May5
私がネットワークビジネスに本格的に関わったのは、もう十年以上前になる。当時広告の営

業をやっていたが。新規開拓専門、新しい所に飛び込んでは受注につなげるという仕事をや

っていた。営業成績は自信があったが、事務処理が嫌いで仕方がなかった。そのため「自分

は出世出来ないな」と決め込んでいた。それでも頑張っていると普通では取引き出来ないよ

うな大手企業を事ごとく契約成功しだすと何となく心の中にモヤモヤしたものが、ただよい

出して来たのだ。「俺は誰にも出来ないくらいの実績をあげているのに、事務処理が苦手だ

という事だけで評価されている。もし営業だけの仕事なら爆発させるくらいの結果は出せる

のに」。そんな思いを感じながら日々悔しさを押し殺して仕事をしていた。さらに追い打ち

をかけるかのように震災の借金を返すために本業以外に5つの仕事を掛け持ちでやってい

た。今となってはいい思いでだが、その時は必死だった。そんな時一本の電話が入った。

電話の主は得意先の社長の三男坊でアムウェイの勧誘の電話だった。得意先でなかったら断

っていたに違いないが、取り合えず断りきれずに、説明を聞くことにした。場所はその人の

家で説明するとの事だったが、今から考えると家だから説明を受けたのかもしれない。

いずれにしても、この時が私がネットワークビジネスと関わった瞬間だった。

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Apr25
ようやく初夏の匂いがする季節がやって来た気がする。

最近「なぜインターラッシュをやったんですか」と聞かれる事が多い。

そんな時はこう答えるようにしている。

「客観的に見たらすべてが凄いから、少なくとも私はそう思うから」と

「それに、もし私がここで諦めたら私が私でなくなってしまうからね」とつけ加える。

人生は一度しかない。

ならばチャレンジする人生を歩いて行きたい。

たとえ思った通りに行かなくとも夢を諦める理由にはならない。

何かを成し遂げようとして出来なかった時に誰かのせいにする人がいる。

その人はそれで本当に満足しているのだろうか?

諦める事はいつでも出来る。

でも、もとの輝きを取り戻す事は二度とないだろう。

私の財産は人脈だ。

私には私を支えてくれている人脈ネットワークがある。

私の勇気になってくれている仲間がいる。

そしていまからその仲間と共に反撃に転じる。



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Apr11
朝から降り続いていた雨もようやくあがった。

雨が降る度に暖かさも増していくように感じる。

まだまだ動けていないが準備は着々と進んでいる。

先日もグループの人と電話で話した時に状況を聞くと確実に伸びているようだ。

今回の発表はトータル的にかなりプラス的要素になっているようだ。

先日も行政書士の先生に話をした所徹底的に調べられたみたいで興味を持たれたようだ。

今の時代、やはり何かをしなければと思っている人も多いみたいに感じる。

今、このブログを見ている人の中にも様々な問題を抱えている人も多いだろう。

しかし攻撃こそが最大の防御になる。

守っていても何も変わらない。

私もネットワークビジネスに関わったおかげで数万人の人脈も出来た。

共に夢を描いた仲間だ。

もちろん今も交流させて頂いている。

最後は夢をあきらめかけた人と花を咲かせたいと思う。

「もっと自分を信じて」と自分に言い聞かせた。

一年で一番いい季節は今、始まった。

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Apr11
朝から降り続いていた雨もようやくあがった。

雨が降る度に暖かさも増していくように感じる。

まだまだ動けていないが準備は着々と進んでいる。

先日もグループの人と電話で話した時に状況を聞くと確実に伸びているようだ。

今回の発表はトータル的にかなりプラス的要素になっているようだ。

先日も行政書士の先生に話をした所徹底的に調べられたみたいで興味を持たれたようだ。

今の時代、やはり何かをしなければと思っている人も多いみたいに感じる。

今、このブログを見ている人の中にも様々な問題を抱えている人も多いだろう。

しかし攻撃こそが最大の防御になる。

守っていても何も変わらない。

私もネットワークビジネスに関わったおかげで数万人の人脈も出来た。

共に夢を描いた仲間だ。

もちろん今も交流させて頂いている。

最後は夢をあきらめかけた人と花を咲かせたいと思う。

「もっと自分を信じて」と自分に言い聞かせた。

一年で一番いい季節は今、始まった。

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Apr1
インターラッシュの真実をどれくらいの人が理解しているだろう。

少なくとも私なりに納得して登録した。

ここでは書けない事もあるので細かい事は省くが、私なりに確信している。

まず仕組みがシンプルだ。

会社側は欧米で広告収入を集める。

メンバー側はアジアでアクセス率を上げる。

通常ならその利益を株主で分配するが株主が存在しないインターラッシュその利益を

成果に応じてメンバーで分配する。

この話の流れに何の矛盾もない。

ただ他のIT企業と違う所は一般的な手法はゲームであったりブログであったりを無料で開放

してアクセス率を上げる所が圧倒的に多いがインターラッシュの場合はネットワークビジネ

スを採用している事だろう。

今までは「上場」がクローズアップされて誤解を招いていたが今回の改革により頑張りが

より反映される形となり分かりやすくなった。

今年の失業率は改善されたと聞くが現場とは大きくかけ離れているように感じる。

まだまだ経済状況は厳しいと感じる。

その中でも伸びているのは、やはりIT産業でインターラッシュが地道に様々な仕掛けをして

いる事は将来的にかなり魅力を感じている。

とにかく一番盛り上がりにかけるインターラッシュジャパンの頑張りが最も重要に感じる。

共に経済と時間に自由を手にするために頑張りましょう。

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Mar28
私も以前はどっぷりと広告業界に浸かっていた。

インターラッシュに関わった原因の少しはそれがあったのかも知れない。

以前、HONDAに営業に行った時に部長に「どれだけ良い車を創っても広告を打たなきゃ一台

も売れねえよ」と聞いた時になるほどと納得した記憶にある。

広告も大きく二種類ある。いわゆる安売りチラシのようにダイレクトに訴求するものとTVの

コマーシャルやインターネットのバナー広告のようにイメージを植え付けて行くといったよ

うなものだ。ただTVコマーシャルとウェブコマーシャルの大きな違いはウェブコマーシャル

の場合はホームページに飛ばしてダイレクトに訴求出来る所だろう。

いずれにしてもIT産業を根底で支えているのはウェブコマーシャルだと思う。

インターラッシュの収入原資が将来的には広告コマーシャルと聞いて私の中でははっきりと

イメージ出来た。

例えば新しくプロ野球チームに関わったディーエヌエーも知名度アップのために多額のお金

を払ってまで参加したんだろうし広告収入はやはり美味しいという事だろう。

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Mar27
今の時代に長渕剛の曲が妙にマッチしているように思う。

