2007-12-31

[聖書] 今年も無事大晦日を迎えられ感謝

           ファラオの夢を解く
二年の後、ファラオは夢を見た。ナイル川のほとりに立っていると、突然、つややかな、よく肥えた七頭の雌牛が川から上がって来て、芦辺で草を食べ始めた。すると、その後から、今度は醜い、やせた細った雌牛が上がってきて、岸辺にいる雌牛の側に立った。そして、醜い、やせ細った雌牛が、つややかな、よく肥えた七頭の雌牛を食い尽くした。ファラオはそこで目が覚めた。

2007-12-30

[聖書] 本日初雪 やはり降らないとね

「私も夢を見ていると、編んだ籠が三個私の頭の上にありました。一番上の籠には、料理役がファラオの為に調えたいろいろな料理が入っていましたが、鳥がわたしの頭の上の籠からそれを食べているのです。」
ヨセフは答えた。
「その解き明かしはこうです。三個の籠は三日です。三日たてば、ファラオがあなたの頭を上げて切り離し、あなたを木にかけます、そして、鳥があなたの肉をついばみます。」
三日目ファラオの誕生日であったので、ファラオは家来達をみな招いて、祝宴を開いた。そして、家来達の居並ぶ所で例の給仕役の長の頭と料理役の長の頭を上げて調べた。
ファラオは給仕役の長を給仕の職に復帰させたで、彼はファラオに杯をささげる役目をするようになったのだが、料理役の長は、ヨセフが解き明かしたとおり木にかけられた。
ところが、給仕役の長はヨセフのことわを思い出さず、忘れてしまった。

2007-12-29

[聖書] 今年の仕事おさめ出来感謝

       ヨセフは言った
「その解き明かしはこうです。三本のつるは三日です。三日たてば、ファラオがあなたの頭を上げて、元の職務に復帰させてくださいます。あなたは以前、給仕役であったように、ファラオに杯をささげる役目をするょうになります。ついては、あなたがそのように幸せになられたときには、どうか私の事を思い出してください。わたしのためにファラオにわたしの身の上を話し、この家から出られるように取り計らってください。私はヘブライ人の国から無理やりつれてこられたのです。また、ここでも、牢屋に入れられるようなことは何もしていないのです。」
料理役の長は、ヨセフがたくみに解き明かすのを見て言った。

2007-12-28

[聖書] この雨が雪なら歓迎するのになー

「今日は、どうしてそんな憂うつな顔をしているのですか。」
「我々は夢を見たのだが、それを解き明かしてくれる人がいない」と二人は答えた。ヨセフは、「解き明かしは神がなさることではありませんか。どうか私に話してみてください」と言った。給仕約の長はヨセフに自分の見た夢を話した「わたしが夢を見ていると、一本のブドウの木が目の前に現れたのです。そのブドウの木には三本のつるがありました。それらがみるみるうちに芽を出したかと思うと、すぐに花が咲き、ふさふさとしたブドウが熟しました。ファラオの杯を手にしていたわたしは、そのブドウを取って、ファラオの杯に絞り、その杯をファラオにささげました。」

2007-12-27

[中国] さあー聖書の世界へ ヨセフのその後

          夢を解くヨセフ
 これらのことの後で、エジプト王の給仕役であるエジプト王に過ちを犯した。ファラオは怒って、この二人の宮廷の役人、給仕役の長と料理役の長を、侍従長の家にある牢獄、つまりヨセフがつながれている監獄に引き渡した。侍従長は彼らをヨセフに預け、身辺の世話をさせた。
牢獄の中で幾日かが過ぎたが、監獄につながれていたエジプト王の給仕役と料理役は、二人とも同じ夜にそれぞれ夢を見た。その夢には、それぞれ意味が隠されていた。
朝になって、ヨセフが二人の所に行ってみると、二人ともふさぎ込んでいた。ヨセフは主人の家の牢獄に自分と一緒に入れられているファラオの宮廷の役人に尋ねた。

2007-12-26

[聖書] 仕事、暇になり餅買えないよー

しかし、主はヨセフと共におられ、恵みを施し、監守長の目にかなうように導かれたので、監守長は監獄にいる囚人を皆、ヨセフの手にゆだね、獄中の人のすることはすべてヨセフが取り仕切るようになった。監守長は、ヨセフの手にゆだねたことは、一切目を配らなくても良かった。主がヨセフと共におられ、ヨセフがすることを主がうまく計られたからである。

