2008-08-31
2008-08-28
2008-08-27
2008-08-25
競泳男子平泳ぎで2種目連覇を達成した北島康介が選手が、閉会式で日本の旗手を務めました。
競泳陣は大会2日目から競技が始まるため、開会式を欠席しました。
競技終了2日後の19日には日本に帰国していました。閉会式のこの日再び
北京入りしました。
北京で最も輝いた日本人選手として大きな日の丸を預かりました。
100メートル平泳ぎで世界記録を樹立。400メートルメドレーリレーではその記録を上回る驚異的な引き継ぎタイムでチームを引っ張り、2大会連続の銅メダルを獲得しました。
「金メダルを2つ取れて大満足しているし、このときを夢見てやってきたかいがあった」という集大成の五輪そのフィナーレを心に焼き付けました。
選手の皆さん本当にお疲れ様でした。。。
そして感動を有難う \(^0^)/
2008-08-23
2008-08-22
2008-08-19
シンクロナイズドスイミング好発進
北京五輪シンクロナイズドスイミング日本代表の鈴木絵美子・原田早穂組は18日、デュエット予選のテクニカルルーティン(TR)で3位につけました。
鈴木・原田組の得点は48.250点でトップのロシアペアに1.084点差、2位のスペインペアに0.584点差。4位の中国ペアとは0.166点のわずかな差となっています。
FRに向けて鈴木は「メダルの死守は使命で絶対逃してはいけないが、考えすぎて過程がなくなってしまうといけない。最高の演技をするために集中する」と気を引き締めていました。
4月以降は体力作りなどに取り組んだ。
鈴木は大会前に「体力も増強したし、やるんだという気持ちがすごく強くなった」と述べ、強い意気込みを示していました。
2008-08-18
番組あてに、ある家族から深刻な悩みが寄せられました。
飼っているネコが突然豹変。家に入ってくる全ての人間に襲い掛かかるというのです。
スタッフは、早速連絡をくれた藤村由美子さんのもとを訪れました。
そして家の中に案内してもらうと…
そこには、まるで「誰も入ってくるな!」と言わんばかりに唸り続けるネコ、ぐら。
ぐらは、近づくカメラにも襲いかかってきました。
しかし、由美子の話によると、人が来なければぐらは、おとなしいネコだといいます。
普段のぐらは、由美子さんと2人だけの時はとてもおとなしく、家の中を自由に歩き回っているのだといいます。
しかし、家に人を呼ぶ時は、噛みついてしまうのでケージに入れておかざるを得ない状態。
さらに、一度興奮状態になると、ぐらは、由美子さんにも牙をむいてくるのです。
噛みつかれて5針縫う大怪我をおったことも…。
これほどの興奮は、血圧の上昇を招き、ぐらの体にも大きな負担となってしまいます。
そのため由美子さんは、エサに精神安定剤を混ぜてぐらに与えているそうです。
ハイジによると、ネコの目を見つめ、ゆっくりとまばたきすることは、ネコに安心感を与える愛情表現なのだといいます。
人が来れば必ず激しくうなり威嚇していたぐらが、ハイジを前にして急におとなしくなったのです。
由美子さんは、3年ほど前まで両親の住む日本家屋で、恵美さんと一緒に暮らしていたといいます。
しかし、手狭になったため、今の家にぐらを連れて引っ越してきたのです。
由美子さんは、両親や娘の事を思ってした引越し。
ぐらにとって家族は、あなた達が考えている以上にとても大切なものなの。
なぜなら、ぐらは、とても小さい頃に自分の家族を失っているからよ。』
実はぐら、生後わずか2週間たらずでゴミ箱に捨てられていたネコだったのです。
『ぐらは、母親と引き離されゴミ箱に捨てられていた。まだ赤ちゃんだったぐらは一人ぼっちでとても怖い思いをしていたのです。
