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2008-04-30

花にも、異変が!!

暑い時期に咲きますか??


狭い狭い、猫の額ほどの庭?は、花盛りです。

ところが、こんな時期に<シクラメン>が満開です。

今まで、寒い時期に見かける花のイメージなんですが・・・・!!

そして、咲いている場所なんですが、北東の角です。

この方位は、<男の鬼門>と言われるそうです。

そこに狂い咲き??してる<シクラメン>??(ちょっと、考えすぎかな)

いづれにしても、花がいっぱいはうれしいものです!!






いよいよ、明日から爽やかな5月です。

そして、主人も退院出来ました。

これから、通院が始まりますが、さぞ、気持も軽やかな事でしょう!!

2008-04-28

収穫、出来るかな?

8月は、どんな月に??


先日の、マーティー氏&タッド氏の特別セミナーのあった日曜日、植えました。

キュウリとミニトマトの苗です。

ベランダでの栽培ですが、果たしてどこまで成長してくれるでしょう!!

今から、2,3ヶ月後位には、収穫出来そうです。

二週間前は、この半分くらいの苗だったのに、もうこんなに大きくなってます。


キュウリの苗には<IRマーティー>と書いたペットボトルの水を与えてます。



ミニトマトの苗には<IRタッド>と書いたペットボトルの水を与えてます。



これらが収穫できる頃、何かが起こりそうです!!

2008-04-24

素晴らしい言葉でした!!

久々の更新です!!


先日、あるTV番組に、<韓国新大統領・李 明博氏>が出演されてました。

日本の若者と語り合う場がセッティングされ、その模様が放映されました。

幼少の頃は、大変貧しく”大判焼き”を売るアルバイトをされてたそうです。

決して裕福な家庭環境では無かったけれど、勉学には真剣に取り組まれたそうです。

そして、経営者として成功され、今回、新大統領になられました。

そんな大統領の言葉です。

『私は、最高の人間ではありませんが、最善を尽くす人間でありたい』

素晴らしいですね!!

一国のトップが、このような人物と言う事は、

今後の韓国の発展は、間違いないかも知れませんね。


2008-04-15

プロフェッショナルとは!!

毎日、心躍る事が続きます!!


今夜10時、いつもの様にNHKの番組『プロフェッショナル』を見ました。

今、妙に心躍ってます。

今回は、<伝説の再建屋>と言われる、「山田 日登志氏」です。

彼の、再建のキーワードは<ムダを見つける>事!!

作業内容であったり、設備であったり、2時間で50のムダを見つけます。

その上で、次のテーマを掲げる。

★その1・・・自分で考える社員を作る。

★その2・・・仕事の中に、お金じゃない喜びを見出させる。

★その3・・・職場に、仕事が楽しいと感じる人間を作る。

その為に、工場の社員一人ひとりを、<覚悟を持って、突き放す>

30年間、赤字工場の再建に取り組んできた、《カリスマ再建屋》

その人、今尚、現役のプロフェッショナル!!

68歳の言葉です。

『プロとは、使命を感じて時間を費やす。そこに、人々の賞賛が得られる人』だと思います。


心に響く言葉ですね。


2008-04-14

凄~~い!!内容でしたよ!!

マーティー特別セミナー、行って来ました!!


思わぬ人からのご好意で、セミナーのチケットが手に入りました。

4名分あったので、メンバーさん共々早くから会場入り。

そして、会場前では、ブログ友の顔、顔、顔・・・いやあ~~お久しぶり!

そこに、マーティー氏、タッド氏、揃ってお出ましです。

それからは、超大変です!!

ツーショットの写真を撮って頂いたり、サインを頂いたり、あ~、握手も!!

そして、いよいよ始まりました。

う~~~~ん、凄い!!

え~~~っ、ほんま??

内容が凄すぎて、ついて行かれへん!!

ただただ、興奮の内に終わりました。

ツーショットの写真は、<マーティー氏と美女?>&<タッド氏と熟女??>は、

残念ながら、お見せ出来ませんが(あ~~、良い写真なのになあ~)


サインは下の写真です。


左、マーティー氏、右、タッド氏です


出席者、全員に頂きました。マウスパッドは、うれしいな~!!


2008-04-08

ああ~~、良かったなあ^!!

〓内輪の話ですが・・・〓 昨日に続きます。


主人の言葉にホッとして、思わず、言いました。

私  「あらっ、足、残ったん?」(もっと違う表現もあったでしょうが)

ナース「良かったですねえ!ちゃんと残ってますから!!」(笑ってます)

私  「有難うございました!!」(主人も一緒に笑ってます)

その後、執刀医の先生の手術の経過説明を受け、数本のチューブに繋がったままの主人と

喜び合った後、一人帰路につきました。

しかし、医師の説明では、この段階ではまだ油断できませんよ、っと言われてます。

これからの2,3日の経過次第です、との事。

それでも、良かった、良かった、っと、自分を納得させていました。

さて、翌日、病室に入ると、いつもの調子で話しかけてきます。

主人 「昨日は、えらい心配かけたなあ~。夕べ寝れたか?」(人の事心配してる場合ちゃうやん)

私  「それは、私が言うセリフやろ!それで、どう?」

主人 「全ぜ~ん、大丈夫!大した事なかったなあ~」(ああ~、ちっとも応えてへんがな)

私  「何言うてるの! 油断できへんって、言われてるやん」(人の気も知らんと)

主人 「あっ、そうやったなあ。やっぱ、おとなくしとくわ」(当たりまえやろ)

私  「でも、ほんまに良かったなあ。えらい事になるとこやったもんね」

主人 「ほんまや!ところで・・・」(ン?何を企んでる?)

