生きているうちに様々な局面があります。私もネットビジネスの最後の一年で主催会社が一気に失速して、それまでに味わった事が無いくらい苦い経験をしました。その時にもうネットビジネスは卒業しようと決めました。しかし振り返って見た時にネットビジネスに参加して本当によかったと正直そう思える自分がいます。価値観は人によって変わります。一年という物差しで計ると苦しい一年だったように思いますが、一生という物差しで計ると悔いの無い人生を歩んでいるように思います。まだまだ夢があって、やりたい事や行きたい所はたくさんあります。インターラッシュでその夢を実現しようと強く思っています。今が苦しいとか今が辛いとか、いろんな事があるとは思いますが、一生という物差しで人生の価値観を見いだしましょう。きっと見晴らしがよくなるはずです。

ネットビジネスが政治の攻防の場に持ち出され、やたら「マルチ商法」という言葉が目につくようになりました。一生懸命に活動しているメンバーがいる中、自民党のやり方には少々憤りを感じます。まず一般的な捉え方としてはネズミ講は商品が介在しない違法な行為で法律的に罰せられます。これはもちろん論外ですが、いわゆるマルチ商法とネットワークビジネスの違いはマルチ商法とはいわゆるネズミ講に毛の生えたような形だけの商品をくっつけた方法でネットワークビジネスとは本当に良い商品をマスコミの代わりにクチコミを使って頒布する方法だと理解しています。ただこれは概念であって法律的にはどちらもマルチレベルマーケティングというひとつの括りになってしまうためにマスコミの標的になりやすいという事もあるでしょう。ただマルチ商法という言葉自体も俗称で正式な名称ではありません。マスコミや評論家の方々も一般論として取上げるのでは無く、ビジネスで真剣に夢を追い続けている人にもスポットを当てて欲しいものです。

2008-10-29 関西 想いとは

うまくいく時やいかない時はあって当たり前です。
でも不思議な事にうまくいかない時は落込むんですね。
プロ野球選手でも10回に7回はうまくいかないのに。

自分の短所ばかりを探す人が多いように思います。
長所を探すといっぱいあるのに…
短所を直すよりも長所を伸ばす方が武器になります。

昨日の夜はあれだけ大きな悩みっだたのに
朝起きたら小さな悩みに思える事がよくあります。
あまり思いつめてはいけないと云う事ですね。

結果が出ない余りに先の事ばかり気にする人がいます。
そんな時は「今」をおろそかにしがちです。
今を大切にする事。
すべてはここからです。

最後は絶対に勝つと決めたら落込まなくなります。
落込む人は最後を決めかねている人です。
まずは腹を決める事です。

ネットビジネスにおいて、いわゆる数字(結果)は偶発的に出て来るものではありません。もし偶発的に結果が出るのであればネットビジネスだけで生活しているネットワーカーという職業もなり立たないという事になります。数字は意図的に創れるようになってこそ収入も安定して来るでしょう。ネットビジネスにおいて数字を創る事は、一般社会のように雇用関係があったりとかノルマがあるからというわけには行きません。個々の意識によって数字が出て行くのです。それではどうすれば数字につながって行くのでしょう?まず大切な事は環境の整備です。セミナーが確率されている地域であれば、セミナーが終わってからどうつなぐかとか、新規にはアポイントをどのように取れば良いのかなどのアポトレや目標設定には不可欠の収入計算をレクチャー出来るトレーニングの場が必要になって来ます。モチベーションのベースを創るビジョンや経験談はメンバーの確信が揺らがないためにも必要でしょう。またホームミーティングなどの小ミーティングも有効的です。もちろんLMを聞く事はビジネスをスタートする際の必然的要素です。こうして基礎がきっちり出来たら後はいかにいろんな人にセッティングしながら人を創って行きます。例えばアポが上手く行かない時は今、一線でアポを決めまくっている人にセッティングしたり、興味付けが上手く行かない時は実績のある人にセッティングして経験談を話してもらったりといろんなセッティングを組んで人を創る作業をして行きます。ネットビジネスの絶対的ルールは「メンバー全員が個人事業主であるために自分が命令したり、教えてはいけない」という事です。そのため、いろんな人の口を借りて人を創って行きます。そして人を創る=数字を創るという事を意味します。ネットワーカーはこの部分を誰を誰につないだら、どのような結果が出るかを予測して動けるために収入も安定して取っています。もちろん自分自身でもどれ位モチベーションがかけれるかも大切です。いずれにしても収入を安定させるためには人を創る仕事は不可欠になって来るでしょう。

グループの人がアポイントを取らない。

グループの人が環境に出て来ない。

グループの人のABCが決まらない。

グループの人がメンバーに命令口調で話している。

このような壁に突き当った時は「自力本願」という言葉ですべて解決されます。
ネットビジネスは奥が深いですね…

ネットビジネスは本気のパートナーを探す仕事です。
ネットビジネスで本気で稼ぐには1系列に最低3人以上は自分と同じ意識で動くリーダーが必要になって来ます。そして不思議な事に、この3人の周りにはまた同じ様に意識の高い人が3人登録して来ます。「組織は数では無く質」と云われるのはそのためです。例えばリーダーのいない100人の組織は一旦消えるともう火がつく事はありませんが、リーダーが存在している組織ならば何回、組織が消えても、またひとりのリーダーから組織は立ち上がって行くものです。例えばネットビジネスで縦は安定、横は収入という言葉がありますがネットビジネスで稼ぐ場合はまず徹底して縦に堀込んで行き根を深く持ち、組織を安定させます。左右に2系列が深く伸びれば収入を追いかけるための残り2系列は収入をある程度確保しながら伸ばして行く事も可能です。もちろんどこが伸びるのかは分からないので自分の思い込みで判断しないでアップの眼力で見てもらう事も大切です。今の時期、新聞には意味不明の論調でネットビジネスを否定している記事を見ますが自信を持って取り組む事です。チャンスは待ってくれませんから…

