2014-08-22

[日常] [過去] 2280-親指の腹に似た心地

頑張って結果が出るって

本当に素晴らしくって


素直に

よく頑張ったね


なんて

こっちもうれしくなったりして



約2ヵ月間


あーでもない

こーでもないと

いじくり倒した結果の決断


努力とは少し違うが


かけた時間は

良くも悪くも

それなりの形を成して


戻ってくるだろうと


まあ

決断したらしたで

新たな悩みや不安がまた生まれるのだけど


今は

この開放感に


少しだけ浸ろう



目の疲れを

熱いシャワーで癒していたら


幼い頃

寝る前に母にしてもらっていた

目のマッサージを


ふと思い出した



今夜の酒は

格別だろう
固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
11おすすめ

2012-07-17

[過去] 1762-心霊6区に、ヤク○の8区

新聞配達時代


ルーツをたどる


第2弾



これまた

13年ぶりの連絡


所在はやっぱり遠方の


群馬


今回ばかりは会うのは難しい

と思いきや


住まいが

新前橋にある

店舗周り先から徒歩3分という


奇跡的なつながりをみせ


あっさり再会を果たすことに



年の差は2つ


すぐにわかる


変わらぬ姿に

変わらぬノリ



第1弾の鈴木さんが

天使のような人なら


今回の吉岡さんは

悪魔のような人



いろんなとこへ

よく連れて行ってもらったなぁ



酒の怖さを教えてくれたのも

吉岡さんだった



アル中の一歩手前までいった

ジンライムは


今でもトラウマ



後日談だが

意識のない自分を

病院まで連れて行ってくれたが


病院から

未成年に酒を飲ましたとなると

警察沙汰になるといわれ


治療もせず

担いで帰ったんだそう



よ、よしおかさん、、、



まあ

そのまま帰す

病院も病院だけどねぇ


無事でなによりってことで



もちろん

やんちゃな部分だけでなく

良いとこもあって



少女に助けを求められ

カラスに襲われている瀕死のハトを救出し

病院で治療をうけるも死んでしまい

近くの神社へ埋めた


っていう

素敵な思い出も



昔話に花が咲くも

あっという間に別れの時間



次回はぜひ

ジンライムでも、飲みながら




兄ちゃん的な存在に感謝!



次回の再会まで

どうぞご自愛ください。


固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
39おすすめ

2010-11-07

[1曲] [過去] 1139-JRA×ラムジ

高校生の頃だろうか





厩務員になりたいなー 





って


夢見たことを

今、懐かしく思う




あの頃は

日曜3時は TVに釘付けだったなー





大人になった今では

競馬中継を見ることも


極端に少なくなってしまったなー







突然、どうしたって??





理由は

最近、このCMに出会ったから











私、個人の意見ですが


感動の大作だと思っております





そして

このテーマソングとなった




ラムジのユメオイビト




それこそ

名馬に出会った感じ♪





探してみれば

自分好みの名曲ばかり





















LOVE♪







からの














名勝負!!









そして















孤高の一人旅
固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
76おすすめ

2010-08-14

[過去] 1051-色つきの悪夢

色つきの悪夢〜カラーでよみがえる第二次世界大戦〜





衝撃でした






白黒だった世界が

カラーでよみがえる




色がついただけで




どこか 

ぼやけていたものが



明確に





事実

歴史に刻まれた



目をそむけたくなる

"リアル"を突き付ける




どんな戦争映画も色あせる"リアル"





戦争を知らない世代



今なお

世界のどこかで 争いが起こっている


悲しい事実





世界平和を願って止みません
固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
87おすすめ

2008-11-18

[過去] 409-そんなこともありました

なんでもない会話の流れから、素直に口から出た過去の話。

もう 1年も前の話。

当時を振り返る。

突然のことで、真っ白になったっけ。

そりゃ 落ち込みもしたが ダメージはそれほどなかった。

バカというか、楽天的というか・・・。

わずかな望みがあったから、すぐに前を向くことが出来た。

それでも 周りには迷惑を掛けたくない

伝えられずにいた 会社の倒産。

初めての経験。

その告白にも

「倒産なんて、周りの人でも聞いたことないよww」

なんて 笑い飛ばしてくれたから

これまたありがたい。

それを乗り越えての、今があるからこそのセリフだと受け取れた。

そう、決して後悔はなく、ちゃんと今に繋がってる証明。

状況が変わりつつあるのを肌で感じられる。

あとは乗るタイミングかな?

乗ったら早いよ!?