2007-12-25

[中国] 孫は元気一杯感謝して今日も聖書開く

「あなたが私の所に連れて来た、あのヘブライ人の奴隷は私のところに来て、いたずらをしょうとしたのです。わたしが大声をあげて叫んだものですから、着物をわたしの傍らに残したまま、外へ逃げていきました。
「あなたの奴隷が私にこんなことをしたのです」と訴える妻の言葉を聞いて、主人は怒り、ヨセフを捕らえて、王の囚人をつなぐ監獄に入れた。ヨセフはこうして監獄に行った。

2007-12-24

[中国] 四書五経の必要性 まず聖書から

「見て御覧。ヘブライ人などわたしたちの所に連れて来たから、わたしたちはいたずらされる。彼がわたしの所に来て、私と寝ようとしたから、大声で叫びました。わたしが大声を上げて叫んだのを聞いて、私の傍らに着物を残したまま外へ逃げていきました。」
彼女は、主人が家に帰ってくるまで、その着物を傍らに置いていた。そして、主人に同じ事を語った。
    女性て怖いねー

2007-12-23

[中国] 神社、寺院 周りで自転車がパンクし、徒歩一時間出来ました感謝

「私の床に入りなさい。」
しかし、ヨセフは拒んで、主人の妻に言った。
「ご存知のように、ご主人はわたしを側に置き、家の中のことは一切気をお遣いになりません。財産もすべて私の手にゆだねてくださいました。この家では、私の上に立つ者はいませんから、わたしの意のままにならないものはありません。ただ、あなたは別です。あなたはご主人の妻ですから。わたしは、如何してそのように大きな悪を働いて、神に罪を犯すことが出来ましょう。」
彼女は毎日ヨセフに言い寄ったが、ヨセフは耳を貸さず、彼女の傍らに寝ることも、共にいることもしなかった。
こうして、ある日、ヨセフが仕事を仕様と家に入ると、家のもの一人も家の中にいなかったので、彼女はヨセフの着物をつかんで言った。
 「私の床に入りなさい」
ヨセフは着物を彼女の手に残し、逃げて外へ出た。
着物を彼女の手に残したまま、ヨセフが外へ逃げたのを見ると、彼女は家の者たちを呼び寄せて言った。
 感想:ヨセフは意思がつょいねー 自分だったら?? さーこの結末は

2007-12-22

[中国] 冷たい雨 雪になると好いんですがねー

          ヨセフとポティファイルの妻
ヨセフはエジプトに連れて来られた。ヨセフをエジプトに連れて来たイシュマエル人の手から彼を買い取ったのは、ファラオの宮廷の役人で、侍従長のエジプト人ポティファイルであった。
主がヨセフと共におられたので、彼はうまく事を運んだ。彼はエジプト人の主人の家にいた。主が共におられ、主が彼のすることをすべてうまく計られるのを見た主人は、ヨセフに目をかけて身近に仕えさせ、家の管理をゆだね、財産をすべて彼の手に任せた。
主人が家の管理や全ての財産をヨセフに任せてから、主はヨセフのゆえにそのエジプト人の家を祝福された。主の祝福は、家の中にも農地にも、全ての財産に及んだ。主人は全財産をヨセフの手にゆだねてしまい、自分が食べるもの以外は全く気を遣わなかった。ヨセフは顔を美しく、体つきも優れていた。これらのことの後で、主人の妻はヨセフに目を注ぎながら言った。

2007-12-21

[中国] 聖書を読もーと

 タマルの出産の時が来たが、胎内には双子がいた。出産の時、一人の子が手を出したので、助産婦は、「これが先に出た」と言い、真っ赤な糸を取って手を結んだ。ところがその子は手を引っ込めてしまい、もう一人の方が出てきたので、助産婦は言った。
「なんとまあ、この子は人を出し抜いたりして。」
そこで、この子はペレツ(出し抜き)と名付けられた。その後から、手を真っ赤な糸を結んだほうの子が出てきたので、この子をゼラ(真っ赤)と名付けられた。
反省・今日も煩悩を捨てて仕事が出来なかった。小心者だまだまだ!!!

