2008-08-31

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 心豊かにこの時間に感謝して

贖(あがな)いの座

次に、贖いの座を純金で作り、寸法を縦二.五アンマ、横一.五アンマとした。
打ち出し作りで、一対の金のケルビムを作り、贖いの座の両端、すなわち一つを一方の端に、もう一つを他の端に付けた。
一対のケルビムを贖いの座としの一部としてその両端に作った。
一対のケルビムは向かい合い、顔を贖いの座に向け、翼を広げてこれを覆った。

記:今日で八月も終り、明日からまた新たな気持で心豊かに希望と夢をもって頑張ろう(●^o^●) 明日から新聞の連載小説楽しみ

2008-08-30

[聖書を読む]  「NGO」の青年の冥福を祈って

至聖所の垂れ幕

 次に、青、紫、緋色の毛糸、および亜麻のより糸を使って、意匠化の描いたケルビムの模様の垂れ幕を作り、金箔で覆ったアカシヤ材の4本の柱の金の鉤に掛けた。柱のために四つの銀の台座を鋳造した。

天幕の入り口の幕

次に、天幕の入り口に掛ける幕を作り、青、紫、緋色の毛糸、および亜麻のより糸を使って、つづれ織りを作った。
また、五本の柱の鉤を作った。柱の上部と桁とは金箔で覆い、五つの台座は青銅で作った。

掟の箱

ベツァルエルはアカシヤ材で箱を作った。
寸法は縦二.五アンマ、横一.五アンマ、高さ一.五アンマ。
純金で内側も外側も覆い、周囲に金の飾り縁を作った。
次に、四つの金環を鋳造し、箱の四隅の脚に、すなわち、箱の両側に二つずつ付けた。箱を担ぐために、アカシヤ材で棒を作り、それを金で覆い、箱の両側に付けた環に通した

追記:人間の心を彼らに(・・?   冥福をお祈りします。

2008-08-29

[中国] 恵みの雨に??感謝して聖書読もう

幕屋の壁板と横木

幕屋の後ろ、すなわち西側には六枚の壁板を並べ、更に二枚の板を作って、幕屋の両方の隅とした。
壁板は、下部では二つずつに分かれているが、上部は箍
(たが)で一つに連ねられていた。
両方の隅は同じように作った。 従って、西側の壁板は八枚となり、銀の台座は壁板一枚につき一個の割りで計十六個であった。

次に、アカシヤ材で横木を作った。 幕屋の一方の側の壁板に五本もう一方の壁板に五本、また西側、つまり後ろ側の壁板に五本用いた。壁板の中央の高さに位置する横木は、壁板の端から端まで渡した。 金箔で壁板を覆い金環に横木を通し、その横木も金箔で覆った。

2008-08-28

[聖書を読む] 幕屋の壁板と横木

次に、幕屋の壁板をアカシヤ材で縦方向に使って作った。
一枚の壁板は縦十アンマ、横一・五アンマ、それぞれの壁板に二つの柄を作って隣の壁板とつなぎ合わせた。
幕屋の壁板全部に同じものを作った。
幕屋の壁板は南側に二十枚並べ、二十枚の壁板の下にはめる銀の台座四十個作った。
すなわち、一枚の板の下に作る二つのほぞに合ように二個の台座を、それぞれの壁板の下に置いた。
幕屋の他の側面、すなわち北側にも二十枚の壁板を並べ、四十個の銀の台座を作り、壁板一枚につき二個の割でそれぞれ壁板の下に置いた。

2008-08-27

[聖書を読む] 幕屋を覆う幕<2>


次に、山羊の毛を使って十一枚の幕を作り、幕屋を覆う天幕とした。
一枚の幕の長さ三十アンマ、幅四アンマで、十一枚の幕すべて同じ寸法にした。
そのうちの五枚をつづり合わせたものと、残りの六枚をつづり合わせた物を作った。
五十の輪を作り、つづり合わせたものの端に付け、もう一方のつづり合わせたものの端に当たる幕の縁に付け、もう一方のつづり合わせたものの端に当たる幕の縁にも五十の輪を付けた。そこに、五十の青銅の留め金を作り、天幕をつづり合わせて一つにした。
最後に、赤く染めた雄羊の皮で天幕の覆いを作り、更にその上をじゅごんの皮の覆いで覆った。

