2007-11-24

[宗教] ハワイ島のラジオ聞きながら聖書を開く

「息子のシケムは、あなた方の娘さんを恋したって居ます。どうか、娘さんを息子の嫁にしてください。お互いに姻戚関係を結び、あなたがたの娘さんたちをわたしどもにくださり、わたしどもの娘を嫁にしてくださいませんか。そして、わたしどもと一緒に住んでください。あながたのための土地も十分あります。どうか、ここに、移り住んで、自由に使ってください。」
シケムも、ヂィナの父や兄弟達に言った。
「ぜひとも、宜しくお願いします。お申し出があれば何でも差し上げます。どんなに高い結納金でも贈り物でも、お望みどおりに差し上げます。ですから、ぜひあの方を私の妻にしてください。」
しかし、シケムが妹のディナを汚したので、ヤコブの息子達は、シケムとその父ハモルをだましてこう答
えた。
 人をだますなんて????

2007-11-23

[宗教] 仕事が出来ることに感謝して聖書を開く

       シケムでの出来事
あるとき、レアとヤコブとの間に生まれた娘のディナが土地の娘達に会いに出かけたが、その土地の首長であるヒビ人ハモルの息子シケムが彼女を見かけて捕らえ、共に寝て辱めた。シケムはヤコブの娘ヂィナに心を奪われ、この若い娘を愛し言い寄った。更にシケムは、父ハモルに言った。
「どうか、この娘と結婚させてください。」
ヤコブは娘ディナが汚されたことを聞いたが、息子達は家畜を連れて野に出ていたので、彼らが帰るまで黙っていた。シケムの父ハモルがヤコブと話し合う為にやって来たとき、ヤコブの息子達が野から帰ってきてこの事を聞き、皆互いに嘆き、また激しくいきどおった。シケムがヤコブの娘と寝て、イスラエルに対して恥ずべき事を行ったからである。それはしてはならないことであった。ハモルは彼らと話した。

2007-11-22

[宗教] いい夫婦の日に妻に感謝して聖書を開く

           それからエサウは言った  
「さあ、一緒に出かけよう。わたしが先導するから。」 「ご主人様。ご存知のように、子供たちは弱く、わたしも羊や牛の子に乳を飲ませる世話をしなければなりません。群れは、一日でも無理に追い立てると皆死んでしまいます。どうかご主人様、僕にお構いなく咲きにお進みください。わたしは、ここにいる家畜や子供たちの歩みに合わせてゆっくり進み、セイルのご主人様のもとに参りましょう。」ヤコブが公答えたので、エサウは言った。
「では、わたしが連れている者を何人か、お前のところに残しておくことにしよう。」「いいえ。それには及びません。ご好意だけで十分です」と答えたので、エサウは、その日セイルへの道をかえって行った。ヤコブはスコトへ行き、自分の家を建て、家畜の小屋を作った。そこで、その場所の名はスコト(小屋)と呼ばれている。ヤコブはこうして、パダン・アラムから無事にカナン地方にあるシケムの町に着き、町の側に宿営した。ヤコブは、天幕を張った土地の一部を、シケムの父ハモルの息子達から百ケシタで買取、そこに祭壇を建てて、それをエル・エロオ・イスラエルと呼んだ。

2007-11-21

[宗教] 今日の日に感謝して聖書を開く

 ヤコブが答えると、側女達が子供たちと進み出てひれ伏し、次に、レアが子供たちと共に進み出てひれ伏し、さいごに、エセフとラケルが進み出てひれ伏した。 
エサウは尋ねた。 
「今わたしが出会ったあの多くの家畜は何のつもりか。」
ヤコブが、「ご主人様の好意を得る為です」と答えると、エサウは言った。
「弟よ、私のところには何でも十分ある。お前のものはお前が持っていなさい。」ヤコブは言った。
「いいえもしご好意をいただけるならのであれば、どうぞ贈り物をお受け取りください。兄上の顔は、わたしには神の御顔のように見えます。このわたしを暖かく迎えてくださったのですから。どうか、持参しました贈り物を納めください。神が私に恵みをお与えになったので、わたしは何でももっていますから。」ヤコブがしきりに進めたので、エサウは受け取った。
それからエサウは言った。

2007-11-20

[宗教] 聖書の世界へ

         エサウとの再開
ヤコブが目を上げると、エサウが四百人の者を引き連れてくるのが見えた。ヤコブは子供たちをそれぞれ、レアとラケルと二人の側女とにわけ、側女とその子供たちを前に、レアとその子供たちをその後に、ラケルトエセフを最後においた。ヤコブはそれから、先頭に進み出て、兄のもとにつくまでに七度地にひれ伏した。エアスは走ってきてヤコブを迎え、抱きしめ、首を抱えてくち付けし、共に泣いた。やがて、エサウは顔を上げ、女達や子供たちを見回して尋ねた。 
「一緒にいるこの人々は誰なのか。」「あなたの僕である私に、神が恵んでくださった子供たちです。」

2007-11-19

[宗教] 今夜も聖書を見られることに感謝

「どうか、あなたのお名前を教えてください」とヤコブが尋ねると、「どうして、私の名を尋ねるのか」と言って、ヤコブをその場で祝福した。
ヤコブは顔と顔とを合わせて神を見たのに、なお生きている」と言って、その場所をペヌエル(神の顔)と名付けた。 
ヤコブがペヌエルを過ぎたとき、太陽は彼の上に昇った。ヤコブは腿を痛めて足を引きずっていた。こう言うわけで、イスラエルの人びとは今でも腿の関節の上にある腰の筋を食べない。かの人がヤコブの腿の関節、つまり腰の筋の所を打ったからである。
  ヤコブがイスラエル

2007-10-06

[宗教] 人間の醜い心「ねたみ」聖書の世界では

イサクはそれらの井戸を掘りなおし、父が付けたとおりの名前を付けた、イサクの僕たちが谷で井戸をほり、水が豊かに湧き出る井戸を見つけると、ゲラルの羊飼いは、「この水は我々のものだ」とイサクの羊飼いと争った。そこで、イサクはその井戸をエセク(あらそい)と名付けた。彼らがイサクと争ったからである。イサクの僕たちがもう一つの井戸を掘り当てると、それにつうても争いが生じた。そこで、イサクはその井戸をシトナ(敵意)と名付けた。イサクはそこから移って、更にもう一つの井戸を掘り当てた。それについては、もはや争いは起こらなかった。イサクは、その井戸をレホポト(広い場所)と名付け、「いまや、主は我々の繁栄の為に広い場所をお与えになった」と言った。
イサクは更に、そこからベエル・シェバに上った。その夜、主が現れて言われた。
「わたしは、あなたの父アブラハムの神である。恐れてはならない。わたしはあなたと共にいる。わたしはあなたを祝福し、子孫を増やすわが僕アブラハムのゆえに。」イサクは、そこに祭壇を築き、主の御名を呼んで礼拝した。彼はそこに天幕を張り、イサクの僕たちは井戸を掘った。