ぐらは“僕たちの家に近づくな”とそう思っている。家に来る人があなたを連れて行ってしまうかもしれないと心配しているとの事。
ぐらは由美子さんを失いたくない一心で、家に来る人を威嚇していた。。
ハイジによると、ネコの目を見つめ、ゆっくりとまばたきすることは、ネコに安心感を与える愛情表現なのだといいます。
人が来れば必ず激しくうなり威嚇していたぐらが、ハイジを前にして急におとなしくなったのです。
由美子さんは、3年ほど前まで両親の住む日本家屋で、恵美さんと一緒に暮らしていたといいます。
しかし、手狭になったため、今の家にぐらを連れて引っ越してきたのです。
由美子さんは、両親や娘の事を思ってした引越し。
ぐらにとって家族は、あなた達が考えている以上にとても大切なものなの。なぜなら、ぐらは、とても小さい頃に自分の家族を失っているからよ。』
実はぐら、生後わずか2週間たらずでゴミ箱に捨てられていたネコだったのです。
ハイジ:『ぐらは、母親と引き離されゴミ箱に捨てられていた。まだ赤ちゃんだったぐらは一人ぼっちでとても怖い思いをしていたのです。
ぐらは“僕たちの家に近づくな”とそう思っている。家に来る人があなたを連れて行ってしまうかもしれないと心配しているとの事。
ぐらは由美子さんを失いたくない一心で、家に来る人を威嚇していた。。
どうして恵美さんに襲い掛かるのか…“どうして僕を置いて出て行ったんだ”って。恵美さんが家に帰ってこなくなって、ぐらは本当に寂しかった。そして、悲しみは怒りへと変わったわ。ぐらは小さい頃、恵美さんに抱っこしてもらうのが大好きだった。とても愛情を感じていたわ。だから、ぐらは、あなたが帰ってこなくなって“僕、嫌われちゃった”って思った。
恵美さんがどれだけぐらを愛しているのかを心の底から伝えるのよ。』
恵美さん:「ぐらのことが嫌いで家を出て行ったんじゃないよ。勉強をするためにぐらと離れなきゃいけなかったの…。」 とぐらに本心を伝えます。
すると…ぐらがおなかを恵美さんに見せました!ためらう恵美さんに、なんと!ぐらの方から優しく手を伸ばしてきたのです。
さらに!ぐらは、体をあずけてきたのです。恵美さんにとって実に3年ぶりのぐらの感触…。
恵美さん:「かわいい…すごいかわいいです。」
ハイジ:『そう、怖がっていたら動物は心を開かないの…。』
こうして、由美子さんと恵美さんは、ぐらとの信頼関係を取り戻す大きな一歩を踏み出しました。
2008-08-17
2008-08-15
2008-08-14
2008-08-11
2008-08-10
2008-08-08
2008-08-06
2008-08-04
2008-08-02
2008-08-01
去年の100倍
青森・平内町の海水浴場に有毒の「カギノテクラゲ」が大量発生 温暖化が原因か
青森県では、夏本番を迎えているが、平内町の浜子海水浴場ではクラゲが大量発生し、人影はなかった。
平内町産業振興課の本堂勇夫課長補佐は「クラゲが大発生していまして、これじゃ大変だと閉鎖しました」と話した。
体長わずか1cm余り、透明な体を水中で自在に操る有毒の「カギノテクラゲ」が大量に発生している。
浅虫水族館の原田洵治魚類展示課長は「慣れていない人には、目で見てもすぐに見つけられないと思うんですよ。(刺されると)結構、大きい症状が出るといわれている」と話した。
カギノテクラゲは、「アマモ」と呼ばれる海草のそばにいるという。
職員立ち会いのもと、海の中を調査し、浅瀬に10回ほど網を入れた結果、100匹以上捕れていた。
地元の小学生は「そこで(泳いだ時)腹が痛くなって、その時、クラゲに刺されたかも。(閉鎖で)夏休みの楽しみが全然ない」、「プールとかでも泳げるから」などと話した。
さらに、山口県でも27日、クラゲが大量発生し、21人が刺され、12人が入院する事故が起きた。