2007-12-31

[東北] ジョーク

ジョニーは、戻ってきたテスト用紙を見つめていた。大きく書かれた「不合格」の文字が、ジョニーを見つめ返していた。
フレディーは、ジョニーが肩を落としているのを見て、こうきいた。 「どうしたんだよお前、そのひっでぇ点は?」
「休んだからだよ」 とジョニーは答えた。
「お前、テストの日に休んだのか?」 フレディーがきいた。
ジョニーは答えた。 「いや、隣の席のヤツが休みやがった」

2007-12-30

[東北] 婚約

セクシー女優 ジェシカ・アルバ (26) と 映画プロデューサー キャッシュ・ウォーレン (28) が このクリスマス・ホリデーに正式に婚約したとのこと。 2004年から交際中の2人、今月始めに妊娠を発表 したことを受けて、婚約に踏み切ったようです。 (出産予定は来年春…)

2007-12-29

[東北] ジョーク

教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。
「ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの?」
「白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。人生で一番幸せな日に着るのよ」
「フーン」男の子はしばらく考えて,また聞いた。
「じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの?」

2007-12-28

[東北] 高価な硬貨を手渡しで寄付 

フロリダ州ペンサコーラ──当地のデパート前で、救世軍にプラチナ硬貨を寄付しようとした男性が、募金用の鍋に入れず、わきで鐘を鳴らしているスタッフに手渡して立ち去った。硬貨は額面100ドルだが、推定1300ドル(約15万円)の価値があることがわかり、救世軍は「我々のスタッフがいかに正直かがわかる」と話している。救世軍によると、今年だけで少なくとも金貨8枚の寄付があった。救世軍は、世界各国で社会事業に取り組むキリスト教系の団体で、「社会鍋」を使った募金活動で知られる。

2007-12-27

[東北] ジョーク

小金をため込んだミケノビッチ。なにせ低金利の時代である。貯金を寝かしておいても仕方ない...そうだ!念願の株の売買なるものをやってみようと奮起したミケノビッチは,証券会社に出かけた。「いらっしゃいませ。お客様。どのような銘柄がおよろしいでしょう?」「フム。とりあえず,安いやつからにしよう。この株は1株1ドルだな。よし,試しに10株もらおう」次の日,その株は2ドルに上がっていた。「オレの目に狂いはなかった。よし,20株追加だ」次の日。その株はさらに4ドルに上がっていたのである。「まだまだ上がる予感がする。よし。40株追加で買ってくれ」
さらに次の日。株は8ドルに上がっていた。「もしかして,オレは株の相場の天才なのかも知れぬな。まだ大丈夫だ。よし。80株追加だ」1週間後,株価は64ドルに跳ね上がり,気がつくと,ミケノビッチは倍々ゲームで,合計5万ドル以上も買っていたののであった。「もう,そろそろ限界だろう。今こそ売り時だ!よし。今までの株全部売り払ってくれたまえ」「誰に売るんでしょうか?」証券会社の担当者は言った。「この株を買っていたのは,ずっと,お客さんひとりだけでしたよ」

2007-12-26

[東北] 震度2

昨夜、宮城県沖を震源とする地震があり、岩手、宮城、福島県で震度3を記録した。本県では秋田市雄和、大仙市刈和野で震度2を観測。いくら地震帯国と言ってもこの年の瀬に地震など来ないでほしい。

2007-12-25

[東北] ジョーク

「先生,私は頭がおかしいのでしょうか?」精神科医に向かって,患者は症状を訴えていた。「四六時中,私の頭の回りをチョウチョが飛び回っているんです」
「おい,君。そんな風に手を振り回すのはやめたまえ!」医者は叫んだ。
「チョウチョがこっちに来ちゃうじゃないか」