グループのアポイントが止まる時が必ず来ます。それではどうしてアポイントが出なくなるのか?よく人脈が無くなったからと答える人がいますが原因の多くは、それだけでは無くモチベーションの低下から自信が無くなりアポイントが止まるという場合が一番多いように思います。それではなぜモチベーションが低下するのか?アポイントを取り出して3ヶ月を越えて来るとよくも悪くも経験を積んで行きます。登録した時は確信を持って動き出しますがいろんな逆風に立ち向かう事によってマイナスの空気を受け自信が揺らいで来る事があります。それではどうすればまっすぐに立ち上がるのか?大切な事は正しい知識を持つ事、コンテンツを使う事、会場に定期的に出て行き常にプラスの空気を注入する事の3点はモチベーションのベースを創るためには不可欠なように思います。さらにモチベーションを上げグループに勢いをつけるのに必要な環境は「ビジョン」と「経験談」です。ビジョンはインターラッシュが勝ち上がるための勝算を持つ事です。インターラッシュの勝算がハッキリと明確になればアポイントを取る事も怖くなくなります。また「経験談」はメンバーのほとんどが一人で活動する事が多く上手く行かない時に孤独感からモチベーションが下がります。自分以外の人がどのように活動して問題に立ち向かい克服したのか?また今一番延びている人がどういった活動をしているのか聞く事を指します。この二つの柱を組む事によってアポイントは間違い無く増えます。

世の中思い通りに行かない事の方が多い。

だから思い通りに行かなかった時にはそこから多くの学ぶ事があります。

成功する時はたった一人の本気の人から一気に行きます。

大切な事はその人が出た時の準備(レベルアップ)をしておく事です。

ネットビジネスに登録する時の基準点は

信用性、将来性、社会性、市場性、収益性の五項目。

私にとってインターラッシュはすべて二重丸が付きました。

ドタキャンを喰らったってまったく気にする必要はありません。

ドタキャンはアポを取ろうとして挑戦した結果だからです。

アポを取る事から逃げる行為よりも余程尊いと思います。

経済において逆風の吹く中、ヤフーの業績がアップしたと昨日の新聞に書いてありました。

そして、そこにはオンライン広告の可能性の凄さを解説していました。

やはり事業の方向性はずれていない事をあらためて確信しました。

インターラッシュを本気の本気でがんばっているメンバーが増えて来たように思います。

私はいつもその人達から多くの事を学ばせてもらっています。

それは純粋にまっすぐ、信じて突き進む事。

数年前、気が狂ったようにがんばっていた頃

カーステレオから流れていた曲は中島みゆきの

ヘッドライト・テールライト

曲のフレーズに自分をダブらせて聞いていたなぁ…

もっと熱くなりたい自分がそこにあります。

気合を入れて…




2008-10-26 関西

武士道は基本的に「義」を重んじる事の重要性から始まっているように思います。
それは日本文化の象徴であり、忘れてはいけない重要な部分であるように思います。義とは受けた恩義に対して忠誠を尽くす事。昔の古きよき時代の日本にはこの考え方が脈々と流れていたように思います。しかし今では時代も様変わりし目先に利を優先するという人達が増えて来たように感じます。もっと日本人の心を忘れず大切にしなければと思いました。

ミスタープロ野球長嶋茂雄は自分の事をこう表現しています。
「デビュー開幕戦でも四連続三振。監督としても最初は最下位。あとはよくなるばかりだと思うしかなかった」と。長嶋は常に「つくづく自分の人生は波乱万丈だなぁ」と思っていたそうです。しかし、だからこそ常に追い込まれてから見せる「メイク・ミラクル」は勇気と感動を与え続けて来たように思います。また先日のパリーグのクライマックスシリーズで日本ハムの球界を代表するエースのダルビッシュは一試合目に追い込まれた時にこう話しています「追い込まれれば追い込まれる程、楽しくなって来ます。負ければ終わりなんて緊張感はなかなか味わえないでしょ」と。挫折感や絶望感を味わいたくなければ何に対しても挑戦しなければ味わずに済むでしょう。もし自分が波乱万丈だなぁって感じたならばそれは前向きにがんばっている証です。今、世界経済は大恐慌に向かってカウントダウンを始めたといいます。しかし私たちにはインターラッシュという最強の夢を実現出来る手段があります。もしインターラッシュに関わっていなかったらと考えると本当に怖くなります。最後にあのタイガーウッズの話を紹介します「夢を捨てる事は希望を捨てる事だ。希望を失えば、人には何も残らない」
今日もがんばっていきましょう!

私がネットビジネスを始めた頃Aさんというスーパーモチベーターがいました。Aさんは月収で1500万円以上稼ぎ出したといわれ組織のトップに君臨していました。Aさんは数々の伝説を創っていましたが一番記憶に残っているのはネットビジネスを始めた頃、朝は九州から連絡があり昼は岡山、夜には東京でセミナーを行っていたと聞いた事があります。それ位Aさんの動きは常識を遥かに逸していたそうです。そのためAさんは活動費も半端では無く、みるみる借金も膨れ上がり、もうここで組織が出来なかったら終わりという所まで追い込まれやっと出たBさんから経営者のCさんが登録してそこから一気に組織が出来たそうです。そして驚く事にBさんはCさんとほとんど面識が無かった事です。チャンスとそのようなものでネットビジネスもがんばり続けていると必ずチャンスが廻って来ます。そしてその時に自分がどのスタンスでチャンスを掴むかが重要です。人間はレベルアップする事によっていろんなスキルが身に付いて来ます。しかしそれは目に見えるものでは無く実戦の中で結果として見えて来るためにスグに自信にはつながりません。がんばっている内にいろんな事があって落込んだり、あきらめかけたりする時もあるとは思いますがそのまま進み続けている事が大切なように思います。がんばりましょう!

2008-10-23 関西 運命
映画バックトゥーザフューチャーを見た時は実に衝撃的だった記憶があります。ロバートゼメキス監督の仕掛けは実に巧妙で最後の最後まで集中して見れた記憶に残る一本であったように思います。また角度を変えて見ると主人公の運命が二転三転して運命とは何かを深く考えさせられた作品でもありました。我々が生活している現実の世界でも多くの出会いは出会うべくして出会って運命もまた必然的にいろんな事が起こっているよう感じる事があります。ネットビジネスにおいてもこの人とは絶対に一緒に仕事がしたいと思う人が意外にも反目に廻ったり、普段あまり話さなかった人と一緒に組む事がよくあります。人生において反骨心を持って逆行しながら生きる事も大切ですが時として運命を素直に受け止め流れに身を任す事が必要な時があるように思います。
2008-10-22 関西 今が最高!