2007-08-30

[宗教] 暑くても季節を感じますね秋の虫の鳴き声、平和だなー

「今夜、お前の所に来た連中はどこにいる。ここへつれて来い。なぶりものにしてやるから。」ロト、は戸口の前にたむろしている男達のところに出て行き、後ろの戸を閉めて、言った。「どうか、皆さん、乱暴なことはしないでください。実は、わたしにはまだ嫁がせていない娘が二人おります。皆さんにその娘達を差し出しますから、好きなようにしてください。ただ、あのかたがたには何もしないでください。この家の屋根の下に身を寄せていただいたのですから。
男達は口々に言った。「そこをどけ。」
「こうつは、よそ者の癖に、指図などして。」
「さあ、彼らより先に、お前を痛い目にあわせてやる。」
そして、ロトに詰め寄って体をおしつけ、戸を破ろうとした。

2007-08-17

[宗教] 六日振りの仕事に感謝して「聖書」開く

主の御使いはまた言った。
「今、あなたは身ごもっている。やがてあなたは男の子を産む。その子をインシュマエルとなずけなさい主があなたの悩みをお聞きなされるから。彼は野生のロバのような人になる。彼があらゆる人にこぶしを振りかざすので人々は皆、彼にこぶしを振るう。彼は兄弟すべてに敵対してくらす。」

2007-08-16

[宗教] さー「聖書」開くぞー

ハガルの逃亡と出産
アブラムの妻サライには、子供が生まれなかった。彼女には、ハガルというエジプト人の女奴隷がいた。サライはアブラムに言った。「主はわたしに子供を授けてくださいません。どうぞ、私の女奴隷の所に入ってください。私は彼女によって、子供を与えられるかもしれません。」
アブラムは、サライの願いを聞き入れた。アブラムの妻サライは、エジプトジ人の女奴隷ハガルを連れてきて、夫アブラムの側女とした。アブラムがカナン地方に住んでから、十年後のことであった。アブラムはハガルのところに入り、彼女は身ごもった。ところが、自分が身ごもったのを知ると、彼女は女主人を軽んじた。サライはアブラムに言った。「私が不当な目にあったのは、あなたのせいです。女奴隷をあなたのふところに与えたのはわたしなのに、彼女は自分が身ごもったのを知ると、私をかろんじるようになりました。主が私とあなたの間を裁かれますように。」アブラムはサライに答えた。「あなたの女奴隷はあなたのものだ。すきなようにするがいい。」サライは彼女につらく当たったので、彼女はサライのもとから逃げた。主の御使いが荒れ野の泉のほとり、シュル街道に沿う泉のほとりで彼女と出会って、言った。「サライの女奴隷ハガルよ。あなたはどこから来て、どこに行こうとしているのか。」「女主人サライのもとから逃げているところです。」と答えると、主の御使いは言った。「私は、あなたの子孫を数えきれないほど多く増やす。

2007-08-15

[宗教] 痛ましい事故や事件が又有りましたね冥福を祈って「聖書」開く

主は、アブラムに言われた。
「よく覚えておくがよい。あなたの子孫は異邦の国で寄留者となり、四百年の間奴隷として仕え、苦しめられるであろう。しかしわたしは、彼らが奴隷として仕えるその国民を裁く。その後、彼らは多くの財産を携えて脱出するであろう。あなた自身は、長寿をまつとうして葬られ、安らかに先祖のもとに行く。ここに戻ってくるのは、四代目の者達である。それまではアモリ人の罪が極みに達しないからである。」日が沈み、暗闇に覆われたころ、突然煙を吐く炉と燃える松明が二つに裂かれた動物の間を通り過ぎた。その日、主はアブラムと契約を結んで言われた。「あなたの子孫にこの土地を与える。エジプトの川から大河ユーフラテスに至るまで、カイン人、ケナズ人カドモニ人、ヘト人、ペリジ人、レファイム人、アモリ人、カナン人、ギルガシ人、エブス人の土地をあたえる。」

2007-08-14

[宗教] 墓参り済んで気分もスッキリ「聖書」開く

アブラムは尋ねた。
「わが神、主よ。この土地をわたしが継ぐことを、何によって知ることができましょうか。」
主は言われた。
「三歳の雌牛と、三歳の雌山羊と、三歳の雄羊と、山鳩と、はとの雛とをわたしのもとに持ってきなさい。」アブラムはそれらのものをみなもって来て、真っ二つに切り裂き、それぞれを互いに向かい合わせて置いた。ただ、鳥は切り裂かなかった。ハゲタカがこれらの死体をならって下りて来ると、アブラムは追い払った。日が沈みかけたころ、アブラムは深い眠りに襲われた。すると、恐ろしい大いなる暗黒が彼に臨んだ。

2007-08-13

[宗教] 今日も猛暑「聖書」を開こう

神の約束
 これらのことの後で、主の言葉が幻の中でアブラムに臨んだ。
 「恐れるな、アブラムよ。わたしはあなたの盾である。あなたの受ける報いは非常に大きいであろう。アブラムは尋ねた。「わが神、主よ・わたしに何をくださるというのですか。わたしには子供がありません。。家を継ぐのはダマスコのエリゼルです。」アブラムは言葉をついだ。「御覧のとおり、あなたはわたしに子孫を与えてくださいませんでしたから、家の僕が跡を継ぐことになっています。」見よ、主の言葉があった。
「その者があなたの跡を継ぐのではなく、あなたから生まれる者が跡を継ぐ。」主は彼を外に連れ出して言われた。「天を仰いで、星を数えることができるなら、数えてみるがよい。」そして言われた。「あなたの子孫はこのようになる。」アブラムは主を信じた。主はそれを彼の儀と認められた。主は言われた。「わたしはあなたをカルデアのウルから導き出した主である。わたしはあなたにこの土地を与え、それを継がせる。」

2007-08-12

[宗教] 高校球児 暑い中 頑張 {聖書}

ソドムノ王はアブラムに、「人はわたしにお返しください。しかし、財産はお取りください」と言ったが、アブラムはソドムの王に言った。
「わたしは、天地の造り主、いと高き神、主に手を上げて誓います。あなたのものは、たとえ糸一筋、靴ひも一本でも、けしていただきません。「アブラムを裕福にしたのは、このわたしだ」と、あなたに言われたくありません。わたしは何も要りません。ただ、若い者たちが食べたものと、わたしと共に戦った人々、すなわち、アネルとエシュコルとマムレの分は別です。
彼らには分け前を取らせてください。」

2007-08-11

[宗教] 写「聖書」

メルキゼデックの祝福
アブラムがケドルラオメルとその味方の王たちを撃ち破って帰って来たとき、ソドムの王はシャベの谷、すなわち王の谷間でかれを出迎えた。いと高き神の祭司であったサレムの王メルキゼデクも、パンとぶどう酒を持つてきた。彼はアブラhムを祝福して言った。「天地の造り主、いと高き神にアブラムは祝福されますように。
敵をあなたの手に渡されたいと高き神がたたえられますように。」
アブラムはすべての物の十分の一を彼に贈った。

2007-08-10

[宗教] さー今日も{聖書}開こう

ロトの救出
逃げ延びた一人の男がヘブライ人アブラムのもとに来て、そのことを知らせた。アブラムは当時、アモリ人マムシの樫の木の傍らに住んでいた。マムシはエシュコルとアネルの兄弟で、彼らはアブラムと同盟を結んでいた。アブラムは、親族の者が捕虜になったと聞いて、彼の家で生まれた奴隷で、訓練を受けた者三百十八人を招集し、ダンまで追跡した。夜、彼と僕たちは分かれて敵を襲い、ダマスコの北のホバまで追跡した。アブラムはすべての財産を取り返し、親族のロトとその財産、女たちやそのほかの人々も取り返した。

