2008-08-05

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 久しぶりの残業で心地好い疲れに感謝して聖書読む

臨在の幕屋

モーセは一つの天幕を取って、宿営の外の、宿営から遠く離れた所に張り、それを臨在の幕屋と名付けた。主に伺いを立てる者はだれでも、宿営の外にある臨在の幕屋に行くので会った。
モーセが幕屋を出て行くときには、民は全員起立し、自分の天幕の入り口に立って、モーセが幕屋に入ってしまうまで見送った。
モーセが幕屋に入ると、雲の柱が下りてきて幕屋の入り口に立ち、主はモーセと語られた。
雲の柱が幕屋の入り口に立つのを見ると、民は全員起立し、おのおの自分の天幕の入り口で礼拝した。
主は人がその友と語るように、顔と顔を合わせてモーセに語られた。
モーセは宿営に戻ったが、彼の従者である若者、ヌンの子ヨシュアは幕屋から離れなかった。
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プロフィール

キリスト教徒ではありませんが、身近に聖書があるので、「平和」「感謝」「希望」短時間ですが、 これらを念頭に打ち込みながら読んでみます。


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