人間関係を創る事は難しいといいます。

なぜ難しく思うのか?

それは自分を相手に合わそうするからです。

ありのままの自分でしか真の人間関係を築く事は出来ません。

道に迷ったら

その道の延長線上に糸口を探すのでは無く

来た道を戻れば糸口につながるヒントがあります。

人は誰もが言葉に支配されています。

ネガティブな言葉を使い続ける事によって精神も病んで

ポジティブな言葉を使い続ける事によって健康な精神も宿る。

最高ですね!

さすがですね!

絶対!だいじょうぶ!

ネットビジネスにおいてフラットな気持ちで接する事はとても重要です。

グループに対して期待してもあてにしてはいけない!

こう思えた時に初めてフラットな気持ちになれた瞬間です。

答なんてその時には出ません。

振り返って見た時に初めて「これでよかった」と思えるようなものです。

出会いも同様にあの時の出会いがあったから

今の自分があると思える人に必ず出会います。

結果を出す事はその仕事を好きになる事から始まります。

ネットビジネスに不信感を持っていたんではネットビジネスで結果が出るはずもありません。

がんばってさえいれば最高の笑顔に出会える。

がんばってさえいればきっと道は拓ける。

そう信じる事からすべては始まる。

今が最高!



インターラッシュの新しいサービスのフォーマット「IRIS」を見てある言葉を思い出しました。
それは「ハイテクとは人間が機械に近ずくようなものを指すのでは無く、機械が人間に近ずいて来るようなるもの、要するに一部の人間が使いこなせるものでは無く誰もが使いこなせるようなものをハイテクという。そして、こうしたテクノロジーにとって進化とは人間にやさしくなって行く事を指します」という言葉です。今の世の中携帯電話やパソコンなどハイテク化される事によって余計にむつかしく使い難くなりどんどん人間から遠ざかって行ってるような気がします。マーティがDVDの中で語っているインターラッシュのビジョンはまさしく、この真のハイテクをインターネットに持ち込む事ですね!これからIRISはさらに進化して人間(アジア圏)に近ずき便利になっていくように思います。私に取って今回の進化はインターラッシュがやろうとしているビジョンが明確になり、さらに確信が深まりました。 「インターラッシュ恐るべし」間違い無く世界を制していくように感じているのは私ひとりでは無いでしょう。ワクワクして来ました。

インターラッシュの戦術は実に卓越しています。
例えば毎月の更新システム。ここにも大きな意味があります。まずローンを組まずにスタート出来る事これはかなり大きいように思います。今、社会状況から金融会社もネットビジネスを主催している会社との提携を拒む傾向にあります。そのために本人がヤル気でローンを組んでも50%も通らないという事が現実です。さらに更新は毎月振り込みに行く形をとっています。そのためビジネスを止めても債務が残らないイコール基本消費者問題が置きにくいという構図になります。考え方としては年間分をローンで組む手も考えられなくも無いでしょう。しかしその場合利益を確実に確保出来るという利点はありますが、消費者問題になり兼ねない多くの可能性を残す事になります。またポジ数の繰越も消費者保護には有効的です。一般的にネットビジネスの数字の80%はラスト7日間で起こるといわれています。なぜ月末に集中するのかそれは言うまでも無く買い込みによる数字の集中です。タイトルを狙った時に当月実績が必要になるために足らない分を買い込む人が多く出るのがその理由です。インターラッシュの場合は実績が繰り越されるために買い込んでも何の意味も持ちません。インターラッシュビジネスはこのように様々な部分において出来る限りの手を打っているように思います。もちろん縛りが少ない分スピードは若干遅くはなるように思いますが、スピードは事業が完成するにしたがって加速して行くと思いますし将来的に考えると堅実に行く方がいいのに決まっています。インターラッシュはこれから世の中で起こりえる可能性を予測して動いているように感じます。

インターラッシュのトップページのデザインが大幅にバージョンアップしたように思いました。これからさらに完成されていくのだろう事は容易に予測が出来ます。一般的にはネットビジネスの組織の末端に付くのは一般消費者の場合が多いように思います。そのためにサービスはビジネス目的では無く一般消費者の評価にも充分に応える必要があるためにサービスも進化させて行くというのが多くの企業の考え方のようです。しかし現実に目を向けると筋書き通りに行った企業など見た事が無いと云うのが本音です。ほとんどの場合はゴールに辿りつくまでに消費者問題などで挫折する。結果的に今もビジネスで入って来た人の買い込みか購入分でしか流通が起きていないというのが現状では無いでしょうか。ネットビジネスそのものがいかに素晴らしい仕組みであったとしても現実にはフィールド側のモラルに頼らざるを得ないという事が昨今のネットビジネスの評価に一因しているような気がします。インターラッシュが今後どのような展開を見せて行くのかは別にしてこの会社が先を見越して誰もが考えないような仕組みで動いている事、そしてそれは正確で確実に推移している事は私なりに感じ取る事が出来ます。私はこの話を聞いた時にネットビジネスの概念を根底から崩して練り込まれた仕組みであると感じました。もちろんそれはプロの仕事であり、消費者保護の観点から考えて創られていると感じました。例えばネットビジネスにおいて最も注意すべき点はトークのひとり歩きです。多くのネットビジネスのメンバーは稼げなくなって来ると収入を得るためにオーバートークによる勧誘を始めます。オーバートークは業界では煽り(あおり)といってタイトルモチベーションや会社のビジョンとは別の自分が創ったビジョンを確信的に語り勧誘して行く方法です。この場合スキルが低い人でも結果につながるのが早いために、収入が途絶えて来るとそこに頼る人が多いように思います。インターラッシュの場合は仕組みそのものがこうした事態にならないように考えられているように思いました。(つづく)