2007-12-24

[東北] ジョーク

オークションにでてきたのは,見事なオウムだった。「このオウム。10ドルから」
ミケノビッチは,前々からオウムが欲しかったので,さっそく声をあげた。
「20ドル!」すると,会場のどこからか,しわがれ声で「30ドル!」ミケノビッチは,負けじと「40ドル!」また,どこからか別の声が「50ドル!」結局,落札額が100ドルにまで跳ね上がったのである。競売人のところに,オウムを受け取りにいったミケノビッチは,苦笑いまじりに言った。。「つい,夢中になってしまってね。ずいぶん高くついてしまったよ。そういえば,肝心なことだが,このオウムはしゃべることが出来るかね?」「あなたに対抗して値をつり上げたのは,いったい誰だと思うんです?」

2007-12-23

[東北] ジョーク

ニューヨークに出て働いていたハリーは,故郷に戻って,神父である父に,連れてきた男を紹介していた。
「父さん。僕の恋人トマスだよ。結婚したいんだ」
「はじめまして。ハリー君とおつき合いさせていただいておりますトマスです。ボク達は愛し合っているんです・・」
はじめは,唖然としてトマスの自己紹介を聞いていた牧師だったが,ついに,怒りの余り顔面蒼白となり,ブルブル震えだしたのである。
「ハリー!この結婚,わしは断じて断じて許さんぞ!」
「ええっ!僕たちが男同士だからなの?」
「こいつは,新教徒だそうじゃないか」

2007-12-22

[東北] ジョーク

受話器を少し耳からはずした妻は,夫にこう聞いた。
「あなた。あたしのお母さんからなんだけど代わる?それとも皿洗いする?」

2007-12-21

[東北] ジョーク

アイオア州では,オオカミの被害があまりに多かったため,ついにオオカミを退治して皮を持ってきたものに100ドルの懸賞金が出ることになった。
それを知ったミケノビッチとトーマスのコンビは,夜になると,ライフルを担いで森へ入っていった。「いたっ!」鋭く叫んだミケノビッチは,すばやくライフルを構えると,暗闇に向かって引き金を引いた。「ダダーン」「・・・ウォーン!」
トーマスは,暗闇に駆け寄り,見事仕留めたオオカミの皮をすばやく剥ぎ出した。
「ちょろいもんだ」とミケノビッチ。「まったくだ。これで100ドルだぜ」とトーマス。「ト,トーマス!」突然ミケノビッチは鋭く叫んだ。「すぐ終わるって。ちょっと待ってくれ」トーマスは,皮を剥ぐのに夢中である。「トーマス。いいから見ろってば!」と,ミケノビッチ。「うん?」トーマスは顔をあげた。目にはいったのは,唸りながら二人を囲んでいる100頭ものオオカミの群れ。「ト,トーマス・・・」
ミケノビッチは,喘ぎながら続けた。「・・・これでオレ達,大金持ちだぜ」

2007-12-20

[東北] ジョーク

その朝,ミケノビッチがコーヒーを飲みながら,朝刊を読んでいると,ふと死亡広告のページが目に入った。
「あっ!」そこにあったのは,自分自身の死亡広告。そういえば,海外旅行中に列車事故に巻き込まれ,九死に一生を得たのだが,そのまま誰にも連絡せず,昨夜帰国したのだった。
あわてたミケノビッチは,友人のトムに電話した。
「トム。新聞を見てくれ」
「朝っぱらからどうしたんだ。ああ・・・見てるよ」と眠そうな声のトム。
「31ページだ!」
「ああ・・・31ページだな?」
「4段目の一番最後だ!」
「何か書いてあるんだ?」トムは大きなあくびをした。
「とにかく,早く読めったら!」
新聞をカサカサさせる音がして,それから長い沈黙が流れた。
そしてトムは,低い声で受話器に向かってそっと話しかけた。
「ミケノビッチ・・・君。どこからかけているんだ?」

2007-12-19

[東北] ジョーク

秘書「社長。あたし考えたんですけど・・・」
社長「俺はお前に考えてもらうために雇ってるんじゃない。お前は俺の言うことをタイプすりゃいいんだ」
翌日。取引先に届いた手紙
・・・・・・・・・・・
拝啓 スミス様