2007-08-09

[宗教] 原爆で犠牲になられたかたの冥福と此れからの世界平和を願って「聖書」

エラムの王ケドルラオメル、ゴイムの王ティドアル、シンアルの王アムレフェル、エラサルの王アルヨクの四人の王にたいして、これら五人の王が戦いを挑んだのである。
シディムの谷には至るところに天然アスファルトの穴があった。ソドムとゴモラの王は逃げるとき、その穴に落ちた。残る王は山へ逃れた。ソドムトゴモラの財産や食料はすべて奪い去られ、ソドムに住んでいたアブラムの甥ロトも、財産もろとも連れ去られた。

2007-08-08

[宗教] 今日も「聖書」

十四年目に、ケドルラオメルとその味方の王たちが来て、アシュテロト・カルナイムでレファイム人を、ハムでズジム人を、シャベ・キルヤタイムでエミム人を、セイルの山地でフリ人を撃ち、荒れ野に近いエル・パランまで進んだ。彼らは転進して、エン・ミシュパット、すなわちカデシュに向かい、アマレク人の全領土とハツェツォン・タマルに住むアモリ人を撃った。そこで、ソドムの王、ゴモラの王、アドマの王、ツェボイムのおう、ベラすなわちツォアルの王は兵を繰り出し、シディムの谷で彼らと戦おうと陣を敷いた。

2007-08-07

[宗教] 感謝 感謝で 「聖書」

王たちの戦い
シンアルの王アムラフェル、エラサルの王アルヨク、エラムの王ケドルラオメル、ゴイムの王ティドアルが、ソドムの王ベラ、ゴモラの王ビルシャ、アドマの王シンアブ、ツェボイムの王シェムエベル、ベラ、すなわちツォアルの王と戦ったとき、これら五人の王は皆、シディムの谷、すなわち塩の海で同盟を結んだ。彼らは十二年間ケドルラオメルに支配されていたが、十三年目に背いたのである。
 追伸;なんと難しい名前の王達だこと

2007-08-06

[宗教] 原爆で亡くなられた方の冥福と此れからの平和を願って「聖書」

主は、ロトが分れて行った後、アブラムに言われた。
「さあ、目を上げて、あなたがいる場所から東西南北を見渡しなさい。見える限りの土地をすべて、わたしは永久にあなたとあなたの子孫に与える。あなたの子孫を大地の砂粒のようにする。大地の砂粒が数えきれないょうに、あなたの子孫も数えきれないであろう。この土地を縦横に歩き回るがよい。わたしはそれおあなたにあたえるから。」
アブラムは天幕を移し、ヘブロンにあるマムシの樫の木のところに来て住み、そこに主のために祭壇を築いた。

2007-08-05

[宗教] 海水浴から無事帰り(目の保養もした)感謝{聖書}

ロトが、目を上げて眺めると、ヨルダン川流域の低地一帯は、主がソドムトゴモラを滅ぼす前であったのでツォアルに至るまで、主の園のように、エジプトの国のように、見渡すかぎり潤っていた。ロトはヨルダン川流域の低地一帯を選んで、東へ移っていつた。こうして彼らは、左右に分かれた。アブラムは、カナン地方に住み、ロトは低地の町々に住んだが、彼はソドムまで天幕を移した。ソドムの住民は邪悪で、主に対して多くの罪を犯していた。

2007-08-04

[宗教] 太陽の恵みに感謝「聖書」開く

アブラムと共に旅をしていたロトもまた、羊や牛の群れを飼い、たくさんの天幕を持っていた。その土地は、彼らが一緒に住むには十分ではなかった。彼らの財産が多すぎたから、一緒に住むことができなかつたのである。アブラムの家畜を飼う者たちと、ロトの家畜を飼う者たちとの間に争いが起きた。そのころ、その地方にはカナン人もペリジ人も住んでいた。アブラムはロトに言った。「わたしたちは親類どうしだ。わたしとあなたの間ではもちろん、お互いの羊飼いの間でも争うのはやめよう。あなたの前にはいくらでも土地があるのだから、ここで別れようではないか、あなたが左に行くなら、わたしは右に行こう。あなたが右に行くなら、わたしは左に行こう。」

2007-08-03

[宗教] さー読もう「聖書」

ロトとの別れ
アブラムは、妻と共に、すべての持ち物を携え、エジプトを出て再びネケブ地方え上った。ロトも一緒であった。アブラムは非常に多くの家畜や金銭を持っていた。ネゲブ地方からさらに、ベテルに向かって旅をつづけ、ベテルとアイとの間の、以前に天幕を張った所まで来た。そこは、彼が最初に祭壇を築いて、主の御名を呼んだ場所であった。

2007-08-02

[宗教] 今日もありがとう「聖書」

アブラムがエジプトに入ると、エジプト人はサライを見て、大変美しいと思った。ファラオ家臣たちも彼女を見て、ファラオに彼女のことを誉めたので、サライはファラオの宮廷に召し入れられた。アブラムも彼女のゆえに幸いをうけ、羊の群れ、ロバ、男女の奴隷、雌ろば、らくだなど与えられた。ところが主は、アブラムの妻サライのことで、ファラオと宮廷の人々を恐ろしい病気にかからせた。ファラオはアブラムを呼び寄せて言った。「あなたはわたしに何ということをしたのか。なぜ、あの婦人は自分の妻だと言わなかったのか。なぜ、「わたしの妹です」などと言ったのか。だからこそ、わたしの妻として召しいれたのだ。さあ、あなたの妻を連れて、立ち去ってもらいたい。」ファラオは家来に命じて、アブラムを、その妻とすべての持ち物と共に送り出させた。

2007-08-01

[宗教] 反省の一日でした「聖書」

エジプト滞在
その地方に飢饉があった。アブラムは、その地方の飢饉がひどかったので、エジプトに下り、そこに滞在することにした。エジプトに入ろうとしたとき、妻サライは言った。「あなたが美しいのを、わたしはよく知っている。エジプト人があなたを見たら、(この女はあの男の妻だ)と言って、わたしを殺し、あなたを生かしておくにちがいない。どうか、わたしの妹だ、と言ってください。そうすれば、わたしはあなたゆえに幸いになり、あなたのおかげで命も助かるだろう。」

2007-07-31

[宗教] やはり今日の日を感謝して「聖書」

アブラムはその地を通り、シケムの聖女、モレの樫の木まで来た。当時、その地方にはカナン人が住んでいた。主はアブラムに現れて、言われた。「あなたの子孫にこの土地を与える。」アブラムは、かれに現れた主のために、そこに祭壇を築いた。
アブラムは、そこからベテルの東の山え移り、西にベテル、東にアイを望む所に天幕を張って、そこにも主のために祭壇を築き、主のみなを呼んだ。アブラムは更に旅をつずけ、ネゲブ地方へ移った。

