2009-12-30
[冬の風物詩!] JRセントラルタワーズの「タワーズライツ」!(その4)
ゆかいな仲間~
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
2009-12-30
2009-12-29
2009-12-28
2009-12-27
2009-12-26
2009-12-25
2009-12-24
2009-12-22
2009-12-17
2009-12-16
2009-12-15
2009-12-11
2009-12-10
今年の端午の節句では、邸宅のお庭の一角にテントを張って、“歌”と“知っ多マンドリーノ&知多ギターアンサンブル”が開催されました。今回は、テレビで見たことがある二胡の演奏会がありました。演奏は、「茉莉花茶」(モーリホワチャー)で、潮見池※特設ステージに於いて行われました。ご存知だと思いますが、二胡は、二弦の弓で奏する楽器で、西域の胡人たちによって中国に伝えられた楽器です。
2009-12-08
2009-12-05
ネットで更に調べてみると・・・これは、重陽の前夜・9月8日の夜、菊の花を真綿で覆って夜露と香りを移しとり、翌朝、その真綿で体や顔を拭うというものです。そうすれば老いが去り、長寿を保つと信じられていたそうです。
平安時代の宮廷では、重陽の日に、、「着せ綿」(「被綿」ともいう)をした真綿で体や顔を拭い、「観菊の宴」を開き、詩歌などを詠んだり、菊の花を酒に浸した菊酒を酌み交わして、人々は延命長寿を祈ったことでしょうね?
知多半島の酒蔵は、こちらをクリックしてご覧ください。
また、カテゴリ「はんだ蔵のまち・国盛」もあわせて、クリックしてね!
2009-12-04
店内から出る時に、レジに目を向けると、この商品がありました。商品名は、『スーパーボケ茶駄飴』(ボケちゃ駄目)ーこの飴ただ者ではない!ーでした。まだボケたくないので、早速買いました。後で、ネットで調べると、イチョウ葉エキスが、今注目を集めていて、イチョウ葉は、「ボケに」「物忘れが激しくなった時」「痴呆症に」などに効果があるとされているそうです。・・・買っきてよかったぁ~!
散策中、実りの秋は・・・
2009-12-01