出来る事とやってみる事は違います。

リストアップは出来なかっても思いついた名前を紙に書いてみる事は出来ます。

アポイントは怖いと思っても食事に一緒に行く事は出来ます。

会場に行く勇気が湧かない時はDVDを見る事は出来ます。

人脈がなかっても人と会う事から始める事は出来ます。

目標は立てられなかっても夢を描く事は出来ます。

怖がっていても何も起こらない。

ひざを抱えていても一歩は踏み出せない。

どんな事でもいい。

何かを始める事は誰にでも出来る。

出来る事から始める。

スタートとは気が付かない内に心が動きだす事をさす。

ネットビジネスは特定商取引法という法律に守られているビジネスです。特定商取引法はもちろん合法的ですが規正法であるためにいろんな問題が生じる可能性があります。いわゆる特商法の中には訪問販売や通信販売といったものも含まれます。また規正法の代表的な法律は道路交通法です。禁止法と規正法の違いは禁止法の場合は参加しただけで罰せられますが規正法はルールさえ守って行えば何の問題も無いという法律です。道路交通法でも制限速度40キロの道路を100キロで走れば当然つかまりますが、制限速度内で走る事には何の問題も無いという考えです。要するにネットビジネスは個人のモラルにすべてかかっているといっても過言ではありません。ネットビジネスの場合最も深刻な事態がオーバートークによる買い込みです。そして大半の場合、買い込みを助長するためにタイトルモチベーションなるものが存在します。月末が近ずくとアップから悪魔の囁きがあります。「今月、後○○万円売り上げたらタイトルが取れるから、今後の事を考えると買ってでもこのタイトルだけは取っておいた方が良いよ」と。しかし当然、実力では無く買って取ったタイトルなど稼げるはずも無く結果的にリタイアした時に残るのは多額の債務という構図です。ネットビジネスが取りざたされる原因のひとつにこうした被害者が周りに「ネットビジネスで大変な目にあったよ」と口コミする事なども要因のひとつに思います。ネットビジネスは健全にやれば本当に素晴らしいビジネスである事は間違い無いでしょう。現実として売り上げ的にも日本経済の利益の一部を支えているといっても問題ないように思います。但し、規正法である以上モラルが問われ、モラルを守らない人が多く出る事によって業界自体も誹謗中傷の標的になっているのも事実としてあります。

本気の本気でグループを応援出来るビジネスが他にあるだろうか?
世の中はとかく足の引っ張り合いをやっています。
妬み、嫉妬、裏切りなどが渦巻いています。
ネットビジネスの場合WIN WINの法則であなたの傘下の人の目標とあなたの目標が一致するために正真正銘、本気でグループの人を応援出来る仕組みが出来上がっています。

結果のみが評価される仕組みがあるだろうか?
日本という国はとかくマイナスポイントを重視します。考え方として合計からマイナスしていくやり方を取っているような気がします。
たとえば会社で出世しようと思えばどれだけ仕事が出来ても派閥や学閥が大きく左右します。また上司から認められなければ部下にどれだけ慕われても意味はありません。
営業の仕事でも結果のみが評価されると言っても仕入れは必要になるために結果マイナスが付きます。ネットビジネスは10回アポを断られて、その後12回決まったら、12回から10回マイナスされる事はありません。

現実として仕事にありつけない人は山ほどいます。
それはいくらヤル気や実力があっても年齢やキャリアなどの条件によるハードルがあるためです。ネットビジネスは少なくともヤル気や実力のある人にチャンスを与えてくれているように思えて仕方がありません。また今日本でお金持ちと云われている人のほとんどは元から恵まれていた人が多いように思います。ひとつ位あってもいいと思います。人生の敗者復活戦、逆転満塁サヨナラホームランが打てるような仕事があっても…。それがインターラッシュではないでしょうか?

思ったように進まない事があるのも頑張っている証拠です。

アポキャンを喰らって落込むのも頑張っている証拠です。

いつまでたっても結果が出ないと焦っているのは頑張っている証拠です。

信じて声をかけて余計な噂を広められ落こんでいるのは頑張っている証拠です。

ドタキャンが続き「私には向いていないのかな」と呟いているのは頑張っている証拠です。

生きている内にはうまくいかない事なんていっぱいあります。

生きている内にはつらい事や悔しい事もいっぱいあります。

ただひとつ言える事…

突き抜けるような富や財、また永遠の時間を手にした成功者

も例外では無く、こうしたいくつもの困難や壁を努力によって

乗り越えた人の中から生まれています。

インターラッシュの事を否定的に話す人の論調は決まっています。
①もし払い続けて上場しなかったらどうしてくれんですか?
②上場=成功なんておかしい。
ネットビジネスは基本的にその事業を成功に導くのが目的でスタートします。もし初めから会社がの成功で不安ならば無理して登録する必要などさらさらありません。なぜなら組織全体が登録するだけのアクセスをまったくしないメンバーならば会社の成功などありえないからです。ポータルサイト事業の成功はあくまでアクセス率ありきです。そしてよくある①の答としてこう考えます。もしあなたの否定的な言葉を信じてビジネスをリタイアした人がいた。その後インターラッシュは大ブレークしてバナーが貼られまくられPSPの価値も脅威的に上がった。するとあなたに対して「あなたの否定的な言葉のために私はビジネスをリタイアした。しかし事実インターラッシュはここまで大ブレークしている。どう責任を取ってくれるのよ!元に戻してよ!!」と詰めて来たとしましょう。あなたはその時はどう答えるのでしょうか?インターラッシュの凄い所は毎月自分の意志による更新というシステムを取っています。これは逆に言い換えると「会社の成功を本気で考えてくれるメンバーだけで固めたい」という意味の表れのように思います。ネットビジネスはあくまで可能性に賭けるビジネスです。もしあなたが保障を求めるならば世界中どこを探しても見つかる事は無いでしょう。保障は自ら勝ち取るものでありリーマンブラザースに象徴されるように世の中には「あの会社は絶対に大丈夫」という言葉など存在しないからです。また②の上場=成功というのはおかしいと話される人がいます。たしかにその通り会社が上場しても個人的に稼いでいなかったら成功とは呼べないでしょう。但しインターラッシュは単なるビジョン系ネットビジネスでは無くキチッとバイナリーボーナスで頑張れば頑張っただけ収入を用意してくれています。幸い私はラッキーにも500ドルはスグに行きましたので、そこから36000円は負担した事はありません。またプロダクツを使いこなして満足を得てる人はいくらでもいてます。上場の定義はこうしたインターラッシュに対して真剣に取り組み成果をあげた人に対する称賛の意味を込めたボーナスであると理解しています。基本はアクセス率をあげる事を含めて会社に貢献する事が前提でだと考えています。
結局の所、自分のやるか、やらないか?これを決めるのは自分自身です。私は自分なりに確信をついたので頑張る事にしました。

