2008-05-17

[中国] 聖書読んで 故郷の母に合いに帰ろう

           エトロのモーセの訪問<Ⅰ>
モーセのしゅうとで、ミディアンの祭司であるエトロは、神がモーセとその民イスラエルのためになされたすべてのこと、すなわち、主がイスラエルをエジプトから導き出されたことを聞いた。
モーセのしゅうとエトロは、モーセが先に帰していた妻ツィボラと、二人の息子を連れて来た。一人は、モーセが、「わたしは異国にいる寄留者だ」と言って、ゲルショムと名付け、もう一人は、「わたしの父の神はわたしを助け、ファラオの剣からわたしを救われた」と言ってエリエゼルと名付けた。
モーセとしゅうとエトロは、モーセの息子と妻を連れて荒れ野に行き、神の山に宿営しているモーセのところに行った。
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キリスト教徒ではありませんが、身近に聖書があるので、「平和」「感謝」「希望」短時間ですが、 これらを念頭に打ち込みながら読んでみます。


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