【例題2】 ネットビジネスで成功するのは一部の人でしょ。

なるほど私もそう思っていました。しかし冷静に考えたら全員が大成功している仕事などひとつも無い事に気付きました。例えば野球でも幼い頃から野球を始めて高校野球で甲子園に出たとしてもプロになって稼げるのは一部です。野球に関わらず、どんな仕事でもがんばった人が稼げる仕組みになっています。ネットビジネスも同様にがんばった人が稼げるように出来ています。


【例題3】 オンライン広告は増えるのですか?

そうですね。Aさんは普段関わりの無い分野ですよね。雑誌なども電子化されていくようにオンライン広告は爆発的な伸びを示しています。ポータルサイトも地域別ポータルサイトなども登場して来ています。逆に考えるとオンライン広告市場にはまだまだ可能性があるという事を示しているように思います。ほとんどの人はヤフーやミクシーなど大手だけをイメージしますが他の広告媒体と同じで棲み分け出来るだけのマーケットが存在するように思います。私的にはポータルサイトにネットビジネスをコラボさせるというのは発想が実に面白いと感じました。ちなみに、無料ブログパーツもオンライン広告で成り立っている事が多いんですよ。

営業の世界では常に新しい情報を取り入れ切磋琢磨しながらスキルアップを図っています。なぜスキルアップが必要なのか?それは他社との競合に勝ち自社の商品を納得してもらうためです。あくまでも説得では無く納得してもらうために必要な条件になって来ます。ネットビジネスの場合は基本として①オンリーワンの商材を提案する②飛び込みでは無く友人。知人の人間関係のある所にプレゼンする。という事が大前提にあるために営業の仕事よりもやりやすい事だけは確かでしょう。しかし、それ故になお更納得して賛同して頂くという事が条件になって来ます。今回からはいろんな質問に対する応酬話法(切り替えしトーク)のシュミレーションをいくつかあげて行きたいと思います。その前に大切な事を3つ書いておきます。①自分から発するトークまたは文章については絶対に私感として発信する事。これは最も重要です。もし会社の話として伝えたり断言した口調になるとオーバートークになり兼ねません。そうなるとあなた自身が追い込まれるばかりか会社にも多大な迷惑をかける事となります。絶対に自分の意見として発信しましょう。②極稀にこちらの話している内容とまったく違う論点で反論して来る人がいますが、こういう人に時間を使う事は無駄です。反論の内容が前向きな気持ちから来る質問なのか?それとも単なるツブシなのかを見極める事も大切です。ネットビジネスはあくまでチャンスを提案するビジネスです。無理して納得してもらう必要はことさらありません。こういった類の人との無用な論争は避けましょう。③YES BUT(YES IF)で切り返す。当然、相手も持論を繰り広げて来ます。それに対して真っ向から否定すると心を閉ざしてしまうばかりか無理に説得した形になります。基本は前向きな反論に対して一旦受け入れその後、納得して頂くために様々な事例をあげて可能性を見極めてもらいます。間違えてもこちらの一方通行にならない事が重要です。                           
【例題1】バナー広告は本当に貼られるのですか?今時点では貼られていないのですが?

そうですね!確かにAさんのおっしゃる通り私も気になる所です。しかし以前の知り合いの広告代理店の社長にその話をした時にこう話されていました「例えは悪いですが、アダルトサイトを見た事ありますか?恐らくほとんどのアダルトサイトには必ずバナーが貼られています。つまりバナーが貼られるかどうかは余り問題ではありません。むしろアクセス数が上がる事によってどんな企業がバナーを貼って来るかが問題なんですよ」と。私はこの話を聞いた時にすごくスッキリしました。そして今、ネットビジネスを使ってアクセス数を上げる努力をしていますのでとても楽しみです。Aさんはどう思われますか?

私は未だにパソコンが使いこなせるという所まではいっていません。しかし日々ブログを通じて多くの前向きなメンバーの皆さんと素晴らしい人間関係が構築されて行ってる事が本当に凄いと思います。私はもう20年以上広告業界に身を置き小さな広告代理店も経営しています。今、オンラインショッピングサイトの立ち上げもスタートしています。だからこそ紙媒体からWEB媒体にシフトしていっている事は身にしみて痛感していました。そこにインターラッシュの話をですから当然「これだ!」っていう感じですぐに乗りました。もし今、インターラッシュについて不安を感じている所があればぜひ徹底的に確認作業をする事をお勧めします。調べれば調べる程、確信が湧いて来ると思いますよ。それと私がこのブログを立ち上げるきっかけは一度も書いた事が無かったのですが、あのK.Kさんがある時、私がグループに携帯でメールを送っていた内容を見て「お前なかなかええ文章書くやないか!これやったらブログで書けよ」と言って頂いたのがきっかけでブログをスタートしました。今ではブログの素晴らしさを痛感している今日この頃です。

ポータルサイトに貼られるオンライン広告の仕組みを分かりやすく例えるならばテレビ広告と同じです。NHKは受信料を取りますが、民放局はいりません。なぜ民放局が受信料が無しで成り立っているかと云えばスポンサーから入って来る莫大な広告料があるからです。この仕組みはテレビだけでは無く雑誌や新聞も同じです。それではスポンサーの広告費用はどこで決まるのか?それは視聴率で決まります。ローカルテレビの番組がなぜショボイのか云うとエリアが狭いために視聴率が見込めず大きなスポンサーが付かないから番組にお金がかけられないのです。これをポータルサイトに置き換えると視聴率がアクセス率と同じ意味になります。つまりポータルサイトはアクセス率によってスポンサーからの広告収入の大小が決まって来ます。アクセス率が低い時にスポンサーを募集するとローカルテレビと同じで低い評価になってしまいます。そしてアクセス率が上がるにしたがって大きなスポンサーが貼って来る事だけは容易に想像出来ます。その場合どの時点で広告を募集するかが一番重要になって来ます。上昇カーブを描き出したあたりでスポンサーを募集出来れば最高です。スポンサーにも勢いをイメージさせる事が出来るからです。いずれにしてもPSPの収入がどれだけ伸びるかは我々メンバーがどれだけアクセスするかにかかっている事だけは確かです。また我々が手にしている権利は、例えば日本テレビが上場する前に視聴率を稼いでくれるメンバーを募集して会社に貢献した頻度に応じて広告収入を日本テレビが存続する限り永続的に分配される事と同じ権利です。また一定の成果をあげたメンバーには上場まで株がもらえる権利も付いて来るという話です。これだけスケールの大きな話はもう二度と来ないような気がしているのは私ひとりでは無いはずです。とにかく凄い話です。

コミットは自分にしよう!
自分に対してコミットした事だけが実現する。

悔しい思いでめげてはいけない
悔しい思いをした時は1000倍返しにするとバネにすればいい。

前後裁断
今に集中する事によって道が拓ける。

人間の器の大きさは
悩んでいる悩みの大きさに比例する。

上手くいく事だけを望んではいけない。
失敗する事を恐れる事はもっといけない。

結果がどう出たかが問題では無い。
むしろきちっと基本通りに出来たかの方が重要になる。
なぜなら結果は偶然出る事もあるからだ。

自分がイメージしている以上の結果は絶対に出ない
今、手にしている現実はすべてイメージした事が起こっている。

基本を軽んじてはいけない。
なぜなら基本は過去何十年の間の数え切れない程多くの成功体験から来ているからだ。

自分を信じる事、自分を好きになる事
すべてのスタートはここにある。
すべてのアスリートは自信の重要性を1番にあげる。

今月はやる。
今月こそやり遂げる。

よく周りの期待に応えられなかったという理由で命まで絶つというニュースが年に数度は流れて来ます。確かに周りに期待される事は評価されるべき事であり、それに応えようとする気持ちも尊いものがあるように思います。しかしもっと大切な事は「自分自身に期待し、それに応えようとする気持ち」です。自分が自分の事を信じられなかったり、期待したり出来ないようでは仮に周りから評価されたとしても心の中にはどこか虚しさを感じるはずです。私もネットビジネスと出会うまでは、どちらかと云えば利己主義に考え勝ちだったように思います。しかしそれは小さな枠の中では通用しても大きな土俵の上ではまったく無力である事を感じさせられました。
今も小さな会社と店も営んでいます。少なからず何人かの人生も背負って生きているように思います。しかし私はその人達の期待に応えようと考えるのでは無く、自分を信じ、自分に期待しています。結果的にその姿勢こそが周りに安心感と勇気を与えるような気がするからです。もし表彰の席で「私は皆さんの期待に少しでも応えられるように頑張ります」と話しているリーダーと「私は自分に期待し、その期待に応えようと思っています」と話している二人のリーダーがいたとしたら、どちらのスピーチの方が心に響くでしょうか?答は言うまでもないはずです。誰かのために頑張るという重石を下ろして気持ちを軽くして自分に期待しましょう。きっと何かが変わり始めます。

