2007-06-30

[宗教] 写「聖書」 カインどうなつた?

今、お前は呪われ飲みとなつた。お前が流した弟の血を、口を開けて飲み込んだ土襟もなお、呪われる。土を耕しても、土はもはやお前の為に作物を生み出すことはない。お前は地上をさまよい、さすらう者となる。」 カインは言った。 「私の罪は重すぎて負いきれません。今日、あなたがわたしをこの土地から追放なさり、わたしが御顔をかくされて、地上をさまよい、さすらう者となってしまえば、わたしに出会う者はだれであれ、私を殺すでしょう。」 主はカインに言われた。  「いや、それゆえカインを殺す者は、だれであれ、倍の復讐を受けるであろう。」

2007-06-29

[宗教] 写「聖書」

「どうして怒るのか。どうして顔を伏せるのか。もしお前が正しいのなら顔を上げられるはずではないか。正しくないなら、罪は戸口で待ち伏せており、お前を求める。お前はそれを支配せねばならない。」 カインが弟アベルに言葉をかけ、二人が野原に着いたとき、カインは弟アバルを襲って殺した。 主はカインに言われた。 「お前の弟アベルは、どこにいるのか。」 カインは答えた。 「知りません。私は弟の番人でしょうか。」     主は言われた。 「何ということをしたのか。お前の弟の血が土の中からわたしに向かってさけんでいる。

2007-06-28

[宗教] 写「聖書」にて カインとアベル

 さて、アダムは妻エバを知った。彼女は身ごもってカインを産み、「わたしは主によって男子を得た」と言った。彼女はまたその弟アベルを産んだ。アベルは羊を飼う者となり、カインは土を耕す者となつた。 時を経て、カインは土の実りを主のもとにささげものとして持って来た。アベルは羊の群れの中から肥えた初子を持って来た。主はアベルとそのささげ物に目を留められたが、カインとそのささげ物には目を留められなかつた。カインは激しく怒って顔を伏せた。 主はカインに言われた。

2007-06-27

[宗教] さー今日も写し「聖書」

 主なる神は言われた。 「人は我々の一人のように、善悪を知る者と成った。 今は、手を伸ばして命の木から取って食べ、永遠に生きるものとなるおそれがある。」 主なる神は、彼をエデンの園から追い出し、彼に、自分がそこから取られた土を耕させることにされた。こうしてアダムを追放し、命の木に至る道を守る為に、エデンの園の東にケルビムと、きらめく剣の炎を置かれた。                                    追伸:いよいよ人類の受難の始まり!!     

2007-06-26

[宗教] 今日もありがとう御座いました写「聖書」

お前ゆえに、土は呪われるものとなった。お前は、生涯食べ物を得ようと苦しむ。  お前に対して  土は茨(いばら)とあざみを生えいでさせる 野の草を食べようとするお前に。 お前は顔に汗を流してパンを得る土に返るときまで。 お前がそこから取られた土に。 塵(ちり)にすぎないお前は塵にかえる。」アダムは女をエバ(命)となずけた。彼女がすべて命あるものの母となったからである。主なる神は、アダムと女に皮の衣を作って着せられた。                                    追伸:今夜は 寝苦しいかな                                

2007-06-25

[宗教] 反省と感謝をこめて写「聖書」

「蛇がだましたので、食べてしまいました。」 主なる神は蛇に向かって言われた。 「このようなことをしたお前はあらゆる家畜、あらゆる野の獣の中で呪われるものとなつた。お前は、生涯這いまわり、塵を食らう。お前と女、お前の子孫と女の子孫の間にわたしは敵意を置く。彼はお前の頭を砕きお前は彼のかかとを砕く。 神は女に向かって言われた。「お前のはらの苦しみを大きなものにする。 お前は、苦しんで子を産む。 お前は男を求め 彼はお前を支配する。」 神はアダムに向かって言われた。「お前は女の声に従い取って食べるなと命じた木から食べた。
 追伸:写真でも貼り付け出来る様になりたいなー
  