最近、毎日YouTubeを見ながら知らず知らずに眠りについている事も多い。

うすっぺらな曲よりも勇気をが湧いて来る曲が好きだ。

寒さ、暖かさを感じながら季節は移ろい春はすぐそこにある。

今まで毎日が勝負の連続だったように思う。

息の抜けない毎日。

本気で生きて来たという自負がある。

私が凄いと思える男は「柔軟で懐が深の深さ」を持ち合わせるようなイメージだ。

こだわりは大切だがこだわりだけでは寂しい。

常にこだわり捨てて物事に取り組みたいと思う。

その昔、日本には神風特攻隊という命がけで愛する人を守った人達いた。

片道だけの燃料を積んで

確実に帰って来れる事はないのに

明日が来る事を信じて大空に飛びたった。

もちろん比ではないが

可能性を信じたい。

今の時代、保証を求める兆候にあるように思う。

何かにチャレンジしようとすると

どこからか「失敗したらどうするんだ」という声が聞こえて来る。

あたかもそれがやさしさであるかのように。

私は周りの人が何かにチャレンジするんだと聞くと間違いなく応援するだろう。

どんな大きな結果も一歩を踏み出すという最も小さな行動からスタートする。

とりあえずやってみる。

それ以上の答えは無いように思う。

少なくとも私はそう思いたい。





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Mar21
世の中の仕組みはマスコミが牛耳っていると言っても過言ではない。

そしてそのマスコミにとって最も大切なものは言うまでもなく企業であるスポンサーだ。

そしてネットワークビジネスはマスコミにとって最も敵対するシステムでしかないのだ。

なぜならネットワークビジネスが普及する事によってスポンサーである企業は大打撃を被る

事になる。ネットワークビジネスのシステムはダイレクトセイリング、要するに直販だ。

広告費、物流費、人件費もちろん広告費も削減出来る。世の中の仕組み自体を変えてしまう

事になる。そのため既得権益で守られている日本の仕組みにとってネットワークビジネスは

異端児扱いになってしまう運命なのだ。アムウェイが世に出て来た時は衝撃的だった。

今まで誰もが経験した事のない程、商品力があったから。当時、洗剤は今の5倍以上の大き

な箱に入っていた。それをコンパクトなパッケージでしかも抜群の洗浄能力を持ったアムウ

ェイ商品はまたたく間に普及していった。しかし残念ながらアムウェイが天下を取る事は

無かった。それはご存知のように性能の良い商品を普及さすためにアムウェイがとった手段

はネットワークビジネスだったから。既得権益に守られた島国、日本の企業群はマスコミは

アムウェイに対して大バッシングを繰り広げたからだ。しまいにはアムウェイをマルチ商法

いわゆるネズミ講と決めつけて裁判で結審する事になる。結果は商品が介在するアムウェイ

が勝ったのは言うまでもない。最高裁はネットワークビジネスとマルチ商法の違いを明確に

したのだった。国会議員がネットワークビジネスの会社を遠ざける理由もこうした政治献金

で守られた既得権益を損なう事と政治生命である企業からの支持層を失う事も影響している

のだろう。ただ悪質なやり方で勧誘が多いのも事実で、オーバートークがなくならないのも

事実だろう。今では健康食品は誰もが普通に愛用するようになった。

そして健康食品が普及した事はネットワークビジネスの功績だと聞く。

ネットワークビジネスを本当の意味で夢を叶える手段にしたいものだ。

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Mar21
何かに成功したら成功者と呼ばれる

諦めらたら

誰もが振り向かない

自分を心底信じれるのは自分しかいない

だから振り返らない

その時の行動がベストだと、そう信じたい

明日はきっと晴れる

そう思えるから

前を向いて歩いていける


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Mar17
インターラッシュの改革から変化は起きたのだろうか?

必ず効果は出て来ると思うの工夫しながら活動する事が重要だろう。

話は変わるがアムウェイのアプリが好調そうだ。

ネットワークビジネスのプログラムらしきアプリも販売されていたが世界基準のiPadだから

出来る事かなと個人的に感じた。

市民権を得ている米国と未だに市民権を得れていない日本の違いなのかも知れない。

ネットワークビジネスは規制法であって禁止法ではない。

最も重要な事は特定負担といわれる金品の対価に合った商品が介在しているかがポイント

になる。

インターラッシュの場合は12000円に対してコンテンツがその対価に合っているかが

基準となる。もちろん既に数年に渡って経営しているという事は「問題無し」と捉えられ

いる事になる。

先日、某大手都市銀行に小切手の換金に行った時にインターラッシュの話題になり担当者

の人からも「バンカメが小切手を振り出しているという事はt間違い無い会社だと思います

よ」と言ってもらえた。

ただ大切な事は誇りを持ってモラルを守る事だろう。

上場で釣ったりとか、3日間は自由に辞めれるのに伝え無かったりするとインターラッシュ

自体の信用も損なう。

もちろん男女問題や金銭問題などは特に悪質だと思うので即刻除名にするべきだろう。

インターラッシュを健全に発展させるのは我々の一番の使命かもしれない。

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Mar13
どれだけ走ればゴールにたどり着くのだろう。

どれだけ信じれば明日が見えて来るのだろう。

いつの時代も自分をまげずに生き抜いた人がいる。

どれだけ涙すればやさしさに代わるのだろう。

どれだけ諦めなければ強くなれるのだろう。

いつの時代も真実をつらぬいて生きた人がいる。


明日はさらなる高みに歩き出そう。

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Feb26
今日はあたためて来た構想が着実に実を結びつつある事を実感出来る日になった。