私  「何か要るものある?」(一応は、揃ってるはず) 

主人 「看護婦さんって、凄~く優しいでえ!立派なもんやわ」(ほらっ来たで、それに看護士言うねん)

私  「そう!これから毎日楽しみやね。有り難いねえ」(心から、そう思います)

こんな風に、これからの日々を楽しみにしている主人でした。


こんな内容のブログで、ご心配頂いた皆さん、心からお礼を申し上げます。

本当に有難うございました。感謝しています!!

今現在、順調に回復しております。

それに伴って、元の強気な主人に戻りつつありますが・・・

それはそれで、うれしい事として受け止めています。



又後日、愉快な夫婦の会話で報告させて頂きますね!!







 






 
 

2008-04-07

先生、どうなんでしょう!!

 〓内輪の話ですが・・・〓 前回に続きます。


いよいよ、担当医の説明が始まりました。

今の段階では、あまり良い状態では、ありません。

膝関節に、<菌>が入り中で炎症が起こっています。

この原因は、肝機能障害による、免疫力の著しい低下によって、普通は起こり得ない症状である事。

その為、<菌>が他の細胞を冒さない内に、早く炎症を止める必要がある事

間接内の状態によっては、最悪の決断がいる事。

医師曰く、「右足は、切断もありえますね」

ええっ、最悪?切断??・・・・!!うっそ~~~!!

夫婦とも、体が硬直しています。

とに角、すぐ入院の手続きをとり、主人は病室へ直行、私は、自宅に帰り

取り急ぎ、必要品を用意して病院に戻りました。

その間、自分に言い聞かせています。『絶対、最悪にはならへん!!』

病室に入ると、既に主人は点滴の管に繋がれています。


私  「どう?大丈夫?」(神妙な顔の主人に問いかけます)

主人 「・・・・・・」(かなり落ち込んでます。目もうつろ?)

私  「早く見てもらって、良かったよね」(本当に、もう少し遅かったら大変な事に)

主人 「何でこんな事になったんかなあ。別に悪いことしてへんのに」(お酒のせいですがな)

  「何言うてるの、メッチャ悪いやん。アルコール性肝炎が原因やよ」

主人 「まあ、とにかく足の切断だけは、勘弁してほしいわ!」(心底怖がってます)

私  「うん、大丈夫!!私の今年の運気、最高にいいから」(本当に良いんです)

主人 「おれは、どうなん?」(そんな、自分以外の人の事、知らんし!)

私  「どちらか良かったら、それでいいんよ。絶対、大丈夫やから」

主人 「そうやなあ、お前の運気にすがっとこか」(妙に、弱気です。当然かも)


そして、6日目、ようやく手術となりました。

一人、手術室の前で、ただ祈ってました。最悪な事にだけはならないでほしい!!

事前説明では、開けてみてひどくなければ、2時間位で終ります。との事。

3時間が経っても、出てきません。

絶対、大丈夫!!今までの自分の生き方を、ふっと振り返ったりしている自分。

4時間が経ちました。ん~~ん!!でも、絶対大丈夫!!

そして、ようやく出てきました。

「ちょっと、長かったやろ!」主人が笑っていました。


続きます。






2008-04-05

ある朝、突然に!!

〓内輪の話ですが・・・〓


10日前の朝、何の予兆もなく右足の膝が膨れ上がり、歩けなくなりました。

私ではありません!!

主人の事なんですが・・・・!!

いつもの夫婦の会話から始まります。

主人 「ちょっと、見てくれへんか?何か膝、腫れてるんや!!」

  「ええッ、どないしたん?痛いの?」

主人 「右足、全然動かへんねん。どないしたんかなあ~?」

  「寝相悪くて、スジ違えたんやない?シップでもしとく?」

主人 「そうやな~、シップして様子みるわ。それにしてもなあ~」

っと言う訳で、取り合えずその場は、終りました。・・・・が!!

次の日の朝、階下から唸り声が・・・・

主人 「イタッ、あ、イタタッ!お~~~~い、チョッと来てくれえ~!」

私  「は~~い、そんな大げさな、どしたん?足か?」

主人 「あかん!、もの凄く痛いわ。これ以上、我慢出来へん」

私  「そしたら、病院へ行く?」(今まで、絶対病院へは行かない人です)

主人 「うん!連れてって。ふつうやないわ。」

この時点で、私もただ事でないと感じました。

近くの整形外科の病院で受診し、色々の検査もしてもらい、帰宅しました。

その夜遅くに、診察して頂いた医師から電話があり、明朝、すぐ来院せよとの事。

そして、医師から精密検査の結果、すぐ大きな病院を紹介されて受診。

担当医から、詳しい診察結果と状況の説明が始まりました。

主人も私も、ドキドキしながら不安な気持ち一杯で、聞き入りました。

特に、主人は歯の治療でさえ、脂汗の出るほど怖がり屋です。

今から聞く内容が、決して軽い症状ではない事を感じています。

何とも、不安げに医師の顔を見ていました。

明日に続きます。



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