昨日の日曜日のことです。昔の旧友から一本の電話がありました。内容は、私たちの知り合いが、某写真週刊誌に掲載されているとのことでした。内容はここでは省きますが、社会的にも到底許されるものではありません。我々としても、正に晴天の霹靂のようでした。こんな形で会うなんて・・・私たちが言いたいのは、心から反省をし、もう一度社会復帰することを心から祈るだけです。
2008-06-25
2008-06-20
2008-06-18
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2008-06-08