娘夫婦は、結婚をした新郎、新婦をよく知っているので、娘は何としても結婚をお祝いしてあげたかったらしい。調子が悪ければお祝いの言葉をかけて帰ってくるつもりでいたらしいが、薬を服用したら調子も回復し、宴会まで残って久しぶりに会う皆と会話を楽しんだようだ。反対に新郎、新婦、果てまた親戚一同に毎日祈っているよと励まされ帰宅したとの事。新婦のお姉さんが癌の回復祝いだと花をくれたそうだ。
2008-01-21
あまり代わりばえのしない生活をしている私ですが、インターラッシュに関わってからPCも購入し、新しい分野に挑戦しようとしています。私だけだと記事に限度がありますので、周りに助けてもらいながら頑張ろうと思っています。