2007-07-30

[宗教] 反省の気持ちで「聖書」

アブラムの召命と移住
主はアブラムに言われた。「あなたは生まれ故郷父の家を離れてわたしが示す地に行きなさい。わたしはあなたを大いなる国民にしあなたを祝福し、あなたの名を高める祝福の源となるょうに。あなたを祝福する人をわたしは祝福しあなたを呪う者をわたしは呪う。地上の氏族はすべてあなたによって祝福に入る。」アブラムは、ハランを出発したとき七十五歳であった。アブラムは妻のサライ、甥のロトを連れ、蓄えた財産をすべて携え、ハランで加わった人々と共にカナン地方へ向かって出発し、カナン地方に入った。

2007-07-29

[宗教] 昨夜はパソコンの不調により送信できず残念 改めて2歳児のご冥福を祈って「聖書」

テラの系図
テラの系図は次のとおりである。テラにはアブラム、ナホル、ハランが生まれた。ハランにはロトが生まれた。ハランは父のテラより先に、故郷カルデアのウルで死んだ。アブラムとナホルはそれぞれ妻をめとった。アブラムの妻の名はサライ、ナホルの妻の名はミルカと言った。ミルカはハランの娘である。ハランはミルカトイスカの父であった。サライは不妊の女で、子供が出来中つた。
テラは息子アブラムと、ハランの息子で自分の孫であるロト、および息子アブラムの妻で自分の嫁であるサライを連れて、カルデアのウルを出発し、カナン地方に向かった。彼らはハランまで来ると、そこにとどまつた。テラは二百五年の生涯を終えて、ハランで死んだ。

2007-07-27

[宗教] 反省しながら(今日)「聖書」読む

レウが三十二歳になったとき、セルグが生まれた。レウは、セレグが生まれた後、二百七年生きて、息子や娘をもうけた。
セルグが三十歳になったとき、ナホルが生まれた。セレグは、ナホルが生まれた後二百年生きて、息子や娘をもうけた。 ナホルが二十九歳になったとき、テラが生まれた。ナホルは、テラが生まれた後百十九年生きて、息子や娘をもうけた。
テラが七十歳になったとき、アブラム、ナホル、ハランが生まれた。

2007-07-26

[宗教] 今日もこの時がきました感謝の気持ちで「せいしよ」

セムの系図
セムの系図は次のとおりである。セムが百歳になったときアルパクシャドが生まれた。それは洪水の二年後のことであった。セムは、アルパクシャドが生まれた後五百年生きて、息子や娘をもうけた。アルパクシャドが三十五歳になったとき、シェラが生まれた。アルパクシャドは、シェラが生まれた後四百三十年生きて、息子や娘をもうけた。シェラが三十歳になったとき、エベルが生まれた。シェラはエベルが生まれた後四百三年生きて、息子や娘をもうけた。エベルが三十四歳になったとき、レウが生まれた。ベレグはレウが生まれた後二百九年生きて、息子や娘をもうけた・

2007-07-25

[宗教] 今日一日暑かったーでも感謝の気持ちで「聖書」

バベルの塔
世界中同じ言葉を使って、同じように話していた。東の方から移動してきたひとびとは、シンアルの地に平野を見つけ、そこに住み着いた。彼らは「レンガを作り、それをよく焼こう」と話し合った。石の代わりにれんがを、しっくいの代わりにアスファルトを用いた。彼らは、「さあ、天まで届く塔のあるまちを建て、有名になろう。そして、全地に散らされることのないようにしよう」と言った。 主は降って来て、人の子らが建てた、塔のあるこの町をみて、言われた。「彼らは一つの民で、皆一つの言葉をはなしているから、このようなことをし始めたのだ。これでは、彼らが何を企てても妨げることはできない。我々は降って行って、直ちに彼らの言葉を混乱させ、互いの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう。」
主は彼らをそこから前地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。
 ダンダンが現代に近くなってきたね。

2007-07-24

[宗教] 今日の一日を感謝「聖書」

セムにもまた子供が生まれた。彼はエベルのすべての子孫の先祖であり、ヤフェトの兄であッた。セムノ子孫はエラム、アシュル、アルパクシャド、ルド、アラムであった。アラムの子孫は、ウツ、フル、ゲテル、マシュであった。アルパクシャドにはシェラが生まれ、シェラにはエベルが生まれた。エベルには二人の息子が生まれた。一人の名は、その時代に土地が分けられた(パラダ)ので、ペレグといい、その兄弟はヨクタンといった。ヨクタンには、アルモダド、シェレフ、ハツァルマベド、イエラ、ハドラム、ウザル、デクラ、オバルアビマエル、シェバ、オフィル、ハビラ、エバブが生まれたこれらは皆、トクタンの息子であった。彼らはメシャからセファルに至る東の高原地帯に住んでいた。これらが、氏族、言語、地域、民族ごとにまとめたセムの子孫である。ノアの子孫である諸氏族を、民族ごとの系図にまちめると以上のようになる。地上の諸民族は洪水の後、彼から分かれでた。

2007-07-23

[宗教] 「聖書」

カナンには長男シドンとヘト、また、エプス人、アモリ人、ギルガシ人、ヒビ人、アルキ人、シニ人、アルワド人、ツェマリ人ハマト人がうまれた。その後、カナン人の諸氏族が広がった。カナン人の領土は、シドンから南下してゲラルを経てガザまでを含み、更に、ソドム、ゴモラ、アドマ、ツェボイムを経てラシャまでを含んだ。これらが、氏族、言語、地域、民族ごとにまとめたハムの子孫である。
追伸:なんとマー????人が多くいたんだねー名前忘れた!!!!

2007-07-22

[宗教] 雨の朝カラスだけが元気よく鳴いてます「聖書」

ニムロドは地上で最初の勇士となった。彼は、主の御前に勇敢な狩人であり、「主のみ前に勇敢な狩人ニムロドのようだ」という言い方がある。彼の王国の主な町は、バベル、ウルク、アッカドであり、それらはすべてシンアルの地にあった。彼はその地方からアッシリアに進み、ニネベ、レホボト・イル、カラ、レセンを建てた。レセンはニネベとカラとの間にある、非常に大きな町であった。
エジプトにはリディア人、アナミム人、レハビム人、ナフトヒム人、上エジプト人、カスルヒム人、カフトル人が生まれた。このカフトル人からペリシテ人が出た。

2007-07-21

[宗教] 蒸し暑い朝に「聖書」を読もう

「カナンは呪われよ奴隷の奴隷となり、兄たちに仕えよ。」
また言った。「セムの神、主をたたえよ。カナンはセムの奴隷となれ。
神がヤフェトの土地を広げ(ヤフェト)セムの天幕に住まわせカナンはその奴隷となれ。」 ノアは洪水の後三百五十年生きた。ノアは九百五十歳になって、死んだ。
ノアの子孫
ノアの息子セム、ハム、ヤフェトの系図は次のとうりである。洪水の後、彼らに息子が生まれた。ヤフェトの子孫はゴメル、マゴグ、メディア、ヤワン、トバル、メシェク、チィラスであった。ゴメルの子孫は、アシュケナズ、リファト、トガルマであった。ヤワンの子孫はエリシャ、タルシシュ、キティム、ロダニムであった。海沿いの国々は、彼らから出て、それぞれの地に、その言語、氏族、民族に従って住むようになった。
ハムの子孫は、クシュ、エジプト、ブト、カナンであった。クシュの子孫はセバ、ハビラ、サブタ、ラマ、サブテカであり、ラマの子孫はシュバとデダンであつた。クシュにはまた、ニムドロが生まれた。

