2007-12-26

[東北] 友人から届いた小説

究極のワインと呼ばれるロマネ・コンテイは「ルイ一五世(在位1715〜74)の時代、当時のフランスで最高のワインを生むのは、ロマネのぶどう畑だった。この畑を手に入れようと、王の籠后の恨みを買って失脚した、、、、」これが始まりのようだという。