それは確実に人間関係を形成築きつつある事でもある。

まだまだ先は見えないがとりあえずふたりの人に伝えて、ふたり共キレキレになっている。

もちろん株とか上場というようなトークはまったく使わない。

今まで随分、確認作業を重ねて来たから絶対的な自信がある。

だから、自信と経験と思いを伝えただけである。

後はキッチリとフォローして爆発させたい。

私はコミュニケーションを取る上で出来る限りストレートな言葉を使う。

例えば「愛してる」より「好き」の方が心に響く。

その人と組みたいと思ったら素直に気持ちを伝える。

「この仕事で組むとしたら君と組みたい」

「私は人を集めているのではない」

「成功した時に一緒に喜びを爆発させたいから君と組みたいんだ」

「それは言葉ではなく思いなんだ」というように自分の気持ちをストレートにぶつける。

人間関係を築き上げるにはお互いの信頼関係は不可欠だ。

ただ本当の信頼関係が出来れば大きく成功に近づいていると言えよう。

それはネットワークビジネスは自分さえよければ良いという「For Me」ではなく

本当の意味で「For You」の気持ちで接する事ですべてがうまく動きだす。

頑張りましょう。

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Feb23
悔しい事をあるだろう。

切ない事もあるだろう。

声に出して泣きたくなる事もあるだろう。

不安で不安で心の行き場がなくなる事もあるだろう。

でも、それはあなたが必死に頑張っている証なんだ。

挑戦しない所に挫折はない。

向上心を持たなければ苦しさからも開放されるかも知れない。

しかし心が本当に豊かになれるのは与える側の人生を生きている人の特権だと思う。

私がまだ広告代理店でサラリーマンで働いていた頃

頑張ったら、頑張っただけ自由が手に入る仕事に憧れていた。

可能性のある世界に入る事を渇望していたのかも知れない。

そしてそれを手にした時に頑張って来てよかったと心底思った。

やはり成功したら出来る限り海外旅行に行くべきだと思う。

世界を見て回った時に本当に経済と時間を手にした事を実感出来るからだ。

今は普通の生活を送っているが、また海外旅行に行きたいと思う。

そして、そのメンバーはもちろんインターラッシュを一緒に頑張った人達。

今はそれが最大のモチベーションとなっている。



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Feb15
まぁ、よく次々とピンチが訪れる。

今年はひどい。

しかし失敗の数だけ自分も成長出来る。

それにピンチの後には必ずチャンスがあると信じている。

諦めなかって解決出来なかった問題は何ひとつ無い。

今までそれなりに頑張って来れたから今がある。

いつもピンチになった時は本を読む。

最近は坂本龍馬の本が多い。

強い自分になるためには自分を磨くしかないのだ。

インターラッシュの話をしよう。

ようやくパートナーになるべき人材が育って来た。

行動力

センス

頭の回転の速さ

どれも一級品だ。

ただ頭の回転の速さは、勉強が出来るとかではないのは言うまでもない。

人間の凄さの尺度を私的には「柔軟性とレスポンス」だと思っている。

分かりやすくいうと人間の器の大きさと行動に移せる速さがポイントだと思う。

例えばあなたがグループに何かを伝える時にタイミングをつかんでいるだろうか?

あなたのタイミングではなくグループの人が最も必要としているタイミング。

タイミングを間違えるとあなたの伝えた事も意味が無くなる。

今、私は速さを実証しようとしている。

私が動けていなかった間に出来上がったグループと、

今から私が仕掛けていくグループと

どちらの方に多くのリーダーが生まれるのか?

時間を浪費しなくとも的確な判断さえ出来ればグループは必ず育つ。

ふたりのリーダーが育てば今、行き詰まっているグループの立て直しに入る。

立て直し方は大きく二つ。

そのグループのリーダー候補を見つけ出し仕事を教える。

どうしようもない場合は自分の直を付けてそこから掘る。

インターラッシュで成功するにはブロンズに手が届くと確信出来るメンバーを何人

つくるかにかかっている。

あなたのタイトルが安定しないのが本気でブロンズに手が届くと思っている人が

いないからだ。

コミットする事を否定はしないが本気の人間は黙って自分にコミットしている。

これからのインターラッシュはやはり組織を創れる人が稼ぐ。

株の上場で煽ってノリで人を集めるやり方は通用しない。

インターラッシュは今からがクライマックスかも知れない。



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Feb14
自分の仕事に自信が持てないならば辞めた方がいい。

自分を信じれなくてあなたの言葉が周りの人の心に響くわけがないから。

ネットワークビジネスはハイリスク、ハイリターン。

辛い事が当たり前に降りかかって来る。

だから大きなチャンスなんだと正しく理解しよう。

日清食品と本田技研はまったく別の会社。

しかしネットワークビジネスだけがなぜかひとくくりで表現される。

「あの人を勧誘する仕事」って。

リクルート収入って言葉は適切ではない。

なぜなら私達はチャンスを提案しているだけなんだから。

ビジネスにおいては私は誰の言葉も信じない。

なぜなら私から発信する時には私の言葉として発信するわけだから。

自分の目で確認した事だけを発信する。

普通にやれば簡単な事を難しくしてしまう。

成功者のすべての人が「素直」を一番に選ぶのは分かる。

よくネットワークビジネスは一部の人しか成功しないと聞く。

でも会社でも社長になれるのはたったひとり。

多くの人はリストラにあったり寂しく定年を迎えるのが普通。

ただ、ずっと同じ社長の会社には興味がない。

なぜなら、その会社には人を育てる力とチャンスが見えないから。

チャンスのある所が一番。



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Feb13
今ここで人生が終わったとしても

いい人生だったと思える。

それ程に熱く生きて来た。

天国も味わったし

地獄も見た。

でも一般人で両方経験出来る人間なんてそういないと思う。

男としては最高の人生を歩いている気がする。

今日、johnny3に飛ぶとひとつしかコメントを書けていなかったのに

オススメが134も付いていた。

ひとつ、ひとつのオススメを付けて下さったメンバーの皆さんに

本当に感謝の気持ちでいっぱいだよ。

私がインターラッシュに関わろうと思った時に

本当に調べたね

あらゆる角度からメリットもデメリットも

専門知識のある人に聞きまわったよ

ネットワークビジネスは仲の良い人を巻き込むからね

まぁ、人脈だけには困る事が無かったからね。

最近、二回目の波が来ているって所かなって思う。

今まで動けない時期があった分まで取り返したいと思う

そしてメンバー全員の夢が叶うように微力ながらやる。

そう決めたんだから

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Feb12
プロモーション用とはいNewsweekが出た意味は大きい。

