2008-09-05

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 聖書を開いて 一日の感謝 反省


祭壇

彼はアカシヤ材で焼き尽くす献物の祭壇を造り、縦五アンマ、横五アンマの正方形、高さは三アンマとした。
その祭壇の四隅にそれぞれ角を作って、祭壇から生えているようにし、全体を青銅で覆った。
また、祭壇で使われるすべての祭具、壷、十能、鉢、肉刺し、火皿などの祭具はみな青銅で作った。
格子は祭壇の半ばの高さにある、張り出した棚の下の部分に付け、青銅の網目作りとした。四つの環を鋳造し、青銅の格子の四隅に付け、棒を通す所とした。
彼はアカシヤ材で棒を作り、それを青銅で覆い、棒を祭壇の両側の環に差し入れて祭壇を担ぐために用いた。
祭壇は板で造り、中を空洞にした。更に青銅の洗盤と台を作ったが、それは臨在の幕屋の入り口で務めをする婦人たちの鏡で作った。

2008-09-03

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 心地好い風が吹いています 聖書読む


燭代

燭台の支柱には四つのアーモンドの花の形をした萼と節と花弁を付けた。
節は、支柱が対になっている所に一つと、燭台の支柱から出ている六本の支柱の付け根の所に作った。
これらの節と支柱は支柱と一体をなし、燭台全体は一枚の純金の打ち出し作りであった。
次に、七個のともし火皿、芯切り鋏、火皿を純金で作った。
燭台とこれらすべての祭具は重さ一キカルの純金で作った。

2008-09-02

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 感謝感謝の一日でした 聖書読もう


燭台

彼は純金で燭台を作った。
燭台は、打ち出し作りとし、台座と支柱、萼(がく)と節と花弁が一体であった。
六本の支柱が左右に出るように作り、一方に三本、他方に三本付けた。
一本の支柱にはアーモンドの形をした萼と節と花弁を付け、もう支柱にも三つのアーモンドの花の形をした萼と節と花弁を付けた。

追記:やはりぼんぼん育ちの指導者はマガママですねヤレヤレ

2008-09-01

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 暑い暑い疲れたーでも感謝し聖書読もう




次に、アカシヤ材で机を作り、寸法は縦二アンマ、横一アンマ、高さ一.五アンマとした。
それを純金で覆い、金の飾り縁を作った。
また、一トファの幅の枠で四本の脚を補強し、枠にも金の飾り縁を作った。
四つの金環を鋳造し、それぞれの脚の外側に付けた。
すなわち枠の高さに付け、机を担ぐ棒を通す環とした。
アカシヤ材で棒を作って金で覆い、机を担ぐ棒とした。
また、机で用いる祭具を作り、ぶどう酒の献げ物をささげるのに用いる皿、柄杓、水差し、小瓶を純金で作った。

2008-08-31

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 心豊かにこの時間に感謝して

贖(あがな)いの座

次に、贖いの座を純金で作り、寸法を縦二.五アンマ、横一.五アンマとした。
打ち出し作りで、一対の金のケルビムを作り、贖いの座の両端、すなわち一つを一方の端に、もう一つを他の端に付けた。
一対のケルビムを贖いの座としの一部としてその両端に作った。
一対のケルビムは向かい合い、顔を贖いの座に向け、翼を広げてこれを覆った。

記:今日で八月も終り、明日からまた新たな気持で心豊かに希望と夢をもって頑張ろう(●^o^●) 明日から新聞の連載小説楽しみ

2008-08-25

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 今日も無事過ごせたことに感謝 聖書読もう


幕屋を覆う幕

 仕事に従事する者のうち、心に知恵のある者はすべて、幕屋に用いる十枚の幕を織 
った。
 すなわち、亜麻のより糸、青、紫、緋色の毛糸を使って意匠化の描いたケルビムの
 模様を織り上げた。