2008-10-15 関西 理想と現実

数年前Aさんという業界では有名な人がいました。Aさんは月間ネットワークビジネスという本にも度々登場する位に引っ張りだこ状態だったように思います。Aさんは訪問販売で売り上げで世界記録をつくったというふれ込みで講演そのものを仕事にしていました。そして私が参加していた組織でも一泊研修という名目で勉強会を度々開いていました。Aさんはネットビジネスに参加している人なら誰もが心が動きそうな理想的な言葉を並べ立てて話をしていました。会場で聞いている人の大半は会場の雰囲気と言葉から「これで救われた」と感じたような顔をしていました。しかし私には宗教のようにしか見えず一回の講演料も数万円と高かったために何回か行って後は欠席する事にしました。そして数ヶ月後、研修会も終わりみんなが教わった事を実戦に生かす時がやって来ました。しかし現実は惨憺たるもので誰ひとりとして結果は出ませんでした。それどころかそれまで何ヶ月間か積み上げて来た事についての確信が崩れたために多くの人がビジネスからもリタイアして行きました。今から振り返るとその後の状況はその時に流れが変わったように思います。その時、理想と現実の違いを感じた瞬間でもありました。そして理想を掲げるのは簡単、しかし結果に結びつく事は現場に則した考えか方が必要である事も理解出来ました。ネットビジネスを取り巻く環境は日々変化して行っています。まだまだ結果が出る所までは行ってませんが日々精進して行きたいと思っています。

2008-10-15 関西 勇気の花
人間は誰もが例外は無く弱い自分と戦っています。
自分に勝てる人とそうでない人の気持ちの差は紙切れ一枚の薄さです。
そしてそれは僅かな勇気の差です。
少しの勇気の差が重なって人生の勝ち組と負け組みに振り分けられます。
あの阪神タイガースの金本選手も著書の中で「ヒットが打てなくなるのが怖いから練習する」という言葉を見た事がありますが、勇気とは臆病な心の先にあるような気がします。
臆病な気持ちと戦って、それを乗り越えた時に弱気が勇気に変わるように思います。
強い人間なんて誰一人いません。
みんな自分の弱気と戦っています。
誰もが強くありたいと願っています。
誰もが強い心を持ち続けたいと願っています。
先を見て案ずるよりもまずは足元から…
一歩づつ  一歩づつ…
どんな時もあせらず、くじけず、落込まず。
心に勇気の花を咲かせましょう
ネットビジネスを始める根底にあるのは経済に対する不安が大きいように思います。車にも命にも保険をかけるのは常識になっていますが仕事に保険をかける制度は無い。しかし一番保険が必要なものは仕事であるように思います。アメリカ発の金融不安は日本にも波及し大和生命に代表される大手企業にも影響を及ぼし出しました。いつ仕事が無くなってもおかしく無い時代。今、私達は暗闇の中をローソク一本であるいている状況にあると言っても過言では無いでしょう。要するにもはや収入源ひとつよりもふたつ。と言うように副業の時代に入ったと云えるでしょう。しかし本業がある以上、副業を始めるといって時間的な制限から容易ではありません。しかしネットビジネスは空いた時間に自分のペースでスタート出来る上にヤル気次第で本業を遥かに凌ぐ収入を得る事も可能にします。またハローワークのように条件によって区別される事も無く、年齢、性別、職歴、技能など一切問われる事はありません。この間口の広さがネットビジネス人口の拡大に影響しているのは容易に理解出来ます。副業の時代を迎えた今、ネットビジネスは時代のニーズを受けさらに拡大して行く事でしょう。但しネットビジネスが取り扱われる特定商取引は消費者保護の観点からさらに厳しくなる見通しが立っています。今後、優良ネットビジネスだけが生き残り、そうでないネットビジネスは淘汰される時代に突入したと認識しています。「副業の時代」を生き抜く上でインターラッシュが強力な武器になる事はいうまでもありません。その辺を検証してみましょう。

ネットビジネスを始めた頃すべてに一流の商品を持つようにと言われました。

私もある程度稼ぎ出した時にベンツ・ローレックス・ルイヴィトンという誰もが知っている成功

者の三種の神器で揃えました。

しかし今ではそれ自体がいかに愚かな行為で無駄な行為だったかを痛感しています。

ベンツよりも良い国産車はいくらでもあります。

ローレックスよりも狂わない丈夫な時計はいっぱいあります。

ルイ・ヴィトンよりも軽くて機能的がバッグはいっぱいあります。

人でも肩書きは立派でも中身は空っぽの人はいくらでもいます。

本質を見抜く目を養って行きたいと思います。

今日の朝刊に「民主・前田雄側 国会で擁護質問 マルチ業界から1100万円」という記事が掲載されました。もちろん講演料として多額の資金提供を受けたという意味の深部までは調べようが無い。しかし講演料は普通に講演という労働に対して支払われるお金の事で、よくある「事務所費用空家賃水増し」といったような悪意性は薄いように思われます。今回は次々あがって来る不祥事に対し追い込まれた自民党が世間の目を避けるためにライバル政党の民主党の議員であった前田議員を標的にしたのではないかと推測され自民党からのやり玉にあがったように思います。事実、私が参加していたネットビジネスにも芸能人や会社経営者に来て講演してもらっていました。それに対しては当然講演料は支払っていました。有名人になると90分で70万円から150万円。知名度の低い人でも30万円は支払っていたような記憶があります。普通に考えると年間300万円は講演料としては妥当な金額であったように思います。但し、議員という影響力のある立場にあって副収入を得たという点は今後も追及される可能性があります。しかしなぜここまで業界が叩かれるのか?確かに業界のモラルが低いのは事実であるように思います。①対価に合わない商品が多く末端に被害者が出る可能性がある②オーバートークが横行し買い込み問題が後を絶たない等が大きくあげられます。しかし業界自体がそれほど病んでいるならここまで成長する事も無く、ここまで来るまでに消えていたに違いないでしょう。なぜネットビジネス業界は生き残り、発展して来たのかそこにはマイナスよりもプラスの要素が大きく、この時代にあって可能性があるビジネスのひとつである事は確かなように思います。その辺を検証して行きたいと思います。

