2007-10-01

[「聖書」 ] 今日も一日の反省しながら聖書開く

イシュマエルの子孫
サラの女奴隷であったエジプト人ハガルがアブラハムとの間に産んだ息子イシュマエルの系図は次のとおりである。イシュマエルの息子達の名前は、生まれた順に挙げれば、長男がネバヨト、次はケダル、アドベエル、ミブサム、ミシュマ、ドマ、マサ、ハダド、テマ、エトル、ナフィシュ、ケデマである。以上がイシュマエルの息子達で、村落や宿営地に従って付けられた名前である。彼らはそれぞれの部族の十二人の首長であつた。
イシュマエルの生涯は百三十七年であつた。彼は息を引き取り、死んで先祖の列に加えられた。イシュマエルの子孫は、エジプトに近いシュルに接したハビラからアシュル方面に向かう道筋に沿って宿営し、互いに敵対しつつ生活していた。
固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)

Trackback URL

このエントリーのトラックバックURL:

Post a Comment

Name:

E-Mail(optional):

Link URL(optional):

<< 2009年01月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール

キリスト教徒ではありませんが、身近に聖書があるので、「平和」「感謝」「希望」短時間ですが、 これらを念頭に打ち込みながら読んでみます。


最近のコメント

リンク

RSS

RSS2.0

アクセスカウンタ

00120345