2007-11-27

[東北] 友人から届いた小説

ずいぶん見当違いもあったと思う。こらえてくれたお客は。数え切れないほどいらしたのではないだろうか。申し訳ない。けれど、目の前のお客のことを、この人はいまどうしてほしいのだろうと考えてみるのはわくわくした。その楽しいことといったらなかった。スクール終了後、そこの高木講師がわざわざ神戸まで出向き、水車を見てくれた。