なぜならマスコミにおいて信用は絶対的なものである。

当たり前だがNewsweek社は当然、徹底的にインターラッシュについて調べている。

しかも今回は世界で最も著名な雑誌である事はいうまでもない。

しかし、今回の施作はどちらかというと日本のマーケットをバックアップする意味が強いの

だろう。

私のアメリカに住んでいる友人の話によればインターラッシュはアメリカでは既に確固たる

地位を築いている。

今さら知名度を上げる必要はない。

となればインターラッシュジャパンの知名度アップに会社側が手を打ってくれたと考えた方

が賢明だろう。

しかし、このスケールの大きさはインターラッシュならではと言っても過言ではない

だろう。

もちろんお金さえ出せばNewsweek社がどんな企業でも取り上げると考えるような馬鹿な人

はいないと思うが…

会社側は今後もさらなる施作を打ってくれるに違いない。

私もそれを行動に変えて頑張りたいと思う。

自分が噛んだら石に噛り付いてもやり抜く。

それは私の心の中に残された唯一のプライドだから。

明日も、明後日も予定は入っている。

よりレベルの高い人と組んで進めて行きたいと思う。

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Feb11
今、空振りしているならばまずは理由を探り修正をかける。

無理はしても無駄はしてはいけないという言葉があるが、今日の動きに無駄は無かったの

だろうか?

ネットワークビジネスとはいかに遠回りしないかが重要だ。

例えば、盛り上がっているグループがあるとしよう。

あなたがそれを見て何を感じ取るかが大切だと思う。

要は盛り上がってイコール数字が出ているはずだ。

しかし、ポイントはその数字の出し方にある。

もちろんスピーカーも一緒、来ているメンバーも一緒。

このような環境は使わない方がいい。

例えばあなたが陸上でオリンピックを狙うなら足の遅い集団でトップになるよりもベッタで

もいいから足の速い集団に入る方がレベルは上がる。

この本質が身に付けば結果は変わる

あなたはあなたのグループに対して最高のフォローをしなければいけない。

ネットワークビジネスとはリーダーを創るリレーションである。

その考えが根幹にあって始めて実を結ぶ。

頑張りましょう。

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Feb5
今、パートナーがいないと嘆いていないだろうか?

そう、本気で組める相手。

以前、私は友人からこう聞かれた事があった。

「君がネットワークビジネスの凄さを語るのは理解出来る。しかし、冷静に考えて君の周り

でネットワークビジネスだけで生計を立てている仲間が君以外にいるかい?」

言われてみると確かに自分以外いない。

立て続けに「君が普通じゃないんだよ」と返された。

しかし、私は素直に頑張っただけで特別な動きはやっていない。

ただ、馬鹿なのか「出来ない」とか「無理」とかは考えた事がない。

今は自分の中で乗っていると勝ってに理解している。

最後は絶対に勝っているとしか思っていない。

しかし、昨日も今日も遠回しに拒否された所である。

しかし、既に明日も明後日も根回しはしている。

私にとってパートナーとはお互いに求めあって始めて成り立つと考えている。

今月中にブロンズを本気で狙うパートナーを2人以上と手を組んでいると思う。

私にとっての確信は周りの環境よりも自分がどう本気でしかない。

パートナーは惚れて、思いを伝え、口説き落とす。

本気で組みたいならば、それが自然だと思う。

頑張りましょう。

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Jan30
明日からさらに寒さが増すという。

冬は寒いと理解していてもやはり寒い日は辛い。

今日も新しい人と会っていた。

最近、徐々にペースを取り戻しつつあるが、まだまだ全盛期にはほど遠い気がする。

しかしどう動くは自分次第だという事は自分が一番わかっている。

それもネットワークビジネスで学んだ事、他人のせいにしている間は成功とはほど遠い。

ネットワークビジネスは少なくともオーナービジネスだ。

自分がオーナーとして組織収入を得る事が仕事としての大前提である。

逆いうとすべて自分の責任で動く事が義務付けられているのだ。

今年はインターラッシュも少なからず動きがあるように思う。

既にアフィリエイターがより稼げるように会社側も大きくカジを切った。

以前にも書いたように、今回の施策の持つ意味は余りにも大きい。

私達、メンバーが本当の意味でアフィリエイターという称号に値する動きをすれば良い。

よくプレゼンしてNOだった時に、そこで終わってしまう方がいるが実はそこからが勝負

だと私は思う。

私達の仕事はいかに100%に近く伝える事が出来るか?

ここにすべてがかかっている。

100%理解してもらっても駄目なら、それは縁が無かったに過ぎない。

インターラッシュビジネスはシンプルだが奥が深い。

そしてこの奥の深い部分を理解してもらった時に間違いなく手を組める。

もし、今までうまく行っていないならば恐らくさわり程度しか理解してもらえていない

可能性が高いように思う。

問題は自分に悔いを残すか、残さないか?

ただそれだけだ。

がんばっていきましょう。





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Jan27
最強寒波が日本列島を容赦なく襲った。

しかし、寒い。

関西でこれだから東北、北海道の皆さんの苦労には想像に得難いものがあるだろう。

そして、いよいよインターラッシュを法人でスタートさせる事が現実味を帯びて来た。

予定としては今度のジャパンセミナーには一緒に立ち上げる人のアポイント優先する予定

だ。

私は今、必死に頑張っているSさんのラインの一系に入って底を固める。

あくまでも予定だが構想はある程度固まっている。

組織論において感情を優先してはいけない。

あくまでも基本に忠実にセオリー通りに行動する。

例えば、あなたが感情に走った所で、あなた自身が稼いでいなければ組織のモチベーション

は間違いなく上がらない。

雇用関係の無いネットワークビジネスで組織のモチベーションを上げるにはまず「稼ぐ」と

いう事が大前提として存在するのだ。

事実、あなたも結果を残した経験の無い人からの言葉が心に入るだろうか?