王さんは本当に惜しまれて監督の座をおりる事になりました。
王さんはご存知のようにホームランの世界記録保持者としても有名ですが人格者としても有名です。イチローは王さんの引退を受けインタビューにこう答えています。「ついに、この時が来たかという感じですね。野球界で本当に尊敬出来る人はいないんですよ。記録を出した人はたくさんいますが尊敬出来る人は本当に少ないんですよ。その数少ない尊敬出来る人のひとりですね」と。野球に関わらず数字だけでは無く人格者として後世に名を残した人は少なからずいます。そして、その多くは犠牲愛を持って使命感で行動出来た人達です。ネットビジネスにおいても出て来た数字以上にグループが大きくなるまで陰で支えてくれている人の存在が必ずあります。私のグループにもKさんという存在があります。Kさんとは7年前からの付き合いです。私は知っています…Kさんが真冬の凍りつくような寒さの中バイクに乗ってフォローに走り回っていた事を。私は知っています…Kさんが一切言い訳なんかした事無い事を。私は知っています…涙もろい、誰よりもやさしい男である事を。

2008-10-05 関西 人間関係

本当に人間いろんな人がいるなぁとつくづく思う時があります。

こっちに来ては向こうの悪い事言う

向こうにはこっちの悪い事を平気で言える人。

真剣に相談に乗っていると足元をすくわれる。

根も葉も無い話が知らない所でどんどん広がって行く。

誤解が誤解を生み人間関係まで崩れて行く。

真実はひとつ。

いずれ答は出る。

私がネットビジネスを始めた1997年は私が参加していたビジネスにとっても正念場で会社が始まって以来の売り上げの落ち込みようだったそうです。ネットビジネスは組織が10万人がひとつの壁といわれるように、私が登録した時は既に13万人くらいの組織になっていたのは限界点を越えていたのかも知れません。しかし、もちろんネットビジネスという言葉や意味さえ知らなかった当時の私はそんな状況はお構い無しに快進撃を続けて行きました。しかも耐久消費財に近かったために毎月が0からのスタートであり、戦いでしたが「知らぬが仏」ということわざがあるように会社のビジョンを信じて情熱だけで突き進んで行ってたような気がします。ネットビジネスに参加して来るほとんどの人は登録してすぐの時が一番アポイントの数が出るように思います。しかし周りから余計な知識が入るとそのスピードも落ちて行くように見えます。何がいいたいかと云えば情熱を持って取り組めばある程度の結果は間違い無くついて来ると振り返ってみてそう思える事です。今、あの時と同じ情熱で取り組めるかといえば少し無理があるように感じますがその分は経験を積んで来た事で補えるように思います。しかし情熱だけで突き進んでいたあの時の気持ちに、もし戻れるならば絶対に戻りたいと正直そう思います。今、もしインターラッシュに取り組まれて少しの壁を感じておられるならば、もう一度登録した時に気持ちを戻して原点回帰してみる事です。何も考えずに無心になって頑張れる事は本当に素晴らしい事です。情熱を思い出す事ですべての問題は解決されて行く事でしょう。

一昨日は清原の引退試合に心の中から泣きました。プロ野球選手の引退でここまで涙し感動した事は初めてです。おそらく、それは最も日本人の心を感じさせる選手の引退だったからのように思います。話は変わりますが、最近タイガースの金本選手の出した「覚悟のすすめ」という本を読んでいます。その中で金本選手もこう書いています「準備=覚悟があれば絶対に心はブレない」。これは私が常に書き続けている「最悪を覚悟して最善を尽くす」という言葉にも通じるものがあります。以前、日本人はうつになる人が異様に多いと聞いた事があります。なぜうつになってしまうのか?私的にいうとそれは逃げるからうつになってしまうように思います。逃げ道という選択肢が出来ると、どうしても悩みが出来ます。そしてその悩みが大きくなってうつになってしまうというのが持論です。もし逃げ道という選択肢が無くなると、当然に前に出るしかなくなる.。すると必然的に悩みも少なくなるように思います。覚悟を決める。あなたに起こり得るすべての最悪の状況を受け入れ、心の準備をします。そして一切のマイナスを排除しただただ前に進む意志をつらぬき通す事。仮にすべてこけても「命まで取られる事は無い」という、いい意味の開き直りを持つ事で心もさらに強くなれます。夢を叶えたすべての人は覚悟を決めて動いた人であり、開き直りの達人だったような気がします。がんばりましょう!!

これだけ素晴らしい出会いがあるビジネスがあるだろうか?

これだけ可能性に満ちたビジネスがあるだろか?

これだけ方向性が間違っていないビジネスがあるだろうか?

これだけ時流に読んだビジネスがあるだろうか?

これだけ安全性を確保したビジネスがあるだろうか?

グーグル、ナスカー。インディカー、K&L,バンクオブアメリカ、キャピタルワンなどこれだけ多くの信用あるキーワードが揃うビジネスがあるだろうか?

それでも理解しようとしない人はたくさんいる。

だからチャンスなのだ。

チャンスとは誰もが気付かないものであり、気付かない内に動くから掴む事が出来る。

夢を叶えた人の多くはあの時がチャンスだったんだと後で気付くが多い…

自民党は麻生さんに大臣が代わっても話している内容が今までの自民党と何等変わらないようなイメージを受けました。少しも国民に視線が行ってない気がします。自民党の対面を守る前に国民の生活を守ってほしいものです。さて本題に入りますがネットビジネスにおいて最も重要な事はモチベーションです。モチベーションは言い換えると動機という意味になります。つまり「ああなりたいとかこんなものを手にしたい」という動機があってこそモチベーションもかかります。そしてその想いが頑張れば手の届く所にあるものならば間違い無く、さらにモチベーションは上がります。それではあなたにグループが出来た場合、どうすればグループのモチベーションを落とさずに結果につなげて行く事が出来るのか?まず前提としてあなた自身が本気である事、そして時間の優先順位では無く気持ちの優先順位を限りなく一位まで上げる事があります。次に具体的にグループにインターラッシュのビジョンが落とし込めるか、これも重要です。ポータルサイトやオンライン広告についての知識がまったく無いのではグループに勝算をイメージさせる事も難しくなります。もし自分で話せないのであれば自らがBさんとなって話せる人につなぐ事が重要です。
そして会社の勝算が持てるようになれば、グループの人の目的や目標にどうすれば近づくのかを一緒に計画を立てます。その時のポイントは出来るだけ細分化してハードルもかなり低い場所からスタートする事です。少し頑張ればクリア出来るミッションを設定する事によってモチベーションが落ちる事は少なくなります。そして目の前のハードルを次々クリア出来て行く事によって自信が付き、いつしかそれが力になって行きます。ネットビジネスは採用と育成の仕事です。あなたが成功する事とグループのメンバーが成功する位置付けは常に一致します。そして何よりも忘れてはいけない事は「どうしたら採用出来るかよりも採用した人をどうすれば成功に導けるか」では無いでしょうか?頑張りましょう!!