2008-10-12 関西 可能性とは

阪神タイガースは13ゲーム差をジャイアンツに逆転優勝に持ち込まれ「世紀のV逸」と新聞に文字が躍り、ロス疑惑の元三浦社長が突然自殺する。この一週間だけとらえても世の中何が起こってもおかしくないと実感出来たような気がします。しかしこれらすべての出来事は「可能性」という一言に集約されます。良い事もそうでない事も可能性がある以上実現する可能性は十分あるという事になります。そしてよく云われるプラス志向の良い方の可能性で物事をとらえ、逆にマイナス志向の人は悪い方の可能性でとらえる傾向があるように思います。
そして自分の成功をイメージした時に過去の延長線上に自分の成功をイメージするのでは無く、まったく違う角度から成功へと向かって行く事をイメージする事が大切です。なぜなら一般のビジネスでは自分の能力を超える結果は出ないのが常識ですが、ネットビジネスの場合は自分が自分よりも力のある人と手を組む事によって自分の能力を遥かに超越した結果を出す事も可能になります。私もネットビジネスを始めた頃は単なるサラリーマンでしたが、それから1年後経営者中心の組織になって耐久消費財ですが月2億円は売れるようなグループになりました。可能性とはそのようなものであり、自分がそうなりたいと思い描いた人ほど可能性の実現に近ずくように思います。がんばりましょう!

【例題2】 ネットビジネスで成功するのは一部の人でしょ。

なるほど私もそう思っていました。しかし冷静に考えたら全員が大成功している仕事などひとつも無い事に気付きました。例えば野球でも幼い頃から野球を始めて高校野球で甲子園に出たとしてもプロになって稼げるのは一部です。野球に関わらず、どんな仕事でもがんばった人が稼げる仕組みになっています。ネットビジネスも同様にがんばった人が稼げるように出来ています。


【例題3】 オンライン広告は増えるのですか?

そうですね。Aさんは普段関わりの無い分野ですよね。雑誌なども電子化されていくようにオンライン広告は爆発的な伸びを示しています。ポータルサイトも地域別ポータルサイトなども登場して来ています。逆に考えるとオンライン広告市場にはまだまだ可能性があるという事を示しているように思います。ほとんどの人はヤフーやミクシーなど大手だけをイメージしますが他の広告媒体と同じで棲み分け出来るだけのマーケットが存在するように思います。私的にはポータルサイトにネットビジネスをコラボさせるというのは発想が実に面白いと感じました。ちなみに、無料ブログパーツもオンライン広告で成り立っている事が多いんですよ。

営業の世界では常に新しい情報を取り入れ切磋琢磨しながらスキルアップを図っています。なぜスキルアップが必要なのか?それは他社との競合に勝ち自社の商品を納得してもらうためです。あくまでも説得では無く納得してもらうために必要な条件になって来ます。ネットビジネスの場合は基本として①オンリーワンの商材を提案する②飛び込みでは無く友人。知人の人間関係のある所にプレゼンする。という事が大前提にあるために営業の仕事よりもやりやすい事だけは確かでしょう。しかし、それ故になお更納得して賛同して頂くという事が条件になって来ます。今回からはいろんな質問に対する応酬話法(切り替えしトーク)のシュミレーションをいくつかあげて行きたいと思います。その前に大切な事を3つ書いておきます。①自分から発するトークまたは文章については絶対に私感として発信する事。これは最も重要です。もし会社の話として伝えたり断言した口調になるとオーバートークになり兼ねません。そうなるとあなた自身が追い込まれるばかりか会社にも多大な迷惑をかける事となります。絶対に自分の意見として発信しましょう。②極稀にこちらの話している内容とまったく違う論点で反論して来る人がいますが、こういう人に時間を使う事は無駄です。反論の内容が前向きな気持ちから来る質問なのか?それとも単なるツブシなのかを見極める事も大切です。ネットビジネスはあくまでチャンスを提案するビジネスです。無理して納得してもらう必要はことさらありません。こういった類の人との無用な論争は避けましょう。③YES BUT(YES IF)で切り返す。当然、相手も持論を繰り広げて来ます。それに対して真っ向から否定すると心を閉ざしてしまうばかりか無理に説得した形になります。基本は前向きな反論に対して一旦受け入れその後、納得して頂くために様々な事例をあげて可能性を見極めてもらいます。間違えてもこちらの一方通行にならない事が重要です。                           
【例題1】バナー広告は本当に貼られるのですか?今時点では貼られていないのですが?

そうですね!確かにAさんのおっしゃる通り私も気になる所です。しかし以前の知り合いの広告代理店の社長にその話をした時にこう話されていました「例えは悪いですが、アダルトサイトを見た事ありますか?恐らくほとんどのアダルトサイトには必ずバナーが貼られています。つまりバナーが貼られるかどうかは余り問題ではありません。むしろアクセス数が上がる事によってどんな企業がバナーを貼って来るかが問題なんですよ」と。私はこの話を聞いた時にすごくスッキリしました。そして今、ネットビジネスを使ってアクセス数を上げる努力をしていますのでとても楽しみです。Aさんはどう思われますか?

