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2008-04-26
2008-04-24
2008-04-19
2008-04-17
“美術の森”は、国道247号線を南下、布土交差点("美術の森”の看板あり)を右折した田園の中にありました。以前から「どんなところか」気になっていました。始皇館(常設展)に入って仰天!!!なんと“兵馬俑”の実物が、お迎え! 兵馬俑(秦俑)は、兵士や馬の等身大の像で重さ約200kgの陶器でつくられています。これは、跪射武士俑(きしゃぶしよう)とよばれています。
兵士の俑には、どれ一つとして同じ顔をしたものはないと云われております。兵士の表情は、いきいきとして、今にも動き出しそうでした。2200年前(日本の弥生時代後期にあたる)につくられた兵馬俑が、この地に!しかも目の前にある!・・・感動しました。 ※「20世紀最大の発見」といわれる兵馬俑は、1974年農夫が、井戸掘りの作業中、偶然見つけました。秦始皇帝陵の東1.5kmに位置し、約2200年前始皇帝を永遠に守るために副葬されたものです。 ☆次回は、超お宝が登場します!
2008-04-11
2008-04-09
旧武豊港駅跡にある貨車の方向転換用の「鉄製直角二線式」転車台です。昭和2年(1927年)国鉄(当時は、鉄道省)が設置しました。このタイプの転車台は、日本で唯一の現存施設で貴重なものです。
武豊港駅廃止後、放置されて土砂に埋もれていましたが、2002年武豊町により修復され、保存・公開されています。
この公園は、「ポケットパーク」と呼ばれ、転車台は、「回転ポッポ台」の愛称で親しまれています。「転車台解説板」・「腕木式信号機」・「手動ポイント切り替え機も設置されています。 武豊町にこんな産業遺産があるなんて!!(@_@)
2008-04-04
2008-04-03
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