すぐに片付けたつもりでしたが、出鼻をくじかれて、結局1社の訪問に終わりました。
さて、先日ネットで注文をしていたシャツが届きました。無地の白2枚と黒1枚です。白の1枚は、娘の結婚式に、ビデオでメッセージを頂いた方に、お礼をしたいと思って購入しました。ありがたいお言葉をありがとうございました。
それと今日は、友人から額が届きました。『娘のクリスマスプレゼントにするので、○○○○の4文字を』というご注文です。
と言うわけで忙しくなってきました。うまく書ければ良いのですが。 ではでは。
2008-12-04
2008-12-03
2008-12-02
2008-12-01
2008-11-30
2008-11-25
2008-11-23
以前に提出していた仕事で、お得意様が指示を忘れていた範囲に気づかれて、急ぎの連絡がありました。その範囲を「昨日の夕方までに提出」とのご要望で、一昨日の夜から昨日の夕方まで追われていました。
無事にお届けして一息ですが、本社が明日24日に提出しなければならないものがあり、それが心配です。
それを気にしながら、とうとう明日は、上の娘の結婚式となりました。
2008-11-20
2008-11-19
2008-11-18
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2008-10-24
2008-10-23
2008-10-22
2008-10-21
こんばんは。また12時を過ぎてしまいました。
昨日飛込みで来た変更を、何とか午前中にめどをつけました。
昼から、やっと本来の物件に戻ってきて、ようやく今何とか形になり、提出できそうです。
明日は、午前中にお得意様に呼ばれましたので、今日までに何とかできて、良かったです。 ちょっと疲れてます。
2008-10-20
2008-10-19
2008-10-18
こんばんは。
午前中は、割とゆったりと余裕でした。
午後に予定していた訂正の資料が本社から届き、かなり広範囲の訂正が必要とわかりました。
ごちゃごちゃした処から、先に片付けようと、20時過ぎまで頑張ったのですが、本日はこれで切り上げることにしました。
さて、明日から2日間、この界隈で「 べったら市」のお祭りがあります。近くに恵比寿神社が2社あり、そのお祭りです。たくさんの屋台が出て、賑わいます。
明日も仕事をしているかな? しかし地域住民としては、町内の年間行事にも参加をしないとね、な~んて。
ではまた、その様子でもお伝えしましょう。
2008-10-17
2008-10-16
2008-10-15
こんばんは。
今日から、新しい物件に入りました。
以前の物件の訂正を2つ同時進行しながら、あわただしい時間が過ぎて、あっという間に夜になってしまいました。
今週はこのまま、物件の処理で終わりそうです。
ではまた。
2008-10-14
2008-10-13
2008-10-10
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2008-09-16
2008-09-15
おはようございます。
昨日は、午前中のつもりで始めた作業が、夕方になってしまいました。
なぜか 仕事と一緒で、重なる時は重なるものですね。休みの時でないとできない、時間のかかることをしないといけないと思って。 まだ終ってないのだけれど、何とか進められるところは、進めたいと思います。 ご希望のあった縦長作品の『花』を、未表装でお渡ししようかと思いましたが、受取られてもそのままでは、どうしようもないのではと思い直しています。(ですから、もう少し待ってくださいね。)
一段落したところで、暗くなってましたので、昨夜は映画を見Iに行きました。
今日は午前中、会社の仕事を進めて、昼からはちょっと北の方向を散策してみようかと思います。
少し、朝夕 秋の気配がしてきました。
秋の深まりを表した禅語です。
昨夜一声雁
さくやいっせいのかり
昨夜雁が一声鳴いて空を渡っていった
2008-09-13
こんばんは、今日は一日、静かに仕事をしておりました。
PCで処理できないところが多いので、手間がかかります。
昨日は、東京の品川セミナーでした。
出かけたところに、お客様からメールが入って、「本社に転送してくれ」との依頼でした。一旦事務所に戻って、本社と連絡を取って転送を終りました。 やれやれ。
結局、品川の会場に入ったのが、8時15分ぐらいだったのかな?
大会議室は、たくさんの人でいっぱいでした。
私が転勤で東京に来た当時、初めて参加した会場が、この品川の大会議室でした。
このときは、前1/3ほどしか、席が詰ってなかったと思います。サラリーマン風の人は多いけど、福岡の方が盛りあがっているかな? と感じたことを思い出します。
アフターで、Iさんとお話をさせていただきました。同じ福岡の方だったのと、年齢もちょっと先輩の方で、良い話しをして頂きました。ありがとうございます。
ずいぶん、変化してきましたね。世界の経済情勢がよくないので、絶好のタイミングで上場をして欲しいと思います。
2008-09-11
2008-09-10
2008-09-09
2008-09-08
おうぎし らんていのじょ
見に行ったのは、王羲之 の 蘭亭序 でした。
書をやったことのある人は、一度は見たことがあると思います。
この書について書くと長くなります。物語までありますから。
とにかく唐の太宗がこれを自分の墓に持って入ったものですから、真筆は現存しないのですが、たくさん臨書された中から八柱第三本が展示されていました。榊莫山さんに言わせると、「蘭亭序の中で一番いいものがやってくる。」ということです。
長い行列を待って、作品の前を通り過ぎたのは1分あったかな?
初めて、見ました。思ったより小さなものでした。幅は30センチあったかな?
今まで本で見てきたものは、だいぶ拡大されたものだったことがわかりました。
たくさんの雅印が押されていました。「これを見ました」の意味で、後世の皇帝や書家が押したものでした。
前半は、何を書いてあるのかは知っていましたが、後半の内容は初めて知りました。人生について、生死について、王羲之自身もそうだった様に、先達の作品に対する後世の人の思い・・・などが書かれていたのです。
うかつに、変な作品は残せないなと思いました。その一方で、自分の人生で20代、30代、40代、50代・・・と、「 その時でないと書けない書 」があるのも事実で、100%満足な作品は書けないまでも、そのときの自分の歴史と思って、残せるものがあれば良いかと思っています。
蘭亭序も、王羲之がほろ酔いで書いたのですが、後でいくら書き直しても、それ以上のものは出来なかった と言うことですから、おおらかに、大胆に、そして自分の場合は「楽しく」書いていけたらなと思います。 今日はちょっと真面目過ぎたかな? 色々なことを感じさせてくれた 書の名宝展でした。
2008-09-04
2008-09-03
2008-09-02
2008-09-01
2008-08-31
昨日は、静かに担当物件に取り組んでおりました。
この前、出張の移動の間に『専業主婦が年収1億円のカリスマ大家さんに変わる方法』という本を見てみました。
自分がそこにいなくても、収入が発生してくる方法を作るというのが、多くの人が考え、望むことだと思います。確かに手段を作るところまでは何とか考えたとして、その運営をどのように維持していくか。さらに維持から拡大へと展開していくことが、結構難しいと思います。
この本の著者は、大家さんです。家賃収入と言う権利収入を得ているのですが、自分から何でもやっています。リフォームや掃除、家賃の集金。特に住人とのコミュニケーションを大事にしています。現場の情報が大事だということを、身をもって知っている方だと思いました。 普通の方は、仲介の不動産屋さんに任せてしまうところなんですが、収入を維持し、拡大していくことを上手にされていて、本まで出されたのだと思います。
私も時々出張で、各地に行かせて頂きますが、その地