私は未だにパソコンが使いこなせるという所まではいっていません。しかし日々ブログを通じて多くの前向きなメンバーの皆さんと素晴らしい人間関係が構築されて行ってる事が本当に凄いと思います。私はもう20年以上広告業界に身を置き小さな広告代理店も経営しています。今、オンラインショッピングサイトの立ち上げもスタートしています。だからこそ紙媒体からWEB媒体にシフトしていっている事は身にしみて痛感していました。そこにインターラッシュの話をですから当然「これだ!」っていう感じですぐに乗りました。もし今、インターラッシュについて不安を感じている所があればぜひ徹底的に確認作業をする事をお勧めします。調べれば調べる程、確信が湧いて来ると思いますよ。それと私がこのブログを立ち上げるきっかけは一度も書いた事が無かったのですが、あのK.Kさんがある時、私がグループに携帯でメールを送っていた内容を見て「お前なかなかええ文章書くやないか!これやったらブログで書けよ」と言って頂いたのがきっかけでブログをスタートしました。今ではブログの素晴らしさを痛感している今日この頃です。

ポータルサイトに貼られるオンライン広告の仕組みを分かりやすく例えるならばテレビ広告と同じです。NHKは受信料を取りますが、民放局はいりません。なぜ民放局が受信料が無しで成り立っているかと云えばスポンサーから入って来る莫大な広告料があるからです。この仕組みはテレビだけでは無く雑誌や新聞も同じです。それではスポンサーの広告費用はどこで決まるのか?それは視聴率で決まります。ローカルテレビの番組がなぜショボイのか云うとエリアが狭いために視聴率が見込めず大きなスポンサーが付かないから番組にお金がかけられないのです。これをポータルサイトに置き換えると視聴率がアクセス率と同じ意味になります。つまりポータルサイトはアクセス率によってスポンサーからの広告収入の大小が決まって来ます。アクセス率が低い時にスポンサーを募集するとローカルテレビと同じで低い評価になってしまいます。そしてアクセス率が上がるにしたがって大きなスポンサーが貼って来る事だけは容易に想像出来ます。その場合どの時点で広告を募集するかが一番重要になって来ます。上昇カーブを描き出したあたりでスポンサーを募集出来れば最高です。スポンサーにも勢いをイメージさせる事が出来るからです。いずれにしてもPSPの収入がどれだけ伸びるかは我々メンバーがどれだけアクセスするかにかかっている事だけは確かです。また我々が手にしている権利は、例えば日本テレビが上場する前に視聴率を稼いでくれるメンバーを募集して会社に貢献した頻度に応じて広告収入を日本テレビが存続する限り永続的に分配される事と同じ権利です。また一定の成果をあげたメンバーには上場まで株がもらえる権利も付いて来るという話です。これだけスケールの大きな話はもう二度と来ないような気がしているのは私ひとりでは無いはずです。とにかく凄い話です。

コミットは自分にしよう!
自分に対してコミットした事だけが実現する。

悔しい思いでめげてはいけない
悔しい思いをした時は1000倍返しにするとバネにすればいい。

前後裁断
今に集中する事によって道が拓ける。

人間の器の大きさは
悩んでいる悩みの大きさに比例する。

上手くいく事だけを望んではいけない。
失敗する事を恐れる事はもっといけない。

結果がどう出たかが問題では無い。
むしろきちっと基本通りに出来たかの方が重要になる。
なぜなら結果は偶然出る事もあるからだ。

自分がイメージしている以上の結果は絶対に出ない
今、手にしている現実はすべてイメージした事が起こっている。

基本を軽んじてはいけない。
なぜなら基本は過去何十年の間の数え切れない程多くの成功体験から来ているからだ。

自分を信じる事、自分を好きになる事
すべてのスタートはここにある。
すべてのアスリートは自信の重要性を1番にあげる。

今月はやる。
今月こそやり遂げる。

よく周りの期待に応えられなかったという理由で命まで絶つというニュースが年に数度は流れて来ます。確かに周りに期待される事は評価されるべき事であり、それに応えようとする気持ちも尊いものがあるように思います。しかしもっと大切な事は「自分自身に期待し、それに応えようとする気持ち」です。自分が自分の事を信じられなかったり、期待したり出来ないようでは仮に周りから評価されたとしても心の中にはどこか虚しさを感じるはずです。私もネットビジネスと出会うまでは、どちらかと云えば利己主義に考え勝ちだったように思います。しかしそれは小さな枠の中では通用しても大きな土俵の上ではまったく無力である事を感じさせられました。
今も小さな会社と店も営んでいます。少なからず何人かの人生も背負って生きているように思います。しかし私はその人達の期待に応えようと考えるのでは無く、自分を信じ、自分に期待しています。結果的にその姿勢こそが周りに安心感と勇気を与えるような気がするからです。もし表彰の席で「私は皆さんの期待に少しでも応えられるように頑張ります」と話しているリーダーと「私は自分に期待し、その期待に応えようと思っています」と話している二人のリーダーがいたとしたら、どちらのスピーチの方が心に響くでしょうか?答は言うまでもないはずです。誰かのために頑張るという重石を下ろして気持ちを軽くして自分に期待しましょう。きっと何かが変わり始めます。

王さんは本当に惜しまれて監督の座をおりる事になりました。
王さんはご存知のようにホームランの世界記録保持者としても有名ですが人格者としても有名です。イチローは王さんの引退を受けインタビューにこう答えています。「ついに、この時が来たかという感じですね。野球界で本当に尊敬出来る人はいないんですよ。記録を出した人はたくさんいますが尊敬出来る人は本当に少ないんですよ。その数少ない尊敬出来る人のひとりですね」と。野球に関わらず数字だけでは無く人格者として後世に名を残した人は少なからずいます。そして、その多くは犠牲愛を持って使命感で行動出来た人達です。ネットビジネスにおいても出て来た数字以上にグループが大きくなるまで陰で支えてくれている人の存在が必ずあります。私のグループにもKさんという存在があります。Kさんとは7年前からの付き合いです。私は知っています…Kさんが真冬の凍りつくような寒さの中バイクに乗ってフォローに走り回っていた事を。私は知っています…Kさんが一切言い訳なんかした事無い事を。私は知っています…涙もろい、誰よりもやさしい男である事を。