2007-12-20

[「聖書」 ] 今日は見事に冬晴れでしたが気持ちは曇り聖書を読んで区切りつけよう

「では、あの品はあの女にそのままやっておこう。さもないと、我々が物笑いの種になるから。とにかく、わたしは子山羊を届けたのだが、女がみっからなかったのだから。」
三ヶ月たって、「あなたの嫁タマルは姦淫をし、しかも、姦淫によって身ごもりました」とユダに告げるものがいたので、ユダは言った。
「あの女を引きずり出して、焼き殺してしまえ。」
ところが、引きずり出されようとしたとき、タマルはしゅうと使いをやっていった。
「わたしは、この品々の持ち主によって身ごもったのです。」
彼女は続けていった。
「どうか、このひもの付いた印章とこの杖とが、どなたのものか、お調べください。」
ユダは調べて言った。
「わたしよりも彼女の方が正しい。わたしが彼女を息子のシュラに与えなかったからだ。」ユダは再びタマルを知ることはなかった

2007-12-19

[聖書] 今日も無事過ごせたことに感謝して

  ユダは彼女を見て、顔を隠しているので娼婦だと思った。
ユダは路傍にいる彼女に近寄って、「さあ、あなたの所に入らせてくれ」と言った。彼女が自分の嫁だとは気づかなかったからである。「わたしの所にお入りになるのなら、何をくださいますか」と彼女が言うと、ユダは、「群れの中から子山羊を一匹、送り届けよう」と答えた。しかし彼女は言った。
「でも、それを送り届けて下さるまで、保証の品物をください」
「どんな保証がいいのか」と言うと、彼女は答えた。
「あなたのひもの付いた印章と、持っていらっしやるその杖です。」
ユダはそれを渡し、彼女の所に入った。彼女はこうして、ユダによって身ごもつた。彼女はそこを立ち去り、ベールを脱いで、再びやもめの着物を着た。

2007-12-18

[中国] 今日もこうした時間を持てることに感謝

       ユダは嫁のマルタに言った。
「わたしの息子のシェラが成人するまで、あなたは父上の家で、やもめのまま暮らしてください。」
それは、シェラもまた兄達のように死んではいけないと思ったからであった。タマルは自分の父の家に帰って暮らした。
かなりの年月がたって、シュアの娘であったユダの妻が死んだ。ユダは喪に服した後、友人のアドラム人ヒラと一緒に、ティムナの羊の毛を切る者のところへ上って行った。ある人がタマルはやもめの着物を脱ぎ、ベールをかぶって身なりを変え、ティナムへ行く行く途中のエナイムの入り口に座った。シェラが成人したのに、自分がその妻にしてもらえない、と分かったからである。

2007-12-17

[中国] 聖書を開けることが出来た今日の日に感謝

           ユダとタマル
その頃、ユダは兄弟達と別れて、アドラム人のヒラという人の近くに天幕を張った。ユダはそこで、カナン人のシュアという人の娘を見初めて結婚し、彼女のところに入った。彼女は身ごもり男の子を産んだ。ユダはその子をエルと名付けた。彼女はまた身ごもり男の子を産み、そのこをオナンと名付けた。かのじょは更にまた男の子を産み、そのこをシェラと名付けた。彼女がシェラを産んだ時、ユダはゲジブにいた
ユダは長男エルに、タマルという嫁を迎えたが、ユダの長男エルは主の意に反したので、主は彼を殺された。ユダはオナンに言った。「兄嫁の所に入り、兄弟の義務を果たし、兄の為に子孫をのこしなさい。」
オナンはその子孫が自分のものとならないのを知っていたので、兄に子孫を与えないように、兄嫁の所に入るたびに子種を地面に流した。彼のしたことは主の意に反したので、彼もまた殺された。