2008-08-26

[聖書を読む] 幕屋を覆う幕<2>


一枚の幕は長さ二十八アンマ、幅四アンマで、すべての幕を同じ寸法にした。
五枚の幕をつづり合わせ、他の五枚も同じようにした。
青い糸の輪を作り、一方のつづり合わせたものの端に当たる幕の縁と、もう一方のつづり合わせたものの最後の幕の縁とに並べ、一方の幕について五十の輪、他方のつづり合わせたものの幕にも五十の輪を作り、それどれが合うように並べて付けた。
そこに、五十の金の留め金を作り、両方の幕をそれらで留め合わせた。こうして幕屋を一つに仕上げた。

2008-08-25

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 今日も無事過ごせたことに感謝 聖書読もう


幕屋を覆う幕

 仕事に従事する者のうち、心に知恵のある者はすべて、幕屋に用いる十枚の幕を織 
った。
 すなわち、亜麻のより糸、青、紫、緋色の毛糸を使って意匠化の描いたケルビムの
 模様を織り上げた。

 追記: 夜は涼しくなりました。もう秋の気配虫の鳴き声がしてます、心が落ち着き
      ますね幸せ

2008-08-24

[聖書を読む] 幕屋建設の準備

ベツァルエルとオホリブ、および知恵と英知を主から授けられ、聖所の建設のすべての仕事に必要な知識を与えられた、心に知恵ある者は、すべて主が命じられたとおり、作業に当たらねばならない。」

モーセは、ベツァルエルとオホリアブ、および主から心に知恵を授けられた、心に知恵のあるすべての者、すなわち、心動かされたすべての者をこの仕事に従事させるために呼び集めた。

彼らは、イスラエルの人々が聖所建設の仕事を行うために携えて来たすべての献納物を、モーセから受け取ったが、人々はなおも、毎朝、随意の献げ物を彼のもとに携えて来たので、聖所のあらゆる仕事に携わる知恵のある者は皆、それぞれの仕事場を離れて来て、モーセに言った。

「この民は、主がお命じになった仕事のために、必要以上の物を携えて来ます。」

モーセが宿営に、「男も女も、聖所の献納物のためにこれ以上努める必要はない」との命令を伝えさせたので、民は携えて行くのをやめた。
既にささげられた物は、作業全体を仕上げるのに十分で有り余るほどあった。

2008-08-23

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 男孫 五歳の蝉取り

男孫の蝉取りに兆戦中です。

 暑くて、陰で立ち止まって居ります。
 
 結局 孫は蝉を探し役で、じいじが取り役でした。

 孫との楽しい一時でした(^o^)丿

2008-08-23

[聖書を読む] 幕屋建設の準備


モーセはイスラエルの人々に言った。

「見よ、主は、ユダ族のフルの孫、ウリの子ベツァルエルを名指しで呼び、彼に神の霊をみたし、どのような工芸にも知恵と英知と知識を持たせ、金、銀、青銅による細工に意匠をこらし、宝石をはめ込み、木に彫刻するなど、すべての細かい工芸に従事させ、更に、人を教える力をお与えになった。
主は、彼とダン族のアヒサマクの子オホリアブに、知恵の心を満たして、すべての工芸に従事させ、彫刻師、意匠を考案する者、更に、青、紫、緋色の毛糸、亜麻糸を使ってつづれ織りや縁取りをする者など、あらゆる種類の工芸に従事する者とし、意匠を考案する者とされた。

追記: 最近の暑さといい、雨の降り方といい、何か自然が怒っているのでは???
     