ハローワークに行って帰って来た人が「やはり俺みたいに40歳を越えるとなかなか思った仕事が無いよ。やっぱりネットビジネスは年齢制限が無いから良いよね」と話されていました。そうです私たちが住む日本では、年齢、学歴、資格などが大きくものを云う社会が出来上がっています。逆に云うと条件が先行するために本当に能力のある人やヤル気のある人も育って行かないように思います。今もネットビジネスに参加して来る人が多く存在するのは条件というハードルで思いが叶わない人がいるからでしょう。私は月収でもなく、年収でもなく、生涯年収を追い掛けています。例えば年収500万円のサラリーマンが大学を出て40年間で稼ぐ2億円という収入を何年で稼げるのかという所を考えます。例えばネットビジネスで頑張って6ヶ月後から年収2000万になったとしたら10年で追いつきます。大切な事は頑張れば数千万円稼げるチャンスを手にする事です。もし今、派遣会社で低賃金で働いていたり、いくら頑張っても先の見えない仕事についているならば「絶対に生涯年収○億円稼ぐぞ!そのためには今これをしないと」という形で気持ちを切り替えてみるのもひとつの考え方です。

日本相撲協会でまた新たな不祥事が持ち上がりました。今度は元力士が八百長の告発です。どうせこの力士も出版社側に買われて告発したように思います。以前私が関わっていたネットビジネスが某有名週刊誌に叩かれた事がありました。しかしあきれた事に内容を読むと90%がでたらめです。その時初めて「私は真実を知っていたから週刊誌のでたらめさが判ったんだ」と思いました。しかしなぜこんなでたらめな内容がまかり通るのかと考えた時にお金を払ってまで本を買う購読者がいる事が原因だという事は容易に推測されます。とかく日本人は人の噂が大好きです。日本人総評論家と言っても過言では無いでしょう。インターラッシュでも「いつ上場するのだろう」「俺は今年かなと思うよ」「私は来年の春くらいかな」というような話が今日も日本中で交わされている事でしょう。しかし大切な事はあなたが誘った人を成功に導いてあげる事、ひとりでもメンバーを採用して一回でもアクセスを増やす事のように思います。よく「また他ネットから誘われた」と自慢らしく話す人がいますが、私からすると「声ががかかるとは舐められたもんやな」と思ってしまいます。私はインターラッシュに参加した際に「インターラッシュは本物なので頑張る」と周りのネットワーカーにコミットしたので声がかかる事はまずありません。仮に騙しアポで誘われたとしても「声をかける相手間違えてるのと違いますか?」とハッキリそう答えます。何があっても勝つまで諦めないという事は私の生き様でありポリシーです。私も含めて、ここらで覚悟決めてガッツリと行きましょうか?

インターラッシュが今後どのように発展して行くかは分かりません。しかしポータルサイトのその先には必ず様々なサイトにつながって行く事だけは間違い無いでしょう。例えば今はナスカーの公認サイトやアイヘルスキャストなどがあるが今後さらに増えて行く事だけは予想に得がたいように思います。例えば新しいサイトがオンラインショピングサイトならどうでしょう?そこからあがって来る様々な流通マージンもPSPに還元されたら大変な事になります。また新しいサイトが耐久消費財を扱うサイトだったらどうでしょう?いろんなサービスを運営するサイトだったらどうでしょう?想像するだけでイメージは果てしなく広がります。もしかしたらインターラッシュはポータルサイトを使った巨大な商社にまで発展して行く可能性は十分秘めています。そして、これら権利的収入は上場前に登録した人が有利なように出来上がって行くと聞いています。ポータルサイトの仕組みを正しく理解する事によって、その成功の可能性にも限りなく近づきます。今こそ我々がどれだけ大きな事業と出会えたかを再確認してみてはいかがでしょう…

インターラッシュが今後どのように発展して行くのか?私も広告の仕事をしているのでオンライン広告には少し関わっています。そしてオンラインサイトの立上げについても少しばかり知識もあります。世の中には数えんばかりのポータルサイトが乱立しています。今はどちらかといえば淘汰されて来ている事も現実です。そして今、主流になろうとしているのは企業別ポータルサイトまた地域別ポータルサイトが注目されています。そしてヤフーやグーグルを中心とした一般的なポータルサイトもトップ10くらいまでは揺ぎ無いものを感じます。しかしポータルサイトによるオンライン広告の可能性はこれら状況を踏まえた上で余りある可能性があるのです。この度グーグルがアンドロイドという携帯向けOSを基本無償提供を発表しました。日本でもドコモとauが既に導入を決めているといいます。そして無償提供されるアンドロイドはまたたく間に全世界に普及される事でしょう。それではグーグルはなぜ無償提供出来るのか?当然それは携帯電話からあがって来る莫大なオンライン広告収入が見込めるから成せる技です。ちなみにマイクロソフトはパソコンのOSウインドウズによる莫大な既得権益によって世界を制覇しました。グーグルは今後パソコンのモバイル化が進む中、OSアンドロイドを無償提供する事によって先手を打ったのは間違い無いでしょう。我々のPSPのボーナス原資はこのオンライン広告収入が中心に構成されています。インターラッシュは時代の先端を走っているポータルサイト事業とネットビジネスを融合させる事に成功しました。そして同時にナスカー参戦、インディカー参戦その他あらゆるプロモート活動により確実に外堀は埋まり始まりました。それでは今後どのような展開になるのか自分なりの発想で書いてみたいと思います。

セミナーにゲストを入れてからスタートする場合もよくあります。それではどうすれば決定率に反映されるのかを書いて行きましょう。まずセミナーとABCと分けて呼ぶ場合がほとんどですが、セミナーの場合も前に立っている講師がAさんであなたがBさん役でCさんを動員していますので形が変わっても同じABCで進めて行く事は変わりありません。つまりCさんがその日仮登録するか否かはBさんであるあなたの段取りと動きにすべてかかっています。それでは順序立てて書いて行くと、まずアポイントの段階でいかに興味を持たせる事が出来るか?これによってセミナーの決定率も大きく変わります。そこで最も有効的な手段はショートバージョンのDVDを事前に見せる事です。あのDVDにはネットビジネスの部分が入っていないため見込み客はPSPの可能性に興味を持って来ます。簡単に言うと「もしPSPに興味があったら続きはセミナーで聞けるよ」いう流れが自然に出来ます。これなら誰でも興味付け出来ます。もちろん信頼関係が厚い人には初めから完全版のDVDの方が良い場合も当然あります。そして会場に到着したならアップライン位は紹介した方が良いでしょう。よく成功者から順番に会わせる人がいますが、成功者はセミナーが終わってある程度T-UPが、かかる状態で紹介する方が良いのはいうまでもありません。そしてセミナー中はABCの時と同様に軽くうなずく、メモを取る事は会場の雰囲気つくりという意味からしても大切でしょう。そして大抵の場合セミナーの後でアフターが組まれています。ここではいろんな他系列の頑張っている人や成功者に紹介して行き、どんな人がインターラッシュに関わっているかを見せて行きます。そしてポイントはこの後です。ABCとセミナーの大きく違う所は、ABCは双方向ですがセミナーは一方通行のプレゼンになります。よって見込み客はアフターの間もセミナーの中で湧いて来た疑問や質問も抱えたままになっています。もしアフターだけで終わるとまず間違い無くセミナーの内容を次の日位にインターラッシュに関係の無い第三者に話まくって「そんなのネズミだろ!信用無くすぞ」と云われて一気にお陀仏です。そのためセミナーで湧いて来た疑問や質問に答えてスッキリとした形で終わらす必要性があります。それがクロージングです。アフターと別の場所でAさんの時間をもらって疑問、質問をクリアにして行きます。そしてクリアになった所でB-PUSHから仮登録という所はABCと同じ流れです。そして最後には完全版のDVDを必ず渡す事が大切です。
グーグルの開発したモバイルOS「アンドロイド」完成され、その1号機の発表がありました。日本ではドコモとauが導入予定だそうです。しかもグーグルはアンドロイドを世界中の携帯電話会社に基本無償提供する事を決めておりパソコンのモバイル化が加速する中、グーグルの世界制覇がさらに加速していく事は間違い無いでしょう。インターラッシュを取り巻く環境がますます楽しみになって来ました。

