甲府地方気象台は富士山の今年の初冠雪が8月9日だったと発表。
1894年に甲府地方気象庁が観測を始めて以降、最も早く、又平年よりも53日、昨年よりも58日それぞれ早いそうです。
初冠雪が大幅に早くなった原因として、一日の平均気温が最も高い日が、例年は8月下旬なのに、今年は約一ヶ月早まった事だそうだ。
今年は夏が早まったからか、秋の気配も昨年よりは早いような気がする...とすると、冬も早まる...ズバット...イヤダネェ...
夏が終わると...雪国の人は、又雪の季節が来る・雪片付け・屋根の雪降ろし...と思ってしまう...寂しい...
雪が降るから、田畑・夏場の水不足にはならないのかも...感謝しなきゃ...ね。
しかし、最近各地で雨の被害が多い...どうなってんだろう気候がおかしい....
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