答えは自分に聞いてみると分かるはずだ。

これからのインターラッシュはこうした細やかな考え方や行動が重要になって来る。

インターラッシュのプレゼンは理解出来る人にはシンプルだ。

そして、その凄さは分かる人には容易に分かる。

扱っている商材はわずか12000円のインターネットコンテンツだ。

さらには頑張り次第で人生が根こそぎ変わる可能性も秘めているという誰もがうなずける

ビジネスだと思う。

もし、今まで空振り続きであったとしても、それは今までのインターラッシュであって

これからのインターラッシュビジネスは全く違う。

自信を持って進めば良い。

何度も言うが本当におもしろいのは今からだ。

最後は切り替えの早い人が勝つ。

近い、将来にインターラッシュの凄さをプロ中のプロに解説してもらえる場を設けたい。

頑張りましょう。


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Jan22
インターラッシュの12000円の価値がわかれば怖くなくなる。その前にまず今でこそ

インターネット全盛期だがインターラッシュが立ち上がった当時は今の状況では無かった。

インターラッシュはこんな時代が来る事を当時から予測出来ていた事になる。

それが当たり前に凄い。

今でこそ誰もがインターネットを使い、インターネットコンテンツにお金を払う。

今ではそれも常識だが当時では常識でなかった。

インターラッシュは未常識の時代にそれをスタートさせた。

インターラッシュのコンテンツには大きく

プロバイダー

セキュリティソフト

webカメラ

IP電話

IPFAX

ホームページ、ブログ

プリントシステム

等々がある。

以前に、ブログに書いた事があるがSo-netに勤めていたメンバーがwebカメラ

を試算した所、10万円は優に超える価値があると聞いた事がある。よくスカイプなどと比較

する人がいるが、根本的に物が違うそうだ。またプロバイダーはかなり使える。

これだけでも4000円から6000円の価値があると聞いた事がある。

そう考えると使うか使わないかは別にして商品力で充分勝負出来る。

新しい改革でフェイズ2という余計なものは削ぎ落とされた。

これからは本気で頑張った人が、それなりに稼げる。

もう誰にも「ビジョン系」言わせない。

価値のあるものを正しく伝える。

今までの苦しかった時の事や、これから苦しい事が起こっても

「だからチャンス」なんだと思いたい。

頑張りましょう。





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Jan21
動き出すと不思議と人が集まって来るように感じるのは気のせいか?

日々新たな出会いがある。

昨日は実に不思議な縁を感じた。

何と以前に頑張っていたビジネスの事務局の方が私の会社の前にあるファミレスで働いてい

たのだ。

その時は東京でしかお会いした事が無かったのでまさかと思ったが、今のご時世を考えると

こんな出会いがあっってもおかしく無いなと自分に言い聞かせた。

その方が今日、私を訪ねて会社まで来て下さった。

次回の約束をキチッとして電話番号も交換した。

心のどこかに昔の自分を思い出しかけているのかも知れない。

今はインターネットの関連しか不可能と心底思っている。

先月、立ち上げた私の会社のインターネット事業部もまずまずのスタートを切った。

今からいろんなブレーンを巻き込んで、その渦を大きくしていく。

そして副業では無く仕事としてインターラッシュに関わっていきたいと思う。

そのためには周りが変化を受け入れる事を期待せず

私が変化を受け入れる事で乗り切っていけると信じている。

今から人生最後の最高に熱い時を送りたいと思う。

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Jan17
仕事もないのに仕事を選んでいる人がいる。

お金も無いのに何も行動に移さない人がいる。





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Jan16
1月も早いもので既に折り返し点に差し掛かった。

今は全開まではいかないが、かなり充実した時を送っている。

皆さんにとってスピードとは何だろうか?

もちろん目の前の事をこなして行くイメージだろう。

しかし、本当に成功したいならば段取り、ようは戦略がすべてだと思う。

わかりやすく言うとひとりを決めるよりも10人決めれる人を採用する。

それじゃ、どうすれば10人決めれる人を採用出来るのか?

例えば、その人が勝算を持てば必ず動き出す。

そのためには、どう仕掛ければいいのか?

もちろん自分のモチベーションが高い事が前提だが。

どちらにしても誰もが何かを探している事だけは間違いない。

今の時代はインターラッシュにとって間違いなく追い風が吹いている。

一日何人の人に会えるのか?

必ず結果を出す。

私のやり方で結果を出す。

今はそう決めている。

私は誰にも流されないから。


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Jan3
新年がついにあけた。

期待の2012年がスタートした。

今年はより人と人の絆というものを大切にしたいと思う。

今年も多くの出会いがあるだろう。

その緑というものを大切にしたいと思う。

必死にがんばっている同じチームのメンバーと苦しや悲しみ

また喜びや楽しみも分かち合いたい。

今年のテーマはこれでいく。

そしていつか喜びを爆発させる日が来る事を信じている。

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Dec26
クリスマス寒波のせいか道を行く人の数もまばらに感じた。

今年も気がつくと、もう一週問を切っている。

いよいよ、来年からインターラッシュも大きく動き出す。

もし最近、インターラッシュに登録されたばかりで自信が持てないと思っている方がいる

ならば、是非自分の目で確かめて見る事をおすすめしたい。

調べれば、調べる程に真実が見えて来るから。

物事は全て客観的に捉える事が最も重要だ。

例えば、佐藤琢磨がなぜインターラッシュとコラボしているのか?

それは世界におけるインターラッシュの評価を理解しているからに過ぎない。

もし、佐藤琢磨が日本だけを見ていたならば契約していなかったのかも知れない。

しかし、当然世界の中での評価を見た時にインターラッシュは契約に相応しい評価を得て

いたのだろう。

それだけでも充分な信用性があると言えるのではないだろうか?

来年以降は経済活動をメインに動きながら来たるべき時に備えればいい。

しかも経済活動だけでも充分に魅力のあるプランになっているので自信を持って頑張れる

るだろう。

どちらにしても1月31日にはヨーイドンでスタートしたいものだ。

永続的な収入を取る鍵はあなたが握っている。

未来は平等に訪れるが将来はあなたの強い意志によって変えられる。

今こそ気持ちを最大限に集中させて夢を形にしましょう。







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Dec22
ブロンズ以上になれば詳細は別にして大雑把に会社の利益の中からの2%の分配。

しかもシェアボーナスと別枠での設定。会社が発展すれば、するほどに収入も増える。

もちろんリクルート収入とは別枠だ。

しかもスパイスをきかせるかのようにフェイズ2も終了する。

今の状況下ではフェイズ2はいらないと私は感じていた。

全部は書ききれないが実に絶妙だと私は思う。

例えばどうだろう、ブロンズにしても何人の人がブロンズを継続中なのだろうか?