2007-12-16

[中国] 師走に成っても嫌なニュースばかり「聖書」開いて今日もハピー

兄弟たちは、これを聞き入れた。
ところが、その間にミディアン人の商人たちが通りかかって、ヨセフを穴から引き上げ、銀二十枚でイシュマエル人に売ったので、彼らはヨセフをエジプトに連れて行ってしまった。ルベンが穴のところに戻って見ると、以外にも穴の中にはヨセフはいなかった。ルベンは自分の衣を引き裂き、兄弟達の所に帰り、「あの子はいない。わたしは、このわたしは、どうしたらいいのか」と言った。
兄弟たちはヨセフの着物を拾い上げ、雄山羊を殺してその血に着物を浸した。彼らはそれから、裾の長い着物を父のもとへ送り届け、「これを見つけましたが、あなたの息子の着物かどうか、お調べになってください」と言わせた。父はそれを調べて言った。
「あの子の着物だ。野獣に食われたのだ。ああ、ヨセフは噛み裂かれてしまったのだ。」
ヤコブは自分の衣を引き裂き、あらぬのをを腰にまとい、幾日もその子のために嘆き悲しんだ。息子や娘達が皆やって来て、慰めようとしたが、ヤコブは慰められることを拒んだ。「ああ、わたしもあの子の所へ、嘆きながらよみへ下って行こう。」
父はこう言って、ヨセフのために泣いた。一方、メダンの人たちがエジプトへ売ったヨセフは、ファラオの宮廷の役人で、侍従長であったポティファルのものとなった。
ヨセフはこの後どうなるのかなー

2007-12-15

[中国] 今年の無事を感謝つつ大掃除

ヨセフがやってくると、兄たちはヨセフが着ていた着物、裾野長い着物を剥ぎ取り、彼を捕らえて、穴に投げ込んだ。その穴は空で水は無かった。
彼らはそれから、腰を下ろして食事を始めたが、ふとめを上げると、イシュマエル人の隊商がギレアドの方からやってくるのが見えた。らくだに樹脂、乳香、没薬を積んで、エジプトに下って行こうとしているところだった。ユダは兄弟達に言った。
「弟を殺して、その血を覆っても、んzんの特にもならない。それよりも、あのイシュマエル人に売ろうではないか。弟に手をかけるのはよそう。
あれだって肉親の弟だから。」
兄弟たちはそれを聞き入れた。
 さー 弟はどうなるのかな???

2007-12-14

[中国] 今夜はハピー 感謝 感謝 聖書ひらくよー

ヨセフは兄たちの後を追って行き、ドタンで一行を見っけた。
兄たちは、はるか遠くの方にヨセフの姿を認めると、まだ近づいて来ないうちに、ヨセフを殺してしまおうとたくらみ、相談した。
「おい、向こうから例の夢見るお方がやってくる。さあ今だ。あれを殺して、穴の一つに投げ込もう。後は、野獣に食われたと言えばよい。あれの夢がどうなるか、見てやろう。」
ルベンはこれを聞いて、トセフを彼らの手から助け出そうとして、言った。
「命までとるのはよそう。」 ルベンは続けていった。「血を流してはならない。荒れ野のこの穴に投げ入れよう。手を下してはならない。」
ルベンは、ヨセフを彼らの手から助け出して、父のもとに返したかつたのである。

2007-12-13

[中国] 聖書の世界の兄弟達これからどうなるのかな?

        ヨセフ、エジプトに売られる
兄達が出かけて行き、シケムで父の群れを飼っていた時、イスラエル(ヤコブ)は言った。「兄さん達はシケムでひっじを飼っているはずだ。お前を彼らのところにやりたいのだが。」
「はい分かりました」とヨセフが答えると、更にこういった。「では、早速出かけて、兄さん達が元気でやっているか、羊の群れも無事か見届けて、様子を知らせてくれないか。」
父はヨセフをヘブロンの谷から送り出した。ヨセフがシケムに着き、野原をさまよっていると、一人の人に出会った。その人はヨセフに尋ねた。
「何を探しているのかね。」「兄達を探しているのです。どこで羊の群れを飼っているか教えてください。」
ヨセフがこう言うと、その人は答えた。
「もうここをたってしまった。ドタンへ行こう、といっていたのをきいたが。」