     まづ自分から生活習慣を変えて移行(+_+)

2008-08-22

[聖書を読む] 幕屋建設の準備<4>

また、アカシヤ材を持っている者は皆、自分の手で紡ぎ、紡いだ青、紫、緋色の毛糸および亜麻糸を携えて来た。
心動かされ、知恵に満ちた女たちは皆、山羊の毛を紡いだ。
指導者たちはエフォドや胸当てにはめ込むラピス・ラズリやその他の宝石類、香料、灯油、聖別の油、および香草の香を携えて来た。
モーセを通じて主が行うようお命じになったすべての仕事のために、進んで心からイスラエルの人々は、男も女も皆、随意の献げ物を主に携えて来た。

2008-08-21

[聖書を読む] 幕屋建設の準備<3>

イスラエルの人々の共同体全体はモーセの前を去った。
心動かされ、進んで心からする者は皆、臨在の幕屋の仕事とすべての作業、および祭服などに用いるために、主への献納物を携えて来た。進んで心からする者は皆、男も女も次々と襟留め、耳輪、指輪、首飾り、およびすべての金の飾りを携えて来て、みな金の献納物として主にささげた。青、紫、緋色、の毛糸、亜麻糸、山羊の毛、赤く染めた雄羊の毛皮、およびじゅごんの皮を持っている者は皆、それを携えて来た。

2008-08-20

[聖書を読む] 幕屋建設の準備<2>

 
また、あなたたちのうちの、心に知恵のある者をすべて集めて、主が命じられた物をことごとくつくらせなさい。すなわち、幕屋、天幕、覆い、留め金、壁板、横木、柱、台座、掟の箱とそれを担ぐ棒、贖いの座、至聖所の垂れ幕、机とそれを担ぐ棒、そのすべての祭具、供えのパン、燭台とその祭具、ともし火皿、灯油、香をたく祭壇とそれを担ぐ棒、聖別の油、香草の香、幕屋の入り口に掛ける幕、焼き尽くす献げ物の祭壇とそれに付く青銅の格子、それを担ぐ棒、およびそのすべての祭具、洗盤と台、庭の幔幕とその柱と台座、庭の入り口の幕、幕屋の杭と庭の杭、およびその綱、聖所で仕えるための衣服、祭司アロンのための祭服、その子らが祭司として仕えるための衣服がそれである。」

追記; 自然の風 良いですねー この自然を永遠に残しておきたいですね。

     一人一人の心の持ち方次第で!!!

2008-08-19

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 一雨ごとに涼しくなり自然の恵みに感謝し 聖書読む

幕屋建設の準備<1>

モーセはイスラエルの人々の共同体に告げた。

「これは主に命じられた言葉である。あなたたちの持ち物のうちから、主のもとに献納物を持って来なさい。 すべて進んで心からささげようとする者は、それを主への献納物として携えなさい。すなわち、金、銀、青銅、、青紫、緋色の毛糸、亜麻糸、山羊の毛、赤く染めた雄羊の毛皮、じゅごんの皮、アカシヤ材、ともし火のための油、聖別の油と香草の香とに用いる種々の香料、エフォドや胸当てにはめ込む縞めのうし石やその他の宝石類である。

2008-08-18

[聖書を読む] 安息日の厳守

モーセはイスラエルの人々の共同体全体を集めて言った。
「これは主が行うよう命じられた言葉である。 六日の間は仕事をすることができるが、第七日はあなたたちにとって聖なる日であり、主の最も厳かな安息日である。
その日に仕事をする者はすべて死刑に処せられる。
安息日には、あなたたちの住まいのどこででも火をたいてはならない。」

2008-08-17

[聖書を読む] モーセの顔の光

モーセがシナイ山を下ったとき、その手には二枚の掟の板があった。
モーセは、山から下ったとき、自分の神と語っている間に、自分の顔の肌が光を放っているのを知らなかった。
アロンとイスラエルの人々がすべてモーセを見ると、なんと、彼の顔の肌は光を放っていた。
彼らは恐れて近づけなかったが、モーセが呼びかけると、アロンと共同体の代表者は全員彼のもとに戻って来たので、モーセは彼らに語った。
その後、イスラエルの人々が皆、近づいて来たので、彼はシナイ山で主が語られたことをことごとく彼らに命じた。
モーセはそれらを語り終わったとき、自分の顔に覆いを掛けた。
モーセは主の御前に行って主と語るときはいつでも、出て来るまで覆いをはずしていた。
彼は出来ると、命じられたことをイスラエルの人々に語った。
イスラエルの人々がモーセの顔を見ると、モーセの顔の肌は光を放っていた。
モーセは、再び御前に行って主と語るまで顔に覆いを掛けた。