2007-06-24

[宗教] 写「聖書」

主なる神は女に向かって言われた。「なんと言うことをしたのか。」女は答えた。

2007-06-23

[宗教] 久々の太陽に感謝して写「聖書」

 その日、風の吹くころ、主なる神は園の中を歩く音が聞こえてきた。アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると、主なる神はアダムを呼ばれた。   「どこにいるのか。」   彼は答えた。      「あなたの足音が園の中に聞こえたので、恐ろしくなり、隠れております。私は裸ですから。」  神は言われた。「お前が裸であることを誰が告げたのか。取って食べるなと命じた木から食べたのか。」         アダムは答えた。「あなたがわたしと共にいるようにしてくださつた女が、木から取って与えたので、食べました。」

2007-06-22

[宗教] 疲れた 反省を込めて写{聖書}

女が見ると、その木はいかにもおいしそうで、目を引き付け、賢くなるように唆していた。女は実を取って食べ、一緒にいた男にも渡したので、彼も食べた。二人の目は開け、自分達が裸であることを知り、二人はいちじくの葉をつづり合わせ、腰を覆うものとした。

2007-06-21

[宗教] 今日も無事仕事をおえられたこと に感謝写{聖書}

 蛇の誘惑                   主なる神が造られた野の生き物のうちで、最も賢いのは蛇であった。蛇は女に言った。    「園のどの木からも食べてはいけない、などと神は言われたのか。」女は蛇に答えた。   「わたしたちは園の木の果実を食べてもよいのです。でも、園の中央に生えている木の果実だけは、食べてはいけない、触れてもいけない、死んではいけないから、と神はおつしゃいました。」     蛇は女に言った。 「けして死ぬことはない。それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存知なのだ。」                                   追伸:今日も一日「希望」を持てる日でした。

2007-06-20

[宗教] 感謝を込めて今日も{聖書}読もう。

「ついに、これこそ わたしの骨の骨  わたしの肉の肉。 これこそ、女の(イシヤー)と呼ぼう まさに、男(イシュ)から取られたものだから。」  こういうわけで、男は父母を離れて女と結ばれ、二人は一体となる。  人と妻は二人とも裸であつたが、恥ずかしがりはしなかつた。                                    追伸 皆さん検索してますか ?

                                                          

2007-06-19

[宗教] 今日一日の反省と感謝を込めて写「聖書」

主なる神は、野のあらゆる獣、空のあらゆる鳥を土で形づくり、人のところへ持って来て、人がそれぞれをどう呼ぶか見ておられた。人が呼ぶと、それはすべて、生き物の名となつた。人はあらゆる家畜、空の鳥、野のあらゆる獣に名を付けたが、自分に合う助ける者を見つけることができなかつた。   主なる神はそこで、人を深い眠りにおとされた。 人が眠り込むと、あばら骨の一部を抜き取り、その跡を肉でふさがれた。 そして、人から抜きとつたあばら骨で女を造り上げられた。主なる神は彼女を人のところに連れて来られると、人は言った。                          

 追伸  迷惑メール 本当に迷惑してます!!!!      

2007-06-18

[宗教] 写「せいしょ」

 「園のすべての木から取って食べなさい。ただし、善悪の知識の木からは、けして食べたはならない。食べると必ず死んでしまう。」       主なる神は言われた。  「人が独りでいるのは良くない。彼に合う助ける者を造ろう。」

2007-06-17

[宗教] 今日も写「聖書」

 エデンから一つの川が流れでていた。園を潤し、そこで分かれて、四つの川となつていた。 第一の川の名はピションで、金を産出するハビラ地方全域を巡っていた。 その金は良質であり、そこではまた、琥珀の類やラピス・ラズリも産出した。第二の川の名はギホンで、クシュ地方全域を目靴て巡っていた。第三の川の名はチグリスで、アシュルの東の方を流れており、第四の川はユーフラテスであつた。 主なる神は人を連れて来て、エデンの園に住まわせ、人がそこを耕し、守るようにされた。 主なる神は人に命じて言われた。

2007-06-16

[宗教] 気持ちの良い朝に写「聖書」

しかし、水が地下から湧き出て、土の面をすべて潤した。主なる神は、土(アマダ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。人はこうして生きる者となった。主なる神は、東のほうにエデンに園を設け、自ら形づくった人をそこに置かれた。主なる神は、見るからに好ましく、食べるに良いものをもたらすあらゆる木を地に生えいださせ、また園の中央には、命の木と善悪の知識の生えいでさせられた。                                                      「今日も感謝」

