2008-07-16

[東北] 多重人格・シビルの記録より

「シビル」とウイルバー博士は1955年4月のある朝、シビルが自分の何枚かの水彩がを診療室にもって来たときたずねた、「ハナミズキの季節がきたら、いつか日曜日にでも、一緒にコネチカットまでドライブしてみる気はないかしら?そのころはいなかはきれいだし、花の咲いている木や灌木を写生することもできるわ」