リクルート当日はまず前もって決めていた場所に行って席取りから入ります。静かなホテルの喫茶室が最適ですが、それに匹敵する場所ならOKです。中に入って出来れば窓が無い片隅があれば理想的です。窓の外の景色が目に入るとプレゼンに集中出来ないためです。後は理想としてコンセントなどがあれば最高です。次にゲストに電話して時間と場所の確認をしておきます。その際、再度T-UPしておく事がポイントです。当日の持ち物としてはDVD、持ち帰り用の資料、スケジュールの三点です。もちろんスケジュールについてはアップと事前に打ち合わせして次にどこにつなぐかはきちっと決めておきます。そして時間が近づくとゲストを迎えに行ってそこからプレゼンに入ります。プレゼンの初めの注意点はCさんを先に紹介してからAさんの紹介に入る事です。もちろん名刺交換もその順番で行います。説明中は当たり前ですが軽くうなずき熱心にメモを取ります。そしてAさんが席を立ってBCタイムに入ると「どうです?凄いでしょ。今日の説明で分からない事があればAさんに答えてもらいますので何かありますか?」と疑問、質問を聞きだしておきます。そしてAさんが席に戻って来られたら「Cさんはこういう疑問をお持ちです」とハッキリとCさんの疑問、質問をAさんに伝えます。するとそこからAさんが納得してもらえるようにクロージングに入ります。そしてクロージングが終わりCさんの疑問、質問がおおむねクリアになっているはずですから基本的にCさんは前向きになってiいます。そして最後の仮登録に持って行けるように情熱のB-pushで決めます。B-pushのポイントは間違えてもインターラッシュの内容で押さない事です。あなたのありったけの情熱を伝えましょう。これが基本的なリクルート当日の動きです。

昨日神戸のある街を歩いていると一人の老人に呼び止められました。老人は困窮にあえぎ家賃を払う事が出来ずに滞納したために家を追い出されたためそこから30キロ程先の親戚の家まで歩いて行くので道を聞いて来たのでした。老人は人生に疲れ果てたようすでつぶやくように「もう十年若かったら人生がやり直せたのに」に話していました。もしあなたが10年、20年前に戻れたならどんな仕事についてどんな生活を送っていたでしょう?きっとやり残した人生の忘れ物があるのでは無いでしょうか?そしてもし、その忘れ物を捜しに行く勇気が少しでもあるならば夢に挑戦してみてはいかがでしょう?「すべての現実はひとりの夢から始まるという言葉があります」空を飛んでいる飛行機も、道路を走っている車も、目の前の水を飲む時に便利なガラスのコップもたったひとりの「あんな事が出来たら良いのに」という夢から始まっています。そしてその夢に描いた事が、いろんな困難によってもしあきらめていたならば夢が夢で終わっていたに違いありません。夢を達成した多くの人達は誰にも負けない熱い情熱で困難を乗り切り夢を形にして行った事でしょう。日本がどんな状況に陥ろうとも未来を変えようと強い意志さえあれば必ず夢は叶います。そのためには失敗を数多く楽しみましょう。
2008-09-23 関西 永遠に届け
インターラッシュを頑張っている人の中で100年前から生きていた人はいません。

インターラッシュを頑張っている人の中で100年後も生きている人も少ないような気がします。

この私達が交わって生きている数十年の歳月は地球が生まれて今までの46億年の歴史の中では、まばたきする
程のホンの一瞬でしかありません。

この一瞬の歳月の中で奇跡的出会い、同じ時代を生きて同じ夢を追いかける事を心から誇りに思います。
ありがとうございます。
2008-09-23 関西 自分の価値

イチローの1打席の収入はサラリーマンの生涯年収に匹敵するそうです。しかしイチローが同じ努力をしてもソフトボールではそこまで稼げません。私の中では自分の時間を一番高く買ってくれる仕事が私が本気になる判断基準です。そこにはプロとして感情は一切入れないようにしています。例えば思い切り努力しても全体の市場が小さければ売り上げの天井が決まっているために稼げるはずはありません。例えばタクシー運転手の賃金の安さがよく取り上げられますが、あれは人口は減少傾向にあってタクシーの台数は増え続けて来た。そうなると当然にお客さんの取り合いになって稼げるはずが無い。業界のトップになった所で先は見えているように思います。そして今回、私が経営しているバーニングという会社でオンラインショッピングモールの立上げに着手しました。それは今後100年間は天井知らずに伸び続ける可能性がある事業だからです。もちろん同じインターネット系という事でインターラッシュの活動にもプラスになる事はいうまでもありません。いま皆さんはそれぞれに大切な生活を守るために様々な職業に就きながら頑張っておられる事と思います。しかし経済と時間の自由をめざすのであれば自分に価格をつけるとしたらいくらかな?と値踏みしてみる事も大切です。もちろんそれが妥当な金額をもらっているならあなたの能力にあった仕事をしているという事になります。しかし、もしそうでないのならこの一年、この一年をインターラッシュにかけてみてはいかがでしょう?なぜなら最高の手段で最大限の努力をしてこそあなたの夢のも近ずくと思えるからです。頑張りましょう。

私がネットビジネスを始めた頃、アップからアポの取り方を教わりました。それはアポイントは日時の設定をするだけだから何も話してはいけない。電話をかけて日時だけ伝えたら「あ~あ電池が切れる」と言って一方的に電話を切ればいいという話でした。私は素直にその通りにアポを取りましたがまったく取れませんでした。というかほとんどの人に怪しいという印象を持たれたようでした。自分なりに学習してプロのアポインターにも付いて学びました。すると思っていた事とは逆の答えにたどり着きました。それはプロのアポインターは「話上手では無くて聞き上手」だという事が分かりました。電話をして相手が心を開くまでは、いろんな言葉の引き出しで興味深く質問し、相手が答えると真剣にうなずく。そして相手が心を開いた瞬間に自分の用件は出来る限り手短かに話すというような流れです。もちろん相手はアポを取られたという意識も無く本当に自然な流れで進んでいたような気がします。もしあなたがアポを取ろうと思った瞬間に「どう話そうか」と考えたならば、そうでは無くどちらかと云えば「どんな話題で入ろうか」では無いでしょうか?そして相手の心を開かす事が出来たならばあなたは不快感無く日時の設定も出来るはずです。「自分は貧しい」と考える人が全体の57%もいる今の日本の経済状況では「このままではいけない。何かしなければ」という時代のニーズは誰もが持っているはずです。チャンスをチャンスとして捉えてもらうのはあなた次第です。頑張りましょう。