2008-08-16

[聖書を読む] 戒めの再授与

何も持たずに、わたしの前に出てはならない。あなたは六日の間働き、七日目には仕事をやめねばならない。耕作の時にも、収穫の時にも、仕事をやめねばならない。あなたは、小麦の収穫の初穂の時に、七週祭を祝いなさい。年の終りに、取り入れの祭りを祝いなさい。年に三度、男子はすべて、主なるイスラエルの神、主の御前に出ねばならない。わたしはあなたの前から国々の民を追い出し、あなたの国境を広くするが、あなたが年に三度、あなたの神、主の御前に出るために上るとき、だれもあなたの土地を侵すことはないであろう。あなたは、わたしにささげるいけにえの血を、酵母を入れたパンと共にささげてはならない。 過越祭のいけにえは翌朝まで残しておいてはならない。あなたは土地の最上の初物をあなたの神、主の宮に携えて来なければならない。あなたは子山羊をその母の乳で煮てはならない。 主はモーセに言われた。「これらの言葉を書き記しなさい。わたしは、これらの言葉に基づいてあなたと、またイスラエルと契約を結ぶ。」 モーセは主と共に四十日四十夜、そこにとどまった。彼はパンも食べず、水も飲まなかった。そして、十の戒めからなる契約の言葉を板に書いた。

2008-08-15

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 終戦記念日

今日は63回目の終戦記念日 各地で色々な式典や行事が行われていますが、私も自分なりの方法で 平和を願い 戦争で犠牲になられた方の冥福を祈ります。
 
戒めの再授与<5>
 
 あなたは鋳像の神々を造ってはならない。
 あなたは除酵祭を守りなさい。
 七日の間、アビブの月の定めの日に、わたしが命じた酵母を入れないパンを食べなさい。
 アビブの月に、あなたはエジプトを出たからである。初めに胎を開くものはすべて、私のも 
 のである。
 あなたの家畜である牛や羊の初子が雄であるならば、すべて別にしなければならない。
 ただし、ろばの初子の場合は、子羊をもって贖わねばならない。
 もし贖わない場合は、その首を折りなさい。あなたの初子のうち、男の子はすべて贖わねば
 ならない。

 

2008-08-14

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 早朝の雨に感謝し 聖書読む

戒めの再授与 <4>

あなたたちは、彼らの祭壇を引き倒し、石柱を打ち砕き、アシュラ像を切り倒しなさい。
あなたはほかの神を拝んではならない。
主はその名を熱情といい、熱情の神である。
その土地の住民と契約を結ばないようにしなさい。
彼らがその神を求めて姦淫を行い、その神々にいけにえをささげるとき、あなたを招き、あなたはそのいけにえを食べるようになる。
あなたが彼らの娘を自分の息子にめとると、彼女たちがその神々と姦淫をおこない、あなたの息子たちを誘ってその神々と姦淫を行わせるようになる。

2008-08-13

[聖書を読む] 戒めの再授与<4>

主は言われた
「見よ、わたしは契約を結ぶ。わたしはあなたの民のすべての前で驚くべき業を行う。
 それは全地のいかなる民にもまだかってなされたことのない業である。あなたと共にいるこの民は皆、主の業を見るであろう。 わたしがあなたと共にあって行うことは恐るべきものである。 わたしが、今日命じることを守りなさい。見よ、わたしはあなたの前から、アモリ人、カナン人ヘト人、ペリシ人、ヒビ人エブス人を追い出す。
よく注意して、あなたがこれから入って行く土地の住民と契約を結ばないようにしなさい。
それが、あなたの間で罠とならないためである。

この写真は 孫(五歳)の蝉取りに兆戦!!!!