ファントムポイント狙いのなんちゃってブロンズは少なからずいるはずだ。

もちろんインターラッシュの凄い所でブロンズは外れても累積型ボーナスであるため収入は

ある程度とっている人はいるはずである。

私が思うに、このなんちゃってブロンズの存在が上場に向けての足かせになる場合がある。

なぜなら必要ポジション数はあくまでアクティブでなければカウントされない。

しかしファントム狙いならブロンズを達成しても直ぐに脱落してしまう事も往々にしてある

ように思う。

しかし、どうだろうそれが収入に変わるなら、

さらに自分の売り上げの中からではなく会社の売り上げの中からならば、

誰もがインターラッシュの売り上げを考え、

コンテンツを使い、

必死になって収入を追いかけるはずである。

また収入を追いかけるイコール、

グループのフォローもより綿密になって来るはずだと思う。

これからが本当におもしろい。

誰にもチャンスはある。

要は本気かどうか?

それがすべてだろう。

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Dec20
インターラッシュ社の過去最大級の改革。

ブロンズシェアボーナスプログラムはそれ程に素晴らしいと思う。

それは私的にはパーフェクトと言っても過言ではないと思える。

ネットワークビジネスは焚き火の法則でなければ組織は伸びない。

分かりやすく言うと今日登録した人が一番に燃えてこそ組織としての体をする。

そのためには「収入を取るイメージがわく」かどうかが重要だと思う。

今までののファントムがメインになるとインターネットを見ての通り誹謗や中傷の雨あられ

となる。インターラッシュがどれだけ素晴らしかっても形がそうである以上、そこだけをク

ローズアップして来る人達は少なからずいた。

しかし、インターラッシュ社が今回とった措置は実に素晴らしい。

恐らく劇的に変化を遂げるだろう。

ここでどこが素晴らしいのか感じた事を簡単に書くと「タイトルモチベーションと収入がよ

り明確に、より身近になった」今までは上場ありきだったために、収入に透明感がうすく、

また遠くに感じた人も多かったように思う。しかし今回の発表により「これならイケル」と

思った人達が相当いるように思える。

もちろん新しく入って来た人達もシンプルに凄いと感じるだろう。

そして、何よりも本気の人が全員、ブロンズを狙う。

これが当たり前に凄い。

つまり力のある人達が当たり前に力を出して来る。

イコール力のある人達がドンドン登録して来る。

そうなると組織が必ず安定して来る。

今日の発表で誰にでも伝えられると感じた。

また私自身が燃えないはずがない。

最後にこのような措置を取って頂いたインターラッシュに感謝と敬意を払いたい。

そしてインターラッシュのメンバーである事を最も誇りに思えた一日になった。

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Dec17
インターラッシュはやはり凄い。

インターネットを検索していると様々な情報が心を揺さぶる。

フィッターもアンドロイドでもスタートした。

着々とメジャーになりつつある事に興奮が抑えきれない。

時計に目をやると午前5時を少しまわっている。

今日は思いをブログに二回書き込んだ。

知らず知らずにセブンイレブンで買ったからだ巡茶のボトルも空になっている。

さぁ!明日から

さぁ!まだ伝えていないあの人に伝えよう

思いを伝えよう。



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Dec17
どんな小さな事だっていい

続けよう

信用とは積み重ねだから

どんな小さな結果だっていい

続けよう

実績とは継続だから

どんなに絶望の夜を迎えても

どれだけ恐怖があなたの行く手を遮っても

続けよう

あきらめない限り終わりはないから…

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Dec8
今年も残す所、一ヶ月を切った。

2011年はあなたにとってどんな一年だっただろうか?

大切な事は今年がどんな一年であれ

来年に気持ちを向け希望を持つ事だ。

例えば

今、iPhoneの大ヒットを受けスマートフォンが大ブレークしている。

わかりやすくいうと携帯を持っているほとんどの人がインターネットを持ち歩いている事

になる。

また、今や電気自動車を見る事もめずらしくなくなって来た。

誰が今の世の中を予測出来ただろう。

恐らく一年先でさえ何が来るのかわからないのが、

今をあらわしているのではないだろうか!

インターラッシュは今年の春に上場の準備に入るとインフォメーションした。

普通に考えれば来年中に少なからず動きがあるはずである。

しかし誰がそれを予想出来るだろうか?

しかしインターラッシュがインフォメーションした事は紛れもない事実だという事を

理解しよう。

2012年に何が起ころうとも、

ともかく準備する。

やるべき事をまずやる。

2012年の戦いはすでに始まっているのだ。






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Nov30
今日、某IT企業の社長と会った。

インターラッシュの話をしたら速攻で

「凄いよね。これをネズミとか言ってる人ってばかだね」と返って来た。

やはり本当にレベルの高い話は

本当にレベルの高い人しかわからないのだろうか?

本質を見た気がした。

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Nov26
インターラッシュの凄さは様々あるが、私が凄いと感じているのはその

自由度の高さもそのひとつである。

インターラッシュは更新というシステムをとっている。

しかも、毎月選択出来る。

もし、不安に感じるな「どうぞやめてもらってもいいですよ」

というスタンスである。

もし、インターラッシュが始めからクレジットを組むようなシステムなら問題も

発生するだろう。

しかし、今のシステムを継続している以基本的に問題が起こりようないと思う。

もちろん、紹介者がそれを伝えていなかったらその紹介者はそれなりの責任を負う

事になるだろう。

モラルを守る事はある意味自分を守るためでもあるのだ。

そして一番忘れてはいけない事は「3日以内ならクーリングオフでいつでも退会出来ます

よ」とクーリングオフの事を伝え忘れてはいけない。

会社側も上場の準備に入ったと発表した以上、水面下で相当厳しいせめぎ合いを

戦ってくれているはずである。

そのために我々メンバーがやるべき事は「パソコンを使う」「モラルを遵守する」

そして何よりもリクルートして50000ポジションを安定させる事だ。

ようするにインターラッシュが大成功出来るかどうかは私達の行動にかかって

いるという事になるだろう。

頑張りましょう。






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Nov25
今、私はDVD販売店を2軒展開して、新たに10万枚のソフト資産をインターネットで販

