初日だったので、右も左も分からなくてあたふたあたふた(^^;
先ずは身体チェック…腰回りの体脂肪が多いらしい…(>_<)
筋肉も上半身は大丈夫だけど下半身の筋肉が足りないらしい…(>_<)
いわゆるアンバランスなんです(^^;
で、マシンと、ヨガと、スイミングをした。
いきなり頑張りすぎかな?と思いながら…でも明日が心配。
ちょっと、疲れたけど頑張って続けます!体質改善しないと。

2008-08-31
2008-08-27
2008-08-27
文明が発達し、車などが浸透したおかげで移動時間なども短縮され、飢えることもなく、なにかと便利になった現代社会。その便利さを得るために、人々は様々な人工合成化合物を生み出してきました。 しかし、その便利さの弊害ともいえる出来事も起きています。 有害物質に汚染された海に住む魚の体内に、水銀や砒素などの有害金属が蓄積されている、というニュースが報道されたことは記憶に新しいのではないでしょうか。さらに、アトピーをはじめとしたアレルギー反応が起きるなど、文明の弊害ともいえる症状に苦しむ方も多くなっています。
その昔、日本では化学肥料などを使用せず、堆肥のみで栄養を与え作物を作ってきました。今でいう有機農法です。しかし、現在では有機農法をうたう食材を厳選しなければ入手することはできません。また、有機農法で作られた作物や加工食品は、遠方へ届ける場合は特に、多少なりとも保存料を使用しなければ、届け先に到着する前に腐ってしまいます。さらに、それらを流通させるためには車は必須です。
いくら食べるものに気を使っていても、現代社会を生きている以上、肥料・保存料をはじめとした人工合成化合物のほか、ダイオキシン・排気ガスを完全にシャットアウトすることはできません。さらに前述の汚染された魚知らないうちにいわゆる有害ミネラルを取り入れてしまっていることもあります。 では、実際にどんな物質が有害で、体にどんな作用をもたらしてしまうのでしょうか。
・水銀・砒素・鉛・カドミウム・スズ・ベリリウム・アルミニウム・ニッケル・トロンチウムなど
⇒排泄されることなく、体に蓄積されてゆく金属。慢性疲労、肝臓・腎臓障害、頭痛、慢性疲労、不眠、イライラ、しびれなど。中毒症状が悪化すれば、死に至ることもあります。
・ホルムアルデヒド・人工有機フッ素化合物・臭素系難燃剤・人工ムスク・DDT・ポリ臭化ビフェニール類・有機塩素系殺虫剤・スズ化合物など
⇒環境ホルモンと呼ばれるものも。合成剤や乳化剤、合成着色料などもこのグループです。ホルモンバランスを崩したり、アレルギーの原因となることもあるとされています。
・糖質・脂質・ナトリウム(塩分)・カルシウム・リン・脂溶性ビタミン(ビタミンA、D、Eを代表とする)・レチノールなど
⇒適量は栄養であり必須。過剰摂取は言わずと知れた「生活習慣病」の原因となるほか、赤血球が壊れる、下痢、頭痛、吐気、発疹からひどくなれば痙攣、意識障害、呼吸不全、肝臓障害が起こることもあります。ただし、通常の食事では過剰摂取となる可能性は低いようです。サプリメントの飲みすぎに注意してください。
2008-08-26
2008-08-22
2008-08-18
2008-08-16
本当は15日の晩に帰るつもりだったけど、16日の昼に帰ってきました(^^)
今回もいつものようにあれやこれやと持たせてくれました。
母さんいつもありがとう!
帰郷するたびに、母のありがたさを感じています。
早く、親孝行をしてあげたいです…
帰りはいつも母に車で送ってもらうんですが、昨日オーバーヒートしちゃったので
今回は父の車で両親に送ってもらいました。(^^;
この4日間実家でのんびりしていて暇だったので、
ちょっと、編物をしていました。
出来たのはこれ
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2008-08-15
2008-08-14
2008-08-13
2008-08-11
2008-08-09
2008-08-08
2008-08-07
その昔、日本では化学肥料などを使用せず、堆肥のみで栄養を与え作物を作ってきました。今でいう有機農法です。しかし、現在では有機農法をうたう食材を厳選しなければ入手することはできません。また、有機農法で作られた作物や加工食品は、遠方へ届ける場合は特に、多少なりとも保存料を使用しなければ、届け先に到着する前に腐ってしまいます。
さらに、それらを流通させるためには車は必須です。車や保存するための冷蔵庫を作るには、有害金属を使用することもあります(正常に処理されれば、これらの金属は決して悪ではありません)。
つまり、これらの物流の動きには、必ず人工合成化合物がついてまわっています。
いくら食べるものに気を使っていても、現代社会を生きている以上、肥料・保存料をはじめとした人工合成化合物のほか、ダイオキシン・排気ガスを完全にシャットアウトすることはできません。
さらに、天然物の魚から、知らないうちにいわゆる有害ミネラルを取り入れてしまっていることもあります。厚生労働省がした「妊婦への魚介類の摂食と水銀に関する注意事項の見直しについて(平成17年発表)」という文書を発表するほど、これらの汚染は現実的で、かつ切実なのです。
本来、人体には不要なものを尿や便、汗から排出する、という働きが備わっています。しかし水に溶け出しにくい脂溶性の物質は、尿や汗から排出させることはできません。さらに過剰に摂取している場合は、排泄機能が追いつかないこともあります。
そのため、知らないうちに有害物質が体の中で蓄積されてゆくのです。
2008-08-04
マイコプラズマは、真正細菌であるがペプチドグリカン細胞壁がなく、この点でほかの真正細菌と区別される。 細胞壁を欠いている特性上、細胞の形は不定形で可塑性がある。 一方、細胞膜は真正細菌のそれに比べて強度が高い。 ゲノムサイズが極めて小さく(55万塩基対程度)、大半が合成培地で増殖できず、たいていの場合は多くの成長因子を必要とする。又、オリンピックが行われる年に流行する(4年に1度流行する)傾向があるとして「オリンピック」熱とも呼ばれるが、近年はこの傾向が薄れつつある。
幸い肺炎まではいかなかったけど、体力を付けておかないとどんな病気にかかるか分からないですからね?
この夏を頑張って乗り切らなくっちゃ♪