先日の渋谷セミナーに最近ビジネススターとした若いメンバーが千葉から参加をしていました。徐々に服装などが真面目っぽくなってきて、その変化が私には眩しいばかりです。とても良い事です。
その日は主催者が特にアフターの場所を設定されていなかったので、私は、彼らと、モスバーガーで話をしました。
質問が出て、「上手く話を伝えるには---?」。よくある質問で、私は彼らに「君がIRを楽しんでビジネスを行っているか?が一番問題かな。伝える時も楽しそうに伝えられているかな?私と話をしているこの一瞬の時間も楽しげでないと問題だぜ。隣のテーブルの全く他人の3人組の若者の会話の方が君たちより私には楽しそうに感じるね。これは問題だ。セミナーに参加する事も、そこへ行く事がワクワクして来ていなければね。」
最後に、彼らに「『例えば、team千葉』みたいな自分たちのグループ名を作って盛り上がるのも一つだね。とにかく、自分たちが盛り上がりやすい事を考えな。」と言って別れました。
主催者がアフターを設定されていなかったのは、私が1ヶ月に3~4回もセミナーがあるならば、居酒屋バージョンばかりではメンバーが、その金額に疲れるから、避けたければ私の時は避けても良い、と以前に言っていたからでしょう。問題有りません。私にフォローを希望されるときは、前もって申し出てください。スケジュールの心積もりはいつもしております。
ただし、『遅刻はダメ・DVDは見ている』は最低条件ですよ。
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