2008-09-09

[聖書を読む] 「エフォド」 について

エフォドは金、青、紫、緋色の毛糸、および亜麻のより糸を使って作った。
すなわち、金を延ばし、金箔を作って細い糸にし、これを青、紫、緋色の毛糸、および亜麻糸の中に織り込んで意匠家の描いた模様を作り、その両端に肩ひもを付けた。
付け帯は、主がモーセに命じられたとおり、エフォドと同じように、金、青、緋色の毛糸、および亜麻のより糸を使って作った。
彼らは、イスラエルの子らの名を印章に彫るように彫り付けたラピス・ラズリの回りに、金で縁取りをし、それを、主がモーセに命じられたとおり、それぞれエフォドの肩ひもに付け、イスラエルの子らのための記念の石とした。
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キリスト教徒ではありませんが、身近に聖書があるので、「平和」「感謝」「希望」短時間ですが、 これらを念頭に打ち込みながら読んでみます。


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