売する会社を立ち上げた。

しかし、もともと店をする程の資本があったわけではない。

閉店予定の店の店長として業界に入り。

一年で売り上げを三倍に伸ばし、グループ店舗でナンバーワンになれた。

おかげで店のオーナーから格安で店舗を売ってもらえた。

オーナーには今も心から感謝しているのはいうまでもない。

そして今年、2店舗を出した。

戦後、最悪の大不況といわれている中でわずか一年で新店を出すのは「やり過ぎ」といろん

な人から叩かれた。

しかし、私の人生の概念の中では立ち止まったり、後退するという事はありえないのだ。

そして今年から来年にかけてオンラインショッピングモールを本格的に立ち上げる。

メンバーの中にはインターラッシュに関わっているばかりに辛い目にあったり、裏切りや陰

口を叩かれる事もあるだろう。

挑戦する時に逆風はつきものだからだ。

もちろん私もインターラッシュをライフワークとして本気でやる。

絶対にやり抜く。

今までグループには何も出来ていなかったがこれから少しずつ取り返していきたいと思う。

勝負は今からだ。

今日、ある雑誌のキャッチコピーが心に響いた。

「つーか、これからっしょ」

ヤルゾ。

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Nov12
インターラッシュのプレゼンテーションをした時に「世の中そんなうまい話はないですよ」

という人が時折いる。

そんな時に私はこう答える「確かにうまい話はそう無いでしょう。

しかしインターラッシュはうまい話では無く凄い話なんですよ」と。

インターラッシュが何の努力もなしで成功出来るならば、それは確かにうまい話だろう。

しかし、インターラッシュで成功という権利を手にするためには、それに見合う義務が発生

する。

分かりやすく言うと組織があるのと無いのとでは天国と地獄程の差が出来てしまう。

自分ひとりでアクセスした所でたかが知れている。

しかし組織があるとアクセスポイントのボリュームも半端ではない。

そのためには、それ相応の努力を要する。

つまり権利と義務の法則が成り立っているのだ。

余談だかインターラッシュのリクルート収入をあまく見ている人がいるが、累積型収入のイ

ンターラッシュの収入プログラムは耐久材にも勝るとも劣らない程に稼げる。

一度自分で計算してみる事をおすすめする。

しかもやり方を間違わなければ継続していくから凄い

ちなみに私もインターラッシュに関わって数年になるが一度も途切れた事はない。

世の中に絶対という言葉は存在しない。

もちろんインターラッシュにおいても例外ではないだろう。

しかしチャンスとはそんなものではないだろうか?

いつもこのブログに書いているようにインターラッシュを私はこう捉えている「実現したら

二度とは無い凄いチャンス」。

今もその気持ちがブレる事はない。

これからも本当に大切な人には伝えていきたいと思う。

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Nov8
君が選んだ道なら迷わず信じて欲しい。

君が選んだ道なら振り返らず真っ直ぐ進んで欲しい。

君が選んだ道なら自分を信じて立ち向かって欲しい。


君が選んだ道だから君が悩んでいる時は共に悩もう。

君が選んだ道だから君が涙してる時は共に泣こう。

君が選んだ道だから君の側にいて支えよう。

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Nov4
人間誰しも「今よりもよくなりたい」と思っているはずだ。

しかし、どこかで自分を偽って、あきらめてしまい「妥協の人生」を送ってしまう。

日本の年収ランキングを見るとトップにランキングされている人でさえ、

たかが年収2000万円台だ。

これくらいの収入ならば月収にすれば160万円程度。

少し頑張れば手が届く。

大切な事は手段を間違えない事だ。

例えば月収、300万円稼いでいる人が寝ずに働いているかといえば、そうではない。

単に手段を間違えていないだけだろう。

今から伸びゆく産業。

これは言うまでもなくインフォメーションテクノロジー。

IT産業である事だけは間違いない。

どれだけ頑張っても時流には勝てない。

ビルゲイツもスティーブジョブズも時代を創った先駆者であった事だけは間違いないが、

時代が彼らの登場を待ちわびていたようにさえ感じる。

これから先も対面販売が主役であり続ける事だけは間違いないだろう。

しかし、売り上げをグローバルに捉えたなら楽天のようなモンスターオンラインショッピン

グモールがマーケットの主役になる日も、そう遠くないように思う。

IT産業という産業革命はまだまだ歴史も浅く今、始まったばかりただ。

そして何よりも幸運な事はインターラッシュを通じて、

時代の中心で頑張れている事だろう。

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Nov3
インターラッシュで成功出来るシステムはいたってシンプルだ。

あなたを超える人脈が組織に入ってくれればいい。

そのためにはすべてにパーフェクトになる必要はない。

常に柔軟に発想し、ネットワークする

ようするに次につなげるという行動に徹する事で道は開ける。

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Oct31
TOYOTA自動車のファンの方には申し訳ないが私はTOYOTAが大嫌いだ。

確かに車は素晴らしいと思う。

実力もあるだろう。

私も以前TOYOTAの車に乗った事もある。

しかしなぜか好きになれない。

理由は高級車は熱いこだわりを感じるが

低価格車はものつくりのこだわりやプライドを全く感じない。

それなりである。

一言でいうと攻めていない。

世界一安全な車、メルセデスは戦時中に死体を使って安全実験を行ったという。

その行為は別にして。

安全へのこだわりが今のメルセデスのステータスを作っているように思う。

私は本業においてひとつの哲学にもとずいて行動している。

それは『攻める』という事だ。

どんな局面においても攻めて、攻めて、攻め倒す経営戦略を取る。

これでもかというくらい一気呵成の攻めあげる。

インターラッシュでもしかり…

組織がある程度のボリュウムになるまで攻め続ける事だ。

その動きを三ヶ月続けたなら間違いなく結果がついて来る。

インターラッシュが凄くなるよりも

あなたが凄くなる事だ。

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Oct29
インターラッシュは消費材か耐久消費か?

プログラム的にも商材や金額的にも消費材に近い。

いや、消費材と言っても間違いない。

大方の人は消費材の動きをしてしまうのではないだろうか?

しかし、実際には耐久消費材に近い要素を含んだ消費材だと思う。

わかりやすく言うとインターラッシュは『説明納得商品』だという事だ。

つまり登録してから動き出すまで充分時間を要す。

逆にいうとビジョンだけでブチ切れて突っ走っても空振りの連続になるだろう。

自分が熱くなってセミナーに動員してもまず決まらない。

仮に決まってもすぐにやっぱり君になるだろう。

しかし、耐久消費材のように納得するまで理解する事が出来れば

本気のリレーションが巻き起こるに違いない。

インターラッシュで成功するためには本質を理解する事だ。

しかし、それはむつかしい事ではない。

大切な事は自らがインターラッシュというビジネスを理解する事だろう。

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Oct23
諦めたければ諦めれいい

大切な事は自分の人生をどう創りたいか?

