昨年4月16日にバージニア工科大学で、韓国人学生が銃を乱射して32人を殺害し、自身も自殺した事件で、バージニア州当局は遺族に対し、示談案として死者1人当たり10万ドル(約1000万円)の支払いを提示したそうだ。その後、同じような事件が次から次へと起きているにもかかわらず、アメリカ社会は銃規制を行うつもりはぜんぜんないようだ。
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