2007-07-20

[宗教] 雨上がり今夜の静けさに心落ち着く「聖書」

ノアと息子たち 
箱舟から出たノアの息子たちは、セム、ハム、ヤフェトであつた。ハムはカナンの父である。この三人がノアの息子で、全世界の人々は彼らから出て広がったのである。
さて、ノアは農夫となり、ブドウ畑を作った。あるとき、ノアはぶどう酒を飲んで酔い、天幕の中で裸になっていた。カナンの父ハム、自分の父の裸を見て、外にいた二人の兄弟に告げた。セムとヤフェトは着物を取って自分たちの肩に掛け、後ろ向きに歩いて行き、父の裸を覆った。二人は顔を背けたままで、父の裸を見なかった。ノアは酔いからさめると、末の息子がしたことを知り、こう言った。

2007-07-19

[宗教] 旅の無事を祈って写し「聖書」

更に神は言われた。
「あなたたちならびにあなたたと共にともにいるすべての生き物と、代々(よよ)とこしえにわたしが立てる契約のしるしはこれである。すなわち、わたしは雲の中にわたしの虹を置く。これはわたしと大地の間に立てた契約のしるしとなる。わたしが地の上に雲を湧き起こらせ、雲の中に虹が現れると、わたしは、わたしとあなたたちならびにすべての生き物、すべての肉なるものとの間に立てた契約に心を留める。水が洪水となって、肉なるものすべて滅ぼすことは決してない。雲の中に虹が現れると、わたしはそれを見て、神と地上すべての生き物すべて肉なるものとの間に立つて永遠の契約に心を留める。」

2007-07-18

[宗教] 心穏やかに今宵も「聖書」

人の血を流すものは 人によって自分の血を流される。人は神にかたどって造られたからだ。 あなたたちは産めよ、増えよ地に群がり、地に増えよ。」神はノアと彼の息子たちに言われた。「わたしは、あなたたちと、そして後に続く子孫と、契約を立てる。あなたたちと共にいるすべての生き物、またあなたたちと共にいる鳥や家畜や地のすべての獣など、箱舟から出たすべてのもののみならず、地のすべての獣と契約を立てる。わたしがあなたたちと契約を立てたならば、二度と洪水によって肉なるものがことごとく滅ぼされることはなく、洪水が起こって地を滅ぼすこともけしてない。」

2007-07-17

[宗教] 「聖書」

祝福と契約
神はノアと彼の息子達を祝福して言われた。
「産めよ、増えよ、地に満ちよ。地のすべての獣と空のすべての鳥は地を這うすべてのものと海のすべての魚と共に、あなたたちの前に恐れおののき、あなたたちの手にゆだねられる。動いている命あるものは、すべてあなたたちの食糧とするがよい。わたしはこれらすべてのものを、青草とおなじょうにあなたたちに与える。ただし、肉は命である血を含んだまま食べてはならない。また、あなたたちの命である血が流された場合、わたしは賠償を要求する。いかなる獣からも要求する。人間どうしの血に付いては、人間から人間の命を賠償として要求する。

2007-07-16

[宗教] 今宵も読むぞ「聖書」

ノアは主のために祭壇を築いた。そしてすべての清い家畜と清い鳥のうちから取り、焼き尽くす献げ物として祭壇の上にささげた。主は宥(なだ)めの香りをかいで、御心に言われた。「人に対して大地を呪うことは二度とすまい。人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ。わたしは、この度したように生き物をことごとく打つことは、二度とすまい。
 地の続くかぎり、種蒔きも刈り入れも 寒さも暑さも、夏も冬も昼も夜も、やむことはない。」

    追伸:御心とは主自身の心でしょうか?

2007-07-15

[宗教] 今朝pcの機嫌悪しヤット正常に成り感謝「聖書」

更に、七日待って、彼は再び鳩を箱舟から放した。鳩は夕方になつてノアのもとに帰ってきた。見よ、鳩は口ばしにオリーブの葉をくわえていた。ノアは水が地上からひいたことを知った。かれは更に七日待って、鳩を放した。鳩はもはやノアのもとに帰って来なかった。
ノアが六百一歳のとき、最初の月の一日に、地上の水は乾いた。ノアは箱舟の覆いを取り外して眺めた。見よ、地の面は乾いた。第二の月の二十七日になると、地はすっかり乾いた。 神はノアに仰せになった。「さあ、あなたもあなたの妻も息子も嫁も、皆一緒に箱舟から出なさい。すべて肉なるもののうちからあなたのもとに来たすべての動物、鳥も家畜も地を這うものも一緒に連れ出し、地に群がり、地上で子を産み、増えるようにしなさい。 
 そこで、ノアは息子や妻や嫁と共に外え出た。獣も、這うもの、鳥、地に群がるもの、それぞれすべて箱舟から出た。

2007-07-14

[宗教] 本日二回目の「聖書」の写し

四十日たって、ノアは自分の造った箱舟のまどを開き、鳥を放した。鳥は飛び立ったが、地上の水が乾くのを待って、出たり入ったりした。ノアは鳩を彼のもとからはなして、地の面から水がひいたかどうかを確かめようとした。しかし、鳩は止まる所が見っからなかったので、箱舟のノアのもとに帰ってきた。水がまだ全地の面を覆っていたからである。ノアは手を差し伸べて鳩を捕らえ、箱舟の自分のもとにもどした。

2007-07-14

[宗教] おはよー 今朝も「聖書」の世界と同じ雨 さーどうなる?

神は、ノアと彼と共に箱舟にいたすべての獣とすべての家畜を御心に留め、地の上に風を吹かせられたので、水が減り始めた。また、深淵(しんえん)の源と天の窓が閉じられたので、天からの雨は降りやみ、水は地上からひいていった。百五十日の後には水が減って、第七の月の一七日に箱舟はアララト山の上に止まった。水はますます減って第十の月になり、第十の月の一日山々の頂が現れた。

2007-07-13

[宗教] 写 「聖書」

洪水は四十日間地上を覆った。水はしだいにまして箱舟を押し上げ、箱舟は大地を離れて浮かんだ。水は勢力を増し、地の上に大いにみなぎり、箱舟は水の面をただよつた。水はますます勢いを加えて地上にみなぎり、およそ点の下にある高い山はすべて覆われた。水は勢い増して更にその上十五アンマに達し、山々を覆った。 地上で動いていた肉なるものはすべて、鳥も家畜も獣も地に群がり這うものも人も、ことごとく息絶えた。 乾いた地のすべてのもののうち、その鼻に命の息と霊のあるものはことごとく死んだ。地の面にいた生き物はすべて、人をはじめ、家畜、這うもの、空の鳥に至るまでぬぐい去られた。彼らは大地からぬぐい去られ、ノアと、彼と共に箱舟にいたものだけが残った。 水は百五十日の間、地上で勢いをうしなわなかつた。                                     

