2008-08-21

[圭司の一言] 378-《Teamと一派は違う》


 私は、IRで『Team333』というチームを1年前ぐらいから作りました。このチーム作りの意味合いと、派閥作りを勘違いされている人が多すぎます。特にIRの場合、バイナリーシステムですので、チーム作りを私は必要と考えます。
 ネットビジネスは必ず1系列が巨大グループ化します。これはAMWAYでも他ネットでもIRでも同じです。IRので北村以下を見た場合、(皆さんが知っているリーダー名で記載すると、)


2-A系列に三橋・中川、


2-B系列に佐久本・大西、


3-A系列に岡部・杉野、


3-B系列に小林・占部です。


 そして、小林G以下の占部Gだけで北村G全体の7割を占めます。日本中のリーダーの知られている人はここから出ました。
 これは最初から、北村&糸数が上場を目的として、IR全体のボリュームUPを考えて、どこまでも大きくしようと考えていたからです。又、自分からの系列で大きくなる時は、とことん、伸ばす事もネットビジネスのコツなのです。北村&糸数はこの基本の考えを今も変えていませんので、日本中のあなたのグループへセミナーに今日も行かせてもらうのです。
 さて、残された私のグループで、2-Aと3-Aは、リーダーの存在が既にあるから良いのですが、2-Bと3-Bの小林Gには$5000超のリーダーが存在していません。小林氏は、時間の問題で$10000を行くでしょうが、今の時点では達成していません。私はこの虚弱集団を『Team
333』と言う名で、組織を結成させたのです。
 私は、日本中の組織の拡大を考えて動きますから、この虚弱軍団への応援の時間配分が不足するのです。占部以下のメンバーの皆さんは、常にあなたの$5000リーダーの上に、北村&糸数のフォローがあるのですが、『Team
333』には私の僅かなフォローのみといっても過言ではありません。故に結束をさせる必要性があるのです。勿論、小林Gは、『Team333』を抜けて独立も時間の問題でしょうし、私は、それを希望します。
 さて、最後に、派閥は、そういう事柄を理解せずに、自分の方に目を向けさせて誰でも一派に属させようとすることを指します。これは派閥主義で、トラブルを起こします。
 『Team
333』に入りたいと言うメンバーが沢山、居られますが、総てお断りをしていますし、2-B系列でも京阪神以外の人は地元組織を結成しなさいと助言しています。
 これらをよく理解して、あなたの系列でも虚弱系列が存在し始めたら、Team作りを考えられることも大切です。

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