2007-12-12

[中国] その後の聖書『ヨセフの夢』

「聞いてください。私はこんな夢を見ました。
畑でわたしが束を結わえていると、いきなり私の束が起き上がり、まっすぐに立ったのです。すると、兄さん達の束が周りに集まってきて、私の束にひれ伏しました。」
 兄達はヨセフに言った。
なに、お前が我々の王になるというのか。お前が我々を支配すると言うのか。」
兄達は夢とその言葉の為に、ヨセフをますます憎んだ。
ヨセフはまた別の夢を見て、それを兄たちに話した。
私はまた夢を見ました。太陽と月と十一の星がわたしにひれ伏しているのです。」
今度は兄達だけでなく、父にも話した。父はヨセフをしかって言った。
「一体どういうことだ、お前が見たその夢は。わたしもお母さんもお兄さん達も、お前の前に行って、地面にひれ伏すと言うのか。」
兄達はヨセフをねたんだが、父はこの事を心に留めた。

2007-12-11

[聖書] 久々の雨で喉がしっとりいい感じ

            ヨセフの夢
 ヤコブは、父がかって滞在していたカナンの地方に住んでいた。
 ヤコブの家族の由来は次のとおりである。ヨセフは十七才の時、兄たちと 羊の群れを飼っていた。まだ若く、父の側女ビルハやジルバの子供たちと 一緒にいた。ヨセフは兄達のことを父に告げ口した。
 イスラエルは、ヨセフが年寄りの子であったので、どの息子よりもかわいがり、彼には裾の長い晴れ着を作ってやった。兄達は、父がどの兄弟よりもヨセフをかわいがるのをみて、ヨセフを憎み、穏かに話すことも出来なかった。 
ヨセフは夢を見て、それを兄たちに語ったので、彼らはますます憎むようになった。ヨセフは言った。  

2007-12-10

[中国] 聖書の世界に浸る

ハダトが死んで代わりに王となったのは、マスラカ出身のサムラである。 
サムラが死んでかわりに王となったのは、ユーフラテス川のレホボト出身のシャウルである。シャウルが死んで代わりに王となったのがアクボルの息子バアル・ハナンである。アクボルの息子バアル・ハナンが死んで代わりにおうとなったのは、ハダトである。その町の名はパウといい、その妻の名はメヘタブエルといった。彼女はマトレドの娘で、メ・ザハブの孫娘である。
エサウ系の首長たちの名前を氏族と場所の名にしたがってあげれば、首長ティムナ、アルワ、エテト、オホリバマ、エラ、ピノン、ケナズ、テマン、ミブツァル、マグディエル、首長イラムである。以上がエドムの首長であって、彼らが所有した領地にしたがってあげたものである。
エサウは、エドム人の先祖である。

2007-12-09

[中国] 聖書を開いて読める事に感謝

2007-12-08

[聖書] 今年も年賀状の制作完了

ー年賀状は手書きの方がいいんだけどね ついつい横着になってしまいPCで作ってしまいました。 
           セイルの子孫
この土地に住むフリ人セイルの息子たちは、ロタス、ショバル、ツィブオン、アナ、ディション、エッエル、ディシャンである。 
これらは、エドム地方に住むセイルの息子で、フリ人の首長である。ロタンの息子達はホリとエヘムであり、ロタンの妹がティムナである。
ショバルの息子達は、アルワン、マナハト、マナハト、エバル、シェフォ、オナムである。ツィブオンの息子達は、アヤとアナである。アナは父ツィブオンのロバを飼っていたとき、荒れ野で泉を発見したひとである。       

2007-12-07

[中国] 聖書を開けることが出来る事に感謝

エサウの子孫である首長は次のとおりである。まず、エサウの長男エリファズの息子たちについていえば、首長オマル、首長ツェフォ、首長ケナズ、首長コラ、首長ガタム、首長アマレクである。これらは、エドム地方に住むエリファズ系の首長で、アダの子孫である。次に、エサウの子レウエルの息子たちについて言えば、首長ナハト、首長ゼラ、首長シャンマ、首長ミザ、である。これらは、エドム地方に住むレウエル系の首長で、エサウの妻バセマトの子孫であるエサウの妻オホリバマの息子ついて言えば、首長エウシュ、首長ヤラム、首長コラである。これらは、アナの娘であるエサウの妻オホリバマから生まれた首長である。以上が、エサウ、すなわちエドムの首長である。
感想:サッパリ ???