2007-06-15

[宗教] 八日目の写「聖書」

しかし、水が地価から湧き出て、土の面をすべて潤した。主なる神は、土(アマダ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。

2007-06-14

[宗教] 感謝を込めて写「聖書」

2・天地万物は完成され、第七の日に、神は御自分の仕事を完成され、第七の日に、神は御自分の仕事を離れ、安息なさつた。この日に神はすべての仕事をはなれ、安息なさつたので、第七の日は神を祝福し、セイベツ聖別された。  これが天地創造の由来である。 主なる神が地と天を造られたとき、地上にはまだ野も木も、生えていなかつた。主なる神は地上に雨を送りにならなかつたからである。また土を耕す人もいなかつた。                 

2007-06-13

[宗教] 感謝を込めて今日も写します

神は彼らを祝福して言われた。 「生めよ、増えよ、地に満ちて地に従わせよ。」  神は言われた。  「見よ、全地に生える、種を持つ草と種を持つ実をつける木を、すべてあなたたに与えよう。それがあなたたちの食べ物となる。地の獣、空の鳥、地を這うものなど、すべて命あるものにはあらゆる青草を食べさせよう。」 そのようになつた。 神はお造りになつたすべてのものを御覧になつた。実よ、それは極めて良かった。 夕べがあり、朝があつた。第六のひである。

2007-06-12

[宗教] 五日目「聖書」の写し

   神は言われた。                        「ちは、それぞれの生き物を産み出せ。家畜、這うもの、地の獣をそれぞれ産み出せ。」  そのようになった。神はそれぞれの地と獣、それぞれの家畜、それぞれの土を這うもぬを造られた。 神はこれを見て良しとされた。  神は言われた。「我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うすべて支配させよう。」  「神は御自分にかたどって人を創造された。」  神にかたどって創造された。 男と女に創造された。     

2007-06-11

[宗教] 四日目の「聖書」の写し

  神は言われた。                         「生き物が水に中に群がれ。鳥は地の上、天の大空の面を飛べ。」      神は水に群がるもの、すなわち大きな怪物、うごめく生き物をそれぞれに、また、翼ある鳥をそれぞれに創造された、神はこれを見て、良しとされた。 神はそれれのものを祝福して言われた。「生めよ、増えよ、海の水に満ちよ。鳥は地の上にふえよ。」夕べがあり、朝があつた。第五のひである。  

2007-06-10

[宗教] 三日目 聖書 写し

神は言われた。                            「天の大空に光る物があつて、昼と夜を分け、季節のしるし、日や年のしるしとなれ。天の大空に光る物があって、地を照らせ。」        そのようになつた。神は二つの大きな光る物と星を造り、大きな方に昼を治めさせ、小さな方に夜を治めさせられた。神はそれらを天の大空に置いて、地を照らさせ、昼と夜を治めさせ、昼と闇を分けさせられた。神はこれを見て、良しとされた。夕べがあり、朝があつた。第四の日である。 

2007-06-09

[宗教] 二日目の聖書の写し

こうして、光があった。神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。夕べがあり、朝があつた。第一日の日である。                                 神は言われた。                          「水の中に大空あれ。水と水を分けよ。」 神は大空を造り、大空の下と大空の上に水を分け分けさせられた。そのようになつた。神は大空を天と呼ばれた。夕べがあり、朝があつた。第二の日である。             神は言われた。                         「天の下の水は一つの所に集まれ。乾いた所が現れよ。」         そのようになった。神は乾いた所を地と呼び、水の集まった所を海と呼ばれた。神はこれを見て、良しとされた。                   神は言われた。                         「地は草を芽生えさせよ。種を持つ草と、それぞれの種を持つ実をつける果樹を、地に芽生えさせよ。」 そのようになつた。地は草を芽生えさせ、それぞれの種を持つ草と、それぞれの種を持つ実をつける木を芽生えさせた。神はこれを見て、良しとされた。夕べがあり、朝があつた。第三の日である。        

2007-06-08

[宗教] 聖書を写し書く

創世記                                天地の創造
1.初めに、神は天地を創造された。地は混沌であつて、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた。 

プロフィール

キリスト教徒ではありませんが、身近に聖書があるので、「平和」「感謝」「希望」短時間ですが、 これらを念頭に打ち込みながら読んでみます。


最近のコメント

リンク

RSS

RSS2.0

アクセスカウンタ

00114695