2008-06-30

[東北] 大館市・堂ノ沢遺跡

県埋蔵文化財センターは、大館市大子内の堂ノ沢遺跡で遺跡見学会を開いた。考古学ファンや市民ら約120人が訪れ、これまでの調査で縄文時代中期(4500年前)の竪穴式住居跡や石器、円筒土器などのほか、同後期(3500年前)の木の実を蓄えた貯蔵穴24カ所などが確認されている。

2008-06-29

[東北] わき水

東成瀬村椿川の国道342号沿いにあるわき水「栗駒仙人水」が、岩手・宮城内陸地震で利用できなくなっている。仙人水は栗駒山荘から約2・5キロ離れた標高900メートル付近に位置。地元のほか岩手、宮城両県からくみに来る人も多い人気のわき水。

2008-06-28

[東北] あやめまつり

あやめまつりが、横手市平鹿町の浅舞公園を主会場に開かれる。公園の敷地には約80種50万本のアヤメが植栽されている。26日現在は七分咲きで、28日には見ごろとなる見込み。最終日の7月6日まで色々なイベントがあるらしいので、近くの人は参加してみては?

2008-06-27

[東北] 秋田の日本一

「秋田県の日本一、全国ベスト3あれこれ」を県調査統計課が25日、発表した。デジタル家電などに使われる固定コンデンサーの日本一。地場産業の漆器製家具、曲げわっぱ・曲げ物の出荷額も日本一。ほかに、集成材の出荷額、県北部を主産地とする珪藻土(けいそうど)とその製品の出荷額、ジュンサイ、トンブリの収穫量なども日本一。一戸建て住宅比率、児童生徒1人当たりの学校敷地面積が日本一。人口当たりの理・美容店の数、重要無形民俗文化財の数も日本一。

2008-06-26

[東北] クマ目撃情報

県内でクマの目撃情報が相次いでいる。昨年同期に比べ約3・1倍だとか。中でも秋田市ではこれまで出没がほとんどなかった住宅街での目撃例が急増し、児童が集団で登下校するケースも。いずれにしても、目撃情報は例年7、8月がピークとなるだけに、一層の注意が必要。

2008-06-25

[東北] ラベンダー

八峰町峰浜にあるポンポコ山公園西海岸ハーブ園で「ラベンダーまつり」が開かれており、甘い香りを放つラベンダーは7月上旬にかけてが見ごろだそうだ。町は、イベントなどを開催し、まつりの期間中、一株500円で刈り取り体験できるほか、公園内や産直施設「おらほの館」でハーブグッズやラベンダーの苗を販売しているそうだ。

2008-06-24

[東北] 小学校近くにクマ

23日午前10時20分ごろ、秋田市河辺赤平字大蟹沢の県道を車で走行中の女性が近くの山林に体長約1メートルのクマがいるのを目撃。目撃場所は、赤平小学校の北東約230メートルの地点。県道は通学路になっていることから、秋田東署から連絡を受けた同校は午後1時45分に授業を切り上げ、教員や地域巡回ボランティアが付き添って児童を集団下校させた。

2008-06-23

[東北] ブリの水揚げ 

男鹿半島台島沖の大謀網漁で、今月初めから本格的にブリが獲れ始め、日に日に水揚げが増えている。水揚げされているブリは全長70—80センチで、大きいものは1メートルほど。

2008-06-22

[東北] 真夏日

21日の県内は高気圧に覆われて晴れ間が広がり、観測26地点のうち12地点で最高気温30度を超える真夏日となった。18地点では今年の最高気温を記録した 

2008-06-21

[東北] アイルランドで柔道指導へ

大館市比内町達子で柔道の「羽澤道場」を開設している羽澤幹生さん(59)=六段、建設会社勤務=が7月2日から同17日まで、アイルランドの柔道クラブ連合組織「ジュードー・アイルランド」(ジェームス・グリフィン会長)の招待を受け、現地で柔道指導を行う。