2008-09-21 関西 時として

頑張っても駄目な時はある。

相手の事を思って取った行動が裏返しに取られる時がある。

目標を立てて動いても思いがけないトラブルが発生する事がある。

知らずに動いて失敗を繰り返す時がある。

登録して時間経つのに結果に結びつかない時がある。

自分を信じられなくなる時もある。

会場に行く事が怖くなる時がある。

みんな普通に経験している。

そして、それでも笑顔をふりまいて頑張ろうとしているあなたがそこにいる。

それが何よりもすばらしいと私は思う。

リストアップは記憶を辿る作業です。大学時代の同僚、前の会社の業者等などを思いつくままにすべて書き出して行きます。つまずくと思い出しやすいようにアイウエオと縦に書いてその横にア…芦田、相田、秋元というように埋めて行きます。名前がある程度埋まると連絡先、年齢、地域、職業、性別などを出来る範囲で埋めて行きます。次にアップとピックアップをする時に備えて自分がアポを取りたい所を書き出し、その理由もキチット書き添えておきます。後はBさんに連絡してAさんの空いている日にピックアップしてもらう段取りをするだけです。
なぜならピックアップとアポ取りは一緒の日にした方が良いので当日アドバイザーをしてくれるAさんに入ってもらう事によってAさんのスケジュールをその場で押さえるだけでは無く、Aさんの経験でピックアップしてもらった方が圧倒的に精度が上がります。リストアップについては以前にも書いた事がありましたが成功のすべてはここから始まるために再度書く事にしました。

ABCの決定率は興味付けが出来ているか、どうかで決まります。しかしなかなか、そのトークが思いつかない時があります。そんな時はまず特長を箇条書きします。例えば「ポータルサイトの立上げ」「オンライン広告」「累積」「グーグル」「永続的な収入」等など。そしてこの言葉のパーツを人によって組み合わせていけば興味付けトークの完成です。

2008-09-20 関西 人として
調子のいい人はどこにでもいます。そう誰にでも話を合わす事の出来る人。確かにそういう人達は別の意味でコミュニケーション能力は高いかも知れませんが、真の人間関係が出来ないため華やかそうに見えても実は孤独を感じていたりします。人間関係を創る事が少々苦手であっても純粋で真っ直ぐなら不器用でもその方が人間としての魅力に溢れていたりします。自分に自信が持てないとか、今まで人からずっと嫌われていたとかを話す人がいますが、人間としての魅力は実は自分から見えない所にあったりします。だから、絶対に自分を責めない事が大切だと思います。ネットビジネスの側面に相手の考え方が見えて来るという事があります。例えばあなたから見た大親友だったとしても相手はそうでも無かった。あなたは立ち上がれない位に落込んだ。しかし冷静に考えれば答えが見えただけで特に問題は無いように思います。それはネットビジネスだったから本音が見えただけで、たまに会っているだけなら大親友のまま通り過ぎていたのかも知れません。それよりもあなたの事を陰で支えている誰かにもっと目を向けてあげる事の方が大切かもしれません。よく全身からオーラを溢れさせている人がいます。それではオーラの原理は何か?私は自信×謙虚のように思います。本当に力のある人が謙虚ならば近寄り難いようなオーラを感じます。しかし力があっても横柄であったり、謙虚であっても自信がなさそうならオーラは感じません。マリナーズのイチローは日本にいる時から今も、ミーティングや練習などすべてに遅刻した事が無いそうです。
だからこそ、あれだけのオーラを全身から撒き散らせているのでは無いでしょうか?サッカー日本代表のゴールキーパー川口能活は海外で多くの試練を感じた時にこうコメントしています「神様は、乗り越えれない課題は与えないという。今、この逆境から何かをつかめという事なんだ」

リンク募集中!お気軽にコメントお待ちしてお

ります。一緒に夢を叶えましょう!!

2008-09-19 関西 基本
ネットビジネスは本当に稼げるの?聞いてくる人がいます。私はやり方さえ間違わなければ他の仕事よりも稼げる可能性は高いですよと答えるようにしています。しかし、ほとんどの人は億稼げるチャンスが目の前にあるのに我流でやろうとされます。いかなる応用(我流)も基本があってこそ生きて来ます。本気で稼ぎたかったら素直に基本に帰る事です。

今年のプロ野球は実におもしろい戦いをしているように思います。阪神タイガースは楽勝かと思えばあっという間に巨人とのゲーム差が縮まり今週の金曜からは阪神対巨人による歴史的な戦いが始まります。私は今年のプロ野球である映画のある言葉を思い浮かべていました。それは日本映画の金字塔「仁義なき戦い」の中で菅原文太が言った名セリフ「追われる者より追うものが強いんじゃ」という一言です。ここまでシーズンを通してトップを独走して来たタイガースと最下位も経験したジャイアンツ。必死に逃げ切りを狙うタイガースはまさに追われる立場、逆にジャイアンツは戦力が整いまさに追う立場という構図になっています。こうなると実力の違いというよりも精神力の差のように思います。野球に関わらず人生においても守りに入ろうすればする程ジリジリと落ちて行きます。順調に行っている時もそうでない時も常に挑戦する気持ちを忘れない事が大切です。そしてどうしよう無いくらいに追い詰められ時、その時こそ「どれだけ開き直れるかです」。さぁ!そろそろ開き直って行きますかぁ!!

時流を読む。もしこの事が可能ならば間違い無く、そのビジネスチャンスで莫大な富を得る事が出来ます。しかし時代の速度が異常に速い今、これから起こる事は予測する事は非常に難しいように感じます。但し、支流はいくつにも分かれていたとしても本流は変わらないような気がします。日本では農業化時代の全盛期があって、今は工業化時代の終わりとIT(情報技術)時代の最初に位置する位の時期であるように思います。その証として工業化時代の優等生の自動車産業は国内では既に斜陽産業に陥り、その活躍の場を海外へと移し発展して行っています。そして、これから始まる本格的なIT時代の中心的な存在は間違い無くインターネットであることだけは揺ぎ無い事実でしょう。母子手帳や株券また年金手帳も電子化されると云います。パソコンでインターネットを使われなければ子供を産む事や商取引する事すら難しい時代がもうすぐそこに来ています。ようするにインターネットが生み出す社会は時代のニーズに呼応する形で我々の身近な生活の隅々まで浸透して来る事でしょう。インターラッシュの凄まじさは時代が普及させて行くパソコンに誰もが簡単に使えるようなサービスを格安で展開して行こうしている事です。この発想で動いている企業はインターラッシュ以外には記憶にありません。また仮に二匹目のドジョウを狙った所でそれは先行しているインターラッシュに追いつく事は物理的に不可能な気がします。例えばサービスのひとつであるフィッターフォンの重要性や凄さをどれだけの人が理解しているでしょうか?まだまだIP電話が本格的に普及していない日本でそれを求めるのは難しい事かも知れませんが、今から10年後パソコンを使っての電話(IP電話)が普及している可能性は大きいと思いませんか?そして、その時代が来た時にインターラッシュ社の時代を見抜く目やフィッターフォンの利便性に驚く事でしょう。私達は想像を超える壮大な事業に関わっているような気がします。そして誰もが理解しにくい時代にスタートしているからこそ勝算がある事を正しく理解しましょう。