だから…

もちろん更新したくても更新出来ない人もたくさんいるだろう。

しかし、もし稼ぎたいなら条件がある。

インターラッシュの特長は累積型プログラムだが…

累積して行くにはルールがある。

それは

スピードを上げるというルールだ。

登録してスピードが遅い累積されていかない。

つまり経費ばかりかかって経費倒れしてしまう可能性が生まれる

スピード、スピード、スピード。

これがインターラッシュで勝ち上がるポイントだ。

そのためには二週間以内に最低、4系列の組織にしてしまう。

そのためには最低、12回以上のABCをこなす事だ。

その予定を立てアドバイザーを確保する。

出来たらアドバイザーはアップラインが好ましい。

そして決まったメンバーをわかりやすいセミナーを選んで一気に動員する。

まずは

そこが夢のスタートだ。


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Oct19
愛媛からの知人と深夜のファミレスで待ち合わせをした。

話題はもちろんインターラッシュ。

私の感覚でインターラッシュを伝えた。

今から四国も含めて名古屋にも人脈を出して行きたいと思う。

バイナリーの特性を生かし適材適所で組織創りを行ないたいと思う。

これが本当に最後の頑張りになるだろう。

私はネットワークビジネスに育ててもらった。

だから恩返しの意味も込めて頑張りたいと思う。

いろんな意味で考えさせられる一週間だった

ただひとつ言える事は私を信じてくれている人がいる以上

私が頑張る理由が色褪せる事は無い。

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Oct11
ついていない時は

次々とついていない起こる。

そして、私は何て運が悪いのだろうと嘆く。

そんな時は気持ちの切り換えが大切だ。

まず、ついていない時は弱気になっている時だ。

弱気になるとすべてにネガティブに捉える。

するとおもしろいように運が逃げて行く。

しかも、原因が自分にある事すら気が付かない事が多い。

運を呼び込みたいなら常に強気に考え、行動する事だ。

先に心を奪われる事なく今に集中する。

先の心配をいくらしたって徒労に終わると理解しよう。

私も結果なんか考えた事がない。

今を頑張れば結果は後からついて来る。

そう信じている。

だからいつも自分を見失う事もない。

強気でいれる。

最近、仕事が無いとよく聞く。

私は仕事は創るものと考えている。

仕事を探すより仕事を創り出す方が楽だと考えている。

だから自由な発想からスタート出来る。

何事もやってみなければ何もわからない。

それよりもたった一度の貴重な今、この時を無駄に過ごしていけない。

頑張りましょう。

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Oct10
近所のスーパーがネットスーパーを始めた。

知り合いのDVDショップの売り上げがネットとショップが同じになった。

おじいちゃんがiPhoneの申し込みに並んでいた。

車を買い換えるのにネットで調べた。

家族一台パソコンを持っている。

スマートフォンを持っている友人が半分を超えた。

チケットを取るのはいつもネットを使う。

電化製品はいつもネットで買う。

新聞はiPadを使う。

これらすべての現実を時流と呼ぶ。

そして

成功者は時流に乗った人の中から選ばれる。

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Oct2
これ以上のチャンスがあったら教えて欲しい

これ以上の可能性があるビジネスがあったら教えて欲しい

だから私は常にこう選択する。

『今しか出来ない事を今やる』

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Oct1
いくつだからだとか

女だからだとか

ネットワークビジネスが初めてだとか

出来ない理由並べ立てる人が多い

しかし、同じ条件かそれ以下の条件で成功している人は五万といる。

その人達の共通点はいかに自分を置かれている立場をプラスに転化するかを考えて

いるかだろう。

出来ない理由を武器に置き換える事によって道は開ける。

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Sep30
勝つか負けるかでは無く

勝つかあきらめるか

これが答えだ。

例えば若いグループは更新率が著しく低い

しかし年齢層が高いと更新率は高かってもアクティブ率が低い。

そんな事は始めから分かっている事だろう。

要はあなたがイメージに近ずくためにいかに知恵を絞るか。

頭を使うのと行動力は5:5だ。

どちらが崩れてもうまくはいかない。

あきらめる人はここに気付かずあきらめてしまう。

無理はしても無駄な事はしてはいけない。

これが鉄則だ。

パワーは必ず上から下へと流れる。

しかし、下から上にパワーが働くグループが勝ち上がる。

成功するためにはセオリーと哲学が必要だと思う。

しかし、それはそんなに複雑な事ではない。

ただひとつ言える事は

同じ失敗を繰り返している人とは組まない。

それだけだ。

がんばりましょう。

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Sep27
今まで歩いて来た道を信じよう。

あの時、あの言葉を思い出して、

悔しさは成長するための糧となり

悲しさは人間としてのやさしさに変わる

そして

辛抱は器を大きくする。

インターラッシュに登録したあの日を呼び起こそう

希望に燃えていたあの時に時計の針を戻そう

きっと出来るから

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Sep24
インターラッシュと出会えてよかった。

いまではそうハッキリと言い切れる。

それほど進化して来た。

私はもともとビジョンでは無くプログラムに切れた。

正直、ネットワークビジネスのビジョンは決定率を上げるためだけの場合が多い。

だからビジョンはおまけみたいなイメージだった。

しかし、インターラッシュは見事にビジョンを具現化しようとしている。

ただ、私にとってはそれも決定率を上げる手段に過ぎない。

インターラッシュのプログラムはそれくらい凄い。

さらにインターラッシュのメインプログラムのPSPにつながっているのも実に絶妙では

ないか。

正直、いくらPSPと云えども一馬力ではたかだか知れているような気がする。

やはり組織が無かったら意味がない。

それはPSPはシェアを取る事によって稼げるプログラムだからだ。

あなたの基準でコミッションは決まらない。

あなた以下でどれ位のシェアが取れるのにかかっている。

それは『組織人数×パソコンのアクティブ率』で決まる。

それは、まだまだ大逆転がある事をしめしている。

ラストチャンスをGETしよう。

頑張りましょう。



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