2008-06-20

[東北] 本県梅雨入り

気象庁は19日、「北陸、東北が梅雨入りしたとみられる」と発表した。本県を含む東北北部の梅雨入りは平年より7日遅く、昨年より10日早いとのこと。東北地方は向こう1週間、梅雨前線や気圧の谷の影響で、曇りや雨の日が多そう。

2008-06-19

[東北] クマの目撃相次ぐ

秋田市河辺和田地内で17日午前、クマの目撃が相次いだ。目撃場所は河辺小学校の通学路になっており、秋田東署などは注意を呼び掛けるとともに、周囲のパトロールを行った。目撃場所はともに河辺小学校まで約800メートルの場所で、いずれも通学路になっており、同署などから連絡を受けた同校では、午後3時に授業を切り上げて児童を集団下校させた。

2008-06-18

[東北] ジェシカ・アルバ、女児出産

米女優ジェシカ・アルバさん(27)が、夫のキャッシュ・ウォーレンさんとの女児を出産した。アルバさんは映画「ファンタスティック・フォー」(2005)の撮影中、当時助監督だったウォーレンさんと出会った。2人は昨年12月に婚約し、先月挙式した。

2008-06-17

[東北] 湯沢市、東成瀬村で震度3 岩手県内陸南部震源に地震

16日午後11時14分ごろ、岩手・宮城内陸地震の余震とみられる地震が、東北地方の広い範囲であった。岩手県北上市、平泉町、奥州市と、宮城県栗原市で震度4を記録した。震度4の余震は発生初日の14日以来。県内では湯沢市、東成瀬村で震度3を観測した。気象庁によると、震源地は岩手県内陸南部で、震源の深さは約10キロ。マグニチュード(M)は5・2と推定される。

2008-06-16

[東北] 県内郷土芸能、植樹祭で競演

15日に行われた全国植樹祭会場のイベント広場では、和太鼓や竿燈など県内の郷土芸能や祭りなどが競演し、来場者を楽しませた。環境をテーマにしたブースで、熱心に学ぶ親子連れの姿なども見られた。同広場中央のステージでは、国重要無形文化財の根子(ねっこ)番楽、創作和太鼓などが披露された。市女笠(いちめがさ)姿の小町娘7人、北秋田市内の8保存団体による勇壮な駒踊りも来場者の人気を集めた。竿燈の体験コーナーもあり、差し手から手ほどきを受けながら、子どもたちが妙技に挑戦していた。環境をテーマにしたブース7つのうち、「地球温暖化を知ろう」のブースでは、温暖化が進み南極の氷が溶ける過程を模型で再現。来場者は、ドライヤーの温風で氷を溶かすと、海に見立てた水面が上昇し、海岸近くの家が浸水する様子を見て温暖化の影響を学んでいた。

2008-06-15

[東北] 全国植樹祭 会場では地震被害なし

第59回全国植樹祭(社団法人国土緑化推進機構、秋田県主催)は15日、「手をつなごう 森と水とわたしたち」をテーマに、北秋田市の県立北欧の杜公園で開かれる。本県での開催は1968年以来40年ぶり。招待者やボランティアら約1万2000人が参加して、豊かな森と緑をはぐくみ未来に継承する大切さを、全国に発信する。14日朝に岩手・宮城内陸地震が発生。同市は震度4だったが、お野立て所などの建物、映像・音声機器など会場内の施設に被害はなかった。リハーサルも予定通り行われ、出演者らは式典の流れやアトラクションの演技を入念に確認。イベント広場のブースでは、出展者たちが展示物を並べる作業に追われていた。天皇、皇后両陛下をお迎えしての式典は、午前11時に始まる。天皇陛下のお言葉などに続き、天皇、皇后両陛下が3本の苗木をそれぞれお手植えする。地元の小学生らが「秋田の森・川・海—豊かなめぐみの循環」をテーマとしたアトラクションを披露した後、美郷町出身で元東大学長の佐々木毅・国土緑化推進機構理事長が大会宣言を読み上げる。