2007-07-12

[宗教] 無事に一日を送れたことに感謝 「聖書」

雨が四十日四十夜地上に降り続いたが、まさにこの日、ノアも、息子セム、ハム、ヤフェト、ノアの妻、この三人の息子の嫁たちも、箱舟に入った 彼らと共にそれぞれの獣、それぞれの家畜、それぞれの地を這うもの、それぞれの鳥、小鳥や翼のあるものすべて、命の霊をもつ肉になるものは、二つずつノアのもとに来て箱舟に入った。神が命じられたとおりに、すべて肉なるものの雄と雌が来た。主は、ノアの後ろで戸を閉ざされた。

2007-07-11

[宗教] 今日の自分の反省をこめて写「聖書」

ノアが六百歳のとき、洪水が地上に起こり、水が地の上にみなぎった。ノアは妻子や嫁たちと共に洪水を免れようと箱舟に入った。清い動物も清くない動物も、鳥も地を這うものすべて、二つずつ箱舟のノアのもとに来た。それわ神がノアに命じられたとおりに、雄と雌であつた。七日が過ぎて、洪水が地上に起こった。ノアの生涯の第六百年、第二の月の十七日、この日、大いなる深淵(しんえん)の源がことごとく裂け、天の窓がひらかれた。 
  追伸:今日も気持ちの面で反省しなければいけない!!!
     もつと大きな心で・・・・

2007-07-10

[宗教] サー今夜も「聖書」の世界

 主はノアに言われた。
「さあ、あなたとあなたの家族は皆、箱舟に入りなさい。この世代の中であなただけはわたしに従う人だと、わたしは認めている。あなたは清い動物をすべて七っがいずつ取り、また、清くない動物すべて一つがいずつ取りなさい。空の鳥も七つがい取りなさい。全地の面に子孫が生き続けるように。七日の後、わたしは四十日四十夜地上に雨を降らせ、わたしが造ったすべての生き物を地の面からぬぐい去ることにした。」ノアは、すべて主が命じられたとおりにした。

2007-07-09

[宗教] 痛ましい事故をニースで知りました三人の冥福を祈って写「聖書」

次のようにしてそれを造りなさい。箱舟の長さを三百アンマ、幅を五十アンマ、高さを三十アンマにし、箱舟に明り取りを造り、上から一アンマにして、それを仕上げなさい、箱舟の側面には戸口を造りなさい。また、一階と二階と三階をつくりなさい。                      見よ、わたしは地上に洪水をもたらし、命の霊をもつ、すべて肉なるものを天の下から滅ぼす。地上のすべてのものは息絶える。
わたしはあなたと契約を立てる。あなたは妻子や嫁達と共に箱舟に入りなさい。また、すべて命あるもの、すべて肉になるものから、二つずつ箱舟に連れて入り、あなたと共に生き延びるようにしなさい。それらは、雄と雌でなければならない。それぞれの鳥、それぞれの家畜、それぞれの地を這うものが、二つずつあなたのところに来て、生き延びるようにしなさい。更に、食べられる物はあなたのところに集め、あなたと彼らの食糧としなさい。
 ノアは、すべて神が命じられたとおりに果たした。
 追伸:夢歌工房游雲さんコメントありがとうございました。そうですね 現代人は、みんな外でしょうねー 虹がでて助けてくれるてホントカナ?
 箱舟の(木片)だつたかな?発見されたことはきいたことあります。頑張りますよー

2007-07-08

[宗教] オハヨウー 早朝の「聖書」写し

当時もその後も、地上にはネフィリムがいた。これは、神の子らが人と娘たちのところに入って産ませた者であり、大昔の名高い英雄たちであった。主は、地上に人の悪が増し、常に悪いことばかりを心に思い計っているのを御覧になつて、地上の人をつく造ったことを後悔し、心を痛められた。主は言われた。「私は人を創造したが、これを地上からぬぐい去ろう。人だけでなく、家畜も這うものも空の鳥も。わたしはこれらを造ったことを後悔する。」しかし、ノアは主の好意を得た。 これはノアの物語である。その世代の中で、ノアは神に従う無垢(むく)な人であった。ノアは神と共に歩んだ。ノアには三人の息子、セム、ハム、ヤフェトが生まれた。この地は神の前に堕落し、不法に満ちていた。神は地を御覧になった 見よ、それは堕落し、すべて肉になる者はこの地で堕落の道を歩んでいた。神はノアニ言われた。あなたはゴフェルの木の箱舟を造りなさい。箱舟には小部屋を幾つも造り、内側にも外側にもタールを塗りなさい。                追伸:現在にも箱舟が要るのかな???ヤレヤレ!!!!

2007-07-07

[宗教] 雨上がりの蒸し暑い朝に「聖書」写しにトライ

レメクは百八十二歳になつたとき、男の子をもうけた。彼は、「主の呪いを受けた大地で働く我々の手の苦労を、この子は慰めてくれるであろう」と言って、その子をノア(慰め)と名付けた。レメクはノアが生まれた後五百九十五年生きて、息子や娘をもうけた。七百七十七年生きて、そして死んだ。ノアは五百歳になつたとき、セム、ハム、ヤフェト、をもうけた。                                      [洪水]                               さて、地上に人が増え始め、娘たちが生まれた。神の子らは、人の娘が美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻とした。主は言われた。「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない、人は肉にすぎないのだから。」こうして、人の一生は百二十年となった。                                       

2007-07-06

[宗教] 世界の紛争地域に一日も早く平和が来ます様に写「聖書」

エノクは六十五歳になつたとき、メトシュラをもうけた。エノクは、メトシュラが生まれた後、三百年神とともに歩み、息子や娘をもうけた。エノクは三百六十五年生きた。エノクは神と共に歩み、神が取られたのでいなくなつた。メトシュは百八十七歳になつたとき、レメクをもうけた。メトシュラは、レメクが生まれた後七百八十二年生きて、息子や娘をもうけた。メトシュラは九百六十九年生き、そして死んだ

2007-07-05

[宗教] 感謝 感謝 で写「聖書」

ケナンは七十歳になつたとき、マハラルエルをもうけた。ケナンは、マハラルエルが生まれた後八百四十年生きて、息子や娘をもうけた。ケナンは九百十年生きて、そして死んだ。   マハラルエルは六十五歳になつたとき、イエレドをもうけた。マハラルエルは、イエレドが生まれた後八百三十年生きて、息子や娘をもうけた。マハラルエルは八百九死んだ。イエレドは百六十二歳になつたとき、エノクをもうけた。イエレドは、エノクが生まれた後八百年生きて、息子や娘をもうけた。イエレドは九百六十二年生きて、そして死んだ。                                  追伸;長生きの秘密は何でしょうか?????

2007-07-04

[宗教] 「聖書」写し

エノシュは九十歳になつたとき、ケナンをもうけた。エノシュはケナンが生まれた後八百十五年生きて、娘や息子もうけた。エノシュは九百五年生き、そして死んだ。

2007-07-03

[宗教] 感謝の気持ちで写「聖書」

アダムの系図                             これはアダムの系図の書である。                   神は人を創造された日、神に似てこれを造られ、男と女に創造された、創造の日に、彼らを祝福されて、人となずけられた。アダムは百三十歳になったとき自分に似た、自分にかたどつた男の子をもうけた。アダムはその子をセトとなずけた。アダムは、セトが生まれた後八百年生きて、息子や娘をもうけた。アダムは九百三十年生き、そして死んだ。セトは百五歳になつたとき、エノシュをもうけた。セトは、エノシュが生まれたのち八百七年生きて、息子や娘をもうけた。セトは九百十二年生き、そして死んだ。                                               追伸:ちょつと信じられないほど長生きですね????   

