入りっぱなしになります。

マヤ文明(紀元前300~900年ごろに最盛期)のころの暦法に「マヤ暦」があります。
このマヤ暦は紀元前3114年8月12日にはじまり、2012年12月22日に終わりとなっているのです。
これは一体、何を意味するのでしょう.....

しかも、マヤ暦の周期は太陽黒点の周期と一致しています。
マヤ文明は謎に満ちております。

フォトンベルトに太陽系が入るとどうなってしまうのでしょうか。
フォトンの周波数は7.8Hzのα波です。
太陽系がフォトンに突入すると、今まで存在した物質の振動数が増幅され、
地球上の物質にさまざまな影響が出てしまいます。
地球上の全ての原子が変容され、人体の原子までもが変わり「準エーテル体」という体になるといわれています。

天変地異もフォトンベルトの影響といわれています。
最近、その天変地異の前触れが確認されています。

・2001年7月~9月の間で沖縄県那覇市の潮位が30cmも上昇。20回も冠水が起きました。
 2001年9月には広島県の厳島神社の回廊も浸水。参拝できなくなりました。

・2002年2月、茨城県波崎町では85頭ものカズハゴンドウクジラが海岸に打ち上げられました。

・2002年3月20日に東京で桜が満開になりました。例年よりも10日も早い異常事態です。

・太陽黒点は強烈な磁場を放っています。この磁場は11年周期に増減しているんですけれども、
 2000年~2001年に磁場がものすごく強くなっています。周期が乱れてきました。
 ちなみに、2000年は太陽がフォトンベルトに突入した年です。
 この影響により、2003年10月に普段は南北極付近でしか見られないオーロラが北海道で確認されました。

・1960年からの15年間と、1990年からの10年間を比べると、
 世界の地震活動率が4倍、自然災害率が4倍、火山活動率が5倍になっています。

・近い将来おきるといわれている東海・東南海・南海地震。
 建物全壊約90万棟、死者約2万8000人と被害が想定されています。

太陽系がフォトンベルトを以前、通過したのは1万3000年前です。
そのとき、ムー大陸とアトランティス大陸が消えたといわれています。

重症急性呼吸器症候群(SARS)のウイルスも小さな生物のフォトンによる突然変異だといわれているみたいです。

…恐るべきフォトンベルト、2012年、地球の運命が大きく変わります。

 

…と、ここからは反フォトンベルト派になってみましょう(笑)

そもそもフォトンベルトなんて存在するのか??

1996年にハッブル宇宙望遠鏡がフォトンベルトの写真を撮影したということです。
いかにもそれっぽい写真ですね。

しかし、この写真は90度かたむけられている写真だということです。
正しい写真は極リング銀河NGC4650Aです。

しかも、この銀河のリングは光子なんかではないみたいです。
また、このような銀河は他にもあり、車輪銀河やアンテナ銀河などがあります。

よって、フォトンベルトなんてはじめから存在していない。

国立天文台はこちら側の意見みたいです。
フォトンベルトには科学的根拠が無いとか。

 

どちらの意見を信じるかはあなた方にお任せします。

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Comment

http://www.ntv.co.jp/marumie/
明日の「世界まる見え!テレビ特捜部」
これ、フォトンベルトの特集でしょうか?

Posted by: 白クジラ

昨日のは、違ったみたいでしたね。
太陽風の影響の話でした。

Posted by: 白クジラ

そうでしたね 今日も昨日もセミナーしました IRと宇宙

Posted by: T

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