2008-08-12

[聖書を読む] 戒めの再授与<3>

「主、主、哀れみ深く恵みに富む神、忍耐強く、慈しみとまことに満ち、幾千代にも及ぶ慈しみを守り、罪と背きと過ちを赦す。
しかし罰すべき者を罰せずにはおかず、父祖の罪を、子、孫、に三代、四代までも問うもの。」

モーセは急いで地にひざまずき、ひれ伏して、言った。
「主よ、もし御好意を示してくださいますならば、主よ、わたしたちの中にあって進んでください。 確かにかたくな民ですが、わたしたちの罪と過ちを赦し、わたしたちはあなたの嗣業として受け入れてください。」

2008-08-11

[聖書を読む] 戒めの再授与<2>

モーセは同じ石の板を二枚切り、朝早く起きて、主に命じられたとおりシナイ山に登った。手には二枚の石の板を携えていた。主は雲の内にあって降り、モーセと共にそこに立ち、主の御名を宣言された。主は彼の前を通り過ぎて宣言された。

2008-08-10

[聖書を読む] 戒めの再授与

主はモーセに言われた。「前と同じ石の板を二枚切りなさい。わたしは、あなたが砕いた、前の板に書かれていた言葉を、その板に記そう。明日の朝までにそれを用意し、朝、シナイ山に登り、山の頂でわたしの前に立ちなさい。だれもあなたと一緒に登ってはならない。山のどこにも人の姿があってはならず、山のふもとで羊や牛の放牧もしてはならない。」

追記; 暑くならないうちに(もう暑いけど)孫と蝉取りに行ってきます。近くの聖なる土地に入らせてもらいます。

2008-08-09

[聖書を読む] 長崎 原爆記念日 平和を願って

主の栄光

モーセが、「どうか、あなたの栄光をお示しください」と言うと、主は言われた。
「わたしはあなたの前にすべてのわたしの善い賜物を通らせ、あなたの前に主という名を宣言する。
わたしは恵もうとする者を恵み、憐れもうとする者を憐れむ。」
また言われた。
あなたはわたしの顔を見ることはできない。人はわたしを見て、なお生きていることはできないからである。」
更に、主は言われた。
「見よ、一つ場所がわたしの傍らにある。あなたはその岩のそばに立ちなさい。
わが栄光が通り過ぎるとき、わたしはあなたをその岩の裂け目に入れ、わたしが通り過ぎるまで、わたしの手であなたを覆う。
わたしが手を離すとき、あなたはわたしの後ろを見るが、わたしの顔はみえない。」

追記; 武力守られてる平和なんて早く無くなれー

2008-08-08

[聖書を読む] 孫と蝉取りに行き楽しい一時に感謝

民と共に行かれる主<2>

もしあなたがわたしに御好意を示してくださるのでしたら、どうか今、あなたの道をお示しください。
そうすれば、わたしはどのようにして、あなたがわたしに御好意を示してくださるか知りうるでしょう。
どうか、この国民があなたの民であることも目にお留めください。」
主が、「わたしが自ら同行し、あなたに安息を与えよう」と言われると、モーセは言った。
「もしあなた御自身が行ってくださらないのなら、わたしたちをここから上らせないでください。一体何によって、わたしとあなたの民に御好意を示してくださることが分かるでしょうか。
あなたがわたしたちと共に行ってくださることによってではありませんか。
そうすれば、わたしとあなたの民は、地上のすべての民と異なる特別なものとなるでしょう。」
主はモーセに言われた。
「わたしは、あなたのこの願いもかなえよう。わたしはあなたに好意を示し、あなたを名指しで選んだからである。」

2008-08-07

[中国、関西、四国、九州、沖縄] ハワイ旅行の予約済ませる

来年春の「ハワイ」旅行の予約済ませました。\(~o~)/
何回 行っても 「ハワイ」 好い所ですね。十日間ぐらいの予定で楽しんできます。 費用もかかりますが、そこは仕事頑張って・・・・・(-_-;)
人生仕事ばかりでは面白くないよー 皆さん休暇とって楽しもうよー

2008-08-06

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 暑さにも負けず仕事終えたことに感謝して聖書読む

民と共に行かれる主<1> モーセは主に言った。「あなたはわたしに、『この民を率いて上れ』と言われました。しかし、わたしと共に遣わされる者をお示しになりません。あなたは、また、『わたしはあなたを名指しで選んだ。