2007-07-02

[宗教] 恵みの雨となる様に願って写「聖書」

「アダとツィラよ、わが声をきけ。レイクの妻たちよ、わが言葉に耳を傾けよ。 私は傷の報いに男を殺し打ち傷の報いに若者を殺す。カインのための復讐が七倍ならレメクのためには七十七倍。」             再び、アダムは妻を知った。彼女は男の子を産み、セトとなずけた。カインがアベルを殺したので、神が彼に代わる子を授け(シャト)られたのである。セトにも男の子が生まれた。彼はその子をエノシュとなずけた。主の御名(みな)呼び始めたのは、この時代のことである。 

2007-07-01

[宗教] 今日も蒸し暑い一日「聖書」の写し

主はカインに出会う者がだれも彼をうつことのないょうに、カインにしるしを付けられた。 カインは主の前を去り、エデンの東、ノド(さすらい)の地に住んだ。 カインは妻を知った。彼女は身ごもってエノクを産んだ。カインは町を建てていたが、その町を息子の名前にちなんでエノクとなずけた。エノクにはイラドが生まれた。イラドはメフヤエルの父となり、メフヤエルはメトシャエルの父となり、メトシャエルはレメクの父となった。 レメクは二人の妻をめとつた。一人はアダ、もう一人はツィラといった。アダはヤバルを産んだ。ヤバルは、家畜を飼い天幕に住む者の先祖となつた。 その弟はユバルといい、竪琴や笛を奏でる者すべての先祖となつた。 ツイラもまた、トバル・カインを産んだ。彼は青銅や鉄でさまざまの道具を作る者となつた。トバル・カインの妹はナアマといった。 さて、レメクは妻に言った。

2007-06-30

[宗教] 写「聖書」 カインどうなつた?

今、お前は呪われ飲みとなつた。お前が流した弟の血を、口を開けて飲み込んだ土襟もなお、呪われる。土を耕しても、土はもはやお前の為に作物を生み出すことはない。お前は地上をさまよい、さすらう者となる。」 カインは言った。 「私の罪は重すぎて負いきれません。今日、あなたがわたしをこの土地から追放なさり、わたしが御顔をかくされて、地上をさまよい、さすらう者となってしまえば、わたしに出会う者はだれであれ、私を殺すでしょう。」 主はカインに言われた。  「いや、それゆえカインを殺す者は、だれであれ、倍の復讐を受けるであろう。」

2007-06-29

[宗教] 写「聖書」

「どうして怒るのか。どうして顔を伏せるのか。もしお前が正しいのなら顔を上げられるはずではないか。正しくないなら、罪は戸口で待ち伏せており、お前を求める。お前はそれを支配せねばならない。」 カインが弟アベルに言葉をかけ、二人が野原に着いたとき、カインは弟アバルを襲って殺した。 主はカインに言われた。 「お前の弟アベルは、どこにいるのか。」 カインは答えた。 「知りません。私は弟の番人でしょうか。」     主は言われた。 「何ということをしたのか。お前の弟の血が土の中からわたしに向かってさけんでいる。

2007-06-28

[宗教] 写「聖書」にて カインとアベル

 さて、アダムは妻エバを知った。彼女は身ごもってカインを産み、「わたしは主によって男子を得た」と言った。彼女はまたその弟アベルを産んだ。アベルは羊を飼う者となり、カインは土を耕す者となつた。 時を経て、カインは土の実りを主のもとにささげものとして持って来た。アベルは羊の群れの中から肥えた初子を持って来た。主はアベルとそのささげ物に目を留められたが、カインとそのささげ物には目を留められなかつた。カインは激しく怒って顔を伏せた。 主はカインに言われた。

2007-06-27

[宗教] さー今日も写し「聖書」

 主なる神は言われた。 「人は我々の一人のように、善悪を知る者と成った。 今は、手を伸ばして命の木から取って食べ、永遠に生きるものとなるおそれがある。」 主なる神は、彼をエデンの園から追い出し、彼に、自分がそこから取られた土を耕させることにされた。こうしてアダムを追放し、命の木に至る道を守る為に、エデンの園の東にケルビムと、きらめく剣の炎を置かれた。                                    追伸:いよいよ人類の受難の始まり!!     

2007-06-26

[宗教] 今日もありがとう御座いました写「聖書」

お前ゆえに、土は呪われるものとなった。お前は、生涯食べ物を得ようと苦しむ。  お前に対して  土は茨(いばら)とあざみを生えいでさせる 野の草を食べようとするお前に。 お前は顔に汗を流してパンを得る土に返るときまで。 お前がそこから取られた土に。 塵(ちり)にすぎないお前は塵にかえる。」アダムは女をエバ(命)となずけた。彼女がすべて命あるものの母となったからである。主なる神は、アダムと女に皮の衣を作って着せられた。                                    追伸:今夜は 寝苦しいかな                                

2007-06-25

[宗教] 反省と感謝をこめて写「聖書」

「蛇がだましたので、食べてしまいました。」 主なる神は蛇に向かって言われた。 「このようなことをしたお前はあらゆる家畜、あらゆる野の獣の中で呪われるものとなつた。お前は、生涯這いまわり、塵を食らう。お前と女、お前の子孫と女の子孫の間にわたしは敵意を置く。彼はお前の頭を砕きお前は彼のかかとを砕く。 神は女に向かって言われた。「お前のはらの苦しみを大きなものにする。 お前は、苦しんで子を産む。 お前は男を求め 彼はお前を支配する。」 神はアダムに向かって言われた。「お前は女の声に従い取って食べるなと命じた木から食べた。
 追伸:写真でも貼り付け出来る様になりたいなー
  

2007-06-24

[宗教] 写「聖書」

主なる神は女に向かって言われた。「なんと言うことをしたのか。」女は答えた。

2007-06-23

[宗教] 久々の太陽に感謝して写「聖書」

 その日、風の吹くころ、主なる神は園の中を歩く音が聞こえてきた。アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると、主なる神はアダムを呼ばれた。   「どこにいるのか。」   彼は答えた。      「あなたの足音が園の中に聞こえたので、恐ろしくなり、隠れております。私は裸ですから。」  神は言われた。「お前が裸であることを誰が告げたのか。取って食べるなと命じた木から食べたのか。」         アダムは答えた。「あなたがわたしと共にいるようにしてくださつた女が、木から取って与えたので、食べました。」

2007-06-22

[宗教] 疲れた 反省を込めて写{聖書}

女が見ると、その木はいかにもおいしそうで、目を引き付け、賢くなるように唆していた。女は実を取って食べ、一緒にいた男にも渡したので、彼も食べた。二人の目は開け、自分達が裸であることを知り、二人はいちじくの葉をつづり合わせ、腰を覆うものとした。

2007-06-21

[宗教] 今日も無事仕事をおえられたこと に感謝写{聖書}

 蛇の誘惑                   主なる神が造られた野の生き物のうちで、最も賢いのは蛇であった。蛇は女に言った。    「園のどの木からも食べてはいけない、などと神は言われたのか。」女は蛇に答えた。   「わたしたちは園の木の果実を食べてもよいのです。でも、園の中央に生えている木の果実だけは、食べてはいけない、触れてもいけない、死んではいけないから、と神はおつしゃいました。」     蛇は女に言った。 「けして死ぬことはない。それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存知なのだ。」                                   追伸:今日も一日「希望」を持てる日でした。

2007-06-20

[宗教] 感謝を込めて今日も{聖書}読もう。

「ついに、これこそ わたしの骨の骨  わたしの肉の肉。 これこそ、女の(イシヤー)と呼ぼう まさに、男(イシュ)から取られたものだから。」  こういうわけで、男は父母を離れて女と結ばれ、二人は一体となる。  人と妻は二人とも裸であつたが、恥ずかしがりはしなかつた。                                    追伸 皆さん検索してますか ?