2008-06-14

[東北] 柳葉敏郎さんがフレッツ光PR NTT秋田支店のCMに登場

NTT東日本秋田支店(秋田市)は、光ファイバーを使った超高速通信回線サービス「フレッツ光」の新CMに大仙市出身の俳優・柳葉敏郎さんを起用した。柳葉さんは12日に同支店で開かれた記者発表会に出席し「昔は中央からの情報が伝わりにくかったが、今は情報インフラの発達でその差が何百倍、何千倍という勢いで縮まっている。このシステムを有意義に使ってほしい」と述べた。CMでは、同支店内の架空の部署「ひかり部」に着任した「ひかり部長」として登場。秋田弁のせりふを盛り込んで「フレッツ光」をPRする。放送は既に始まっており、9月10日までの予定。

2008-06-13

[東北] 「マイはし」「マイ丼」でエコ活動 大曲農高、豚汁会に持参

大仙市の大曲農業高校(奥山豊校長、569人)が、環境に配慮したエコ活動に力を入れている。11日に開催した地域住民との豚汁会では、食器に紙製の容器などは使わず、生徒たちが持参した「マイはし」と「マイ丼」を使用。食事を楽しみながら、ごみ減量や資源保全に努めた。同校生徒会の農業クラブは2006年夏、環境を意識して行動することを学校生活の目標に掲げた「ECOスクール宣言」を行った。以後、全校でごみ分別の厳格化や資源の再利用、エコバッグ作りなどに取り組んでいる。「ECO」は英語の「エンジョイ」「コミュニケーション」「オリジナル」の頭文字に「エコロジー」をかけたものだという。農業クラブ会長の奥山雄太君(3年)は「ごみ減量の第一歩としてマイはし、丼を使っている。今後も、生徒たちが環境に配慮した行動を自主的に実践できるような雰囲気をつくっていきたい」と話していた。

2008-06-12

[東北] 93歳がハム作り指導

ハム、ソーセージ作りに携わって70年余り。大手メーカーで工場長などを務めた“現役時代”、そして退職後も全国各地でその極意を伝え歩いてきた山本福太郎さん(93)=愛知県=が10、11の両日、秋田市の県食肉流通公社で指導に当たった。25年ほど前、同公社が製造を始める際も約1年半滞在、指導したことのある山本さん。その後も同公社には何度か足を運んでおり、今回は若手社員らにアドバイスした。

2008-06-11

[東北] 児童虐待やDV相談件数が年々増加 県庁での会議で報告

自殺やいじめの現状、対策について話し合う「県いのちを守る庁内連絡会議」の幹事会が10日、県庁で開かれ、児童虐待やドメスティックバイオレンス(DV)の相談件数が年々増加していることなどが報告された。
県子育て支援課は、県内3児童相談所で受け付けた児童虐待相談が、2005年度127件、06年度203件、07年度は概数で220件だったと報告。障害や不登校なども含む児童に関する全体の相談件数では06年度は2925件に上り、過去最高となったことを説明した。福祉事務所などに設けられたDV相談支援センターが受け付けた相談は06年度、実人員で1988人(前年度比309人増)、延べでは5713人(同1475人増)だったとし、「引き続き対策に力を入れる必要がある」などと強調した。

2008-06-10

[東北] 「夏の東北トレイン」運行始まる JR山手線

JR山手線で9日、東北の夏祭りや自然美をPRする「夏の東北トレイン」の運行が始まった。東北6県と新潟県の官民でつくる東北観光推進機構(幕田圭一会長)が観光需要の掘り起こしのため、初めて企画した。山手線の車体側面に、各県を代表する夏祭りや観光地の写真をあしらった。本県からは竿燈まつりと男鹿半島を採用した。7月6日まで2編成(1編成11両)で運行される。同機構はまた、16日から22日までの1週間、上野駅構内で、東北の観光地のPRや物産品販売をする「夏の東北ステーション」を実施する。

