次に、青、紫、緋色の毛糸、および亜麻のより糸を使って、意匠化の描いたケルビムの模様の垂れ幕を作り、金箔で覆ったアカシヤ材の四本の柱の鉤にかけなさい。鉤は金、四本の柱の台座は銀で作る。
その垂れ幕は留め金の下に掛け、その垂れ幕の奥に掟の箱を置く。
この垂れ幕はあなたたちに対して聖所と至聖所とを分けるものとなる。至聖所の掟の箱の上に贖(あがな)いの座を置く。垂れ幕の手前には机を置き、向かい合わせに燭台を置く。燭台は幕屋の南側に、机は北側に置く。
その垂れ幕は留め金の下に掛け、その垂れ幕の奥に掟の箱を置く。
この垂れ幕はあなたたちに対して聖所と至聖所とを分けるものとなる。至聖所の掟の箱の上に贖(あがな)いの座を置く。垂れ幕の手前には机を置き、向かい合わせに燭台を置く。燭台は幕屋の南側に、机は北側に置く。