 スミスは最後にeがつくから気をつけろ。あのバカはそれが上品だと思ってやがんだ。えーと,この度のお問い合わせの商品につきましては,ジョーンズ!アレの卸値はいくらだ!あ?。80ドルか。じゃあ160ドルにしよう。当社も利益を度外視しまして,単価160ドルでご用意することが可能かと存じ上げます。80ドルはあのバカの分だ。ご連絡いただき次第,100個お送りいたします。バカのeのやつ,たらふく食わせた挙げ句に女まで抱かせたのに,なんとセコイ注文なんだ。これだからケチな田舎もんってやつは困る。これからも末永くお取引いただけますよう,あとは適当に決まり文句を並べとけ。
 
敬具

2007-12-18

[東北] ジョーク

Q.韓国で,誠実で慈愛に満ち,法律を遵守し,嘘をつかない知性のある人を何と呼びますか?
A.韓国を訪れる旅行者

2007-12-17

[東北] ジョーク

その初老は,巨大な高層ビルの壁にもたれて,煙草を吸っていた。
「もし」通りがかりの禁煙活動家が声を掛けた。
「失礼だが,あなたは煙草を吸うことに対して他人に迷惑をかけているという自覚はありますか?」
「いいや。ここなら誰にも迷惑をかけてない」

「では,このビルや敷地の持ち主に対してはどうです?」
「いいや。第一ここに灰皿が置いてあるだろう」

「あなたは一日何箱煙草を吸うのですか?」
「4箱だな」
「では,それを何年続けています?」
「30年だ」
「そうなると,4万箱以上ですね」禁煙家は,にやりとした。「もし,あなたが煙草を吸っていなければ,このビルは無理としても小さな小さなビルの頭金くらいにはなったかもしれませんね」

「ふーむ」男は,また煙をぷかりと出した。「ところであなたは煙草を吸わないのかね?」
「まさか」禁煙家は胸をはって答えた。「生まれてこの方,吸ったことはありませんな」
「ビルは持っているのかね?」
「まあ・・・ビルまではなかなか」

「ふうん」男は煙草を消すと,ビルの入り口に向かって歩き出しながら言った。
「わたしはこのビルの持ち主なんだ」

2007-12-16

[東北] 感染性胃腸炎が集団発生、1人死亡 

県健康推進課は14日、由利本荘市の特別養護老人ホーム「東光苑」(大庭敏昭施設長、入所者68人)で、ノロウイルスによる感染性胃腸炎が集団発生し、入所者の95歳女性が死亡したと発表した。死亡と感染性胃腸炎との因果関係は不明。ノロウイルス感染症の集団発生で死者が出たのは今回で3人目。

2007-12-15

[東北] ジョーク

医者「血圧が高いですよ」
患者「家系のせいだと思います」
医者「母方かね? それとも父方?」
患者「いいえ、家内のほうです」
医者「どうして奥さんの家系のせいで、あなたが高血圧になるんですか?」
患者「先生、会ってみればわかりますよ」

2007-12-14

[東北] ジョーク

香港の若者は東京の街にあこがれる。
東京の若者はNYの街にあこがれる。
NYの若者はパリの街にあこがれる。
パリの若者は自分の街が世界で一番だと思っている。

2007-12-13

[東北] ジョーク

係員「貴方は毎日エッフェル塔に来てらっしゃる。
    よほどここがお好きなんですね」
老人「わしはエッフェル塔など好きではない。むしろ嫌いだ」
係員「何故嫌いなのに来てらっしゃるのですか?」
老人「ここからはエッフェル塔が見えん」

2007-12-12

[東北] ジョーク

酔っ払うと、
フランス人はやたらダンスをしたがる。
ドイツ人はむやみに歌いたがる。
イギリス人はしきりに食べたがる。
イタリア人はやみくもに自慢したがる。
ロシア人はめっぽうしたがる。
そして、アメリカ人はひたすら演説をしたがる。