2008-06-09

[東北] 「文房具、ありがとう」 カンボジアから、感謝の手紙届く

カンボジアの子どもたちに、文房具やスポーツ用品などの物資を送る活動に取り組んでいる湯沢市の総合型地域スポーツクラブ「こまちハート・オブ・ゴールド」に、現地から感謝の手紙が届いた。文房具やバッグを手にして喜ぶ子どもたちの写真も同封されていた。「こまち—」は、発展途上国の子どもを支援しようと、昨年7月から書き損じはがきや文房具、スポーツ用品を一般から募集。今年1月末までに、未使用、書き損じ合わせて4000枚を超すはがき、約2000本の鉛筆など市内外から多くの善意が寄せられた。

2008-06-08

[東北] 「デスパな妻」がウェンディーズで皿洗い

米人気テレビドラマ「デスパレートな妻たち」で知られる米女優エヴァ・ロンゴリア・パーカーさんが、地元テキサス州コーパスクリスティのウェンディーズで、チャリティーの一環として皿洗いなどを手伝った。コーパスクリスティはロンゴリアさんの出身地。地元紙によるとロンゴリアさんは、1991年から94年まで、ウェンディーズで働いていた。チャリティーは、ファストフード・チェーン大手のウェンディーズが6月の「父の日」を前に始めた、子供たちのための基金で、デザートのフロスティ1個につき、50セントを寄付するというもの。

2008-06-07

[東北] 雄ライオン「カズ」息引き取る 大森山動物園

秋田市の大森山動物園にいた6歳の雄ライオン「カズ」が腎(じん)不全のため死んだことが5日、分かった。同園によると、カズは5月上旬から体調を崩していた。一時は回復に向かったが、今月に入ってからは餌が食べられなくなり、ほとんど動けない状態だった。3日になってさらに病状が悪化、治療のかいなく午後7時半ごろ息を引き取ったという。カズは東京の多摩動物公園で生まれ、2003年6月に来秋。昨年8月、「マンゴー」(11歳)との間に2頭の子をもうけた。同園は「ライオンの平均寿命は20歳。残念でならない。今後は残された3頭を大事に見守っていきたい」としている。同園では一昨年から昨年にかけ、ライオン3頭が相次いで死んでいる。

2008-06-06

[東北] 6種の雑穀作りに挑戦、北秋田市 有志が休耕田を利用

北秋田市前山地区の有志7人が今年から、休耕田を利用してアワやヒエなど6種類の雑穀作りを始めた。栽培に手間が掛かる作物だが、休耕田をこのまま放っておいてはいけないとの思いで一致。「雑穀を地域の産業に育てて、集落の活性化につなげたい」と意気込んでいる。雑穀作りは、同地区の食品会社社長熊谷良一さん(55)が、農業小笠原忠夫さん(58)、自営業熊谷憲雄さん(61)らの協力を得て実施。自分たちが所有する休耕田と他の農家から借りた休耕田、合わせて8カ所(計2ヘクタール)でヒエ、アワ、キビ、アマランサスなど穀物六種類を栽培する。農薬は使わない予定。種まきは5月下旬から実施しており、順調に育てば9月末ごろに約4トン収穫できる。雑穀はカルシウムや鉄分などのミネラル、食物繊維が豊富で、健康食として知られる。県農畜産振興課などによると、県内では横手市平鹿地区の農家約40人が休耕田約20ヘクタールでアワやヒエなどを栽培するなどしているが、栽培事例はまだ少ないという。

2008-06-05

[東北] 本県産の食材採用、「魚民」 「ご当地メニュー」に

居酒屋最大手のモンテローザ(東京)は5日から、全国の「魚民」281店舗で、ハタハタやきりたんぽなど本県食材を使った9品目を「夏のおすすめメニュー」として提供する。「ご当地メニュー」として、青森県のせんべい汁などとともにメニューに並ぶ。9月4日までの3カ月間で、それぞれ6万食の販売を見込んでいる。県が昨年11月に参加した外食産業との商談会「JFフードサービスバイヤーズ商談会2007」(日本フードサービス協会主催)をきっかけに、商談が成立した。ことし3月までにモンテローザの担当者や卸売業者を招いて食材のプレゼンテーションを行い、試食会を経てメニューを30品目から9品目に絞り込んだ。