2008-08-05

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 久しぶりの残業で心地好い疲れに感謝して聖書読む

臨在の幕屋

モーセは一つの天幕を取って、宿営の外の、宿営から遠く離れた所に張り、それを臨在の幕屋と名付けた。主に伺いを立てる者はだれでも、宿営の外にある臨在の幕屋に行くので会った。
モーセが幕屋を出て行くときには、民は全員起立し、自分の天幕の入り口に立って、モーセが幕屋に入ってしまうまで見送った。
モーセが幕屋に入ると、雲の柱が下りてきて幕屋の入り口に立ち、主はモーセと語られた。
雲の柱が幕屋の入り口に立つのを見ると、民は全員起立し、おのおの自分の天幕の入り口で礼拝した。
主は人がその友と語るように、顔と顔を合わせてモーセに語られた。
モーセは宿営に戻ったが、彼の従者である若者、ヌンの子ヨシュアは幕屋から離れなかった。

2008-08-04

[聖書を読む] 民の嘆き

主はモーセに仰せになった。
「さあ、あなたも、あなたがエジプトの国から導き上った民も、ここをたって、わたしがアブラハム、イサク、ヤコブに誓って『あなたの子孫にそれを与える』と言った土地に上りなさい。わたしは、使いをあなたに先立って遣わし、カナン人、アモリ人、ヘト人、ペリジ人、ヒビ人エブス人を追い出す。
あなたは乳と蜜の流れる土地に上りなさい。しかし、わたしはあなたの間にあって上ることはしない。途中であなたを滅ぼしてしまうことがないためである。あなたはかたくな民である。

民は悪い知らせを聞いて嘆き悲しみ、一人も飾りを身に着けなかった。
主がモーセに、「イスラエルの人々に告げなさい。『あなたたちはかたくな民である。わたしがひとときでも、あなたの間にあって上るならば、あなたを滅ぼしてしまうかも知れない。
直ちに、身に着けている飾りを取り去りなさい。そうすれば、わたしはあなたをどのようにするか考えよう』と言われたので、イスラエルの人々は、ホレブ山をたって後、飾りをはずした。

2008-08-03

[聖書を読む] 金の子牛<5>

 翌日になって、モーセは民に言った。
「お前たちは大きな罪を犯した。今、わたしは主のもとに上って行く。あるいは、お前たちの罪のために贖いができるかもしれない。」
モーセは主のもとに戻って言った。
「ああ、この民は大きな罪を犯し、金の神を造りました。今、もしもあなたが彼らの罪をお赦しくださるのであれば・・・・・・。もし、それがかなわなければ、どうかこのわたしをあなたが書き記された書の中から消し去ってください。」   
主はモーセに言われた。
「わたしに罪を犯した者はだれでも、わたしの書から消し去る。しかし今、わたしがあなたに告げた所にこの民を導いて行きなさい。見よ、わたしの使いが先立って行く。しかし、わたしの裁きの日に、わたしは彼らをその罪ゆえに罰する。」
主は民がアロンに若い雄牛を造らせたので、民を打たれたのである。

2008-08-02

[中国、関西、四国、九州、沖縄] 涼しさ求めて

今日は涼しさ求めて、孫と大人三人で山口県の秋芳洞に行って来ました。


洞内は十七度の世界で、長く入っていると、寒いくらいでした。
孫は、入り口付近が少し暗いので怖がっていましたが、慣れてくると喜んで歩いてくれてやれやれ。
洞内の事は理解していませんが、コウモリが飛んでいるのを見つけたようでした。

2008-08-01

[聖書を読む] 金の子牛<5>

モーセはこの民が勝手なふるまいをしたこと、アロンが彼らに勝手なふるまいをさせたて、敵対する者の嘲りの種となったことを見ると、宿営の入り口にたち、「だれでも主につく者は、わたしのもとに集まれ」と言った。
レビの子らが全員彼のもとに集まると、かれらに、「イスラエルの神、主がこう言われる。
『おのおの、剣を帯び、宿営を入り口から入り口まで行き巡って、おのおの自分の兄弟、友、隣人を殺せ』」と命じた。
レビの子らは、モーセの命じたとおりに行った。
その日、民のうちで倒れたものはおよそ三千人であった。
モーセは言った。「おのおの自分の子や兄弟に逆らったから、今日、あなたたちは主の祭司職に任命された。
あなたたちは今日、祝服を受ける。」