2008-04-20

[関西] やっぱり君

どんな業界にも約束を守れない”やっぱり君"というのがいる。一度決断しておいて、数日後「やっぱりやめときます」という自分の発言に責任を持てない許しがたい"弱タン”どもだ。趣味や遊びなら笑ってすます事もできるが仕事となれば自分の信用にも関係してくるので事は重大だ。人は人と繋がってなにかの目標に向かっている。たった一人の"弱タン”のおかげでどれだけの人が迷惑してるか本人はまったく考えてないだろう。今までかけた時間と経費を無駄にし最悪は情熱ややる気までうばってしまう(こそ泥)(盗人)である。  そして一番頭にくるのは、その断る理由である。『親がやめろ』と言った。「OOがやめろ」と言ったからである。
『ワレ年なんぼやねん!ダボ!目、噛んで死ね!』と、つい出てしまう。
あー情けない・・・・
  いや、待て待て、成功哲学的に考えると、これも必然。もっとよく考えるとこんなダメなやつと深い仲にならなくて良かったとプラスに転換しよう。プラスに転換できたら、もう考えるのはやめよう。
"臆病風邪"というやっかいな病気がうつらないように・・・
 「やっぱりやります」「もちろんやります」と言う次の人に行こう。! 

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