2007-12-06

[聖書] 今朝の冷え込みバイク乗りはこたえる

まず、エサウの息子達の名前をあげると、エリファズはエサウの妻アダの子で、レウエルはエサウの妻パセマトの子である。エリファズの息子達は、テマン、オマル、ツェフォ、ガタム、ケナズ、である。エサウの息子エリファズの側女チィムナは、エリファズとの間にアマレクを産んだ。以上が、エサウの妻アダの子孫である。
レウエルのむすこたちは、ナハト、ゼラ、シャンマ、ミザ、である。以上がエサウの妻パセマトの子孫である。ツィブオンの孫娘で、アナの娘であるエサウの妻オホリバマの息子達は、次のとうりである。
彼女は、エサウとの間にエウシュ、ヤラム、コラ、を産んだ。
感想:凄いとしか言う他ないねー

2007-12-05

[聖書] 毎日暗いニュースがありますね「心穏かに」

2007-12-04

[聖書] 反省の一日(心の弱い自分が出ました)

        イサクの死
ヤコブは、キルヤト・アルバ、すなわちヘブロンのマムレにいる父のイサクの所に行った。そこわ、イサクだけでなく、アブラハムも滞在していた所である。
イサクの生涯は百八十年であった。イサクは息を引き取り、高齢のうちに満ち足りて死に、先祖の列に加えられた。息子のエサウとヤコブが彼を葬った。
        エサウの子孫
エサウ、すなわちエドムの系図は次のとおりである。エサウは、カナンの娘たちの中から妻を迎えた。ヘト人エロンの娘アダ、ヒビ人ツィブオンの孫娘でアナの娘オホリバマ、それに、ネバヨトの姉妹でイシュマエルの娘バセマトである。アダは、エサウトの間にエリファズを産み、バセマトはレウエルを産んだ。オホリバマは、エウシュ、ヤラム、コラを産んだ。これらは、カナン地方で生まれたエサウの息子たちである。

2007-12-03

[聖書] 寒くなりましたこれも自然の力 感謝

         ヤコブの息子たち
ヤコブの息子は十二人であった。レアの息子がヤコブの長男ルベン、それからシメオン、レビ、ユダ、イサカル、ゼブルン、ラケルの息子がヨセフとベニヤミン、ラケルの召使ビルハの息子がダンとナフタリ、レアの召使ジルパの息子がガドとアシェルである。これらは、パダン・アラムで生まれたヤコブの息子たちである。

2007-12-02

[中国] 聖書の世界へ

             ラケルの死
一同がベテル(中東の塩の海に注ぐヨルダン川の近く)を出発し、エフラタ(?)まで行くにはまだかなりの道のりがあるときに、ラケルが産気づいたが、難産であった。ラケルガ産みの苦しみをしている時、助産婦は彼女に、「心配ありません。今度も男の子ですよ」と言った。ラケルが最後の息を引き取ろうとするとき、その子をベン・オニ(わたしに苦しみの子)と名付けたが、父はこれをベニヤミン(幸いの子)と呼んだ。
ラケルは死んで、エフラタ、すなわち今日のベツエルムへ向かう道の傍らに葬られた。ヤコブは、彼女の葬られた所に記念碑を立てた。それは、ラケルの葬り碑として今も残っている。イスラエルは更に旅を続け、ミグダル・エデルを過ぎた所に天幕を張った。イスラエルがそこに滞在していたとき、ルベンは父の側女ビルハのところへ入って寝た。このことはイスラエルの耳にも入った。
感想:この頃はまだ不謹慎だったんだ

2007-12-01

[中国] 今日から師走 冬の空になりましたねー「聖書」開く

「あなたの名はヤコブである。しかし、あなたの名はもはやヤコブと呼ばれない。イスラエルがあなたの名となる。」
神はこうして、彼をイスラエルと名付けられた。
神は、また彼に言われた。「一つの国民、いや多くの国民の群れが起こり あなたの腰から王たち私は全能の神である。産めよ、増えよ。あなたから がでる。
私は、アブラハムとイサクに与えた土地をあなたに与える。また、あなたに続く子孫にこの土地を与える。」

神はヤコブと語られた場所を離れて昇っていかれた。ヤコブは、神が自分と語られた場所に記念碑を立てた。それは石の柱で、彼はその上にぶどう酒を注ぎかけ、また油を注いだ。そしてヤコブは、神が自分と語られた場所をベテルと名付けた。