インターラッシュの凄まじさのひとつにボーナス原資として対価に合ったサービスである事があげられます。つまりWEB上のサービスがボーナス原資であるために利益率が極端に良い!そのために別枠のボーナス原資を創る必要が無い。
これは当たり前に超凄い事だ。例えば美顔機や浄水機。また健康食品や化粧品などもそうであるように口コミで拡がる以上、ある程度の水準は当然クリアしています、しかし商品力だけで拡がるのは容易では無いでしょう。
過去に例を挙げると商品力のみで口コミで拡がったのは日本に上陸した当時のアムウェイ位だけだったような気がする。それ位アムウェイの商品力は抜きん出ていたため高くても納得して使っている人も多かったように思う。後発メーカーはアムウェイのような商品力も無いためプログラムだけで煽ったようなネットビジネスが続々と登場して来た。そのために必然的にボーナス原資が多くないとビジネスが成り立たない。耐久消費材などは原価4万のものが10倍の40万になりその内の20万円位がボーナス原資として設けられるという事も当たり前に増えて行った気がします。
プレゼンを受ける方からすると収入がすぐ入るイメージが湧き易いイメージがあるため気持ちが揺らぎやすいのは事実でしょう。しかしこのブログで以前書いた事があるように還元率は決定率が0%では何の意味も持たない。ネットビジネスは決定率が上がってこそ稼げる。そして正常価格に不当なボーナス原資が乗ったような商品はいずれ組織も崩壊して行く。
その先に待っているのはアップからの強烈な買い込みの強要だろう事は予想に得がたい。
それに対してインターラッシュはボーナス原資が特筆して大きいと云えない。しかしボーナス原資が別枠で乗っていない分、サービスさえ使っていれば末端の消費者に被害者が出る事はまず無い。さらにサービスは発展途上にありさらに内容も充実して行く。私がインターラッシュに参加した大きな理由のひとつに「永続的な収入」という言葉があります。ネットビジネスの凄い所は過去に頑張った事がその後「権利的収入」として「時間と経済の自由」を永続的に持たらす事にあり、唯一、インターラッシュの今のサービス内容やビジネスモデルだけがその現実を実現出来る可能性があると思う。もちろん、私も今までこんなネットビジネスは見た事も聞いた事も無いのはいうまでもありません。

私のネットビジネスとの初めての出会いはアムウェイでした。当時マンションでプレゼンを受けたのですが一回目は断りました。そして二回目は当時のお客さんから話が来て付き合いで登録しました。そしてリクルートを始めたのですが実にそこから50連敗、最終的にビジネスでの参加は0人。売れたのがドッグフード一個という散々な結果でした。毎晩、時間を費やした割には「夢には程遠い」というイメージが出来ました。そしてしばらくするとまた別のお客さんから「今夜、凄い話があるから会社に来ない」と誘われました。個人的にもお世話になっていたので、ふたつ返事で「わかりました」と答えた記憶があります。当時、震災で出来た借金を返済するために本業以外に平日のバイトがひとつ、さらに土日は二つバイトをこなしていました。必死に時間を切り売りして生活していた私にとって権利的収入という言葉は凄く魅力的に感じ「よし!今度こそ本気でがんばろう」と誓ってスタートしました。それから10年ネットビジネスが生活と糧となり職業はネットワーカーになりました。ネットビジネスは常に逆境との戦いであり自分を信じ抜く事から始まるように思います。そして失敗の反対は挑戦であり、すべての成功は挑戦する事から始まると思います。大阪女子マラソンで初マラソン世界記録で初優勝した奇跡のランナー渋井陽子は挫折から立ち上がって来た時にこうコメントしています「いくら嘆いても失ったものは返って来ない。ならば前に進もう」と。頑張りましょう!!

2008-09-14 関西 本質
組織を本気で創ろうと思うならば本気の人と手を組む事です。

アポイントを取る時間が無いというのは言い訳に過ぎません。本音は取る気が無いのです。

人脈が無い人なんていません。もし人脈が無いというならば「人脈が無い」の言葉の前に「やってくれそうな」という言葉を付け足せばピックアップしている自分に気が付きます。

この一年の本当の意味が分かっている人だけが成功して行く。

更新日が気になる人は勝ちあがって行く。

ネットビジネスはまず自分のグループを稼がす事に全力を尽くす。そうすると「自分の成功は副産物としてやってくる」

ひとりでもグループが出来ているのにテンションが上がったり下がったりする人はよく分からん人種だね。

Bさんの仕事はどうすればグループが延びるかを考えたら勝手に身に付く。

信用がある事の凄まじさは信用の無い仕事をやった時に気が付く。

数を追わずに人を追う。



ガリバーという自動車会社があります。ガリバーは車の展示場を持たない車会社として有名です。ユーザーには車をすべてパソコンで提案しています。少し前なら考えも付かない形態を取っています。私は広告業界にどっぷり浸かっていますが紙広告は衰退の一途を辿っておりまさにWEB広告が全盛期を迎えようとしている事が肌で感じるまでになって来ました。インターラッシュが向いている方向がいかに時流に乗っているかは云うまでもありません。そして私はABCに入る前のつかみの段階でこの「インターネット社会承認」のトークをあらゆる引き出しを使ってその本質を話して行きます。それによって後々出て来る疑問「インターネットは私には興味の無い世界では」という発想を「インターネットには取り合えず関わっといた方が良い」という正しい発想にシフトして行く事が可能です。そして、その後の話の展開にも真剣に耳を傾け、心を開こうとされます。個人的にもマックスグループ以外の各系列にも少しづつリーダーになるべく人達がどんどん出て来ています。そして、いよいよ全体を延ばしながら手付かずの一系にも入り込んで一気に行きたいものです。来週は某有名飲料会社の支店長に話を振る予定です。今までの経験を生かして「ネットビジネスはどんなに大きなグループもたった一人のリーダーから始まる」という理論をぜひ実践したいものです。いよいよおもしろくなって来ました。

日本の広辞苑には「夢は夜見るもの」と訳され、またアメリカの辞典には夢は「夢は手に入れるもの、掴むもの」と訳されているそうです。それだけ認識が違うのには正直驚かされます。
しかし、さすがアメリカンドリームと云われるだけの国だなぁと思います。ABCの席に着いたゲストにも「夢はありますか?」と聞くと「生活するだけで精一杯なので考える余裕も無い」と答える人がよくいます。確かに困窮に瀕する人が国民の57%にも達している今の日本では確かに夢は見れないかも知れない。しかし夢は誰にも思い描くが出来る、そして努力によって掴む事も可能です。かって世界のホームラン王の王貞治はこうコメントしていました「最高のものを求める強い気持ちがないと、結果は出ないものなんだよ」と。夢は夜見るものとしてしか考えていない人には永遠に夢は叶わないように思います。しかし夢は叶うと信じて最高のものを求め最大限の努力する事によって夢は現実のものとなります。ネットビジネスという手段で夢を手にするためには少しの勇気と行動力が必要です。夢を力に変えて挑戦して行きましょう。

グループが100人まではABCで廻します。しかし100人以上の組織を創る時にはセミナーを利用しないと100人以上の組織にはなりません。そのため小セミナーでも良いので自分で立ち上げる動きが重要になって来ます。それではなぜ100人まではABCが良いのでしょうか?それは例えば初めからセミナーに頼り切った組織を創ってしまうと、当然アドバイザーをする必要も無くアドバイザーが育ちません。そのためにいつか組織が止まります。逆にABCだけでは大量のアポに対応出来ないために約、100人を限界として数字が延びなくなります。そのためグループが100人を突き抜ける位からセミナー主体に切り替えて行きます。そして小セミナーを立ち上げる理由はセミナー講師として練習する場がない事。そして地方でセミナーを立ち上げる時のスキルを上げておく事が大きな理由です。また新規がセミナーに行った時にいつ行っても同じ講師では勝算が湧かないなために見せるセミナー(決めるセミナー)とあんな人でも前でも成功出来るんだという(つなぐセミナー)の二つを用意した方がより効果的です。いずれにしても自分から始まる意識で動く事が一番大切であるような気がします。

かってのバルセロナオリンピックの柔道金メダリストの吉田秀彦氏はこう語っています。
「練習で自分自身に負ける者は、必ず試合でも自分に負ける」と。
インターラッシュにおいても自分を納得させるために出来ない理由ばかりを探していないだろうか?
世の中が不景気になると優秀な営業マンは育たないといいます。
それは「世の中不景気だから売れない」という言い訳が通るのが理由だそうです。
あなたが今、必死に探している出来ない理由はグループが1000人になっても同じ言葉が話せるだろうか?
恐らく今の出来ない理由はグループの前では話せないはずです。
ならば、自分が大成功してグループが1000人いる事をイメージで動いてみる事も大切なのではないでしょうか?