 追記: 夜は涼しくなりました。もう秋の気配虫の鳴き声がしてます、心が落ち着き
      ますね幸せ

2008-08-23

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 男孫 五歳の蝉取り

男孫の蝉取りに兆戦中です。

 暑くて、陰で立ち止まって居ります。
 
 結局 孫は蝉を探し役で、じいじが取り役でした。

 孫との楽しい一時でした(^o^)丿

2008-08-19

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 一雨ごとに涼しくなり自然の恵みに感謝し 聖書読む

幕屋建設の準備<1>

モーセはイスラエルの人々の共同体に告げた。

「これは主に命じられた言葉である。あなたたちの持ち物のうちから、主のもとに献納物を持って来なさい。 すべて進んで心からささげようとする者は、それを主への献納物として携えなさい。すなわち、金、銀、青銅、、青紫、緋色の毛糸、亜麻糸、山羊の毛、赤く染めた雄羊の毛皮、じゅごんの皮、アカシヤ材、ともし火のための油、聖別の油と香草の香とに用いる種々の香料、エフォドや胸当てにはめ込む縞めのうし石やその他の宝石類である。

2008-08-15

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 終戦記念日

今日は63回目の終戦記念日 各地で色々な式典や行事が行われていますが、私も自分なりの方法で 平和を願い 戦争で犠牲になられた方の冥福を祈ります。
 
戒めの再授与<5>
 
 あなたは鋳像の神々を造ってはならない。
 あなたは除酵祭を守りなさい。
 七日の間、アビブの月の定めの日に、わたしが命じた酵母を入れないパンを食べなさい。
 アビブの月に、あなたはエジプトを出たからである。初めに胎を開くものはすべて、私のも 
 のである。
 あなたの家畜である牛や羊の初子が雄であるならば、すべて別にしなければならない。
 ただし、ろばの初子の場合は、子羊をもって贖わねばならない。
 もし贖わない場合は、その首を折りなさい。あなたの初子のうち、男の子はすべて贖わねば
 ならない。

 

2008-08-14

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 早朝の雨に感謝し 聖書読む

戒めの再授与 <4>

あなたたちは、彼らの祭壇を引き倒し、石柱を打ち砕き、アシュラ像を切り倒しなさい。
あなたはほかの神を拝んではならない。
主はその名を熱情といい、熱情の神である。
その土地の住民と契約を結ばないようにしなさい。
彼らがその神を求めて姦淫を行い、その神々にいけにえをささげるとき、あなたを招き、あなたはそのいけにえを食べるようになる。
あなたが彼らの娘を自分の息子にめとると、彼女たちがその神々と姦淫をおこない、あなたの息子たちを誘ってその神々と姦淫を行わせるようになる。

2008-08-07

[中国、関西、四国、九州、沖縄] ハワイ旅行の予約済ませる

来年春の「ハワイ」旅行の予約済ませました。\(~o~)/
何回 行っても 「ハワイ」 好い所ですね。十日間ぐらいの予定で楽しんできます。 費用もかかりますが、そこは仕事頑張って・・・・・(-_-;)
人生仕事ばかりでは面白くないよー 皆さん休暇とって楽しもうよー

2008-08-06

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 暑さにも負けず仕事終えたことに感謝して聖書読む

民と共に行かれる主<1> モーセは主に言った。「あなたはわたしに、『この民を率いて上れ』と言われました。しかし、わたしと共に遣わされる者をお示しになりません。あなたは、また、『わたしはあなたを名指しで選んだ。

2008-08-05

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 久しぶりの残業で心地好い疲れに感謝して聖書読む

臨在の幕屋

モーセは一つの天幕を取って、宿営の外の、宿営から遠く離れた所に張り、それを臨在の幕屋と名付けた。主に伺いを立てる者はだれでも、宿営の外にある臨在の幕屋に行くので会った。
モーセが幕屋を出て行くときには、民は全員起立し、自分の天幕の入り口に立って、モーセが幕屋に入ってしまうまで見送った。
モーセが幕屋に入ると、雲の柱が下りてきて幕屋の入り口に立ち、主はモーセと語られた。
雲の柱が幕屋の入り口に立つのを見ると、民は全員起立し、おのおの自分の天幕の入り口で礼拝した。
主は人がその友と語るように、顔と顔を合わせてモーセに語られた。
モーセは宿営に戻ったが、彼の従者である若者、ヌンの子ヨシュアは幕屋から離れなかった。

