エジプトへ行ったイスラエルの人々、すなわちヤコブとその子らの名前は次のとおりである。ヤコブの長男ルベン。ルベンの息子ハノク、パル、ヘッロン、カルミ。シメオンの息子のエムエル、ヤミン、オハド、ヤキン、ツォハル、およびカナンの女による息子シャウル。レビの息子のゲルション、ケハト、メラリ。ユダの息子のエル、オナン、シェラ、ペレツ、ゼラ。ただし、エルとオナンはカナンの土地で死んだ。ペレッの息子のヘツロン、ハムル。イサカルの息子のトラ、プワ、ヨブ、シムロン。ゼブルンの息子のセレド、エロン、ヤフレエル。これらは、レアがパダン・アラムでヤコブとの間に産んだ子らである。ヤコブの娘ディナも含め、男女の総数三十三名である。
ガドの息子のツィフヨン、ハギ、シュニ、エッボン、エリ、アロディ、アルエリ。アシュエルの息子のイムナ、イシュハ、イシュビ、ベリア、および妹セラ。ベリアの息子はヘベル、マルキエル、。これらは、ラバンが娘レアに与えたジルパの子らである。ジルパがヤコブとの間に産んだのは十六名である。
ガドの息子のツィフヨン、ハギ、シュニ、エッボン、エリ、アロディ、アルエリ。アシュエルの息子のイムナ、イシュハ、イシュビ、ベリア、および妹セラ。ベリアの息子はヘベル、マルキエル、。これらは、ラバンが娘レアに与えたジルパの子らである。ジルパがヤコブとの間に産んだのは十六名である。