ネットビジネスの中にはいわゆるビジョン系ネットビジネスというのが存在します。
そしてネットワーカーの間ではこのビジョン系ネットビジネスを邪道ネットビジネスと捉える人が多くいます。それはなぜか?ネットビジネスに参加して来る人のほとんどは前向きな野心家が人が多いため、そこに目を付けて射幸心を煽るオーバートークで登録させて行くやり方をするからです。例えば「○○人限定募集だから今登録しておかなければ取り返しの付かない事になるよ」とか「今、タイトルを取りやすいキャンペーンの最後のチャンスだから乗っといた方が良いよ」「今のプレオープンで参加しとけばグランドオープンした時には凄いメリットがあるから何も考えず参加しとった方が良いよ」等などです。もちろんその通りになれば良いのですが、ほとんどの場合は憶測にすぎず、気が付いて見れば何にも起こらなかったという事が多いのが現実です。また仮に会社がしっかりして上場をめざすような会社であったとしてもメンバーのオーバートークによって上場はおろか一気に衰退の一途をいく会社は歴史的にも数多くあります。しかしこういったビジョンを使ったオーバートークは組織を創るスキルが無かったとしても、収入が入るのが早いために無くなる事は無いように思います。そしてもちろんこうして出来上がったグループはいつまでたっても組織にはならず一時的に集まったただの集合体に過ぎず、一気に消滅します。それでは王道ネットビジネスとは何か?きちっとサービスや商品を使い、キチットしたスキルを身に付けてリクルート収入で利益をあげる事をめざす。その結果、会社のビジョンも凄くなっていっているという流れです。インターラッシュの場合はさらにPSPでの収入も見込めます。(もちろんどう関わるかは皆さんの自由です)そうしている内に皆さんの壮大な人生の夢やビジョンに近ずくのでは無いでしょうか…

2008-09-09 関西 リカバリー

あなたのグループのBさんがABCをしたりセミナーに動員しと時に、ゲストから自分の思った通りの反応が帰って来ない時があります。もちろんすべて理解された上でNOなら仕方の無い事ですが理解もされていない時のNOは反目に廻る場合があります。そのためにリカバリー出来る手を打っておきます。まず最低限に忘れてはいけない作業は完全版のDVDを必ず見てもらう事です。ショ-トバージョンDVDは興味付けに渡すには的確ですが確認するには力不足です。次にABCならばセミナーの、セミナーならばABCの予定をアポイントを取った時点で決めておきます。さらにAさんのあなたからもキッチリと動員をかけてつなぐ動きをしておきます。もちろんこの段階で次につながってリカバリー出来ればOKです。しかしそれでも理解されないままNOにある事は普通にあります。しかし仮に決まらなかったとしてもBさんの心の中には「自分の大切なゲストのためにここまでしてくれた。この人なら安心してついて行ける」と云う太い絆が生まれます。それは単なる仕事のリカバリーより大切なBさんの心のリカバリーが出来た事になります。ネットビジネスにおいて何を優先するかはその都度変わります。ただひとつ変わらないものがあるとするならば、必死でアポイントを取って来たBさんの心を優先する事ではないでしょうか?

新規の人が登録して来たらスグに行動計画を立ててあげる事が大切です。例えばまずは3ポジ分の36000円を回収するために何本のアポイントを取れば良いのか?決定率が50%ならば目標の倍のアポを入れるように計画を立てます。そのためにはリストアップを何人書き出せば良いのかまできっちりと決めます。行動計画を書き出す時のポイントはいくら稼ぎたいのかはっきりと決めて、そこに期限を付けてからスタートする事です。こうした行動計画はネットビジネスで成功している人は当たり前に実行しています。以前、あるトップリーダーのAさんの手帳には常に2年先までの予定が書き込まれているのを見せてもらった事がありました。毎月の収入目標、そのためには何をすれば良いのかまで緻密に書き込まれていました。その時に私はこう質問しました「なぜAさんは2年先間の予定まで立つんですか?」と。するとAさんはこう教えてくれました「予定というのは読んで字の如く、あらかじめさだめるという意味でしょ。つまり2年後の収入は今から設定しておかないと達成出来ないんだよ。収入さえ設定出来れば動き方が決まるから今の自分が目標に向かって何が足りないかまで分かるからね!よく予定を決まった順番にスケジュールを埋めていく人がいるけど、それは予定じゃなくて日記みたいなものだね」その話を聞いた時になぜAさんが結果を出し続ける事が出来るのかを知らしめられたような気がした記憶があります。せめて一ヶ月先の予定くらいは決めておきたいものです。こうした行動目標や予定を決める事は車でドライブに出かける前にナビで目標設定する事と同じです。ナビを設定する事によっていつどこに着くかまで予測出来ます。あなたの大切なメンバーを成功に導くために行動目標と予定をキッチリと立ててあげましょう。

精一杯がんばっている人程、壁は高く見えます。がんばった事が無い人には壁などありません。壁が現れたら「今、私はがんばっているんだ」と正しく理解する事です。
ドタキャンやアポキャンが続くと、どうしても負の空気に包まれます。そうすると相手にもあなたの負の空気が伝わりさらに負の連鎖は加速して行きます。あなたの仕事はインターラッシュと云う「夢の伝導者」です。上手く進まない時も明るく元気にさえ振舞っていれば道は必ず開けます。
アポ先に行き詰まったら「私が本当に組みたいパートナーは誰だろうと」自分に聞いてみる事です。人は本気で組みたい人には本気の情熱を接するため気持ちも伝わるものです。誰でもいいからと思っている内は本当のパートナーは現われません。
たった5人や10人ほど断られただけでリタイアしてしまう人がいます。そういう人に限って初めから大きな事をコミットしている事が多いように思います。本気で取り組んでいる人は自信から常に冷静です。
ネットビジネスを始めてスタートなかなか思った通りに進まないと「あぁ私には無理だ」とスグに答えを出す人がいます。しかしネットビジネスのマックスラインは2年~3年経ってからいきなり爆発している所が多いように思います。地道に数を追わずに人を追っている所が勝ち上がります。
上手く行かない時に誰かのせいにしている内は何の進歩もありません。私は誰かのせいにしている人とは付き合わないようにしています。大切な事は廻りの環境を変える努力よりも自分が変わろうとする努力です。
どんな時も決して忘れてはいけない事が「勇気」です。人生の勝ち組と負け組みの差はちょっとした勇気の差でしかありません。

★時流に乗っている(ポータルサイト)。

★基本的に組織が累積て行くため権利的収入になりやすい。

★12000円の中にボーナス原資が含まれているため別枠のボーナス原資が無い。

★自分から始まる組織以外からの収入が取れる可能性がある。(PSP)

★特定負担が商品では無くサービスであるため損得分岐点が起こりやすい。

★サービスは進化する毎に価値を伝えやすい。(基本12000円の中で進化している)

★初期費用がローンを組まなくても始めれるため額に設定されているため巾広く進めれる。

★会社の信用性が高い。

★インターネット市場は日本の家庭ではまだまだ伸びる余地多い。

★会社の事業が発展して行く戦略性と根拠がずれていない。

★サービスそのものを普及させて行くために商材(パソコン)を普及させる必要が無い。

★ポータルサイトとネットビジネスの相性が抜群に良い。

★上場前に来ている事に対してのメリットが高い。

★収益性が高い。

新規の人が登録した時に優先すべきは絶対的に「勢い」です。そのため新規の人の始めて取ったアポイントは、Bさんに任さずAさんが主導権を握りAプッシュで決めてしまう事が鉄則です。そしてこの1本目のアポイントが決まると一気に勢いが出て来ます。次にリストアップも決めたい人よりも決まり易い人を優先しながら進めて行きます。決まり易い所を攻めて決定率が70%になる方が、決めたい所を攻めて決定率20%になるよりも勢いが出ます。こうしてスタートから勢いを重視して動く事によって突き抜けた結果が出ます。