                                                          

2007-06-19

[宗教] 今日一日の反省と感謝を込めて写「聖書」

主なる神は、野のあらゆる獣、空のあらゆる鳥を土で形づくり、人のところへ持って来て、人がそれぞれをどう呼ぶか見ておられた。人が呼ぶと、それはすべて、生き物の名となつた。人はあらゆる家畜、空の鳥、野のあらゆる獣に名を付けたが、自分に合う助ける者を見つけることができなかつた。   主なる神はそこで、人を深い眠りにおとされた。 人が眠り込むと、あばら骨の一部を抜き取り、その跡を肉でふさがれた。 そして、人から抜きとつたあばら骨で女を造り上げられた。主なる神は彼女を人のところに連れて来られると、人は言った。                          

 追伸  迷惑メール 本当に迷惑してます!!!!      

2007-06-18

[宗教] 写「せいしょ」

 「園のすべての木から取って食べなさい。ただし、善悪の知識の木からは、けして食べたはならない。食べると必ず死んでしまう。」       主なる神は言われた。  「人が独りでいるのは良くない。彼に合う助ける者を造ろう。」

2007-06-17

[宗教] 今日も写「聖書」

 エデンから一つの川が流れでていた。園を潤し、そこで分かれて、四つの川となつていた。 第一の川の名はピションで、金を産出するハビラ地方全域を巡っていた。 その金は良質であり、そこではまた、琥珀の類やラピス・ラズリも産出した。第二の川の名はギホンで、クシュ地方全域を目靴て巡っていた。第三の川の名はチグリスで、アシュルの東の方を流れており、第四の川はユーフラテスであつた。 主なる神は人を連れて来て、エデンの園に住まわせ、人がそこを耕し、守るようにされた。 主なる神は人に命じて言われた。

2007-06-16

[宗教] 気持ちの良い朝に写「聖書」

しかし、水が地下から湧き出て、土の面をすべて潤した。主なる神は、土(アマダ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。人はこうして生きる者となった。主なる神は、東のほうにエデンに園を設け、自ら形づくった人をそこに置かれた。主なる神は、見るからに好ましく、食べるに良いものをもたらすあらゆる木を地に生えいださせ、また園の中央には、命の木と善悪の知識の生えいでさせられた。                                                      「今日も感謝」

2007-06-15

[宗教] 八日目の写「聖書」

しかし、水が地価から湧き出て、土の面をすべて潤した。主なる神は、土(アマダ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。

2007-06-14

[宗教] 感謝を込めて写「聖書」

2・天地万物は完成され、第七の日に、神は御自分の仕事を完成され、第七の日に、神は御自分の仕事を離れ、安息なさつた。この日に神はすべての仕事をはなれ、安息なさつたので、第七の日は神を祝福し、セイベツ聖別された。  これが天地創造の由来である。 主なる神が地と天を造られたとき、地上にはまだ野も木も、生えていなかつた。主なる神は地上に雨を送りにならなかつたからである。また土を耕す人もいなかつた。                 

2007-06-13

[宗教] 感謝を込めて今日も写します

神は彼らを祝福して言われた。 「生めよ、増えよ、地に満ちて地に従わせよ。」  神は言われた。  「見よ、全地に生える、種を持つ草と種を持つ実をつける木を、すべてあなたたに与えよう。それがあなたたちの食べ物となる。地の獣、空の鳥、地を這うものなど、すべて命あるものにはあらゆる青草を食べさせよう。」 そのようになつた。 神はお造りになつたすべてのものを御覧になつた。実よ、それは極めて良かった。 夕べがあり、朝があつた。第六のひである。

2007-06-12

[宗教] 五日目「聖書」の写し

   神は言われた。                        「ちは、それぞれの生き物を産み出せ。家畜、這うもの、地の獣をそれぞれ産み出せ。」  そのようになった。神はそれぞれの地と獣、それぞれの家畜、それぞれの土を這うもぬを造られた。 神はこれを見て良しとされた。  神は言われた。「我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うすべて支配させよう。」  「神は御自分にかたどって人を創造された。」  神にかたどって創造された。 男と女に創造された。     

2007-06-11

[宗教] 四日目の「聖書」の写し

  神は言われた。                         「生き物が水に中に群がれ。鳥は地の上、天の大空の面を飛べ。」      神は水に群がるもの、すなわち大きな怪物、うごめく生き物をそれぞれに、また、翼ある鳥をそれぞれに創造された、神はこれを見て、良しとされた。 神はそれれのものを祝福して言われた。「生めよ、増えよ、海の水に満ちよ。鳥は地の上にふえよ。」夕べがあり、朝があつた。第五のひである。  

2007-06-10

[宗教] 三日目 聖書 写し

神は言われた。                            「天の大空に光る物があつて、昼と夜を分け、季節のしるし、日や年のしるしとなれ。天の大空に光る物があって、地を照らせ。」        そのようになつた。神は二つの大きな光る物と星を造り、大きな方に昼を治めさせ、小さな方に夜を治めさせられた。神はそれらを天の大空に置いて、地を照らさせ、昼と夜を治めさせ、昼と闇を分けさせられた。神はこれを見て、良しとされた。夕べがあり、朝があつた。第四の日である。 

2007-06-09

[宗教] 二日目の聖書の写し

こうして、光があった。神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。夕べがあり、朝があつた。第一日の日である。                                 神は言われた。                          「水の中に大空あれ。水と水を分けよ。」 神は大空を造り、大空の下と大空の上に水を分け分けさせられた。そのようになつた。神は大空を天と呼ばれた。夕べがあり、朝があつた。第二の日である。             神は言われた。                         「天の下の水は一つの所に集まれ。乾いた所が現れよ。」         そのようになった。神は乾いた所を地と呼び、水の集まった所を海と呼ばれた。神はこれを見て、良しとされた。                   神は言われた。                         「地は草を芽生えさせよ。種を持つ草と、それぞれの種を持つ実をつける果樹を、地に芽生えさせよ。」 そのようになつた。地は草を芽生えさせ、それぞれの種を持つ草と、それぞれの種を持つ実をつける木を芽生えさせた。神はこれを見て、良しとされた。夕べがあり、朝があつた。第三の日である。        

2007-06-08

[宗教] 聖書を写し書く

創世記                                天地の創造
1.初めに、神は天地を創造された。地は混沌であつて、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた。 
<< 2008年12月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6