2007-12-11

[東北] ジョーク

自分の国の悪口を言うのが日本人
日本人の悪口を言うのが韓国人
日本人と韓国人の悪口を言うのが中国人

2007-12-10

[東北] ジョーク

Q.フランスには、いくつの都市があるか。

A.二つ。パリと、パリ以外。

2007-12-09

[東北] ジョーク

ミケノビッチは,友人の家を訪ねていた。
さて,暗くなって帰ろうとドアを開けたミケノビッチだったが,外は大雨,いや,それどころか尋常じゃない大嵐である。
「なんてこった!」ミケノビッチは叫んだ。
「今日は,うちに泊まっていったらどうだい?」と親切な友人は言ってくれた。
「そりゃ助かるよ。じゃ,ちょっと待っててくれ」
そう,ミケノビッチは叫ぶと,嵐の中を一直線に走り出した。
30分後。ミケノビッチは,ずぶ濡れで友人の家に戻ってきた。
「どこに行ってたんだい?」
「うちに戻って,パジャマを取ってきた」

2007-12-08

[東北] ジョーク

日曜日の昼下がり。ママと三つになる小さな娘は,いっしょにアルバムを見ていた。「ママ。この男のひと,だあれ?」娘は,一枚の写真を指さして言った。「すっごくかっこいいね」「ふふ」ママはやさしく笑った。「これ,パパよ。あの頃はロングヘアーで,いつも潮の香りがしたわ」「ええっ!」娘は驚いて,目を丸くした。「・・・じゃ,今,うちにいる,ハゲでデブで,お口のくさい男はだれなの?」

2007-12-07

[東北] ジョーク

刑務所:真面目に働けば早く出られる
会社:真面目に働けばさらに仕事が増える

刑務所:専用トイレがある
会社:トイレは共用

刑務所:経費は税金から支払われる
会社:給料から税金が引かれる

刑務所:いじわるな見張りがいる
会社:いじわるな見張りがいる

2007-12-06

[東北] ジョーク

ミケノビッチ老と若い牧夫達は,牧場主に頼まれて,牧場の木を切りに出かけた。
「じいさん。次はこの木をやっつけるか」
「待て」ミケノビッチ老は鋭く叫んだ。「忘れもしない50年前のことじゃ。わしは,この木の下で,初めて男になったのじゃ。その記念の木なんじゃ」
「やれやれ。じいさんも,隅に置けないなぁ。じゃ,あっちの木を切るか」
「待て待て」またまた,老人は叫んだ。「実はその時な。あっちの木の下に,彼女の母親が立っていてな。じっとわしらを見ていたという記念の木なんじゃ」
「なんだって?」若い牧夫が叫んだ。「じいさんの初体験の間,相手の母親にずっと見られてたってのかい?」「そうじゃよ」「その母親は,何か言わなかったのかい?」「言った」老人は懐かしげに答えた。「モー?」

2007-12-05

[東北] ジョーク

ブッシュ大統領は3人の財産を使い果たした。
クリントンがためた財産と、自分の予算と、次の大統領の負債として。

2007-12-04

[東北] ジョーク

BBCの特派員、
「ソビエトでは労働者の生産性に何か問題はございませんか?」
ブレジネフ、「どいつもこいつも働いているフリばかりしておる」
特派員、「そういう労働者に、どう対処していらっしゃいますか」
ブレジネフ、「彼らに賃金を払うフリをしておる」

2007-12-03

[東北] ジョーク

ノック、ノック
そこにいるのは誰?
ドアベルに届かない僕だよ。

2007-12-02

[東北] ジョーク

サダムフセインがイラク国民に出国許可証を出さなかったのはなぜですか?
彼がひとりとり残されてしまうから。

2007-12-01

[東北] ジョーク

「ヒトラーはわしの髪の毛をつかんで戦争にひきずりこもうとしておるな。
しかし、幸い、わしはハゲておる」ムソリーニ