2008-10-05 関西 人間関係

本当に人間いろんな人がいるなぁとつくづく思う時があります。

こっちに来ては向こうの悪い事言う

向こうにはこっちの悪い事を平気で言える人。

真剣に相談に乗っていると足元をすくわれる。

根も葉も無い話が知らない所でどんどん広がって行く。

誤解が誤解を生み人間関係まで崩れて行く。

真実はひとつ。

いずれ答は出る。

私がネットビジネスを始めた1997年は私が参加していたビジネスにとっても正念場で会社が始まって以来の売り上げの落ち込みようだったそうです。ネットビジネスは組織が10万人がひとつの壁といわれるように、私が登録した時は既に13万人くらいの組織になっていたのは限界点を越えていたのかも知れません。しかし、もちろんネットビジネスという言葉や意味さえ知らなかった当時の私はそんな状況はお構い無しに快進撃を続けて行きました。しかも耐久消費財に近かったために毎月が0からのスタートであり、戦いでしたが「知らぬが仏」ということわざがあるように会社のビジョンを信じて情熱だけで突き進んで行ってたような気がします。ネットビジネスに参加して来るほとんどの人は登録してすぐの時が一番アポイントの数が出るように思います。しかし周りから余計な知識が入るとそのスピードも落ちて行くように見えます。何がいいたいかと云えば情熱を持って取り組めばある程度の結果は間違い無くついて来ると振り返ってみてそう思える事です。今、あの時と同じ情熱で取り組めるかといえば少し無理があるように感じますがその分は経験を積んで来た事で補えるように思います。しかし情熱だけで突き進んでいたあの時の気持ちに、もし戻れるならば絶対に戻りたいと正直そう思います。今、もしインターラッシュに取り組まれて少しの壁を感じておられるならば、もう一度登録した時に気持ちを戻して原点回帰してみる事です。何も考えずに無心になって頑張れる事は本当に素晴らしい事です。情熱を思い出す事ですべての問題は解決されて行く事でしょう。

一昨日は清原の引退試合に心の中から泣きました。プロ野球選手の引退でここまで涙し感動した事は初めてです。おそらく、それは最も日本人の心を感じさせる選手の引退だったからのように思います。話は変わりますが、最近タイガースの金本選手の出した「覚悟のすすめ」という本を読んでいます。その中で金本選手もこう書いています「準備=覚悟があれば絶対に心はブレない」。これは私が常に書き続けている「最悪を覚悟して最善を尽くす」という言葉にも通じるものがあります。以前、日本人はうつになる人が異様に多いと聞いた事があります。なぜうつになってしまうのか?私的にいうとそれは逃げるからうつになってしまうように思います。逃げ道という選択肢が出来ると、どうしても悩みが出来ます。そしてその悩みが大きくなってうつになってしまうというのが持論です。もし逃げ道という選択肢が無くなると、当然に前に出るしかなくなる.。すると必然的に悩みも少なくなるように思います。覚悟を決める。あなたに起こり得るすべての最悪の状況を受け入れ、心の準備をします。そして一切のマイナスを排除しただただ前に進む意志をつらぬき通す事。仮にすべてこけても「命まで取られる事は無い」という、いい意味の開き直りを持つ事で心もさらに強くなれます。夢を叶えたすべての人は覚悟を決めて動いた人であり、開き直りの達人だったような気がします。がんばりましょう!!

これだけ素晴らしい出会いがあるビジネスがあるだろうか?

これだけ可能性に満ちたビジネスがあるだろか?

これだけ方向性が間違っていないビジネスがあるだろうか?

これだけ時流に読んだビジネスがあるだろうか?

これだけ安全性を確保したビジネスがあるだろうか?

グーグル、ナスカー。インディカー、K&L,バンクオブアメリカ、キャピタルワンなどこれだけ多くの信用あるキーワードが揃うビジネスがあるだろうか?

それでも理解しようとしない人はたくさんいる。

だからチャンスなのだ。

チャンスとは誰もが気付かないものであり、気付かない内に動くから掴む事が出来る。

夢を叶えた人の多くはあの時がチャンスだったんだと後で気付くが多い…

自民党は麻生さんに大臣が代わっても話している内容が今までの自民党と何等変わらないようなイメージを受けました。少しも国民に視線が行ってない気がします。自民党の対面を守る前に国民の生活を守ってほしいものです。さて本題に入りますがネットビジネスにおいて最も重要な事はモチベーションです。モチベーションは言い換えると動機という意味になります。つまり「ああなりたいとかこんなものを手にしたい」という動機があってこそモチベーションもかかります。そしてその想いが頑張れば手の届く所にあるものならば間違い無く、さらにモチベーションは上がります。それではあなたにグループが出来た場合、どうすればグループのモチベーションを落とさずに結果につなげて行く事が出来るのか?まず前提としてあなた自身が本気である事、そして時間の優先順位では無く気持ちの優先順位を限りなく一位まで上げる事があります。次に具体的にグループにインターラッシュのビジョンが落とし込めるか、これも重要です。ポータルサイトやオンライン広告についての知識がまったく無いのではグループに勝算をイメージさせる事も難しくなります。もし自分で話せないのであれば自らがBさんとなって話せる人につなぐ事が重要です。
そして会社の勝算が持てるようになれば、グループの人の目的や目標にどうすれば近づくのかを一緒に計画を立てます。その時のポイントは出来るだけ細分化してハードルもかなり低い場所からスタートする事です。少し頑張ればクリア出来るミッションを設定する事によってモチベーションが落ちる事は少なくなります。そして目の前のハードルを次々クリア出来て行く事によって自信が付き、いつしかそれが力になって行きます。ネットビジネスは採用と育成の仕事です。あなたが成功する事とグループのメンバーが成功する位置付けは常に一致します。そして何よりも忘れてはいけない事は「どうしたら採用出来るかよりも採用した人をどうすれば成功に導けるか」では無いでしょうか?頑張りましょう!!

プロフィール

無料ブログパーツ
















ガジェットギャラリー オリジナル・グラフ付き簡単アクセスカウンターガジェットはやっぱりガジェットギャラリー!


最近のコメント

リンク

連絡先

RSS

RSS2.0

アクセスカウンタ

00058870