2008-09-04 関西 心の温度差

インターラッシュの話を持って行くと相手は「そんな凄い話が来るはず無い」と答える事が多いように思います。しかしこの言葉には矛盾があって、知人であるあなたは「凄い話だから持って行った」というのが答えでしょう。元々疑心暗鬼になっている人の耳にはどれだけ大きな話を持って行ってあげても伝わらないものです。しかしアポイントを取る際に注意すべき事は「心の温度差」です。セミナーに行ったり、いろんな人の話を聞いたりまたインディカーレースまで見に行った人ならば当然に絶対的な確信を持っています。それはもちろん素晴らしい事ですが、まったくインターラッシュの話を聞いた事無い人にその熱さでアポイントを取ると「心の温度差」が生じるために相手も引き引きモードになってしまい伝わる話しも伝わら無くなってしまいます。熱く語れば語るほどに相手からすると「何かに取りつかれているのと違うか」とかと思われてしまいます。自分の思いや気持ちを相手に伝える場合はこの「心の温度差」を意識しながら話す事によってスムーズに進みます。

「蛙の釜茹で現象」という言葉を聞いた事はありますか?この言葉の本質を理解する事が出来たならば間違い無く明日からインターラッシュに対しての取り組み方が変わります。それではこの言葉は何を意味しているのか?煮立った湯の入った釜に蛙を入れると当然、蛙はその熱さから釜から飛び出します。しかし水の状態から蛙を入れておくと蛙は逃げ出す事は無く釜茹でになってしまうそうです。それは蛙も冷たい水から少しずつ温度が上がって行くと蛙にとっても心地良い暖かさから逃げ出すチャンスを逃し気が付くと熱湯になって死んでしまうそうです。それでは我々の生活に当てはめてみましょう。例えば消費税が導入されて3%の税金がかかるとなった時には日本中が大騒動になりました。所がその消費税が3%から5%に変わった時には思ったより騒ぎになりませんでした。これは3%の支払いに慣れてしまった結果、5%も余り変わらないだろう位にしか認識出来ていないのです。しかしこの2%の差は皆さんの経済に大きなダメージを与えているのです。また、昨今派遣社員が全体の20%に達すると云われています。そして今でこそ低所得層の代表選手のように取り上げられていますが派遣制度が出来た頃は当時の転職志向からまるで派遣社員は時代のトレンド扱いになっていたのは記憶に新しいのでは無いでしょうか?派遣制度はアメリカのようにキャリアが評価され転職するごとに収入アップにつながってこそ生きてくる制度であって日本のように年齢と共に収入ダウンする国では何の意味も持たないのです。それ所か派遣社員が増える事によって企業は私腹を肥やし、政治家に相当な裏金が流れているのは容易に予測出来ます。そして気が付いてみると茹で上がった蛙のように自分の労働収入から上前撥ねられる「擬似人身売買」の渦に巻き込まれているのです。こうして世の中の制度は蛙が水から茹で上がるように誰もが気が付かない内に国にとって都合の良い制度に変わっていってるのです。昭和30年代までは農業や漁業を含めた個人事業主が全体の60%以上いたと云われています。しかし今では全体の70%が派遣社員も含めたサラリーマンで覆われているといいます。私は今後10年かけて昔のように個人事業主の時代が来るだろうと考えています。いわゆる私のような何の能力も無い凡人が勝ち上がるためにはネットビジネスが最も有効的な手段のひとつである事は間違い無いように思います。あらゆる角度から見ても「インターラッシュ」。もうこれしか無いと感じるの私だけでは無いような気がします。

いつからだろう…人の目を気にする事無く生きていくようになったのは。

いつからだろう…目先の出来事に一喜一憂する事無く、常に目標だけを見つめているのは。

いつからだろう…自分が笑顔になる事よりもみんなの笑顔が大好きになったのは。

いつからだろう…可能性のある世界でしか生きていけなくなったのは。

いつからだろう…NWBで頑張っているメンバーが世界一カッコイイと思うようになったのは。

いつからだろう…どんな時も必死で戦っているメンバーが輝いて見えるようなったのは。

いつからだろう…今の自分になったのは。

いつからだろう…きっと出来る、ずっと出来る。

★世の中凄い話があるもんですね。

★ポータルサイトの立上げの話が来た。

★在宅で空いた時間で出来る仕事に興味無い?

★累積収入になって行く可能性のある仕事が見つかった。

★グーグルとコラボしている企業がアクセス率をあげるために参加者を募集している。

★未上場株が手に入るチャンスが来た。

★月に10万でも収入になったら楽だよね。欲しくない?

★私の知り合いの社長で12年営業成績トップ、今度出した店も前年度比で300%を達成したらしいんだ?今度時間もらったんだけど一緒に行く?

★君、先日車を買い替えたいと言っていたよね。もしそのチャンスがあれば聞きたい?

★今やっている仕事以外で月に10万入って来たら嬉しくない?そんな情報を手に入れたん だけど聞きたい?

★今やいつ仕事が無くなってもおかしくない時代だから、仕事でも保険をかけておかないとね。

★君は一生、経済に追い回されたく無いって言ってたよね。じつはそれを手に入れる手段が見つかったんだ。

★いつも明るくて前向きな君にぴったりの仕事が見つかったんだ。

★俺は以前が大きな夢があったんだ。そしてやっとその夢を実現出来る可能性のある仕事に出会ったんだ。そしてどうしても君に力を貸して欲しいんだ。

★上場前の期間限定のチャンスが来た。

★このDVDのたった30分の中にはこれから先の30年間を変えるヒントが入っているんだ。

2008-09-01 関西 初めの作業

8月はずっと頑張り続けていた人に結果が出始めました。やはり頑張っている人には神様も微笑んでくれるもんなんだなぁと心底そう感じました。皆が稼ぎ始めると空気まで変わって楽しい世界が待っていそうでワクワクします。さて今からどう動けば良いのか?ネットビジネスには「今日登録した人がスター」という言葉がありますが、もし8月に登録者が出たならばまず自分ひとりでも全員に会いに行く事です。そして「この人」と思える人が出たならばとにかくアップにつなぐ事が最優先の作業になって来ます。鉄は熱い内に打てという言葉がありますが登録して直ぐの作業をいかに早く進めるかが成功するために必要な作業の50%を占めると言っても過言では無いでしょう。9月前半は忙しいとは思いますが10日位をメドにスタートが切れる状態位までは持って行きたいものです。

2008-08-31 関西 幹を創る

以前あるテレビ番組であの元ミスタータイガースの掛布雅之さんを交えたバラエティー番組があり、その中で掛布さんは自分の教育論をこう語られていました「もし道を歩いていて小さな子供さんが目の前で転ぶとすぐに手を差し伸べてしまうと思います。しかしそれが自分の子供であればあえて自分の力で起き上がって来るまで見守っています」と答えられていました。その言葉を聞いた瞬間に人を育てるという事は安易に手助けをする事では無く、どうすれば自立出来るのかを常に熟慮し形にして行く事かだという事を気付かされた事を鮮明に覚えています。ネットビジネスの中には「幹が育つと枝が伸びて葉が繁る」という言葉があります。そしてこの幹になる人も初めから幹として登録して来たわけではありません。育って行く過程で幹になって行ったという事が正解でしょう。8月に登録した多くの種をどう幹にして行くか?それは9月からの動きにかかっています。

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