2008-08-02

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 涼しさ求めて

今日は涼しさ求めて、孫と大人三人で山口県の秋芳洞に行って来ました。


洞内は十七度の世界で、長く入っていると、寒いくらいでした。
孫は、入り口付近が少し暗いので怖がっていましたが、慣れてくると喜んで歩いてくれてやれやれ。
洞内の事は理解していませんが、コウモリが飛んでいるのを見つけたようでした。

2008-07-30

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 雨が少し降ったお陰で気分的に涼しい。 感謝

金の子牛<3>


モーセが身を翻して山を下るとき、二枚の掟の板が彼の手にあり、板には文字が書かれていた。その両面に、表にも裏にも文字が書かれていた。その板は神御自身が作られ、筆跡も神御自身のものであり、板に彫り刻まれていた。


ヨシュアが民がどよめく声を聞いて、モーセに、「宿営で戦いの声がします」と言うと、モーセは言った。


「これは勝利の叫び声でも敗戦の叫び声でもない。わたしが聞くのは歌を歌う声だ。」


宿営に近づくと、彼は若い雄牛の像と踊りを見た。モーセは激しく怒って、手に持っていた板を投げつけ、山のふもとで砕いた。そして、彼らが造った若い雄牛の像を取って火で焼き、それを粉々に砕いて水の上に撒き散らし、イスラエルの人々に飲ませた。

2008-07-29

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 金の子牛<2>

モーセは主なる神をなだめて言った。「主よ、どうして御自分の民に向かって怒りを燃やされるのですか。


あなたが大いなる御力と強い御手をもってエジプトの国から導き出された民ではありませんか。どうしてエジプト人に、『あの神は、悪意をもって彼らを山で殺し、地上から滅ぼし尽くすために導き出した』と言わせてよいでしょうか。どうか、燃える怒りをやめ、御自分の民にくだす災いを思い直してください。


どうか、あなたの僕であるアブラハム、イサク、イスラエルを思い起こしてください。あなたは彼らに自ら誓って、『わたしはあなたたちの子孫を天の星のように増やし、わたしが与えると約束したこの土地をことごとくあなたたちの子孫に授け、永久にそれを継がせる』と言われたではありませんか。」


主は御自身の民にくだす、と告げられた災いを思い直された。


追伸; しかし暑いねー パソコンも悲鳴をあげそうだ。

2008-07-28

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 叔母の冥福を祈って聖書読む

金の子牛<2>


主はモーセに仰せになった。「直ちに下山せよ。あなたがエジプトの国から導き上った民は堕落し、早くもわたしが命じた道からそれて、若い雄牛の鋳造を造り、それにひれ伏し、いけにえをささげて、『イスラエルよ、これこそあなたをエジプトの国から導き上った神々だ』と叫んでいる。」


主は更に、モーセに言われた。「わたしはこの民を見てきたが、実にかたくな民である。今は、わたしを引き止めるな。わたしの怒りは彼らに対して燃え上がっている。わたしは彼らを滅ぼし尽くし、あなたを大いなる民とする。」


モーセは主なる神をなだめて言った。「主よ、どうして御自分の民に向かって怒りを燃やされるのですか。

2008-07-26

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 聖書、読んで一日の感謝

金の子牛<1>


モーセが山からなかなか下りてこないのを見て、民がアロンのもとに集まってきて、「さあ、われわれに先立って進む神を造ってください。


エジプトの国から我々を導き上ったひと、あのモーセがどうなってしまったのか分からないからです」と言うと、アロンは彼らに言った。


「あなたたちの妻、息子、娘らが着けている金の耳輪をはずし、わたしの所にもって来なさい。」


民は全員、着けていた金の耳輪をはずし、アロンのところに持ってきた。彼はそれを受け取ると、のみで型を作り、若い雄牛の鋳造を造った。


すると彼らは、「イスラエルよ、これこそあなたをエジプトの国から導き上ったあなたの神々だ」と言った。


アロンはこれを見て、その前に祭壇を築き、「明日主の祭りを行う」と宣言した。


彼らは次の朝早く起き、焼き尽くす献げ物をささげ、和解の献下物を供えた。民は座って飲み食いし、立っては戯れた。

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プロフィール

キリスト教徒ではありませんが、身近に聖書があるので、「平和」「感謝」「希望」短時間ですが、 これらを念頭に打ち込みながら読んでみます。


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