2008-06-04

[東北] クマの目撃相次ぐ、秋田市内4カ所 体長1メートル、県道横切る

秋田市で3日、クマの出没が相次いだ。秋田東署や秋田臨港署の調べでは、午前9時半ごろ、同市添川字地ノ内地内で、草刈り作業をしていた男性が近くの雑木林から出てきた体長約1メートルのクマを目撃。クマはすぐに林の中へ引き返したという。同市下新城岩城字上向地内では午前11時半ごろ、県道を車で走行中の女性が道路沿いの田んぼにクマがいるのを発見。近くの民家まで50メートルほどの場所だった。さらに午後1時45分ごろ、同市河辺北野田高野字前田の国道13号を車で走行中の男性が、道路近くの山林を歩いていた体長約1メートルのクマを目撃した。ボートピア河辺まで約150メートルの場所。このほか午後6時半ごろ、同市雄和平尾鳥字西野地内でも、県道を車で走行中の男性が前方を横切る体長約1メートルのクマを目撃した。

2008-06-03

[東北] モンゴルに秋田犬保存会設立目指す ジグジッド大使が大館訪問

モンゴルのレンツェンドー・ジグジッド駐日特命全権大使が2日、大館市の秋田犬会館を訪れ社団法人秋田犬保存会の伊藤毅会長と懇談、同会モンゴル支部設立を目指していることを伝えた。愛犬家のジグジッド大使は秋田犬が大のお気に入り。自らも、「白鵬号」と名付けた雄を所有しているという。ジグジッド大使は、秋田市で1日開かれた秋田モンゴル友好協会総会に出席のため本県入り。会館訪問は本人の強い希望で実現した。伊藤会長との懇談では、保存会定款を自らモンゴル語に翻訳、母国で会員集めをしているとした上で、「秋田とモンゴルの人的交流を盛んにし、経済交流に発展させたい」と話した。ジグジッド大使は会館内の博物室を見学後、同会会員が連れてきた“本場”の秋田犬と対面。目を細めながら、頭をなでたり引き綱を張って、記念撮影に応じた。

2008-06-02

[東北] 昨年の米陸軍兵士の自殺者 湾岸戦争以降、最高に

米陸軍兵士の自殺者は昨年、少なくとも115人に達し、1991年の湾岸戦争以来、最多となったことが、米陸軍が29日に発表した調査結果で判明した。陸軍によると、明らかに自殺と判明している115人のほか、さらに2人に自殺の可能性があるとして調べを続けているという。陸軍兵士の自殺者数は、イラク戦争が始まった2003年に79人、04年に67人だったが、05年に87人に増加。2006年は102人となり、昨年はこれをさらに上回った。自殺した115人のうち、43%が国外での任務を終えて帰国し、米国内で命を絶った。また、約4分の1が初めての従軍で自殺。従軍したことがない自殺者も、全体の約4分の1を占めていた。

2008-06-01

[東北] 州間道を「全裸」で歩いているところを逮捕、連続窃盗犯

ノースカロライナ州ランバートン——ランバートンの警察は29日、薬物代欲しさに家屋に侵入、金目の物を盗み続けていた31歳の男を逮捕したと述べた。州間道を「全裸」で歩いていたところを拘束した。素っ裸で歩いていた理由は不明。薬物を使っていたのかも明らかでない。靴下もはいていなかったという。地元紙フェイエットビル・オブザーバーによると、容疑者は3週間にわたって民家などに不法侵入、車両2台、テレビ、宝石類を奪い、売りさばいていた。警官は一時、容疑者が盗難車両に乗っているところを目撃、追跡したが取り逃がしていた。その後、州間道を真っ裸で歩いている男がいるとの情報を受け急行、容疑者と分かった。

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インターラッシュに関わって2年目の私です。PCも購入したし、日ごとの思いを綴って行こうと考えています。

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