さあ どこへ行く??
固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
118おすすめ

2008-07-06

[過去] 280-鍵過っ去

ここ数日間過去を振り返って思ったこと。

その時、言葉に表せなかった想いも

時が経てば、自然と言葉に出せるようになる。

いろいろな過去をつないで今現在に至る。

もちろんそこには語られることのない。

いや 語ることの出来ない過去がある。

過去に縛られてるのか?

そう言われても仕方ないが

強がりではない ただ まだ時期じゃないんだ!!ってそう思いたい。

時計の針の様に

離れては 近づき やがて又 重なり合うときが来る。

その時が タイミング。

なあ~に 焦るこたぁ~ないじゃないか。

今現在があるのは過去のおかげ。

過去とじっくり向き合えばいい。

今迎えるこの一瞬一瞬も

未来へとつなぐ架け橋となり、また過去となる。

どんな過去があろうが、鍵は手放さない。

固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
88おすすめ

2008-07-05

[過去] 279-自分伝3

憧れの東京生活。

日経の寮でお世話になることに。

布団を1枚敷いただけでいっぱいになってしまうようなわずか3畳程の広さ。

まだ18歳の少年。

最初はホームシックになったっけ。

予備校に通いながらの両立。

朝刊は3時に起きて6時30位まで。

夕刊は4時から6時位までだったかなぁ。

余程の意識でなければ難しいだろう。

予備校も段々行かなくなってしまった。

そう 負けたのだ。

救いは良い先輩に恵まれたことと

仕事を通して社会に絡めたこと。

先輩方には本当に感謝。

人間臭く、熱いモノを学んだ。

お酒の飲み方も教わったなぁ。

苦しくも本当に充実した1年だった。

結果大学へは進めず専門学校への道を歩んだがみじんも後悔はない。

得たモノが大き過ぎて。

ここでの経験が人生での基盤となったと言っても過言ではない。

明日で過去の話は一区切りつけようと思う。

固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
99おすすめ

2008-07-04

[過去] 278-自分伝2

2つ上の姉の影響が強烈だったんだろう。

東京の専門学校に入学した姉を追うように

東京行きを決めたのは必然だった。

浪人を決めていたので、親には負担をかけたくなかった。

自分でなんとかしようと選択肢も狭まる中

新聞配達の奨励金を偶然見つけた。

迷わずこれだっ!!

と動き出したら早かった。

決まった先は東京の中枢 新宿。

新しく挑むべき街として申し分ない場所。

ここでの生活が何をもたらしたのか?

もう少し掘り下げていこうと思う。
固定リンク : コメント(0) / トラックバック(0)
143おすすめ

2008-07-03

[過去] 277-自分伝

高校生活を振り返ってみても

あまり印象に残っていることはない。

もちろん友達との楽しい思い出はあるが

打ち込むモノもなく、ただただ過ぎて行った3年間。

なんかどっかで冷めてたんだろうな。

大学進学もはなから諦めていて

浪人しか頭になかった。

地元にとどまるなんて嫌だ。

とにかく東京に出てきたかったんだ。

心を熱くする何かが、東京にはあるんだと そう信じていた。

今 振り返ってみるとただの逃げだったことは分かるが

そこには確実に向上心もあったことは事実。

あの頃の自分もたいしたもんじゃないか なあ?

迷いながらも追い込まれたら底力を発揮する強みで

ポンと進路を決め そして東京へ。

憧れの生活がはじまる。

続きはまた明日。
固定リンク : コメント(0) / トラックバック(1)
122おすすめ

2008-07-02

[過去] 276-生き物語り2

昨日に引き続きちょっと心温まる話。

浪人時代 寮生活での先輩との話。

なんでもない街中。

小さな女の子がうずくまって泣いていた。

なんだろうと近付いて見ると

はとがカラスに襲われてケガをしているという。

「お兄ちゃん助けて」という叫びに

たまらず動物病院へ連れて行ったのだ。

あまりにも傷が深く獣医はもう助からないと言うが

先輩は引かずなんとか応急処置だけでも

との押しに獣医も圧倒。

飼われているわけでもない野生のはと

しかも瀕死状態。

それでも助けようという先輩の熱い想いに胸を打たれた。

結局 寮で最期を看取る事となり、先輩と一緒に土の中に埋めた。

儚い命の重さを感じたものの、どこか気持ちは晴れやかだった。

よみがえる思い出。

貴重な体験をありがとうございました。

話しついでに、浪人時代を少し振り返ってみよう。

また明日。
固定リンク : コメント(2) / トラックバック(0)
125おすすめ

<< 2017年05月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

プロフィール

肩肘張らず 思いのままに
ありのままの等身大の自分を
なんでもない日常も
必ず意味がある

☆リンクフリーです☆





























最近のコメント

RSS

RSS2.0

アクセスカウンタ

00636602

QRコード